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アジャイルなテストの見積もりと計画作り
JaSST 12 Tokaiでの発表資料です。予稿集から50ページほど増加しました。 解説を後日、d.hatena.ne.jp/kyon_mmにて投稿します。
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アジャイルなテストの見積もりと計画作り
1.
アジャイルなテストの 見積もりと計画づくり
JaSST 12 Tokai 2012.11.30 presented by きょん(@kyon_mm)
2.
自己紹介 なまえ : きょん@kyon_mm 対象
: 開発環境改善 Groovy, SCM, Test, Agile, CD, かんs 関数/証明プログラミング Study SCMBootCamp,Nagoya.Testing, CDStudy, Cafe.Testing, TDDBootCamp Cafe.Testing
3.
勉強会広告だよっ!
4.
2012/12/8
5.
NGK
6.
Nagoya Godo Konshinkai
7.
名古屋中の ITに興味ある人が あつまって忘年会
8.
Google -> NGK2012B
9.
昼 -> 活動紹介LT
夜 -> 飲み会
11.
Google -> NGK2012B
12.
みんなきてねっ>ω<
13.
本題に戻るよ!
14.
Attention! これは私の独断と偏見と体験です。所 属する組織、コミュニティの意見では ございません。
15.
What’s Agile? アジャイルはソフトウェア開発 スタイルであってプロセスではない! アジャイルの基礎は「アジャイル宣言」と 「アジャイルの12の原則」 Haskellが関数プログラミングスタイルの1つ の実装であるように、 XP, Scrum,
Lean ,etc はアジャイルの実装の 1つである。
16.
BackGround テストエンジニア一年生! GUIのないWebアプリでサーバーサイド スマートフォンアプリ Web用のフレームワーク ライブラリ
17.
Problem テスト観点ってなに? テストの見積もりが難しい。。。 品質ってなに? テストはどうやって区切るの? どこまでテストすればいいの?
18.
PO
つくりたいもの Test Dev
19.
PO
つくりたいもの 品質 モデル Test Dev
20.
PO
品質モデル Test Dev
21.
PO
つくりたいもの + 品質モデル 設計 Test Dev
22.
PO
設計 品質モデル Test Dev
23.
PO
つくりたいもの + 品質モデル + 設計 + etc... Test Dev
24.
PO
要求 つくりたいもの +全体の戦略 品質モデル + 設計 プロダクト + etc... アーキテクチャ Test テスト Dev アーキテクチャ
25.
PO
つくりたいもの + 全体の戦略 Test Dev
26.
PO
つくりたいもの + 全体の戦略 テスト 開発 Test Dev
27.
PO
テスト プロダクト つくりたいもの 設計実装 設計実装 + 全体の戦略 Test Dev
28.
PO
つくりたいもの + 全体の戦略 + 実現したもの +戦略へのフィードバック Test Dev
29.
PO
つくりたいもの +顧客の要望 全体の戦略 + 実現したもの +戦略へのフィードバック Test Dev
30.
PO 方針とフィードバックをどれくらい早く
共有するか つくりたいもの + 全体の戦略 + 実現したもの +戦略へのフィードバック テスト 開発 Test Dev
31.
Agenda チームコラボ 見積もり まとめ
32.
Team Collaboration
33.
Analyze Requirement フィーチャー 技術的アーキテクチャ スケジュール チームのリソース クライアントのリソース
34.
Use Tools 5W2H マインドマップ フィーチャーボード テスト観点モデル
35.
Share テストレベル 品質モデル テストタイプ 技術的リスク 市場リスク
36.
Test Level コミットステージ ストーリー受け入れ 結合
37.
Test Level コミットステージ:ユニット ストーリー受け入れ:ハッピーパス 結合:テストエンジニアによるテスト
38.
Test Level
自動化範囲はプロ ジェクト毎に違う コミットステージ:ユニット ストーリー受け入れ:ハッピーパス 結合:テストエンジニアによるテスト
39.
Quality Model ISO9126(品質特性) +
経験 FCM(Walters & McCallのモデル)
40.
ISO9126 わかりやすそう 型から入る(TypeじゃなくてFormだよ!
41.
ISO9126 ISO9126ベースにどんな品質が必要か考 えてみた。 結果、それを見ただけではどんなサー ビスか想像つかないものができあがり やすかった。 自分には使いこなせない系。
42.
そこで経験をだな
43.
.NET? Android? 経験ありませんでした。
44.
ということで、チームに 聞いてみた
45.
ISO9126 + Team 開発者が思う次のような不安点を分類 しなおした。 仕様が曖昧だけど作らなければいけな い部分の漏れ テストが困難故に単体でしかテストし ていない範囲
46.
ISO9126 + Team PO(プロダクトオーナー)が思う次のよ うな不安点を分類しなおした。 運用時に言われそうな課題について 確認出来ていない受け入れ基準
47.
ISO9126 + Team 「何ができるのか」と「どう使われる か」が少しずつ鮮明になっていった。 これは他の品質モデルを使っても一緒 だった。
48.
Risk 設計 ビューティフル・コード パフォーマンス バグ修正 顧客のビジネス影響 連携サービス
49.
Effective by share テストの優先順位の意識付け どの品質を対象にしているかの意識付 け まずは、マインドマップ
+ ISO9126で 議論をスタートするチームが増えた。
50.
Agenda チームコラボ 見積もり まとめ
51.
Estimation
52.
Use Tools 5W2H マインドマップ フィーチャーボード テスト観点モデル
53.
テスト観点 = 何かを実証するアプローチのこと
と定義します。
54.
テスト観点毎にテストするとやり やすいかもしれない。。。
という直感。
55.
そこで、テスト観点を列挙!
56.
あるプロジェクトで テスト観点を列挙すると150個以
上になった。。。
57.
あるプロジェクトで テスト観点を列挙すると150個以
上になった。。。 僕には見積もれないよ。。。
58.
そこで
59.
相対見積もりですよ
60.
Relative Estimation テスト観点を相対的に見積もる 例) プロパティファイルの変更 :
5 points クライアントツールのインストール : 8 points
61.
テストの相対見積もりに挑戦!
62.
やってみてすぐに悩んでしまう。。。
63.
やってみてすぐに悩んでしまう。。。
何を見積もればいいのだろう?
64.
やってみてすぐに悩んでしまう。。。
何を見積もればいいのだろう? 規模? 複雑さ? 時間? 他のもの?
65.
3つに絞った テストに関わりそうなパラメータ数 テスト実施の難易度 どれくらい組み合わせるか
66.
Definition of Test
Point テストポイント = テストに関わりそうなパラメータ数 テスト実施の難易度 どれくらい組み合わせるか
67.
Examples of Test
Point パラ 実施 組合せ TP メータ 難易度 言語を 跨ぐ 5 1 3 15 コード DB基本 3 3 2 18 操作 インス 3 10 2 60 トール
68.
これを全てのテスト Examples of
Test Point 観点に適用する! パラ 実施 組合せ TP メータ 難易度 言語を 跨ぐ 5 1 3 15 コード DB基本 3 3 2 18 操作 インス 3 10 2 60 トール
69.
テスト観点を列挙すると150個以
上になった。。。
70.
6000テストポイント と変換できた。
71.
理想日での見積もりは?
72.
実施したテストをもとに 理想日を見積もる
73.
Flowの一例 テストアーキテクチャ構築 テストポイント見積もり テスト戦略策定 1日だけうすくひろくテストを実施する テストポイントの再見積もり テスト戦略再策定 テスト実施
74.
Flowの一例
テストアーキテクチャ構築 テストポイント見積もり テスト観点の集合をつくる。 テスト戦略策定 次のような事をすることが多かった。 ・品質モデルの共有などを通してテスト目的をつくる 1日だけうすくひろくテストを実施する ・テスト対象をつくる テストポイントの再見積もり テスト戦略再策定 ・テスト観点をつくる テスト実施 ・テスト観点のリファクタリングをする ・必要な情報が抜けていないか考える
75.
Flowの一例
テストアーキテクチャ構築 テストポイント見積もり テスト戦略策定 1日だけうすくひろくテストを実施する テストポイントの再見積もり 先のテストアーキテクチャは不完全で使えないので、 テスト戦略再策定 プロジェクトの息を吹き込む。(なにをいっt リソースや日々の変化、日程などを加味した全体での テスト実施 作戦になるもの。
76.
Flowの一例 テストアーキテクチャ構築 テストポイント見積もり テスト戦略策定 1日だけうすくひろくテストを実施する テストポイントの再見積もり テスト戦略再策定 テスト実施
77.
Flowの一例 テストアーキテクチャ構築
Team テストポイント見積もり テスト戦略策定 Review 1日だけうすくひろくテストを実施する テストポイントの再見積もり テスト戦略再策定 テスト実施
78.
Flowの一例
2week テストアーキテクチャ構築 Team テストポイント見積もり テスト戦略策定 Review 1日だけうすくひろくテストを実施する テストポイントの再見積もり テスト戦略再策定 テスト実施
79.
Test Strategy テスト観点のマトリクス POと相談してどのテスト観点のテスト を実施するか決定
80.
Test Strategy テスト観点のマトリクス POと相談してどのテスト観点のテスト を実施するか決定
テスト用のKanbanを用意してみた
81.
Test Board
ToDo Doing Test1 Test7 Test2 Test8 Test3 Test6 Test5 Test4
82.
Test Board 技術的難易度
ToDo Doing Test1 Test7 Test2 Test8 Test3 Test6 Test5 Test4
83.
Test Board 技術的難易度
ToDo Doing Test1 Test7 Test2 Test8 Test3 Test6 Test5 ビジネス優先度 Test4
84.
Test Board 技術的難易度
ToDo Doing Test1 Test7 印 パラメータ 無印 普通 Test2 Test8 多め 多い Test3 Test6 Test5 ビジネス優先度 Test4
85.
Test Board
パラメータが多いテストは分担しや すそうという予測があったので、 わかりやすくしたかった 技術的難易度 ToDo Doing Test1 Test7 印 パラメータ 無印 普通 Test2 Test8 多め 多い Test3 Test6 Test5 ビジネス優先度 Test4
86.
Ease of divide
test ある規模当たりの作業品質 バグ混入率 分担人数
87.
Ease of divide
test ある規模当たりの作業品質 できるだけ右のようなグラフにしたい バグ混入率 バグ混入率 分担人数 分担人数
88.
Ease of divide
test ある規模当たりの作業品質 バグ混入率 バグ混入率 バグ混入率 分担人数 分担人数 分担人数 テストの独立性
89.
Ease of divide
test ある規模当たりの作業品質 様々な要因があるが、 バグ混入率 率 パラメータが多い事によって規模が大きくなるテス バグ混入率 バグ混入率 トはテストを分割しやすい(独立性を保ち易い)ので はないだろうか。という経験則。 分担人数 分担人数 分担人数 テストの独立性
90.
Test Board
パラメータが多いテストは分担しや すそうという予測があったので、 わかりやすくしたかった 技術的難易度 ToDo Doing Test1 Test7 印 パラメータ 無印 普通 Test2 Test8 多め 多い Test3 Test6 Test5 ビジネス優先度 Test4
91.
Test Board
実施順 技術的難易度 ToDo Doing Test1 Test7 印 パラメータ 無印 普通 Test2 Test8 多め 多い Test3 Test6 Test5 ビジネス優先度 Test4
92.
Test Board
ToDo Doing Test1 Test7 Test2 Test8 Test3 Test6 Test5 Test4
93.
Test Board
ToDo Doing Test7 Test1 Test2 Test8 Test3 Test6 Test5 Test4
94.
Test Board
ToDo Doing Test7 Test2 Test8 Test3 Test6 Test5 Test4
95.
Test Board
ToDo Doing Test7 Test2 Test8 分担できそうなテストなので、 Test3 チームの誰かに協力を仰いでみて Test6 Test5 もいいかも! Test4
96.
Test Board
ToDo Doing Test7 Test3 Test8 Test4 Test6 Test5
97.
Test Strategy テスト観点のマトリクス POと相談してどのテスト観点をテスト を実施するか決定
98.
Flowの一例 テストアーキテクチャ構築 テストポイント見積もり テスト戦略策定 1日だけうすくひろくテストを実施する テストポイントの再見積もり テスト戦略再策定 テスト実施
99.
調査的テスト(仮) 見積もりのために実施する1dayのテス トを調査的テストと仮に名前つけた。 できるだけ、満遍なく多くのテスト観 点をテストする。 目的は「テストの見積もり」「プロダ クトの現状調査」「必要そうなスキル の確認」
100.
調査的テスト(仮)
探針とは違う? 見積もりのために実施する1dayのテス トを調査的テストと仮に名前つけた。 できるだけ、満遍なく多くのテスト観 点をテストする。 目的は「テストの見積もり」「プロダ クトの現状調査」「必要そうなスキル の確認」
101.
調査的テスト(仮) さらっと言えば、Test Boardを1日で1 周することで、何かを掴む。
102.
Velocity 1st Sprint ->
1500p / 1week 2nd Sprint -> 2000p / 1week 3rd Sprint -> 1800p / 1week
103.
見積り可能なテスト 見積もり可能なテストはテスティング を導いてくれる。 見積もれないテストはテスティングが 行き当たりばったりになる。
104.
見積り可能なテスト 見積もり可能なテストはテスティング を導いてくれる。 見積もれないテストはテスティングが 行き当たりばったりになる。
行き当たりばったりになったら、 見積もりが不正確な可能性が高かった
105.
依存関係
品質モデル 全体の Sprintの リスク テスト戦略 テスト戦略 フィーチャ
106.
依存関係
品質モデル 全体の Sprintの リスク テスト戦略 テスト戦略 フィーチャ 一部だけだけど こんなイメージ
107.
依存関係
品質モデル 全体の Sprintの リスク テスト戦略 テスト戦略 フィーチャ それぞれがいつでも 想定と異なる可能性がある
108.
依存関係
品質モデル より軽く より早く より観測しやすく 全体の Sprintの リスク テスト戦略 テスト戦略 フィーチャ それぞれがいつでも 想定と異なる可能性がある
109.
依存関係
品質モデル より軽く より早く より観測しやすく 全体の Sprintの リスク テスト戦略 テスト戦略 作る事が目的になってると達成しづらく 変更に弱いガラクタになる フィーチャ それぞれがいつでも 想定と異なる可能性がある
110.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 Test3 Test4
111.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 Test1 Test3 Test4
112.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 Test1 Test3 Test4
113.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 Test2 Test3 Test1 Test3 Test4
114.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 TestA TestB Test3 Test4
115.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 TestA TestB Test3 Test4 テストを実装、実施して行く中で、 Test1, Test2, Test3はTestA, TestBとすることで テストの保守性を高くした。
116.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 TestA TestB Test3 Test4 実装によって発見出来た設計の不味さを修 正し、更によくしてみる テストを実装、実施して行く中で、 Test1, Test2, Test3はTestA, TestBとすることで テストの保守性を高くした。
117.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture Test1 Test2 TestA TestB Test3 Test4
118.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture TestA TestB TestA TestB TestC TestD TestE
119.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture TestA TestB TestC TestD TestA TestB TestC TestD TestE
120.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture TestA TestB TestA TestB TestC TestC TestD TestD TestE バグが見つかった!
121.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture TestA TestB TestA TestB TestC TestC TestD TestD TestE フィードバック! バグが見つかった!
122.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture TestA TestB TestA TestB TestC TestC TestD TestD TestE フィードバック! プロセスが鈍重だとやってられなくなっ て、結局やらなくなる。 バグが見つかった!
123.
Implemented Test Test Architecture
Sprint Architecture TestA TestB TestA TestB TestC TestC TestD TestD TestE フィードバック! 継続してやりたいですね>< バグが見つかった!
124.
Agenda チームコラボ 見積もり まとめ
125.
まとめ
126.
Problem テスト観点ってなに? テストの見積もりが難しい。。。 品質ってなに? テストはどうやって区切るの? どこまでテストすればいいの?
127.
Problem テスト観点ってなに? テストの見積もりが難しい。。。
認識、管理しやすい 品質ってなに? 単位の定義を与える 事で、使い易い言葉 テストはどうやって区切るの? にして、テストに対 する意識を増やした どこまでテストすればいいの?
128.
Problem テスト観点ってなに? テストの見積もりが難しい。。。 品質ってなに?
「相対見積もり」によって テストはどうやって区切るの? ざっくりとしか出来ない範囲 「調査的テスト + Velocity」によって どこまでテストすればいいの? 徐々に正確にできる範囲にわけた。
129.
Problem QualityModelとしてISO9126 +
マインドマップを 使ってチームでミーティングする機会を必ずつくる ようにすることで、正しさより気軽に考えられるよ テスト観点ってなに? うにして意識を向けた テストの見積もりが難しい。。。 品質ってなに? テストはどうやって区切るの? どこまでテストすればいいの?
130.
Problem テスト観点、フィーチャ単位などを実施した。
実際にはなにを知りたいか次第。 テスト観点ってなに? 品質に直結するなら品質モデルベースで区切る。 開発と同じ単位で知りたいなら開発対象単位。 テストの見積もりが難しい。。。 制約ややりやすさで変わる。 品質ってなに? テストはどうやって区切るの? どこまでテストすればいいの?
131.
Problem
テスト観点ってなに? 「リリースのDone」はテストするときではなく、最 初に共有しておき徐々に修正していく。 テストの見積もりが難しい。。。 範囲や組合せを考えるが、基本的には常に優先順位 品質ってなに?をつける。 テストはどうやって区切るの? どこまでテストすればいいの?
132.
続けたいこと 品質モデルの共有 チームのレビュー 相対見積もりの活用
133.
課題 複数のテストエンジニアが関わったと きにうまく共有できない。(Test Boardなどはまだチームで常に共有でき るほど完成度が高くない
134.
出来そうなこと テスト観点のネスト構造について実践 してみる。(テストバスケット? テスト観点のリファクタリングや設計 パターンの構築
135.
気付いた事 Flowの最初につくるテストアーキテク チャは自分が思った以上に作り込む必 要がない 今回の例だとテスト観点モデルは徐々 に成長させることになる。 独立性と合成性が高いテスト観点を考 える事が重要。
136.
ご清聴ありがとうぴょん◆
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