放送と通信の融合が可能にすることTakuya  Saito
        16+4
現在の市場規模   通信(16兆円)  放送(4兆円)
   16+4≠20
       新たな市場開拓
放送と通信の融合 ->世界最高のデジタルネットワークこのネットワークに様々なコンテンツがデジタル化して流れ込んでくる。   EX)新聞、音楽、書籍などの      パッケージメディア
コンテンツ市場に注目!非エンターテインメント産業                                             潜在的可能性                        (市場規模が圧倒的に大きい)エンターテインメント産業
非エンターテインメント産業の例教育市場(20兆円)   医療市場(30兆円)電子商取引市場(170兆円)電子政府、自治体などそれ自体でビジネスにならない領域の業務のコンテンツがデジタル化                    
電子商取引市場  BtoB 159兆円  BtoC   6兆円 
EC化率    消費者向け電子商取引の市場規模6.1兆円に対しEC化率(オンラインで取引された割合)は1.8%これは潜在的市場規模が大きいことを示す                           (経済産業省 平成20年度電子商取引に関する市場査)                              
     16+4≠20
テレビのプラットフォーム化
アクトビラとは?         見たい番組だけを       見たい時に見る
多様なコンテンツ保険住宅通販出前
        テレビをプラットフォームとし      様々なコンテンツを楽しめる    動画などのコンテンツも配信可能+   
テレメンタリング              相談            アドバイス       テレビ電話等を用いて医師と     実際に対面することなく相談できる                 
 従来のテレメンタリング       新モデル                1対1の関係         1対Nの関係                      クラウドソーシング 様々な視点からのアドバイス 
双方方向性
   ニコニコ動画の生放送においては  出演者と視聴者がリアルタイムで交流      放送と通信の融合によって   可能になるコンテンツモデルの一つ
放送と通信の融合のメリット潜在的市場 16+4≠20コンテンツの充実
 皆さんはどんな可能性があると思いますか?

0507斎藤