2014年3月7日
LODチャレンジJapan2013授賞式
◆受賞者◆
関 治之
◆推薦の言葉◆
日本各地でハッカソンイベントを開催し、地域課題解決にITを活
用するコミュニティの形成に尽力されています。LOD周辺技
術の実社会応用を促進する上で、その社会的基盤を生むア
イデアとして高く評価されました。各地のCode for X(ブリゲー
ドコミュニティ)が繋がりながら協力して課題解決にあたってい
けるよう、今後、LODの相互運用性を最大限に活用して頂け
ればと期待します。
自分たちの街の課題を
シビックテックで
解決するコミュニティ
CODE for JAPAN は、各地の
Code for X を支援するプラットフォーム
Code for ◯◯
・各地域のコミュニティ作り・自治体との連携・課題解決の実施
・マーケティング活動
・各地のCode for Xの活動を支援
・成功事例の横展開
・国やCODE for AMERICAとの橋渡し
Code for X(ブリゲイドコミュニティ)
各地のCode for Xの広がりを、idea.linkdata.org に可視化

LODチャレンジ Japan 2013 審査員特別賞 ベストファシリテータ賞