第26回HTML5とか勉強会発表資料

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HTML5とか勉強会の発表資料です。

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第26回HTML5とか勉強会発表資料

  1. 1. Webと書籍と EPUBと 株式会社達人出版会/日本Rubyの会 高橋征義 2012/02/09 HTML5とか勉強会2012年2月13日月曜日
  2. 2. 本日お話ししたいこと • 自己紹介 • Webっぽい話 • 書籍っぽい話 • EPUBの話2012年2月13日月曜日
  3. 3. 本日お話ししないこと • 原稿絶賛募集中 • なぜ電子出版を始めたのか • 日本Rubyの会について2012年2月13日月曜日
  4. 4. 本日の ハイライト2012年2月13日月曜日
  5. 5. 最近の電子書籍の源流には 「Webの有料化」と 「書籍流通のネット化」と いう流れがある気がする2012年2月13日月曜日
  6. 6. 書籍がデジタルデータに 変わっただけだと つまらないけど、 本当はもっと 面白いことができるはず2012年2月13日月曜日
  7. 7. EPUBは 閲覧用にはいいけど 制作用には独自の フォーマットが便利 (※個人の見解です)2012年2月13日月曜日
  8. 8. 自己紹介2012年2月13日月曜日
  9. 9. 高橋征義2012年2月13日月曜日
  10. 10. Webアプリ ケーション 開発者2012年2月13日月曜日
  11. 11. 株式会社 達人出版会 代表2012年2月13日月曜日
  12. 12. 2012年2月13日月曜日
  13. 13. 一般社団法人 日本Rubyの会 代表理事2012年2月13日月曜日
  14. 14. 2012年2月13日月曜日
  15. 15. 達人出版会2012年2月13日月曜日
  16. 16. ITエンジニア 向けの技術書2012年2月13日月曜日
  17. 17. 制作+販売2012年2月13日月曜日
  18. 18. 電子書籍専門 の中小出版社 兼本屋さん2012年2月13日月曜日
  19. 19. 2012年2月13日月曜日
  20. 20. 半径30m内 付近では好評2012年2月13日月曜日
  21. 21. 好評の理由2012年2月13日月曜日
  22. 22. 「ぼくのかんがえた   すごい電子書籍」2012年2月13日月曜日
  23. 23. 本読み達の 飲み会ネタ2012年2月13日月曜日
  24. 24. マイナーな 題材の本とか も出せる!2012年2月13日月曜日
  25. 25. DRMとか なくて好きに 扱いたい!2012年2月13日月曜日
  26. 26. デバイス 関係なく 読みたい!2012年2月13日月曜日
  27. 27. 次の日には 忘れてそうな 宴会トーク2012年2月13日月曜日
  28. 28. そのまま 実現2012年2月13日月曜日
  29. 29. 本当に やっちゃった感2012年2月13日月曜日
  30. 30. ラインナップ2012年2月13日月曜日
  31. 31. 2012年2月13日月曜日
  32. 32. 現在12冊 +3冊(委託) +1冊(無料)2012年2月13日月曜日
  33. 33. 販売部数 推移2012年2月13日月曜日
  34. 34. 合計販売部数 4000 3000 2000 1000 0 201011 201101 201103 201105 201107 201109 201111 201201 ※委託と無料本は除いてます2012年2月13日月曜日
  35. 35. 平均1冊辺り 200部強 くらい2012年2月13日月曜日
  36. 36. まだまだ 生活に困る レベル2012年2月13日月曜日
  37. 37. Webと 電子書籍2012年2月13日月曜日
  38. 38. 最近の 電子書籍2012年2月13日月曜日
  39. 39. 2010年2012年2月13日月曜日
  40. 40. 電子書籍 元年2012年2月13日月曜日
  41. 41. iPad2012年2月13日月曜日
  42. 42. Kindle2012年2月13日月曜日
  43. 43. Google ブック検索 和解案2012年2月13日月曜日
  44. 44. きっかけに 過ぎない2012年2月13日月曜日
  45. 45. 結局 何だったのか2012年2月13日月曜日
  46. 46. ※個人の見解 です2012年2月13日月曜日
  47. 47. 2つ2012年2月13日月曜日
  48. 48. 1. Webの 有料化2012年2月13日月曜日
  49. 49. 2. 書籍流通の ネット化2012年2月13日月曜日
  50. 50. 1. Webの 有料化2012年2月13日月曜日
  51. 51. Webの 特徴2012年2月13日月曜日
  52. 52. 無料2012年2月13日月曜日
  53. 53. コンテンツ も無料2012年2月13日月曜日
  54. 54. 検索も無料2012年2月13日月曜日
  55. 55. ブックマーク も無料2012年2月13日月曜日
  56. 56. http://www.kwappa.net/blog/archives/16502012年2月13日月曜日
  57. 57. お金を払う 文化が (少)ない2012年2月13日月曜日
  58. 58. 有料Web コンテンツ2012年2月13日月曜日
  59. 59. 課金+認証 とかで 実現可能?2012年2月13日月曜日
  60. 60. 致命的な 問題点2012年2月13日月曜日
  61. 61. 不便2012年2月13日月曜日
  62. 62. 検索 できない2012年2月13日月曜日
  63. 63. ブックマーク されにくい2012年2月13日月曜日
  64. 64. シェア されにくい2012年2月13日月曜日
  65. 65. Webの利点を がんがん 殺す2012年2月13日月曜日
  66. 66. そのくせ 有料2012年2月13日月曜日
  67. 67. 誰も幸せに なれない2012年2月13日月曜日
  68. 68. 有料化には Webじゃない 世界へ2012年2月13日月曜日
  69. 69. アプリ2012年2月13日月曜日
  70. 70. 電子書籍2012年2月13日月曜日
  71. 71. 別物っぽさ の演出2012年2月13日月曜日
  72. 72. 無料のWeb 有料のWeb2012年2月13日月曜日
  73. 73. 無料のWeb 電子書籍2012年2月13日月曜日
  74. 74. ネットから 切断された イメージ2012年2月13日月曜日
  75. 75. Web 電子書籍2012年2月13日月曜日
  76. 76. ネットは 全体で一つ2012年2月13日月曜日
  77. 77. 電子書籍は 個々の カタマリ感2012年2月13日月曜日
  78. 78. 有償と無償の 境界として 機能?2012年2月13日月曜日
  79. 79. 技術としての Web2012年2月13日月曜日
  80. 80. あまり 変わらない2012年2月13日月曜日
  81. 81. 同じ技術を 違う見せ方で2012年2月13日月曜日
  82. 82. ユーザが 得られる メリット?2012年2月13日月曜日
  83. 83. この後の 座談会で 聞きたいです2012年2月13日月曜日
  84. 84. 2. 書籍流通の ネット化2012年2月13日月曜日
  85. 85. 電子書籍2012年2月13日月曜日
  86. 86. 電子書籍2012年2月13日月曜日
  87. 87. 電子は 重要じゃない2012年2月13日月曜日
  88. 88. ネットが 重要2012年2月13日月曜日
  89. 89. 流通 (物流)2012年2月13日月曜日
  90. 90. 届けること2012年2月13日月曜日
  91. 91. インター ネット2012年2月13日月曜日
  92. 92. 無料で 送れる2012年2月13日月曜日
  93. 93. いつでも 送れる2012年2月13日月曜日
  94. 94. 何度も 送れる2012年2月13日月曜日
  95. 95. 過小評価 されてる?2012年2月13日月曜日
  96. 96. 書籍の プロセス2012年2月13日月曜日
  97. 97. Chikirinの日記 2012-01-26 紛争地域のその先(電子書籍市場) http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/201201262012年2月13日月曜日
  98. 98. さらに細かく 購入までの 流れ2012年2月13日月曜日
  99. 99. 執 編 組 校 印 製 流 陳 購 筆 集 版 正 刷 本 通 列 入2012年2月13日月曜日
  100. 100. ウォーター フォール2012年2月13日月曜日
  101. 101. 後戻りの コストが大2012年2月13日月曜日
  102. 102. 電子書籍の 場合2012年2月13日月曜日
  103. 103. 執 編 組 校 印 製 流 陳 購 筆 集 版 正 刷 本 通 列 入2012年2月13日月曜日
  104. 104. さらに 変えられる はず2012年2月13日月曜日
  105. 105. β版での リリース2012年2月13日月曜日
  106. 106. http://tatsu-zine.com/books/infoshare2012年2月13日月曜日
  107. 107. 完成したら 完成版が 入手できる2012年2月13日月曜日
  108. 108. 執 編 組 校 印 製 流 陳 購 筆 集 版 正 刷 本 通 列 入2012年2月13日月曜日
  109. 109. http://shop.oreilly.com/product/0636920021261.do2012年2月13日月曜日
  110. 110. 2012年2月13日月曜日
  111. 111. “Every Book Is a Startup”, Appendix: What’s Next2012年2月13日月曜日
  112. 112. 執購 編 組 校 印 製 流 陳 筆入 集 版 正 刷 本 通 列2012年2月13日月曜日
  113. 113. 執筆プロセス を読者と共有2012年2月13日月曜日
  114. 114. コンテンツの 核としての カタマリ感2012年2月13日月曜日
  115. 115. 核を取り巻く エコシステム をサービス化2012年2月13日月曜日
  116. 116. 将来の 電子書籍は もっと広がる2012年2月13日月曜日
  117. 117. EPUBに ついて2012年2月13日月曜日
  118. 118. 弊社の対応 フォーマット2012年2月13日月曜日
  119. 119. EPUBと PDF2012年2月13日月曜日
  120. 120. 1つのソース から生成2012年2月13日月曜日
  121. 121. ReVIEW https://github.com/kmuto/review2012年2月13日月曜日
  122. 122. Wikiっぽい 記法2012年2月13日月曜日
  123. 123. 2012年2月13日月曜日
  124. 124. 複数の フォーマット に変換可能2012年2月13日月曜日
  125. 125. • InDesign •PDF(LaTeX) •EPUB22012年2月13日月曜日
  126. 126. マルチ フォーマット2012年2月13日月曜日
  127. 127. http://ebformat.jp/object.html2012年2月13日月曜日
  128. 128. 方法論として は大変正しい2012年2月13日月曜日
  129. 129. 変換には 限界もある2012年2月13日月曜日
  130. 130. 正直 めんどくさい2012年2月13日月曜日
  131. 131. いろんな ニーズ2012年2月13日月曜日
  132. 132. スマートフォン で読みたい2012年2月13日月曜日
  133. 133. 印刷して 読みたい2012年2月13日月曜日
  134. 134. ある程度は ニーズを 絞り込みたい2012年2月13日月曜日
  135. 135. 絞り込みの 危険性2012年2月13日月曜日
  136. 136. 未来の可能性 を減らす2012年2月13日月曜日
  137. 137. コンテンツ ホルダーの 立場2012年2月13日月曜日
  138. 138. 賞味期限は どのくらいか2012年2月13日月曜日
  139. 139. EPUB3の 賞味期限2012年2月13日月曜日
  140. 140. https://twitter.com/#!/wakufactory/status/ 1674580187436810242012年2月13日月曜日
  141. 141. DRMがなければ 10年後もEPUB3 は読めるのか?2012年2月13日月曜日
  142. 142. 本質的には 作り方の 問題2012年2月13日月曜日
  143. 143. 10年前2012年2月13日月曜日
  144. 144. テーブル レイアウト2012年2月13日月曜日
  145. 145. ハイブリッド レイアウト2012年2月13日月曜日
  146. 146. CSSハック2012年2月13日月曜日
  147. 147. HTML5時代 での再現性 は微妙2012年2月13日月曜日
  148. 148. 「今」に 最適化する ことの危険性2012年2月13日月曜日
  149. 149. EPUB3は ちょっと 複雑すぎ気味2012年2月13日月曜日
  150. 150. 簡易な記法の 方が安全2012年2月13日月曜日
  151. 151. ReVIEW2012年2月13日月曜日
  152. 152. シンプルな 独自記法2012年2月13日月曜日
  153. 153. デメリット2012年2月13日月曜日
  154. 154. 独自記法は 開発が大変2012年2月13日月曜日
  155. 155. メリット2012年2月13日月曜日
  156. 156. 今、目の前の 原稿を何とか したい2012年2月13日月曜日
  157. 157. 汎用的な 記法2012年2月13日月曜日
  158. 158. 独自拡張を 入れる?2012年2月13日月曜日
  159. 159. 独自記法と 変わらない2012年2月13日月曜日
  160. 160. ReVIEWなら 本体を拡張 できる2012年2月13日月曜日
  161. 161. 弊社の場合は うまく機能2012年2月13日月曜日
  162. 162. まとめ2012年2月13日月曜日
  163. 163. 最近の電子書籍の源流には 「Webの有料化」と 「書籍流通のネット化」と いう流れがある2012年2月13日月曜日
  164. 164. 書籍がデジタルデータに 変わっただけだと つまらないけど、 本当はもっと 面白いことができるはず2012年2月13日月曜日
  165. 165. EPUBは 閲覧用にはいいけど 制作用には独自の フォーマットが便利 (※個人の見解です)2012年2月13日月曜日
  166. 166. 電子書籍は 未来への 贈り物2012年2月13日月曜日
  167. 167. ご清聴 ありがとう ございました2012年2月13日月曜日

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