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OSS Contribution through CircleCI 2.0
Ryo Shibayama @ GameWith ( @serima )
自己紹介
サーバサイドエンジニア
DevOps / インフラ寄りが好み
1 児の父
東京の西の方に住んでいます
今年の3 月からGameWith という会社で働いています
と があると幸せを感じます
Twitter / GitHub は@serima でやってます!
CircleCI 1.0 ‑> 2.0 をOSS でtry する
何故やろうと思ったか
そもそも2.0 試してみたかった
社内勉強会のネタとして、OSS へのコントリビュートとかも絡めて
話せると面白いかも
実際やってみると
ビルド時間が結構早くなることに気付く
具体的な数字(=ビルド時間の短縮)が成果として出るので楽しい
master にマージされると嬉しい
今日お話すること
何のOSS プロジェクトのビルド時間を短縮してきたか
数々の .circleci/config.yml から学ぶベストプラクティス
総括
成果
Merged : 6
domainr/whois (Golang 98)
danger/danger (Ruby 1918)
danger/danger‑js (JavaScript 515)
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vim‑jp/vim‑jp.github.io (GitHub Pages 72)
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jquery/esprima (JavaScript 3964)
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どのようにプロジェクトを選んだか
判定基準
 circle.yml がある(つまりCircleCI 1.0 でCI してる)
とはいえ、ただ置いてあるだけじゃなく、しっかり利用されて
いる感があること
TravisCI との兼用パターンも多いため
それなりにスター数がある
メンテ頻度がそれなりに高い
ええい、検索だ
GitHub のAdvanced search が使える
 path:/ filename:circle.yml 
プロジェクトルートに circle.yml が置いてあることは検索でき
る
でも、他の条件指定ができない... ‑> ひたすら見る
効果のほどは?
キャッシュ状況により前後します(あくまで参考値です)
repository before after percentage
danger/danger‑js 2 分8 秒 23 秒 82 %
domainr/whois 67 秒 21 秒 69 %
facebook/watchman 10 分31 秒 6 分58 秒 44 %
vim‑jp/vim‑jp.github.io 1 分44 秒 55 秒 48 %
プロジェクトによりけりではありますが、大いなる効果を実感しました
移行の感想
OSS はデータベースに依存することなどが少ないので、移行コスト
が高くない
docker image を複数立ち上げてdocker 間通信など行う必要
がない
git tag によるリリース作業がCI に組み込まれているとテストしづ
らい
ドキュメントも充実していますが、やはり実際に動作している
config を見るのが一番
費用対効果はかなり高い。余裕があればすぐにでも移行を
実際に動いているconfig の探し方
やはりGitHub のAdvanced search が使える
Path 指定に .circleci を指定したうえで、 workflows など使用した
い機能のワードでヒットさせる
ベストプラクティスpart 1
Print System Information
デバッグに有用
- run:
- name: Print System Information
- command: |
echo "node $(node -v)"
echo "npm v$(npm --version)"
echo "Yarn v$(yarn --version)"
echo "$(google-chrome --version)"
ベストプラクティスpart 2
キャッシュキーには v1 などのプレフィックスを付ける
のちのち便利
- save_cache:
key: v1-npm-{{ .Branch }}-{{ checksum "package.json" }}
paths:
- ./node_modules
ベストプラクティスpart 3
e2e テストなどでブラウザを利用するテストを走らせる際は Pre-
Built CircleCI Docker Images を使うと楽
もともとブラウザが入っているdocker image
version: 2
jobs:
build:
working_directory: ~/working_directory
docker:
- image: circleci/node:6-browsers
env:
- DISPLAY=:99
- CHROME_BIN=/usr/bin/google-chrome
移行の知見を公開している企業
日本語の資料が少ない中で、非常に貴重な事例公開に感謝します
クラウドワークス
CircleCI 2.0に移行して新機能を活用したらCIの実行時間が半
分になった話
SmartHR
CircleCI 2.0 が正式リリースされたので早速移行しました
CircleCI 2.0 移行に潜む闇
TokyoOtakuMode
CircleCI 2.0を使うようにするだけで、こんなに速くなるとは
夢にも思わなかった!
Wonder Planet
CircleCI 2.0の正式版がリリースされたので試してみた
総括
CircleCI 2.0 はとても良いもの
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明示的にstep 実行できるので、コンフィグファイルを見ればすべ
てが分かるのはわかりやすくてよい
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