overflow.co.jp
Overflow
Inc.
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Overflow
Inc. -
-------------- Visual Identity
Design concept
「人生の大きな決断」
には悩みや不安がつきまとい、
それらは避けようがない存在でした。
しかし、
Overflowが生み出す
仕組みによって、悩みや不安といったマイナスの時間が、期待や安心といったプラスに生まれ変わる。
マイナスをゼロ
にすることに価値が存在する中、Overflow は一歩先を見据え、その先の未来、人生へのプラスを生み出しています。
課題を抱える今
(こちら)
から、よい未来
(あちら)
への道をつくる Overflow の姿勢をデザインに落とし込みました。
Over here, Over there.
今ここより、
よい未来へ。
こ ち ら あ ち ら
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-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
culture.
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-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
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-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
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Overflow
Inc. -
-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
Overflowの仕組みによって、マイナスの時間がプラスに生まれ変わる。
マイナスをゼロに
すること自体に価値が存在する中、
Overflowは、
その先の未来、
人生へのプラスの変化を
生み出します。Offersでは、
転職という人生における大きな決断かつ、
リスクを伴う変化を
「複業」
というアプローチを提案・実践することで、
ハードルを下げるだけではなく、
より自
分にマッチしたキャリアを納得して選ぶことができるという、
プラスを生み出しました。
ロゴデザインにおいては、
頭文字の Oと、
その上を駆け抜ける / を組み合わせ、
ゼロにみた
てることで、
Overflowが存在することにより、
不安や悩みのある状態
(マイナス)
から、
ゼロ
を超え、
期待や安心
(プラス)
を生み出す、
という意味を込めています。
また、
Overflow その
ものも 1つのプロダクトのように、
検証、
実証の場であることから、
ゼロからものを生み出
す存在そのものという意味も込め、
頭文字の O に複数の意味を込めました。
Symbol
ゼロを越えて、
その先へ
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Inc. -
-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
Overflow は多種多様なメンバーが揃う、プロフェッショナルのチームです。チームメン
バーに会社の雰囲気を伺う中で、特徴的なキーワードとして
「多様性」
「信頼」
「プロフェッ
ショナル」
、
そして
「大人らしさ」
というものがありました。
スタートアップの若々しさから
くる勢いのあるチームという側面だけではなく、
明確な判断軸を持ち、
冷静に、
数字やデー
タに基づき、
仕組みをつくり、
自ら、
働き方を定義しなおすその姿勢は特異なものです。
競合において、
サンセリフ体の書体のロゴタイプが多い中で、
サンセリフ体とセリフ体の特
徴が混在するロゴタイプにすることで、
視覚的な差異を生み出すと共に、
働き方、
バックグ
ラウンドの異なる多様性のあるチームであることを描きつつ、大人のプロフェッショナル
チームであることを表現。
親しみやすいプロダクトを裏で支えるのは、信頼たりうるプロ
フェッショナルであるという、
より強い信頼をもたらすロゴタイプをデザインしました。
Logotype
多様性と信頼感をもたらす
OVER THERE.
OVER HERE.
地 軸
Earth’s Axis. - 23.4°
公 転 軸
Revolution Axis.
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Inc. -
-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
ロゴタイプの頭文字である O は正円に近く、
その上を駆け抜ける斜線の角度は約 23°
。
これ
は、
地球の地軸を元にデザインしています。
ラ
イフイベントは、ほぼすべての人に起こり得
るものであり、目の前のひとりに向き合うこ
とは、その先にいる限りなくすべての人の課
題解決の可能性を秘めています。
また、
地球が
廻り、
時が 巡る中で、
季節、
年月も移ろい、
人
生における大きな決断の時も訪れる、という
時の流れも表現しています。
Detail
り、巡る時の中で
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Inc. -
-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
また、Overflow の特徴として、データドリ
ヴンであることがあげられます。
大きな意思決定に寄り添い、支えとなること
で、
自分らしく生きる時間をふやす、
という思
想の裏には、
データに基づき、
正確かつ、
事実
に基づき判断する意思決定力があります。
頭文字の O は、
コンピュータにおける情報の
表示に用いられる二進法の 0 と 1 の掛け合
わせを表現、
データの力により、
思想と技術が
両存できていることを表しています。
Detail
技術と思想の両存
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-------------- Visual Identity
Over here, Over there.
フレキシブル (柔軟さ)を表現するために、社
名でもある Overflow にちなみ、
「あふれる
(Overflowing) 色鮮やかなインク」をモチー
フとし、
デザインマテリアルとして、
添えられ
るようにしています。
ロゴは会社の芯を表す存在として、デザイン
しつつ、マテリアルでやわらかさを表現する
ことで、デザインでいろんな表情を表現でき
るようになり、
Overflowのもつ多様性と柔軟
さを描いています。
Material
強い信念と柔軟な姿勢
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Inc. -
-------------- Visual Identity
Old & New
NEW
OLD
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Overflow_IdentityDeck

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    overflow.co.jp Overflow Inc. - -------------- VisualIdentity Design concept 「人生の大きな決断」 には悩みや不安がつきまとい、 それらは避けようがない存在でした。 しかし、 Overflowが生み出す 仕組みによって、悩みや不安といったマイナスの時間が、期待や安心といったプラスに生まれ変わる。 マイナスをゼロ にすることに価値が存在する中、Overflow は一歩先を見据え、その先の未来、人生へのプラスを生み出しています。 課題を抱える今 (こちら) から、よい未来 (あちら) への道をつくる Overflow の姿勢をデザインに落とし込みました。 Over here, Over there. 今ここより、 よい未来へ。 こ ち ら あ ち ら
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    overflow.co.jp Overflow Inc. - -------------- VisualIdentity Over here, Over there. Overflowの仕組みによって、マイナスの時間がプラスに生まれ変わる。 マイナスをゼロに すること自体に価値が存在する中、 Overflowは、 その先の未来、 人生へのプラスの変化を 生み出します。Offersでは、 転職という人生における大きな決断かつ、 リスクを伴う変化を 「複業」 というアプローチを提案・実践することで、 ハードルを下げるだけではなく、 より自 分にマッチしたキャリアを納得して選ぶことができるという、 プラスを生み出しました。 ロゴデザインにおいては、 頭文字の Oと、 その上を駆け抜ける / を組み合わせ、 ゼロにみた てることで、 Overflowが存在することにより、 不安や悩みのある状態 (マイナス) から、 ゼロ を超え、 期待や安心 (プラス) を生み出す、 という意味を込めています。 また、 Overflow その ものも 1つのプロダクトのように、 検証、 実証の場であることから、 ゼロからものを生み出 す存在そのものという意味も込め、 頭文字の O に複数の意味を込めました。 Symbol ゼロを越えて、 その先へ
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    overflow.co.jp Overflow Inc. - -------------- VisualIdentity Over here, Over there. Overflow は多種多様なメンバーが揃う、プロフェッショナルのチームです。チームメン バーに会社の雰囲気を伺う中で、特徴的なキーワードとして 「多様性」 「信頼」 「プロフェッ ショナル」 、 そして 「大人らしさ」 というものがありました。 スタートアップの若々しさから くる勢いのあるチームという側面だけではなく、 明確な判断軸を持ち、 冷静に、 数字やデー タに基づき、 仕組みをつくり、 自ら、 働き方を定義しなおすその姿勢は特異なものです。 競合において、 サンセリフ体の書体のロゴタイプが多い中で、 サンセリフ体とセリフ体の特 徴が混在するロゴタイプにすることで、 視覚的な差異を生み出すと共に、 働き方、 バックグ ラウンドの異なる多様性のあるチームであることを描きつつ、大人のプロフェッショナル チームであることを表現。 親しみやすいプロダクトを裏で支えるのは、信頼たりうるプロ フェッショナルであるという、 より強い信頼をもたらすロゴタイプをデザインしました。 Logotype 多様性と信頼感をもたらす
  • 8.
    OVER THERE. OVER HERE. 地軸 Earth’s Axis. - 23.4° 公 転 軸 Revolution Axis. overflow.co.jp Overflow Inc. - -------------- Visual Identity Over here, Over there. ロゴタイプの頭文字である O は正円に近く、 その上を駆け抜ける斜線の角度は約 23° 。 これ は、 地球の地軸を元にデザインしています。 ラ イフイベントは、ほぼすべての人に起こり得 るものであり、目の前のひとりに向き合うこ とは、その先にいる限りなくすべての人の課 題解決の可能性を秘めています。 また、 地球が 廻り、 時が 巡る中で、 季節、 年月も移ろい、 人 生における大きな決断の時も訪れる、という 時の流れも表現しています。 Detail り、巡る時の中で
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    overflow.co.jp Overflow Inc. - -------------- VisualIdentity Over here, Over there. また、Overflow の特徴として、データドリ ヴンであることがあげられます。 大きな意思決定に寄り添い、支えとなること で、 自分らしく生きる時間をふやす、 という思 想の裏には、 データに基づき、 正確かつ、 事実 に基づき判断する意思決定力があります。 頭文字の O は、 コンピュータにおける情報の 表示に用いられる二進法の 0 と 1 の掛け合 わせを表現、 データの力により、 思想と技術が 両存できていることを表しています。 Detail 技術と思想の両存
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    overflow.co.jp Overflow Inc. - -------------- VisualIdentity Over here, Over there. フレキシブル (柔軟さ)を表現するために、社 名でもある Overflow にちなみ、 「あふれる (Overflowing) 色鮮やかなインク」をモチー フとし、 デザインマテリアルとして、 添えられ るようにしています。 ロゴは会社の芯を表す存在として、デザイン しつつ、マテリアルでやわらかさを表現する ことで、デザインでいろんな表情を表現でき るようになり、 Overflowのもつ多様性と柔軟 さを描いています。 Material 強い信念と柔軟な姿勢
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