CODE for IKOMA活動紹介
∼これまでとこれから∼
2015. 11.7 Code for Japan Summit 2015
Brigade Show Case
奈良県生駒市ってどこ?
奈良県はここ
ここです!
大阪と奈良の県境
生駒山の麓にある住宅都市
県外就業率 全国1位(56%)
平成22年国勢調査
主婦が幸せに暮らせる街ランキング
関西2位(全国7位)学研パブリッシング 2015.3
住みよさランキング
関西3位(全国27位)東洋経済新報社 2015.6
奈良先端科学技術大学院大学生駒山上遊園地
宝山寺
茶筅
ITで地域の課題を解決するために活動
2014年1月 CODE for IKOMA立ち上げ
市民活動団体として活動
5374.jp 生駒市版
http://ikoma.5374.jp/
2014.1.14 5374.jp 生駒市版完成 by Sato
2014.1
5374.jp生駒市版を作成
全国で3番目の横展開
http://ikoma.spending.jp/
2014.4.7 Spending.jp 生駒市版完成 by Mori
税金はどこへ行った? 生駒市版
いこま保育園マップ
2015.3.29 「いこま保育園マップ」リリース
http://papamama.code4ikoma.org/
昨年のSummitから早1年
1年の活動を振り返る
CODE for IKOMAの活動
「iko mama papaアプリ
開発提案プロジェクト」始動!
iko mama papaアプリ開発プロジェクト
2015.3.1(日)
ハッカソン
奈良先端科学技術大学院大学
課題解決アプリの開発・優秀作品の表彰
シティプロモーションに大きく貢献
9
Presentations
3
TV News
6
Appear on
→ オープンデータ化の検討・開始の動きへ
2015年度のCODE for IKOMA
テーマ「コラボレーション」
地域に根ざした活動
他の地域団体とのコラボレーション
地域の人を広く巻き込む
地域での活動を
広く知ってもらう仕組みづくり
Inside         
         Outside
宝山寺前・旧たき万旅館をリノベーションした
「門前おかげ楼」のオープニングイベント
アイデアワークショップ in 門前おかげ楼
×
アイデアワークショップ in 門前おかげ楼
おかげ楼の活用方法を考え、
参道を活性化するためのアイデアを
みんなで考えよう
深堀りした4つのアイデア
日本最大級の開発イベントMashupAwards
金沢・会津と並ぶシビックテック部門・学生部門拠点として
×
MashupAwards Hackathon in NAIST
奈良先端科学技術大学院大学にて
学生と一緒にアプリ開発
MashupAwards Hackathon in NAIST
MashupAwards × いこまどんどこまつり ハッピ
CODE for IKOMAデータポータルサイト
http://data.code4ikoma.org/
データの可視化・活用促進を目的に構築
CivicTech部門ファイナリスト作品
データポータルAPI活用
11/8 Code for Japan Summitにて 最終プレゼン開催
奈良・町家の芸術祭「はならぁと」プレイベント
はならぁとアラウンドでのコラボレーション
※アーバンデータチャレンジ関連イベント
×
去年のキュレーターが
はならぁとのプレイベント
実施に向けて集結
「はならぁとアラウンド」
の開催へ
各地で街歩き実施
「はにゃらぁと生駒」
ネコ耳を付けて
街歩き
視点ずらしを楽しむ
メインターゲット
学生
はにゃらぁと生駒 当日風景
生駒市長が突然登場
イベント前にネコ耳姿でご挨拶
はにゃらぁと生駒 当日風景
生駒市長が突然登場
イベント前にネコ耳姿でご挨拶
写真のまとめをjauntfulで
CODE for IKOMA
BBQ大会!
@生駒山麓公園
“画面ばっかり見てないで、
たまには外でワイワイしましょう!”
という女性メンバーからの提案で実現!
CODE for IKOMAは
女子力も発揮されるコミュニティへ!
地域の地理空間情報の活用を促すアプリコンテスト
「アーバンデータチャレンジ」への参加
地域の地理空間情報の活用を促すアプリコンテスト
「アーバンデータチャレンジ」への参加
×
Urban Data Challenge 2015
Idea Workshop / Hackathon
Ikoma, Nara
@門前おかげ楼、奈良先端科学技術大学院大学
地理空間情報を活用して、
地域の知られざる魅力を発信する
「会いたくなる街を作ろう」
生駒山嶺小都市計画
建築家ブルーノ・タウトによる構想
構想を知る一般市民の方にお話いただく
【様々なサービス・
アイデアの提案】
観光ボランティアの
案内可能ルートとの
マッチングサービス
本気の経路検索ロ
ジックの開発
        ほか
外のイベントとのコラボレーション
地域団体・市民とのコラボレーション
内と外を繋ぐ
ハブ的存在へ→
地域と地域外
ITがバリバリできるエンジニア
ITにあまり馴染みのない市民
各層へ訴求する
ハブ的存在へ→
地域内
シビックテック・社会貢献に
対する参加意義・モチベーション
IT分野の人間だけでは解決できない
様々な立場から参加可能という意識づけ
自治体との
連携のきっかけ
HPの “市長への
メール”から
メンバーとの
出会いのきっかけ
FBページや
IT系イベントから
なにか「行動する」ことが
あなたの地域を盛り上げることに繋がるはず。
次の一歩を踏み出しましょう。
ありがとうございました
一人じゃできないことを
みんなでやろう

20151107 Code for Japan Summit 2015 - IKOMA