2017年5月13日(土)於:ICC
下記シンポジウムでの中ザワの発表
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「人工知能とアート 来るべきもの」
人工知能は、いま新しいフェーズに入り、さまざまなかたちで社会に実装されようとしています。来るべき「ポスト・ヒューマン」時代に向けて、わたしたちは人工知能とどのように創造的に協働することができるのか、どのような美学的な可能性を持っているのか。それは、わたしたちにとって何であるのか、
あるべきかを、さまざまな実践を通して考え、議論したいと思います。
出演者:
徳井直生(Qosmo)
中ザワヒデキ(美術家/人工知能美学芸術研究会代表)
yang02(アーティスト)
久保田晃弘(多摩美術大学教授)
畠中実(ICC)
開催日時:2017年5月13日(土)午後2時より(開場:午後1時30分)
会場:ICC 4階 特設会場(新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階)
定員:200名(当日先着順)
入場無料
主催:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
http://www.ntticc.or.jp/ja/exhibitions/2017/ai-and-art-things-to-come/
http://aloalo.co.jp/nakazawa/2017/0501a_j.html
https://togetter.com/li/1110995