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オープンなクラウドの世界でエンジニア
が楽しいと思うことを仕事にする⽅法
2017.09.05 クラスメソッド株式会社
AWS事業部 にしざわ
⾃⼰紹介 2
⻄澤 徹訓
• クラスメソッド株式会社
• AWS事業部
• アーキテクトグループ所属
• 2015年8⽉⼊社
• インフラ、エンプラ寄り
• ⇛最近は若者育成にも⼒を
⼊れています
好きなAWSサービス 3
特集カテゴリー ブログ登場回数
AWS-CLI 23
EC2 22
RDS 17
S3 15
Directory Service 11
Windows 11
Database Migration Service 9
I...
クラスメソッド株式会社 概要 4
5事業内容
6AWSなら、クラスメソッドにおまかせください
7⽉間120万PVを誇る技術ブログ「Developers.IO」
8世界各地にまたがるオフィス
9AWS総合⽀援 クラスメソッドメンバーズ
10取引実績
• 経歴
• バックグラウンド
• AWSとの出会い
• クラスメソッドにジョイン
• AWSを学習する上でのポイント
• まとめ
今⽇話すこと 11
• お前の経歴なんか聞きに来てないよ︕っていうご
意⾒はもっともですが、リアルな情報だからこそ
の価値もあるかと考え、恥ずかしながら⾃⾝のあ
りのままの経歴を中⼼に発表させていただくこと
にしました。
• お聞き苦しい点等があるかと思いますが、...
13
経歴
• ⼤学は⽂系学部を中退
• アルバイトからそのまま塾講師を仕事に
• 主に受験算数を担当
• ハチマキしめて⼊試応援してました
エンジニア以前(〜30歳) 14
• インターネットとメール
• Word、Excel
エンジニア以前(〜30歳)のITスキル 15
• 初⼼者でも採⽤してもらえる業種から興味のあっ
たITの世界に
• ⼤⼿SIer下請けのシステムインフラのお仕事
• 固有名詞と⼀般名詞の違いすら全くわからず、話
にまともに参加できない⽇々
• 中途同期に全く敵わないのがとにかく悔しかった
...
• SAPシステムインフラのSolaris 8からSolaris 9
へのリプレース
• HW、SWの製品マニュアルと格闘し、製品サ
ポートの⽀援を得て、⼿順書を作成
• インストールメディアと紙の⼿順書を握りしめて
地⽅のデータセンターに
初...
• ⼿順書のみで予定作業が完遂できることは稀
• 机上での準備には限界がある
• ⇛⼿順の準備にし過ぎるということはない
• ⇛徹底して環境を再現して検証をする癖がついた
初めての仕事で得た学び 18初めての仕事
• 仮想化技術も駆使して検証環境を構築
• ⼿の届く範囲でラインセンスも調達
• とにかく再現環境を作って⼿を動かす
• ⇛この仕事が⾯⽩いと思えるようになった
検証環境でとにかく試す 19
• 書籍や体系だった学習よりも実践
• ⽬の前の課題を解決する為の勉強、調査
• そもそもの⻑めの勤務時間の問題もあり
• ⇛基礎知識の⽋落が顕著(現在進⾏系)
この頃についた勉強の癖 20
• HW、SWノウハウはスキルと⾔えるのか︖
• 製品バージョンアップを追いかける⽇々
• ⼀⽅で、多くの失敗を経験し、多数のお客様環境
を知る機会を得ることができた
• ⇛システム運⽤にも興味が湧いた
運⽤管理系パッケージ製品導⼊の仕事 21
• Windows1500台以上、UNIX/Linux100台規模
のシステム運⽤
• ⾼価な商⽤製品群に関する知識
• データセンター移転、監査対応、システム移⾏プ
ロジェクト、DRサイト⽴ち上げ等の貴重な経験
システム運⽤の仕事 22
• 各種プロジェクトも収束し、運⽤も安定傾向
• 定常的な夜間作業
• 世間の⻑期休暇中はメンテナンス作業
• 新しい技術等の刺激が少なくモチベーション低下
• 体⼒の衰えと学習効率低下
• ⇛エンジニアとしての将来に強い危機感
このとき既に3...
2013年夏 24
• 巷ではパブリッククラウド流⾏ってるらしい
• 明確な根拠や業界分析をしたわけではない
• 資格をきっかけに何かを変えたかった
• ⇛週末に少しだけ勉強した勢いでお試し受験
ずっと興味があったAWSに認定資格が登場︕ 25
もちろん結果は、、、 26
結果は散々だったけど 27
• ⇛AWSの勉強がとにかく楽しかった︕
未知の世界がそこにあった 28
https://www.slideshare.net/kentamagawa/ss-8023416
• ⽬標を共有することで逃げられない状況に
• 週次で社内向けに勉強状況をレポート
• 社内で有志を募りAWSの勉強会を⽴ち上げ
• 机上のみではなく触って試し始めた
周りを巻き込むことにした 29
もう1回落ちて後が無くなったけど、、、 30
2014年2⽉にようやく合格︕ 31
• Developers.IOを定期巡回
• すっかりAWSとクラスメソッドのファン状態
• SNSも活⽤して毎⽇情報収集
• ⇛情報がとにかくオープンなことにただ驚いた
• ⇛現場常駐で時間が⽌まっていたことを痛感
• ⇛情報量の多さにただた...
• この時点ではオンプレ運⽤業務を絶賛担当中
• ⇛まだAWSを仕事にできる気配ゼロ︕
ちなみに 33
• 上司を説得して常駐していた現場を卒業
• AWSを利⽤している社内インフラの更改
• APNパートナーやSIerを⾏脚
• ⇛なかなかビジネスにつながらない
AWSの仕事探し 34
• 社内のAWS認定資格が5名以上に
• ただどこへ挨拶に⾏っても反応は悪くなかった
• ⇛某SIerのお⼿伝いでAWS初案件を担当︕
ようやく 35
• 公式ドキュメント読み込みと実機の検証
• 更新の早いAWSに関する情報を整理して報告す
るだけでも喜ばれた
• お客様と⾏う設計レビューが楽しかった
• ⇛実案件での学びは何よりも⼤きかった
AWS初案件 36
• これまで縁が無かった社外の勉強会にも参加
• きっかけは2014年3⽉のJAWSDAYS
• JAWS-UG CLI専⾨⽀部にも#1(第2回)から参加
• ⇛初めて外の世界で⾃分のスキルを相対化するこ
とができるようになった
コミュニティへ...
• 出会うエンジニアたちが⽣き⽣きとしていて魅⼒
的だった
• エコシステムが拡⼤していくのが実感できた
• 会社や肩書の枠を超えてオープンなコミュニケー
ションが活発に⾏われていた
• ⇛AWSを勉強することへの迷いがなくなった
AWSを⽀持...
2014年12⽉ 39
• ⇛2015年8⽉にクラスメソッドにジョイン
AWSをもっともっとやりたい 40
• 膨⼤なAWS案件
• AWSに精通した同僚
• 勉強熱⼼なお客様
• ⇛⾃然にAWSに関連するスキルが⾝につく状況
クラスメソッド⼊社後 41
• お世話になったDevelopers.IOで執筆する側に
• 社内/社外からのフィードバック
• アウトプットすることによる学習効率の向上
• ブログに書くことで⼀般化、特定のお客様の為の
調査や検証作業が、公開ノウハウに
ブログを執筆する側...
• 初めてのご挨拶で、「いつもブログでお世話に
なっています︕」と⾔ってもらえる幸せ
• 新しい技術の採⽤にも積極的
• 勉強熱⼼なお客様が多い
お客様もエンジニアリング好き 43
アウトプットのサイクルをたくさん回す 44
ノウハウの
アウトプット
次の仕事ノウハウの蓄積
45
AWSを学ぶ上でのポイント
• これまでの経験を活かす
• コアとなる技術とその組み合わせ
• ただし⼿を広げすぎないことも重要
• AWSをやると決めたら、AWS以外はやらない⽅
が効率が良い
AWSを学ぶ上でのポイント① 46
• 認定資格も有効活⽤
• 公式ドキュメントやBlackbelt資料、AWSブログ
も⽇々充実している
• ⼿を動かすことも忘れずに
• アウトプット重要
AWSを学ぶ上でのポイント② 47
• 周囲を巻き込み味⽅につける
• ⽬標を共有することでより前向きに
• 実務経験が何よりの早道
AWSを学ぶ上でのポイント③ 48
• Developers.IOを定期巡回
• 未知のサービスは、速報記事で
• やってみた系記事を参考に⼿を動かす
• ⇛古い記事もあるので要注意
• ⇛ご意⾒、フィードバックお待ちしています︕
AWSを学ぶ上でのポイント④ 49
50
まとめ
お礼 51
•これまでの話の通り、多くの⽅との出
会いと⽀えによって、現在の⾃分があ
ります。
•改めて、ありがとうございます。
⼤切なこと 52
•エンジニアが好き、楽しいと思えるこ
とに注⼒することが、最もパフォーマ
ンスが上がると思います。
•そして、そのエネルギーが連鎖して相
乗効果を⽣んでいると感じています。
最後に 53
•情報発信/情報交換することで、AWS
好きが増え、元気になるエンジニアが
少しでも増えていったら嬉しいです。
オープンなクラウドの世界でエンジニアが楽しいと思うことを仕事にする方法
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オープンなクラウドの世界でエンジニアが楽しいと思うことを仕事にする方法

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オープンなクラウドの世界でエンジニアが楽しいと思うことを仕事にする方法

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オープンなクラウドの世界でエンジニアが楽しいと思うことを仕事にする方法

  1. 1. オープンなクラウドの世界でエンジニア が楽しいと思うことを仕事にする⽅法 2017.09.05 クラスメソッド株式会社 AWS事業部 にしざわ
  2. 2. ⾃⼰紹介 2 ⻄澤 徹訓 • クラスメソッド株式会社 • AWS事業部 • アーキテクトグループ所属 • 2015年8⽉⼊社 • インフラ、エンプラ寄り • ⇛最近は若者育成にも⼒を ⼊れています
  3. 3. 好きなAWSサービス 3 特集カテゴリー ブログ登場回数 AWS-CLI 23 EC2 22 RDS 17 S3 15 Directory Service 11 Windows 11 Database Migration Service 9 IAM 8
  4. 4. クラスメソッド株式会社 概要 4
  5. 5. 5事業内容
  6. 6. 6AWSなら、クラスメソッドにおまかせください
  7. 7. 7⽉間120万PVを誇る技術ブログ「Developers.IO」
  8. 8. 8世界各地にまたがるオフィス
  9. 9. 9AWS総合⽀援 クラスメソッドメンバーズ
  10. 10. 10取引実績
  11. 11. • 経歴 • バックグラウンド • AWSとの出会い • クラスメソッドにジョイン • AWSを学習する上でのポイント • まとめ 今⽇話すこと 11
  12. 12. • お前の経歴なんか聞きに来てないよ︕っていうご 意⾒はもっともですが、リアルな情報だからこそ の価値もあるかと考え、恥ずかしながら⾃⾝のあ りのままの経歴を中⼼に発表させていただくこと にしました。 • お聞き苦しい点等があるかと思いますが、ご了承 ください。 お断り 12
  13. 13. 13 経歴
  14. 14. • ⼤学は⽂系学部を中退 • アルバイトからそのまま塾講師を仕事に • 主に受験算数を担当 • ハチマキしめて⼊試応援してました エンジニア以前(〜30歳) 14
  15. 15. • インターネットとメール • Word、Excel エンジニア以前(〜30歳)のITスキル 15
  16. 16. • 初⼼者でも採⽤してもらえる業種から興味のあっ たITの世界に • ⼤⼿SIer下請けのシステムインフラのお仕事 • 固有名詞と⼀般名詞の違いすら全くわからず、話 にまともに参加できない⽇々 • 中途同期に全く敵わないのがとにかく悔しかった • LPICをベースに基礎を勉強 ITの世界に(30歳) 16
  17. 17. • SAPシステムインフラのSolaris 8からSolaris 9 へのリプレース • HW、SWの製品マニュアルと格闘し、製品サ ポートの⽀援を得て、⼿順書を作成 • インストールメディアと紙の⼿順書を握りしめて 地⽅のデータセンターに 初めての仕事 17
  18. 18. • ⼿順書のみで予定作業が完遂できることは稀 • 机上での準備には限界がある • ⇛⼿順の準備にし過ぎるということはない • ⇛徹底して環境を再現して検証をする癖がついた 初めての仕事で得た学び 18初めての仕事
  19. 19. • 仮想化技術も駆使して検証環境を構築 • ⼿の届く範囲でラインセンスも調達 • とにかく再現環境を作って⼿を動かす • ⇛この仕事が⾯⽩いと思えるようになった 検証環境でとにかく試す 19
  20. 20. • 書籍や体系だった学習よりも実践 • ⽬の前の課題を解決する為の勉強、調査 • そもそもの⻑めの勤務時間の問題もあり • ⇛基礎知識の⽋落が顕著(現在進⾏系) この頃についた勉強の癖 20
  21. 21. • HW、SWノウハウはスキルと⾔えるのか︖ • 製品バージョンアップを追いかける⽇々 • ⼀⽅で、多くの失敗を経験し、多数のお客様環境 を知る機会を得ることができた • ⇛システム運⽤にも興味が湧いた 運⽤管理系パッケージ製品導⼊の仕事 21
  22. 22. • Windows1500台以上、UNIX/Linux100台規模 のシステム運⽤ • ⾼価な商⽤製品群に関する知識 • データセンター移転、監査対応、システム移⾏プ ロジェクト、DRサイト⽴ち上げ等の貴重な経験 システム運⽤の仕事 22
  23. 23. • 各種プロジェクトも収束し、運⽤も安定傾向 • 定常的な夜間作業 • 世間の⻑期休暇中はメンテナンス作業 • 新しい技術等の刺激が少なくモチベーション低下 • 体⼒の衰えと学習効率低下 • ⇛エンジニアとしての将来に強い危機感 このとき既に30代後半に 23
  24. 24. 2013年夏 24
  25. 25. • 巷ではパブリッククラウド流⾏ってるらしい • 明確な根拠や業界分析をしたわけではない • 資格をきっかけに何かを変えたかった • ⇛週末に少しだけ勉強した勢いでお試し受験 ずっと興味があったAWSに認定資格が登場︕ 25
  26. 26. もちろん結果は、、、 26
  27. 27. 結果は散々だったけど 27 • ⇛AWSの勉強がとにかく楽しかった︕
  28. 28. 未知の世界がそこにあった 28 https://www.slideshare.net/kentamagawa/ss-8023416
  29. 29. • ⽬標を共有することで逃げられない状況に • 週次で社内向けに勉強状況をレポート • 社内で有志を募りAWSの勉強会を⽴ち上げ • 机上のみではなく触って試し始めた 周りを巻き込むことにした 29
  30. 30. もう1回落ちて後が無くなったけど、、、 30
  31. 31. 2014年2⽉にようやく合格︕ 31
  32. 32. • Developers.IOを定期巡回 • すっかりAWSとクラスメソッドのファン状態 • SNSも活⽤して毎⽇情報収集 • ⇛情報がとにかくオープンなことにただ驚いた • ⇛現場常駐で時間が⽌まっていたことを痛感 • ⇛情報量の多さにただただ圧倒される⽇々 この頃には 32
  33. 33. • この時点ではオンプレ運⽤業務を絶賛担当中 • ⇛まだAWSを仕事にできる気配ゼロ︕ ちなみに 33
  34. 34. • 上司を説得して常駐していた現場を卒業 • AWSを利⽤している社内インフラの更改 • APNパートナーやSIerを⾏脚 • ⇛なかなかビジネスにつながらない AWSの仕事探し 34
  35. 35. • 社内のAWS認定資格が5名以上に • ただどこへ挨拶に⾏っても反応は悪くなかった • ⇛某SIerのお⼿伝いでAWS初案件を担当︕ ようやく 35
  36. 36. • 公式ドキュメント読み込みと実機の検証 • 更新の早いAWSに関する情報を整理して報告す るだけでも喜ばれた • お客様と⾏う設計レビューが楽しかった • ⇛実案件での学びは何よりも⼤きかった AWS初案件 36
  37. 37. • これまで縁が無かった社外の勉強会にも参加 • きっかけは2014年3⽉のJAWSDAYS • JAWS-UG CLI専⾨⽀部にも#1(第2回)から参加 • ⇛初めて外の世界で⾃分のスキルを相対化するこ とができるようになった コミュニティへの参加 37
  38. 38. • 出会うエンジニアたちが⽣き⽣きとしていて魅⼒ 的だった • エコシステムが拡⼤していくのが実感できた • 会社や肩書の枠を超えてオープンなコミュニケー ションが活発に⾏われていた • ⇛AWSを勉強することへの迷いがなくなった AWSを⽀持するエンジニアたちとの出会い 38
  39. 39. 2014年12⽉ 39
  40. 40. • ⇛2015年8⽉にクラスメソッドにジョイン AWSをもっともっとやりたい 40
  41. 41. • 膨⼤なAWS案件 • AWSに精通した同僚 • 勉強熱⼼なお客様 • ⇛⾃然にAWSに関連するスキルが⾝につく状況 クラスメソッド⼊社後 41
  42. 42. • お世話になったDevelopers.IOで執筆する側に • 社内/社外からのフィードバック • アウトプットすることによる学習効率の向上 • ブログに書くことで⼀般化、特定のお客様の為の 調査や検証作業が、公開ノウハウに ブログを執筆する側に 42
  43. 43. • 初めてのご挨拶で、「いつもブログでお世話に なっています︕」と⾔ってもらえる幸せ • 新しい技術の採⽤にも積極的 • 勉強熱⼼なお客様が多い お客様もエンジニアリング好き 43
  44. 44. アウトプットのサイクルをたくさん回す 44 ノウハウの アウトプット 次の仕事ノウハウの蓄積
  45. 45. 45 AWSを学ぶ上でのポイント
  46. 46. • これまでの経験を活かす • コアとなる技術とその組み合わせ • ただし⼿を広げすぎないことも重要 • AWSをやると決めたら、AWS以外はやらない⽅ が効率が良い AWSを学ぶ上でのポイント① 46
  47. 47. • 認定資格も有効活⽤ • 公式ドキュメントやBlackbelt資料、AWSブログ も⽇々充実している • ⼿を動かすことも忘れずに • アウトプット重要 AWSを学ぶ上でのポイント② 47
  48. 48. • 周囲を巻き込み味⽅につける • ⽬標を共有することでより前向きに • 実務経験が何よりの早道 AWSを学ぶ上でのポイント③ 48
  49. 49. • Developers.IOを定期巡回 • 未知のサービスは、速報記事で • やってみた系記事を参考に⼿を動かす • ⇛古い記事もあるので要注意 • ⇛ご意⾒、フィードバックお待ちしています︕ AWSを学ぶ上でのポイント④ 49
  50. 50. 50 まとめ
  51. 51. お礼 51 •これまでの話の通り、多くの⽅との出 会いと⽀えによって、現在の⾃分があ ります。 •改めて、ありがとうございます。
  52. 52. ⼤切なこと 52 •エンジニアが好き、楽しいと思えるこ とに注⼒することが、最もパフォーマ ンスが上がると思います。 •そして、そのエネルギーが連鎖して相 乗効果を⽣んでいると感じています。
  53. 53. 最後に 53 •情報発信/情報交換することで、AWS 好きが増え、元気になるエンジニアが 少しでも増えていったら嬉しいです。

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