平成 23 年 6 月 13 日(月)
            ~本郷町内会活性化プロジェクト~

    6 月 6 日の拡大班長会議記録

        テーマ 「無縁社会」から「絆社会」へ
         「ぬくもりのある絆社会」を目指す

プログラム                                        司会;駒副会長
1. 会長挨拶
 2.取り組みの趣旨とこれまでの経緯         19:05~19:20
 3.それぞれの活動への説明と参加希望          19:20~20:00
 4.今後の取り組みへの意見交換(各チーム毎に) ・・・次回まで延期
   今後の取り組みへの意見交換(各チーム毎に)
 5.今年の萬蔵祭への希望等         20:30~20:40
6.講評    20:40~20:50                        閉会の挨拶;元起副会長



                 <前回の拡大班長会議より>
    ・始まりは開町 50 周年(19 年秋)の直後
    ・組織の一部改革(20 年)
         (衛生福祉部…環境衛生部、文化部・青少年部…社会福祉部)
    ・町内会活性化プロジェクトの発想が出される(21 年)
    ・具体的な動きワークショップ(22 年)
    ・町内会活性化プロジェクト発足(23 年)
  新しい時代に合った町内会に変わろう
          「ぬくもりのある絆社会」を目指す
                      みんなで支え合おう(生きがいを見つけよう)
                      子供と一緒に未来をつくろう
                       次世代のためによいものを残そう(地域で支え合う)
  本郷町内会活性化プロジェクト(身の丈に合った活動を急がずに)
                 身の丈に合った活動を急がずに)
                 身の丈に合った活動を急がずに
          ・みんなで(自分たちで)創ろう            ・地域の良い物を生かそう
          ・創る過程も楽しもう         ・顔の見える関係づくりをしよう



6 月 6 日の参加者意見
 ・班長会議とプロジェクト会議は別の日にしてほしい
 ・マンションのオーナーさんに入居と同時に入会してもらうとよい
 ・夏祭りには運動会などをして町内会で盛り上げてほしい
 ・本郷音頭には子供やその他たくさんの人に参加してもらいたい
 ・浴衣でなく、法被(半纏)にしたいので、購入してほしい
 ・加入促進には、町内会の肩書のある人と直接会いに行くとよい
 ・Q;どんな町内会にしたいのか  A;安全で、安心で、明るいまちに…
                                 1
「ぬくもりのある絆社会」に向けての活動(案)


   プロジェクト実行委員会         アドバイザー;森下義亜氏、長谷部英司氏
                       アドバイザー;森下義亜氏、長谷部英司氏

会議は ・委員全員の打合せ                    プロジェクトチーム
    ・必要なチームとの打合せ
                               ・アンケートチーム

  委員長;島田会長
                幹事長;土橋         ・組織編成チーム
 副委員長;元起副会長
                (プロジェクトリーダー)
 副委員長;駒副会長
                               ・行事検討チーム


                               ・暮らし応援チーム



   プロジェクト推進会議
   プロジェクト推進会議
必要に応じて各チームの代表または副代表と
委員長・副委員長・幹事長で調整会議を行う。
ことがある。

                 拡大班長会議
         「ぬくもりのある絆社会」に向けての
              合意形成の場
          実行委員や各班長の他にも誰でも参加できる




          プロジェクトチーム

・プロジェクトチーム毎に活動計画を立てて、実行委員会や拡大班長会議に提案を
 すると共に、協力員の募集や各プロジェクトチームとの連携により、実行に移す。
 ・各プロジェクトチーム毎に、必要に応じて、事前(第 1 土曜日、その他)に会議を
  行うことがある。
                       2
<アンケートチーム>(作成依頼、配布・回収計画、分析結果の報告、加入促進)
    <アンケートチーム>

            竹内、岡島、田村



<組織編成チーム>(班編成・役員組織改正の調査・検討・提案・加入促進)
<組織編成チーム>

            永井、高山、管野、川口
            松村(男)、杉山、本間(男)


<行事検討チーム>(会館活用、商店街との連携、趣味・スポーツ・文化の場)
<行事検討チーム>

            今野、高橋、藤井、岡村、五十嵐、岩崎
            佐々木、本間(男)、杉山、遠藤、菊地、川口(女)、植松


<暮らし応援チーム>(暮らしの中の困りごと解決、住民の生きがいづくり)
<暮らし応援チーム>

            松山、福島、金沢、椿、広田
            原、本間(女)、松村(女)坂下




     予想される今後の活動(
     予想される今後の活動(案)…例として仮に挙げてあるものです
  実施日                    予定される内容
5 月 14 日     研修「森下義亜氏」 ・プロジェクト体制づくり
6月6日          ・プロジェクト体制づくり   ・今年の萬蔵祭への希望
7月9日         研修「澤出桃姫子氏」
             研修「澤出桃姫子氏」
                澤出桃姫子氏 ・アンケート内容・配布・回収検討        懇親会
(決定)         (支え合う地域づくり)・暮らし応援隊の仕組みをつくろう       (決定)
8 月 20 日     ・会館でできること ・暮らし応援隊の仕組み(アンケートから)
9 月 10 日     研修「長谷部英司氏」 ・班、班長の役割を考えよう
                                   (アンケートから)
10 月 8 日     ・商店街との連携行事 ・ 加入促進
11 月 12 日    研修「長谷川聡氏」   ・班編成を見直す    加入促進
12 月 10 日     ・役員組織の見直し ・班編成を見直す     加入促進
1 月 14 日     研修「笑生十八番氏」 ・加入促進                  新年会
2 月 11 日     まとめ   ・次年度総会に向けて改革案をまとめる
                    (年間行事、班編成、役員構成、その他)
3 月 10 日     まとめ   ・規約改正案                      懇親会
                   ・今年度の反省と次年度の取り組みを考える


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    平成 23 年6 月 13 日(月) ~本郷町内会活性化プロジェクト~ 6 月 6 日の拡大班長会議記録 テーマ 「無縁社会」から「絆社会」へ 「ぬくもりのある絆社会」を目指す プログラム 司会;駒副会長 1. 会長挨拶 2.取り組みの趣旨とこれまでの経緯 19:05~19:20 3.それぞれの活動への説明と参加希望 19:20~20:00 4.今後の取り組みへの意見交換(各チーム毎に) ・・・次回まで延期 今後の取り組みへの意見交換(各チーム毎に) 5.今年の萬蔵祭への希望等 20:30~20:40 6.講評 20:40~20:50 閉会の挨拶;元起副会長 <前回の拡大班長会議より> ・始まりは開町 50 周年(19 年秋)の直後 ・組織の一部改革(20 年) (衛生福祉部…環境衛生部、文化部・青少年部…社会福祉部) ・町内会活性化プロジェクトの発想が出される(21 年) ・具体的な動きワークショップ(22 年) ・町内会活性化プロジェクト発足(23 年) 新しい時代に合った町内会に変わろう 「ぬくもりのある絆社会」を目指す みんなで支え合おう(生きがいを見つけよう) 子供と一緒に未来をつくろう 次世代のためによいものを残そう(地域で支え合う) 本郷町内会活性化プロジェクト(身の丈に合った活動を急がずに) 身の丈に合った活動を急がずに) 身の丈に合った活動を急がずに ・みんなで(自分たちで)創ろう ・地域の良い物を生かそう ・創る過程も楽しもう ・顔の見える関係づくりをしよう 6 月 6 日の参加者意見 ・班長会議とプロジェクト会議は別の日にしてほしい ・マンションのオーナーさんに入居と同時に入会してもらうとよい ・夏祭りには運動会などをして町内会で盛り上げてほしい ・本郷音頭には子供やその他たくさんの人に参加してもらいたい ・浴衣でなく、法被(半纏)にしたいので、購入してほしい ・加入促進には、町内会の肩書のある人と直接会いに行くとよい ・Q;どんな町内会にしたいのか A;安全で、安心で、明るいまちに… 1
  • 2.
    「ぬくもりのある絆社会」に向けての活動(案) プロジェクト実行委員会 アドバイザー;森下義亜氏、長谷部英司氏 アドバイザー;森下義亜氏、長谷部英司氏 会議は ・委員全員の打合せ プロジェクトチーム ・必要なチームとの打合せ ・アンケートチーム 委員長;島田会長 幹事長;土橋 ・組織編成チーム 副委員長;元起副会長 (プロジェクトリーダー) 副委員長;駒副会長 ・行事検討チーム ・暮らし応援チーム プロジェクト推進会議 プロジェクト推進会議 必要に応じて各チームの代表または副代表と 委員長・副委員長・幹事長で調整会議を行う。 ことがある。 拡大班長会議 「ぬくもりのある絆社会」に向けての 合意形成の場 実行委員や各班長の他にも誰でも参加できる プロジェクトチーム ・プロジェクトチーム毎に活動計画を立てて、実行委員会や拡大班長会議に提案を すると共に、協力員の募集や各プロジェクトチームとの連携により、実行に移す。 ・各プロジェクトチーム毎に、必要に応じて、事前(第 1 土曜日、その他)に会議を 行うことがある。 2
  • 3.
    <アンケートチーム>(作成依頼、配布・回収計画、分析結果の報告、加入促進) <アンケートチーム> 竹内、岡島、田村 <組織編成チーム>(班編成・役員組織改正の調査・検討・提案・加入促進) <組織編成チーム> 永井、高山、管野、川口 松村(男)、杉山、本間(男) <行事検討チーム>(会館活用、商店街との連携、趣味・スポーツ・文化の場) <行事検討チーム> 今野、高橋、藤井、岡村、五十嵐、岩崎 佐々木、本間(男)、杉山、遠藤、菊地、川口(女)、植松 <暮らし応援チーム>(暮らしの中の困りごと解決、住民の生きがいづくり) <暮らし応援チーム> 松山、福島、金沢、椿、広田 原、本間(女)、松村(女)坂下 予想される今後の活動( 予想される今後の活動(案)…例として仮に挙げてあるものです 実施日 予定される内容 5 月 14 日 研修「森下義亜氏」 ・プロジェクト体制づくり 6月6日 ・プロジェクト体制づくり ・今年の萬蔵祭への希望 7月9日 研修「澤出桃姫子氏」 研修「澤出桃姫子氏」 澤出桃姫子氏 ・アンケート内容・配布・回収検討 懇親会 (決定) (支え合う地域づくり)・暮らし応援隊の仕組みをつくろう (決定) 8 月 20 日 ・会館でできること ・暮らし応援隊の仕組み(アンケートから) 9 月 10 日 研修「長谷部英司氏」 ・班、班長の役割を考えよう (アンケートから) 10 月 8 日 ・商店街との連携行事 ・ 加入促進 11 月 12 日 研修「長谷川聡氏」 ・班編成を見直す 加入促進 12 月 10 日 ・役員組織の見直し ・班編成を見直す 加入促進 1 月 14 日 研修「笑生十八番氏」 ・加入促進 新年会 2 月 11 日 まとめ ・次年度総会に向けて改革案をまとめる (年間行事、班編成、役員構成、その他) 3 月 10 日 まとめ ・規約改正案 懇親会 ・今年度の反省と次年度の取り組みを考える 3