理想&ゴール
共有型
作業計画
プログラミング
手法
\(^o^)/
こしば としあき
twitter:bash0C7
  id:bash0C7
計画立案
要件定義
外部設計
TDD
COBOL, Java, Ruby, VB(A)
お話と説明
グループワーク
自己紹介を
しましょう
場面設定

勉強会
今日が初対面
偶然同じテーブル
進め方ルール

1. どう進めるか
   決める
2. 用意・準備
3. 本番
自己紹介タイム
場面設定      ルール
勉強会      1.どう進めるか
今日が初対面     決める
偶然同じ     2.用意・準備
 テーブル     3.本番
自己紹介進め方ルール

1. どう進めるか
   決める
2. 用意・準備
3. 本番
理想&ゴール
共有型
作業計画
プログラミング
手法
理想&ゴール
共有型
作業計画
プログラミング
手法
≒
≠
ask stone-cutters
"What are you doing?"
"I am a stone cutter and I am ..."

1. cutting stones.
2.


3.
"I am a stone cutter and I am ..."

1. cutting stones.
2. cutting stones to earn
   money to support my
   family.
3.
"I am a stone cutter and I am ..."

1. cutting stones.
2. cutting stones to earn
   money to support my
   family.
3. building a cathedral.
BUILDING A
CATHEDRAL
何を目指して
作業をしているのか
Hope
"build a cathedral"
Know
"BUILD A CATHEDRAL"
石を切る⇒大聖堂を作る
自己紹介をする⇒???
自己紹介を
再挑戦できる
なら
進め方ルール

1. どう進めるか
   決める
2. 用意・準備
3. 本番
1.   目指すものを設定
2.   どう進めるか決める
3.   用意・準備
4.   本番
例1

1. 仲間と認識してほしい
   せめて名前だけ記憶を
2.
3.
4.
例1

1. 仲間と認識してほしい
   せめて名前だけ記憶を
2. 名前だけ提示
3. 紙に名前を書く
4. 紙を見せて名前連呼
例2

1. 自社ビジネスを
   売り込みたい
2.
3.
4.
例2

1. 自社ビジネスを
   売り込みたい
2. 自社ビジネスに触れる
3. パンフレット探す
4. パンフレット見せる
何を得たいのか
仲間と認識してほしい
 せめて名前だけ記憶を
自社ビジネスを
 売り込みたい
BUILDING A
CATHEDRAL
何を目指して
作業をしているのか
Hope
"build a cathedral"
Know
"BUILD A CATHEDRAL"
大聖堂を作る⇔石を切る
理想&ゴール
共有型
作業計画
プログラミング
手法
理想&ゴール
共有型
作業計画
プログラミング
手法
×
Data
Flow
Diagram
http://ja.wikipedia.org/wiki/データフロー図

 情報システムのデー
 タの「流れ; flow」
 をグラフィカルに表
 現する図である。
basic DFD
for Information System
simplify
データ前


タスク


データ後
hierarchy
task breakdown
LV1              LV2

      データ前             データ前

                       タスク1.1


       タスク1            データ中

                       タスク1.2


      データ後             データ後
task breakdown例
LV1               LV2

       飲食物                 酒

                          飲酒


        飲食              心地よい   料理

                          食事


      心地よく満腹            心地よく満腹
データがつながりのはじめ&おわり

        データ


        タスク


        データ
同じもの同士はつながらない
×データ同士     ×タスク同士


                データ前
   データ前
                タスク1


                タスク2
   データ後
                データ後
DFD for
Planning
最後のデータ
に目指すモノ
改めて自己紹介

1. 仲間と認識してほしい
   せめて名前だけ記憶を
2. 名前だけ提示
3. 紙に名前を書く
4. 紙を見せて名前連呼
例

      リソース


       自己紹介


    仲間と認識してもらう
    名前を覚えてもらう
"目指すもの"
第一主義
breakdown
LV1 要望        LV2 要件

      リソース         リソース


      自己紹介         自己紹介


 仲間と認識してもらう       提示するもの
  名前を覚えてもらう        名前のみ
breakdown
LV2 要件       LV3 段取り設計

      リソース          リソース


               名前          名前
      自己紹介
               書く          連呼


               名前
    名前のみ提示             名前発声
              書いた紙
逆に辿って
整合性確認
breakdown
LV3 段取り設計           LV2 要件

        リソース                 リソース


   名前          名前
                             自己紹介
   書く          連呼


  名前
            名前発声        名前のみ提示
 書いた紙
breakdown
LV2 要件       LV1 要望

      リソース        リソース


      自己紹介        自己紹介


              仲間と認識してもらう
    名前のみ提示
               名前を覚えてもらう
BUILDING A
CATHEDRAL
何を目指して
作業をしているのか
Hope
"build a cathedral"
Know
"BUILD A CATHEDRAL"
グループで
やってよう
グループで
やってよう
やること

ワーク説明
ワーク実施
ワーク発表
ダイアログ
こんな声がある
こうやって色々な人が集まってる
 んだし、懇親会で参加者同士交流
 したいんだけどなかなか自分から
 動きにくいんだよね。
最終的にお互い連帯感、みたいな
 のを思えるようになりたいよね
何かいい方法ないですかねー?
DFDを使って
案まとめ
こんな声がある
こうやって色々な人が集まってる
 んだし、懇親会で参加者同士交流
 したいんだけどなかなか自分から
 動きにくいんだよね。
最終的にお互い連帯感、みたいな
 のを思えるようになりたいよね
何かいい方法ないですかねー?
ワーク実施
グループで
LV2以降を
作っていこう
はじめに
模造紙は縦でも横でも自由にOK
DFDは横にフロー、縦にレベル
Step
 1. LV2検討:
 2. LV2を書いてみる:
 3. LV3以後を考えて書いてみる:
0. LV1を書き写
そう
LV1



      リソース   何か   連帯感
1. LV2検討
連帯感とは
具体的に何か?
2. LV2を書いて
みる
LV2を書いてみる
LV1

      リソース   何か   連帯感

LV2

      リソース   何か   ????
3. LV3以後を考
えて書いてみる
LV3以降を書いてみる
LV1
      リソース     何か    連帯感

LV2
      リソース    何か     ????

LV???
              ????   ????
      ????
              ????   ????
breakdown
LVn          LVn+1

      データ前           データ前

                     タスク1.1


      タスク1           データ中

                     タスク1.2


      データ後           データ後
rule:同じもの同士はつながらない
×データ同士       ×タスク同士


                 データ前
   データ前
                     タスク1


                     タスク2
   データ後
                 データ後
発表
ダイアログ
思い思いに話し合う時間

使えそう?
カスタマイズ案ある?
普段の計画手法紹介
計画って立ててる?
など
まとめ
Data
Flow
Diagram
×
例




    最後:目指すモノ
BUILDING A
CATHEDRAL
何を目指して
作業をしているのか
Hope
"build a cathedral"
Know
"BUILD A CATHEDRAL"
補足
参考文献
The Effective Schedule
 Management using DFD Method
 IBM Japan, LTD. Niwa Nobuo
 http://ci.nii.ac.jp/lognavi?name=nels&la
  ng=jp&type=pdf&id=ART0004927739
ご清聴
ありがとうございました

BUIDLING A CATHRDRAL