Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
Submit search
EN
Uploaded by
Growth_Action_Program_Japan
941 views
【Gap】 リーン的ux開発最初の7つ。
学生への実践スキル獲得支援を行うGrowthActionProgramによる リーン的UX開発の参考スライドです。
Career
◦
Read more
1
Save
Share
Embed
Embed presentation
Download
Download to read offline
1
/ 15
2
/ 15
3
/ 15
4
/ 15
5
/ 15
6
/ 15
7
/ 15
8
/ 15
9
/ 15
10
/ 15
11
/ 15
12
/ 15
13
/ 15
14
/ 15
15
/ 15
More Related Content
PPTX
Parallel creation
by
UX Academy
PPTX
UX改善
by
Masa Tadokoro
PDF
リーンスタートアップ本を振り返る 2018 (Lean Startup Update! 2018)
by
Takaaki Umada
PPTX
Startup Science ②
by
Masa Tadokoro
PPTX
デザイン思考による価値創造
by
UX Academy
PDF
10分でわかったつもりになるLean Analytics_10min lean analytics
by
圭 進藤
PDF
「成長請負人」Growth Contractorプレ講座資料
by
Manabu saito /SKYLIGHT CONSULTING Inc.
PDF
01Booster説明資料 20140227
by
01Booster
Parallel creation
by
UX Academy
UX改善
by
Masa Tadokoro
リーンスタートアップ本を振り返る 2018 (Lean Startup Update! 2018)
by
Takaaki Umada
Startup Science ②
by
Masa Tadokoro
デザイン思考による価値創造
by
UX Academy
10分でわかったつもりになるLean Analytics_10min lean analytics
by
圭 進藤
「成長請負人」Growth Contractorプレ講座資料
by
Manabu saito /SKYLIGHT CONSULTING Inc.
01Booster説明資料 20140227
by
01Booster
Similar to 【Gap】 リーン的ux開発最初の7つ。
PPTX
リーンスタートアップの奇妙な冒険
by
Kakigi Katuyuki
PPTX
実践リーンスタートアップ
by
Kakigi Katuyuki
PPTX
Ux for lean startups
by
Roy Kim
PDF
図解で学ぶ「Lean UX」
by
Katsuhito Okada
PDF
「デジタルヘルスコネクト」 ワークショップ第1回 リーンスタートアップの考え方と具体的なアプローチ、顧客ニーズの把握方法
by
ブレークスルーパートナーズ 赤羽雄二
PDF
リーン・スタートアップ?
by
You&I
PDF
UX専門家から見た「Running Lean」の改善ポイント 〜「Lean Customer Development」と読み比べ〜:2015年10月9日 ...
by
Yoshiki Hayama
PDF
リーンスタートアップ時代の事業計画とサービス開発、資金調達のあり方
by
ブレークスルーパートナーズ 赤羽雄二
PDF
Lean UX 読書会vol1
by
Mari Takahashi
PDF
Eric Ries at Startup Lessons Learned sllconf 2011 - Japanese Translation
by
Kenji Hiranabe
PDF
"Business Model canvas", "Empathy Map", "Lean Canvas" のワークショップのスライド(仮)
by
masashi takehara
PPTX
Lean & Development - SUNRISE PROGRAM curriculum vol.1
by
TECHFUND
PDF
UXDから見たLEAN UX
by
Toru Enomoto
PDF
UXDから見たLeanUX
by
ShibuyaUX
PDF
ゴールから始めよう! 公開版 - リーンスタートアップの仮説を「デザイン」する方法
by
Mikihiro Fujii
PDF
ゴールから始めよう!
by
VOYAGE GROUP
PPTX
『RUNNING LEAN』を大学生向けにまとめた
by
Akira Kashihara
PDF
リーンスタートアップ概論
by
Itsuki Kuroda
KEY
A Lean UX Workshop
by
Masayoshi Arakawa
PPTX
リーンスタートアップを始める前に_リンスタ関ヶ原2016春
by
Kouki Kawagoi
リーンスタートアップの奇妙な冒険
by
Kakigi Katuyuki
実践リーンスタートアップ
by
Kakigi Katuyuki
Ux for lean startups
by
Roy Kim
図解で学ぶ「Lean UX」
by
Katsuhito Okada
「デジタルヘルスコネクト」 ワークショップ第1回 リーンスタートアップの考え方と具体的なアプローチ、顧客ニーズの把握方法
by
ブレークスルーパートナーズ 赤羽雄二
リーン・スタートアップ?
by
You&I
UX専門家から見た「Running Lean」の改善ポイント 〜「Lean Customer Development」と読み比べ〜:2015年10月9日 ...
by
Yoshiki Hayama
リーンスタートアップ時代の事業計画とサービス開発、資金調達のあり方
by
ブレークスルーパートナーズ 赤羽雄二
Lean UX 読書会vol1
by
Mari Takahashi
Eric Ries at Startup Lessons Learned sllconf 2011 - Japanese Translation
by
Kenji Hiranabe
"Business Model canvas", "Empathy Map", "Lean Canvas" のワークショップのスライド(仮)
by
masashi takehara
Lean & Development - SUNRISE PROGRAM curriculum vol.1
by
TECHFUND
UXDから見たLEAN UX
by
Toru Enomoto
UXDから見たLeanUX
by
ShibuyaUX
ゴールから始めよう! 公開版 - リーンスタートアップの仮説を「デザイン」する方法
by
Mikihiro Fujii
ゴールから始めよう!
by
VOYAGE GROUP
『RUNNING LEAN』を大学生向けにまとめた
by
Akira Kashihara
リーンスタートアップ概論
by
Itsuki Kuroda
A Lean UX Workshop
by
Masayoshi Arakawa
リーンスタートアップを始める前に_リンスタ関ヶ原2016春
by
Kouki Kawagoi
【Gap】 リーン的ux開発最初の7つ。
1.
学生起業/スタートアップその前に リーン的UXプロセス 最初にやること7つ 2015.05.03 Growth Action Program 1
2.
http://crowdinternship.com/ 目次 1. リーンとは何か?なぜ有効なのか? 2. UX開発のチーム初動 3.
前提 4. 仮説 5. 成果 6. ペルソナ 7. 機能 8. まとめ 9. 告知 2
3.
http://crowdinternship.com/ リーンとは何か?なぜ有効なのか? リーンUXとは? 「リーンスタートアップ」(エリック・リース提唱)の手法を プロダクト開発・デザイン開発に応用したもの。 なぜ、有効なの? 起業家にとって、最大の悩みである「起案中の製品にニーズがある のか?」、「顧客はお金を支払ってくれるのか?」という事業の根 源的なテーマについて、素早く、かつ、「生」の回答を得る方法が、 サービスをリリースすることである。「素早く」、「生のニーズ」 を確認し、事業性を確認する方法として、世界的に有効な方法とさ れているのだ。 3
4.
http://crowdinternship.com/ リーンUXの原則的な考え方 構築、計測、学習のフィーバック・ループ用いて プロジェクトのリスクを減らし、開発と学習を迅速化する。 できるだけ、早く学習プロセスを開始するために MVPを開発・出荷する 4 構築 Build 計測 Measure 学習 Learn MVP出荷 Most Valuable Product 実用最小限の製品 フィードバックループ
5.
http://crowdinternship.com/ UX開発の初動≫ 「仮説ステートメント」と5つの要素 ●リーン的UX開発の初動のステップ 「仮説ステートメント」、「KPI」、「機能」 仮説ステートメント作成を通じて、プロジェクトのビジョンを明確にし、 チームメンバーとマネージャー菅の対話を「結果」から「成果」に移行させます。 ●仮説ステートメントン構成要素5つ。 前提 :
真だとみなしていることの概要を示す定義。 仮説 : 前提を詳しく述べたもの。実験できるように、製品/ワークフローの特定エリアに対象を絞る。 成果 : 仮説の妥当性の有無を評価するために、チームが市場から得ようとするシグナル。通常は定量的でが、定性的な場合もある。 ペルソナ: チームの解決対象の課題を抱えていると想定される対象ユーザーのモデル。 機能 : 望ましい成果の実現を促すと思われる、製品への変更や改善。 5
6.
http://crowdinternship.com/ ステップ1:前提の宣言 6 前提の宣言 MVPの作成 実験の実行 フィードバックと リサーチ リーン的UX開発の最初のプロセスは、「前提の宣言」 前提事項として「真」と見なしている概要について 宣言をすることによって、 チームは共通の出発点をもつことができます。
7.
http://crowdinternship.com/ ステップ2:準備/事前準備 7 ●メンバーに、事前にプロジェクトの取り組もうとしている課題を伝え、 必要な資料の準備や関連の調査ができるようにしておきます。 ●準備すべき重要点5つ。 1. 現行製品がどのように利用されているかを示すレポート 2. 製品の利用時における顧客の特定の行動を説明する ユーザビリティ・レポート 3.
過去の課題解決やの試みとその成否に関する情報 4. 当該の課題の解決が会社のパフォーマンスに及ぼす影響についての、 ビジネス・ステークホルダーによる分析 5. 同じ課題に取り組む競合の動向を示す、競合分析
8.
http://crowdinternship.com/ ステップ2:準備/課題ステートメント 8 ●活動開始に向けて、開始点を明確にします。 そのために、チームが明確な目的をもって仕事に取組みやすくなります。 グループ生産性を高めるために一定の制約を設けることにより 連携して、前進できるようにします。 この制約条件の効果的な手法が「課題ステートメント」です。 ●課題ステートメント・テンプレート 1. 製品/システムの現行の目標 2. ビジネスステークホルダーのが解決を求めている課題 (≒目標が達成されていない箇所) 3.
特定の解決策が指定されていない、明示的な改善要求。 ●前提には徹底的に優先順位をつける。
9.
http://crowdinternship.com/ ステップ3:仮説 9 ●前提のリストについて、評価をします。 ●仮説ステートメントの形式例 ●前提仮説 私たちは、「このステートメントが真であること」と考えています。 私たちは、市場から以下のフィードバックを得たときに、 自分たちが、「正しい/間違っている」という判断ができます。 指標:定性的なフィードバック、KPI ●仮説の細分化 私たちは、「ペルソナ」に対して <○○を行う/○○の体験を作りだす>ことが、 <○○の結果>を実現すると考えます。 これが、正しいかどうかは、 <○○市場のフィードバック、定量測定、定性的な洞察>をみることで判断します。
10.
http://crowdinternship.com/ ステップ4:成果 10 ●評価対象となる成果を定義します。 ●業績評価指標「Key Performance Indicator」 事業の特性に応じた指標をメンバー全員で検討し、絞りこみます。
11.
http://crowdinternship.com/ ステップ5:ペルソナ 11 ●ユーザーを代表する、ペルソナと呼ばれる人物像のモデルをつくります。 ●プロトペルソナを作成する。 ・多くの時間やコストがかかるリサーチではなく、 数時間程度で作成が可能なペルソナを作成します。 ●ペルソナのフォーマット例 (1) スケッチと名前 名前/年齢/居住地 (2) 行動に結び付く顧客層情報 未既婚・子供有無/●●を毎日している/●●と時間を過ごしている/●●を大切にしている (3)
ニーズとペイン ●●を知らない/●●で忙しい/●●とのコミュニケーションが不足している (4) 潜在的なソリューション ●●とのコミュニケーションを改善する/すぐに●●できるようにする ●ブレインストーミングによって、これらを作成する。
12.
http://crowdinternship.com/ ステップ5:機能 12 複数を目指しているとき。 複数のペルソナを対象にしているソリューションや 一つの機能で複数の成果を目指している場合には、仮説を2つに分ける。 誰のために なにを なぜ ペルソナのために
この機能を開発し この成果を実現する ●●にストレスを感じる キャサリンのために ●●機能を開発し ●●の成果を実現する
13.
http://crowdinternship.com/ リーンUX・初動のまとめ 1. 前提を宣言する 2. 5つの事前準備物
→ レポート 3. 課題ステートメント→ 目標、課題、要求 4. 仮説ステートメント→ 我々は、●●と考える。… 5. KPIの設定 → 定量だけでなく、定性的にも。 6. ペルソナ → 4つ項目 7. 機能概要 → 誰のために、何を、なぜに答える。 13
14.
http://crowdinternship.com/ まとめ/書籍紹介 14 Lean UXの基本原則をまずはご紹介しました。 この原則を用いて、チームの構成、場所、目的、仕事の進め方を検討してみてください。 以下、参考書籍の抜粋です。興味ある方はご一読することをおすすめします。
15.
http://crowdinternship.com/ WEBTech&マーケティング実践スキル獲得プログラム Growth Action Programのご紹介 15 ★サイトにWeb&Tech系HowTo系スライドを定期的にアップします! →
サイトにアクセス! 「crowdinternship.com」アクセス → Facebookでいいね! 「 Growth Action Program 」で検索
Download