金 俊
パワーポイントによるプレゼンは
世界中で一秒あたり約350回
行われていますが・・・
そのうちの約99%は酷いものです。
そのうちの約99%は酷いものです。
しかし、それはパワーポイントのせいではありません。
プレゼンター、つまりあなたがちゃんと
使いこなせていないのです。
残念ながら、スライドが酷いと、プレゼンは台無しです。
質の高いスライドデザインを、他の人の失敗から学
びましょう。題して・・・
ぜ
絶対やっては
いけない
パワーポイント
の
デザインの
間違い
絶
間違い 1
情報
が
多すぎ
プレゼンテーションを
することと
スライドを配ることは
別物です。
話していることと全く同じ内容を聴衆が読めるなら
そこにあなたがいる必要はありますか?
リサが紙持って
る写真
最も重要な点をそれぞれ
ひとつのスライドにまとめる
と良いでしょう。
こうすると流れがよくなり
聴衆に先読みされることもありません。
POINT 1 POINT 3POINT 2 POINT 5POINT 4
関係ないことを
話してはいけません。
※スライドが少ないと
参加者からの質問が
多くなります。
関係ないことを
話してはいけません。
コミュニケーションを行う上で重要な事は
要らない部分を省略する事です。
優秀な編集者になりしょう。
※スライドが少ないと
参加者からの質問が
多くなります。
関係ないことを
話してはいけません。
意味のないデータを
使い過ぎてはいけません。
(英語めっちゃ書いて間抜けな俺の写真黒板
に)
ちゃんと
準備してくるように
視覚情報が足りない!

しょぼいプレゼンをするな!