地方創生×シェア経済
~湯沢市の場合~
湯沢市副市長 藤井延之
○秋田(×新潟)の最南端
○人口5万弱、面積800k㎡弱
○稲庭うどんの郷
秋田県湯沢市の紹介
2
○湯沢市の人口は2040年には概ね40%減 (約5万人⇒約3万人)
2010年 2040年(推計)
地方創生と言えば~人口の状況~
3
 人口増加と社会の縦割り化
 産業集積と職住分離
 サービスの多様化と個人主義の浸透
なぜシェア経済か~社会の変化から~
個人 共同体 公共
 人口減少と社会のボーダーレス化
 「繋がり」の再生
 余剰資源(モノ・コト)の有効活用
「シェア」による社会変革
4
湯沢市×スペースマーケット①
山内家住宅
(国登録有形文化財)
旧・院内小学校
(廃校)
5
湯沢市×スペースマーケット②
パソコン展示販売@廃校
○ 遊休資産の新たな活用アイデア発掘&PR効果
○ スペースマーケット + 既存の観光資源 ⇒ 新サービスへ
コスプレ@廃校
稲庭城 大名行列
殿様体験
(調整中)
6
湯沢市×子育てシェア
(株)AsMamaと子育て支援連携協定
7
湯沢市×スペースマーケット×子育てシェア
スペースのユニークな活用
×
地域ぐるみの子育て応援
市役所deウェディング
着想
8
湯沢市×クラウドソーシング
在宅ワーカー育成プログラム修了者
9
シェア経済で イノベーション!
巻き起こそうぜ センセーション!!
絶対保証 サティスファクション!!!
副市長ラップ

地方創生×シェア経済 〜湯沢市の場合〜 (藤井延之)

Editor's Notes

  • #4 社人研によるデータ 年齢別割合(65歳以上:%): 35.8 年齢別割合(15~64歳:%): 54.4 年齢別割合(0~14歳:%): 9.8
  • #8 Asmama協定式 イクボス関連 市役所de wedding