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そんなこんなでAgile2008に行ってきました

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そんなこんなでAgile2008に行ってきました

  1. 1. そんなこんなで Agile2008に 行ってきました 木下 史彦 (株)永和システムマネジメント f-kinoshita@esm.co.jp 練馬公民館; 2008-09-06(土)
  2. 2. 自己紹介 ✓木下史彦 ✓(株)永和システムマネジメント ✓オブジェクト倶楽部 ✓日本XPユーザグループスタッフ ✓http://fkino.net
  3. 3. いつもの お願い
  4. 4. オーム社
  5. 5. IDG
  6. 6. 監訳
  7. 7. 平鍋 健児
  8. 8. 木下 史彦
  9. 9. O’REILLY
  10. 10. 今冬出版予定
  11. 11. XPの本です
  12. 12. 乞うご期待!!
  13. 13. 本題
  14. 14. アジェンダ ✓アウトプット ✓インプット
  15. 15. アウトプット
  16. 16. 2008年 1月31日
  17. 17. 2008年 2月1日
  18. 18. 2008年 2月24日
  19. 19. テンション 低め
  20. 20. Agile2008 終了
  21. 21. 2008年 4月8日
  22. 22. な、なんだってー
  23. 23. 聞いてないよ
  24. 24. オーム社から 翻訳が出ます
  25. 25. 茨の道
  26. 26. 英語
  27. 27. まったく できない
  28. 28. Milestone ✓4/8 Submission通過 ✓5/23 Experience Report 締め切り ✓6/30 プレゼン資料締め切り ✓8/5 Agile2008で発表
  29. 29. カンファレンス 参加費は無料に
  30. 30. お勧めかも
  31. 31. 2008年 8月5日
  32. 32. Photo by 北野さん
  33. 33. こんな 気分
  34. 34. 反響
  35. 35. 海外>>>>>>>日本
  36. 36. 謝辞 ✓Leonard Chin(レオ)さん ✓高嶋優子さん ✓安井力さん ✓平鍋健児さん
  37. 37. インプット
  38. 38. 19 400+
  39. 39. 3 19
  40. 40. A Pattern Language
  41. 41. 2008年 7月31日
  42. 42. アジャイルプロセス協議会 5周年記念セミナー
  43. 43.   のあとの話
  44. 44. 井上書院
  45. 45. はっきり いって
  46. 46. ヤバイ
  47. 47. 最初、この本は、 僕がユーザーとの 打合せ・説明用に 作ったものです。 ̶̶中埜博
  48. 48. パタン・ランゲージと 呼ぶ言語を用いれば、 人びとは自分の力で家 を形づくることができ る。 ̶̶『時を超えた建設の道』
  49. 49. イテレーティブかつインクリメンタル
  50. 50. イテレーションの流れ
  51. 51. この資料は、私た ちがお客さまとの 打合せ・説明用に 作ったものです。
  52. 52. ✓1週間毎のイテレーション ✓バックログによる優先順位づけ ✓自動化された受入テスト ✓インクリメンタルなリリース ✓お客さまとのふりかえり ✓ゆるふわ ・・・・・・
  53. 53. いまここ
  54. 54. ✓1週間毎のイテレーション ✓バックログによる優先順位づけ ✓自動化された受入テスト ✓インクリメンタルなリリース ✓お客さまとのふりかえり ✓ゆるふわ ・・・・・・
  55. 55. ✓1週間毎のイテレーション ✓バックログによる優先順位づけ ✓自動化された受入テスト ✓インクリメンタルなリリース ✓お客さまとのふりかえり ✓ゆるふわ ・・・・・・ まだ 届いていない
  56. 56. パタン・ランゲージによる ソフトウェアづくり やりたい
  57. 57. 2008年 8月3日
  58. 58. 『Becoming a fearless leader of change (to agile or any new idea) in your organization』 Linda Rising/MaryLynn Manns
  59. 59. Roles ✓Innovator ✓Early Adopter ✓Connector ✓Early Majority ✓Late Majority ✓Laggards
  60. 60. Patterns ✓Brown Bag ✓Do Food ✓Guru on Your Side ✓Personal Touch ✓Just Say Thanks ✓Big Jolt
  61. 61. 『Touchy-feely Impediments to Agile Adoption』 Amr Elssamadisy
  62. 62. テキスト
  63. 63. テキスト 責任 非難 正当化 慚愧 義務 拒否 止める
  64. 64. 『Pressure and Performance: The CTO's Dilemma』 Diana Larsen/James Shore
  65. 65. CTO-Level Practice ✓Moving to servant leadership ✓Projecting vision and context ✓Develop and coaching people ✓Addressing emotional baggage
  66. 66. 最後のスライドは、セレンディピティについて。 キャリアプランを考える上で、偶有性の占める割 合が大きく、計画通りにはいかない。しかし、 「思う」、ことがまず決定的に重要で、それ が出来事を産み、行動を生む。特に 「人に会いに行く」ということはとて も大きな意味を持つことを伝えたかった。 ̶̶『An Agile Way』2007/11/22
  67. 67. 2008年 9月6日
  68. 68. なんやかんやで XP祭り2008
  69. 69. 午後
  70. 70. 事例発表
  71. 71. 『ふつうのぷろぐらまが RubyxAgileを やってみた』 梶田 英邦/千葉 啓介
  72. 72. まとめ ✓Experience Reportのことはいい 思い出になりました。 ✓海外で発表すると無敵状態になれま す。 ✓人に会いに行くことはとても大きな意 味を持ちます。 ✓Just Say Thanks
  73. 73. Best of luck to you in your agile journey!
  74. 74. ご清聴 ありがとう ございました

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