フェアユース株式会社
2016/11/3 1
Confidential
Skype for Business(Lync)と連動するIoTBotの提案
SIer様向け サービスメニュー
弊社IoTBotの概要
2016/11/3 Confidential 2
弊社Botの概要
2016/11/3 3
Skype for Business上のアカウントのAIであるBotが社内向けに様々
なサービスを提供します。下記はその一例です。
① 社員電話帳の検索
社内電話帳上のデータを検索することが可能です。
② CRM上の社外ユーザの検索
CRM上のデータを文字列で検索することが可能です。
③ ヘルプデスク
ユーザからの質問をBotが回答します。
Robot
CRM
社員電話帳
ヘルプデスク
のQAデータ 共有フォルダ
社内システム
クラウド上のシステム
④ SharePointや共有フォルダの検索
社内のドキュメントを検索、検索結果を表示することが可能です。
⑤会議室の空き状況確認
Exchange Online上の会議室のキャンセル待ちをロボットが通知します。
BotのIoT利用
2016/11/3 Confidential 4
Robotのパイロットは外部に公開しています。
外部フェデレーション済のSkype for Businessクライアント上でrobot@fairuse.jpを検索し
てください。「こんにちわ」と2回話しかけてください。弊社社内の各センサーを御利用いた
だけます。
温度計
温度の変化を検知します。
人感センサー
3メートルの範囲
で人が横切ると検
知します。
明暗センサー
電気の点灯、消
灯を検知します。
ビデオの自動応答
ビデオ通話をボタンを押すと、Robotが自動的に
承諾ボタンを押して、Botについているカメラで
弊社の様子を御確認いただくことも可能です。
AIのビジネスモデルの可能性
2016/11/3 Confidential 5
AIのビジネスモデルの可能性
 産業全体の状況
IT主要各社、製造メーカ各社がAI技術についての将来的なマー
ケットの出現を予想し、これに対する先行投資を発表。
Google – Tensorflowのオープンソース化
Apple – Siri APIの公開
IMB – Watsonの医療、IT技術、向上技術のBig Dataによる集約
Microsoft – Cognitive Services、全世界で5000人規模の研究
チームをAIにフォーカスさせる。
政府がAIに関する工程表を発表
人工知能(AI)の産業化に向けて政府が取りまとめる工程表の概要
が1日、明らかになった。産業界と連携する戦略分野として「健康、医
療・介護」「移動」「生産性」「セキュリティー」の4分野を選んだ。人間の
意思を予測して動く高度な介護ロボットを2030年以降に実用化するなど
の目標を盛り込んだ。(2016年11月2日の日経新聞電子版の記事抜粋)
2016/11/3 Confidential 6
BotはAIのインターフェース
 AIは現行のインテリジェンスワーカーの業務効率に
役立つ汎用的なインターフェースを持ちにくい。
 Botの利点
人間が理解できる言語で情報を発信する。
QA形式で情報を発信する。
タイミングを設定して情報を発信する。
2016/11/3 Confidential 7
BotはAIのインターフェース
Lync、Skype for Business上にBotを構築する必然性
 Lync、Skype for BusinessはMicrosoft社が全世界規模で提供するユニファイドコ
ミュニケーションのプラットフォームであり、日本も含めた全世界の主要企業がライセンス
契約を有する。
 特にOffice 365 Skype for Business Onlineは低価格で利用することが出来、
契約に対する実際の利用率がExchange Onlineと比較すると1/8(各種情報を収
集した上での弊社想定)と驚くほど低く、引き続き成長が期待できる。
 日本マイクロソフト社はSkype for Business専任チームを昨年度から本年度約6倍
の人数への大幅増強。日本マイクロソフト社のAccount Manager(営業)の下記
2大ミッションの支援体制を確立。
 Office 365の利用率の向上
 Office 365の最上位ライセンスE5の契約獲得
2016/11/3 Confidential 8
優れた製品、実績、事例は日本マイクロソフト社が
紹介をしていただける可能性があります。
弊社のSkype for Businessの取り組み
2016/11/3 Confidential 9
弊社のSkype for Business(Lync)に対しての取り組み
1. 弊社代表の足立洋介とミャンマー出身のエンジニアであるAye
Myat MoeがSkype for Businessの分野でMicrosoft MVP
を受賞。(MVPとはMicrosoftが社外のエンジニアに表彰する制
度)
2016/11/3 10
2. Microsoft社のLyncに関する国内最大のイベントLync Interact Japan2014
にて弊社製品のWork Time Recorderがメインセッションにて紹介をいただく。
http://www.microsoft.com/ja-jp/lync/interact/default.aspx
3. ワークスタイル変革 Day 2014のMicrosoft社の「ワークスタイル変革」への取り
組みのセッションにて弊社の製品IoTBotが紹介をいただく。
http://www.ric.co.jp/expo/wsd2014/program.html
4. Microsoft社の製品を取り扱う大手Sierばかりが一同に会するクローズドなイベン
トであるLync Partner Dayのジェネラルセッションにて弊社代表の足立洋介が講
演の機会をいただく。
http://www.slideshare.net/adachiyosuke/lync-developerday2014
弊社のSkype for Business(Lync)のその他の製品
 IoTBot
 Skype for Business(Lync)にBotアカウントを接続。
 Botが社内の様々なシステムの情報を発信
 http://www.fairuse.jp/download/IoTBot.pdf
 Work Time Recorder
 Skype for Businessと連動し、在宅勤務の監査を実施するための製
品。日々のテレワーカの業務形態をSkye for Businessと連動してログ
化し自動的にレポート化
 http://www.fairuse.jp/download/worktimerecorder.pdf
 コンプライアンスガード
 Skype for Business、Lyncの技術・仕様上のコンプライアンス上の問
題点を保護する製品
 http://www.fairuse.jp/download/Skype-for-Business-
Compliance.pdf
2016/11/3 Confidential 11
Botについて提案可能な弊社サービス
2016/11/3 Confidential 12
Botについて提案可能な弊社サービス
2016/11/3 Confidential 13
Skype for Business、Lync QA技術支援
Botサービス・ビジネスモデル総合支援
Bot受託開発
御社の状況に即して下記の各種サービスの提供が可能です。今後の御社の状況を鑑みて、
御検討をいただければと考えております。
Skype for Business QA技術支援
 Skype for Business、Lyncの各種技術支援を行わ
せていただきます。
各種APIを利用する上での開発方法、設定方法についての
問い合わせ
Lync SDK
UCWA
UCMA
Web SDK
App SDK
2016/11/3 Confidential 14
Skype for Business、Lyncの各種APIは未整備な部分、
バグが多く開発難易度が高いAPIです。
Bot受託開発
 要件定義
 御社社内のビジネス要件確立の支援
 要件定義の実施
 要件定義書の作成
 調査
 上記要件定義実現のための技術調査
 上記要件定義実現のための御社環境調査
 設計
 上記要件定義を踏まえたBotの各種設計
 概要設計
 詳細設計
 運用設計(御社社内運用)
 開発
 テスト
 御社環境での総合テスト
2016/11/3 Confidential 15
御社社内利用用途のためのビジネス要件をもとに受託開発
Botビジネスモデル・サービスモデル総合支援
 Botプロジェクトの計画立案
 社内向けBotの目的、要件、機能設計
 上記Botの社外販売支援の初期計画策定
 要件定義
 御社社内のビジネス要件確立の支援
 社外販売のためのビジネスモデルの確立およびビジネス要件確立の支援
 当契約終了後に御社が独自に開発を進めるか否かの判断支援
 要件定義の実施
 要件定義書の作成
 調査
 上記要件定義実現のための技術調査
 上記要件定義実現のための御社環境調査
 各種APIのスキルトランスファー
 設計
 上記要件定義を踏まえたBotの各種設計
 概要設計
 詳細設計
 ソースコード設計(APIの利用方法が理解できる内容)
 運用設計(御社社内運用)
 運用設計(外部販売を行う上で製品としての運用設計が出来る内容)
 機能拡張を前提とした御社へのスキルトランスファー
 開発
 テスト
 御社環境での総合テスト
 御客様想定環境での総合テスト
 外部販売支援
 日本マイクロソフト社のSkype for Businessチームへの御紹介
 日本マイクロソフト社の各営業担当への御紹介
 販売計画の立案支援
2016/11/3 Confidential 16
各種ビジネスモデル、サービスモデルの企画、立案、実際の構
築の支援をさせていただきます。
■当サービス「Botビジネスモデル・サービスモ
デル総合支援」メニュー独自の内容
■「受託開発」メニューにも含まれる内容
弊社概要
 フェアユース株式会社概要
 2010年11月に会社設立
 代表取締役 足立洋介
 SharePoint のiOS、Androidアプリである「ShareOffice」の販売
 Skype for BusinessのAPIを利用したWindows、iOSアプリ開発
 iOS、Android、WindowsStoreアプリ等の受託開発
 主要顧客企業
 KDDI株式会社
 日本マイクロソフト株式会社
 株式会社ミルボン
 NECネッツエスアイ株式会社
 御陰様で直接取引をさせていただく東証一部上場企業が10社以上となりました。
 連絡先
 電話:03-6868-3223
 FAX : 03-6869-1184
 メールアドレス:contact@fairuse.jp
 URL: http://www.fairuse.jp/
 住所:〒151-0053 東京都渋谷区代々木 2-27-8 402
2016/11/3 17
弊社紹介
1. 弊社代表の足立洋介とミャンマー出身のエンジニアであるAye
Myat MoeがMicrosoft MVPを受賞
2016/11/3 18
2. Microsoft社のLyncに関する国内最大のイベントLync Interact Japan2014
にて弊社製品のWork Time Recorderがメインセッションにて紹介を受ける。
http://www.microsoft.com/ja-jp/lync/interact/default.aspx
3. ワークスタイル変革 Day 2014のMicrosoft社の「ワークスタイル変革」への取り
組みのセッションにて弊社の製品Lync IoTの紹介をうける。
http://www.ric.co.jp/expo/wsd2014/program.html
4. Microsoft社の製品を取り扱う大手Sierばかりが一同に会するクローズドなイベン
トであるLync Partner Dayのジェネラルセッションにて弊社代表の足立洋介が講
演の機会をいただく。
http://www.slideshare.net/adachiyosuke/lync-developerday2014
主要製品の紹介
2016/11/3 19
• Work Time Recorder
– テレワーク、在宅勤務向けのソリューション
– Lync SDKを利用した開発
– http://www.fairuse.jp/download/worktimerecorder.pdf
• ShareOffice
– SharePoint、SharePoint OnlineのiPhone、iPad、Androidのネイティブアプリ
– iOS、Android、WindowsStoreの各種プラットフォーム対応
– 日本の大企業のセキュリティポリシー、ネットワークに適応するカスタマイズが可能
– http://www.fairuse.jp/shareoffice/
– iPadから簡単に業務報告書を作成
– SharePoint、SharePoint Onlineへアップロードを行う
– http://www.fairuse.jp/sharereport.html
2016/11/3 20Confidential

Skype for Business (Lync) でのBot開発

  • 1.
    フェアユース株式会社 2016/11/3 1 Confidential Skype forBusiness(Lync)と連動するIoTBotの提案 SIer様向け サービスメニュー
  • 2.
  • 3.
    弊社Botの概要 2016/11/3 3 Skype forBusiness上のアカウントのAIであるBotが社内向けに様々 なサービスを提供します。下記はその一例です。 ① 社員電話帳の検索 社内電話帳上のデータを検索することが可能です。 ② CRM上の社外ユーザの検索 CRM上のデータを文字列で検索することが可能です。 ③ ヘルプデスク ユーザからの質問をBotが回答します。 Robot CRM 社員電話帳 ヘルプデスク のQAデータ 共有フォルダ 社内システム クラウド上のシステム ④ SharePointや共有フォルダの検索 社内のドキュメントを検索、検索結果を表示することが可能です。 ⑤会議室の空き状況確認 Exchange Online上の会議室のキャンセル待ちをロボットが通知します。
  • 4.
    BotのIoT利用 2016/11/3 Confidential 4 Robotのパイロットは外部に公開しています。 外部フェデレーション済のSkypefor Businessクライアント上でrobot@fairuse.jpを検索し てください。「こんにちわ」と2回話しかけてください。弊社社内の各センサーを御利用いた だけます。 温度計 温度の変化を検知します。 人感センサー 3メートルの範囲 で人が横切ると検 知します。 明暗センサー 電気の点灯、消 灯を検知します。 ビデオの自動応答 ビデオ通話をボタンを押すと、Robotが自動的に 承諾ボタンを押して、Botについているカメラで 弊社の様子を御確認いただくことも可能です。
  • 5.
  • 6.
    AIのビジネスモデルの可能性  産業全体の状況 IT主要各社、製造メーカ各社がAI技術についての将来的なマー ケットの出現を予想し、これに対する先行投資を発表。 Google –Tensorflowのオープンソース化 Apple – Siri APIの公開 IMB – Watsonの医療、IT技術、向上技術のBig Dataによる集約 Microsoft – Cognitive Services、全世界で5000人規模の研究 チームをAIにフォーカスさせる。 政府がAIに関する工程表を発表 人工知能(AI)の産業化に向けて政府が取りまとめる工程表の概要 が1日、明らかになった。産業界と連携する戦略分野として「健康、医 療・介護」「移動」「生産性」「セキュリティー」の4分野を選んだ。人間の 意思を予測して動く高度な介護ロボットを2030年以降に実用化するなど の目標を盛り込んだ。(2016年11月2日の日経新聞電子版の記事抜粋) 2016/11/3 Confidential 6
  • 7.
  • 8.
    Lync、Skype for Business上にBotを構築する必然性 Lync、Skype for BusinessはMicrosoft社が全世界規模で提供するユニファイドコ ミュニケーションのプラットフォームであり、日本も含めた全世界の主要企業がライセンス 契約を有する。  特にOffice 365 Skype for Business Onlineは低価格で利用することが出来、 契約に対する実際の利用率がExchange Onlineと比較すると1/8(各種情報を収 集した上での弊社想定)と驚くほど低く、引き続き成長が期待できる。  日本マイクロソフト社はSkype for Business専任チームを昨年度から本年度約6倍 の人数への大幅増強。日本マイクロソフト社のAccount Manager(営業)の下記 2大ミッションの支援体制を確立。  Office 365の利用率の向上  Office 365の最上位ライセンスE5の契約獲得 2016/11/3 Confidential 8 優れた製品、実績、事例は日本マイクロソフト社が 紹介をしていただける可能性があります。
  • 9.
  • 10.
    弊社のSkype for Business(Lync)に対しての取り組み 1.弊社代表の足立洋介とミャンマー出身のエンジニアであるAye Myat MoeがSkype for Businessの分野でMicrosoft MVP を受賞。(MVPとはMicrosoftが社外のエンジニアに表彰する制 度) 2016/11/3 10 2. Microsoft社のLyncに関する国内最大のイベントLync Interact Japan2014 にて弊社製品のWork Time Recorderがメインセッションにて紹介をいただく。 http://www.microsoft.com/ja-jp/lync/interact/default.aspx 3. ワークスタイル変革 Day 2014のMicrosoft社の「ワークスタイル変革」への取り 組みのセッションにて弊社の製品IoTBotが紹介をいただく。 http://www.ric.co.jp/expo/wsd2014/program.html 4. Microsoft社の製品を取り扱う大手Sierばかりが一同に会するクローズドなイベン トであるLync Partner Dayのジェネラルセッションにて弊社代表の足立洋介が講 演の機会をいただく。 http://www.slideshare.net/adachiyosuke/lync-developerday2014
  • 11.
    弊社のSkype for Business(Lync)のその他の製品 IoTBot  Skype for Business(Lync)にBotアカウントを接続。  Botが社内の様々なシステムの情報を発信  http://www.fairuse.jp/download/IoTBot.pdf  Work Time Recorder  Skype for Businessと連動し、在宅勤務の監査を実施するための製 品。日々のテレワーカの業務形態をSkye for Businessと連動してログ 化し自動的にレポート化  http://www.fairuse.jp/download/worktimerecorder.pdf  コンプライアンスガード  Skype for Business、Lyncの技術・仕様上のコンプライアンス上の問 題点を保護する製品  http://www.fairuse.jp/download/Skype-for-Business- Compliance.pdf 2016/11/3 Confidential 11
  • 12.
  • 13.
    Botについて提案可能な弊社サービス 2016/11/3 Confidential 13 Skypefor Business、Lync QA技術支援 Botサービス・ビジネスモデル総合支援 Bot受託開発 御社の状況に即して下記の各種サービスの提供が可能です。今後の御社の状況を鑑みて、 御検討をいただければと考えております。
  • 14.
    Skype for BusinessQA技術支援  Skype for Business、Lyncの各種技術支援を行わ せていただきます。 各種APIを利用する上での開発方法、設定方法についての 問い合わせ Lync SDK UCWA UCMA Web SDK App SDK 2016/11/3 Confidential 14 Skype for Business、Lyncの各種APIは未整備な部分、 バグが多く開発難易度が高いAPIです。
  • 15.
    Bot受託開発  要件定義  御社社内のビジネス要件確立の支援 要件定義の実施  要件定義書の作成  調査  上記要件定義実現のための技術調査  上記要件定義実現のための御社環境調査  設計  上記要件定義を踏まえたBotの各種設計  概要設計  詳細設計  運用設計(御社社内運用)  開発  テスト  御社環境での総合テスト 2016/11/3 Confidential 15 御社社内利用用途のためのビジネス要件をもとに受託開発
  • 16.
    Botビジネスモデル・サービスモデル総合支援  Botプロジェクトの計画立案  社内向けBotの目的、要件、機能設計 上記Botの社外販売支援の初期計画策定  要件定義  御社社内のビジネス要件確立の支援  社外販売のためのビジネスモデルの確立およびビジネス要件確立の支援  当契約終了後に御社が独自に開発を進めるか否かの判断支援  要件定義の実施  要件定義書の作成  調査  上記要件定義実現のための技術調査  上記要件定義実現のための御社環境調査  各種APIのスキルトランスファー  設計  上記要件定義を踏まえたBotの各種設計  概要設計  詳細設計  ソースコード設計(APIの利用方法が理解できる内容)  運用設計(御社社内運用)  運用設計(外部販売を行う上で製品としての運用設計が出来る内容)  機能拡張を前提とした御社へのスキルトランスファー  開発  テスト  御社環境での総合テスト  御客様想定環境での総合テスト  外部販売支援  日本マイクロソフト社のSkype for Businessチームへの御紹介  日本マイクロソフト社の各営業担当への御紹介  販売計画の立案支援 2016/11/3 Confidential 16 各種ビジネスモデル、サービスモデルの企画、立案、実際の構 築の支援をさせていただきます。 ■当サービス「Botビジネスモデル・サービスモ デル総合支援」メニュー独自の内容 ■「受託開発」メニューにも含まれる内容
  • 17.
    弊社概要  フェアユース株式会社概要  2010年11月に会社設立 代表取締役 足立洋介  SharePoint のiOS、Androidアプリである「ShareOffice」の販売  Skype for BusinessのAPIを利用したWindows、iOSアプリ開発  iOS、Android、WindowsStoreアプリ等の受託開発  主要顧客企業  KDDI株式会社  日本マイクロソフト株式会社  株式会社ミルボン  NECネッツエスアイ株式会社  御陰様で直接取引をさせていただく東証一部上場企業が10社以上となりました。  連絡先  電話:03-6868-3223  FAX : 03-6869-1184  メールアドレス:contact@fairuse.jp  URL: http://www.fairuse.jp/  住所:〒151-0053 東京都渋谷区代々木 2-27-8 402 2016/11/3 17
  • 18.
    弊社紹介 1. 弊社代表の足立洋介とミャンマー出身のエンジニアであるAye Myat MoeがMicrosoftMVPを受賞 2016/11/3 18 2. Microsoft社のLyncに関する国内最大のイベントLync Interact Japan2014 にて弊社製品のWork Time Recorderがメインセッションにて紹介を受ける。 http://www.microsoft.com/ja-jp/lync/interact/default.aspx 3. ワークスタイル変革 Day 2014のMicrosoft社の「ワークスタイル変革」への取り 組みのセッションにて弊社の製品Lync IoTの紹介をうける。 http://www.ric.co.jp/expo/wsd2014/program.html 4. Microsoft社の製品を取り扱う大手Sierばかりが一同に会するクローズドなイベン トであるLync Partner Dayのジェネラルセッションにて弊社代表の足立洋介が講 演の機会をいただく。 http://www.slideshare.net/adachiyosuke/lync-developerday2014
  • 19.
    主要製品の紹介 2016/11/3 19 • WorkTime Recorder – テレワーク、在宅勤務向けのソリューション – Lync SDKを利用した開発 – http://www.fairuse.jp/download/worktimerecorder.pdf • ShareOffice – SharePoint、SharePoint OnlineのiPhone、iPad、Androidのネイティブアプリ – iOS、Android、WindowsStoreの各種プラットフォーム対応 – 日本の大企業のセキュリティポリシー、ネットワークに適応するカスタマイズが可能 – http://www.fairuse.jp/shareoffice/ – iPadから簡単に業務報告書を作成 – SharePoint、SharePoint Onlineへアップロードを行う – http://www.fairuse.jp/sharereport.html
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