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2014年第3回DCC産学交流フォーラム:大学総合研究センター
2014年第3回DCC産学交流フォーラム:大学総合研究センターによる報告のスライドです
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2014年第3回DCC産学交流フォーラム:大学総合研究センター
1.
2014年度第3回DCCフォーラム JMOOC講座「国際安全保障論」運営報告 早稲田大学JMOOC事務局 2014年9月18日(木)
2.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 目次目次 1.実施概要 2.デモ 3.受講者アンケート結果紹介 4.運営面課題
3.
JMOOC講座運営について ◆JMOOC(日本オープンオンライン教育 推進協議会)講座運営 -2013年10月設立の日本版MOOC「JMOOC」 -早稲田大学は、政治経済学術院 栗崎周平准教 授による「国際安全保障論」を6月16日から開講 -プラットフォームはgacco(NTTナレッジ・ス クウェア社提供) 学習システムに「Open edX」を採用 -Week
1 ~4の4週に渡り講義配信 -理解度確認テスト(選択式)とレポートが課題 -レポートは自己レポート提出ならびに相互採点 (5名以上)、自己採点が完了要件 -レポート採点に、ピアレビュー(受講者同士に よる相互採点)システムを導入 -膨大な学修履歴データ(ビッグデータ)解析が メリット 1.実施概要
4.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved JMOOC講座運営について ◆講座運営実績 -登録者総数:12,068名 ※参考:11,392名⇒退会/受講取消反映 -修了者(修了証発行枚数):1,300名 ※修了条件 Week 1 ~ Week 4の各週クイズとレポートの合計が58点以上。 ※参考:満点(100点)1名、99点4名、98点10名 1.実施概要
5.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 2.デモ ここで、JMOOC講座「国際安全保障論」 のデモをご覧いただきます。
6.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始終了アンケート結果 ◆開始アンケート -回答者総数:3,838名 -講座受講前にアンケート実施 ◆終了(受講後)アンケート -回答者総数:709名 -Week 1 ~4全講座終了後にアンケート実施 3.受講者アンケート結果紹介
7.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 現在のお仕事についておうかがいします。あなたは普段どのよう な仕事をなさっていますか? 3.受講者アンケート結果紹介 01.フルタイムで働いている 1,997名 02.パートタイム、アルバイト 355名 03.専業主婦(夫) 189名 04.無職 791名 05.小学生 7名 06.中学生 12名 07.高校生 32名 08.短大生・高専生・専門学校生 13名 09.4年制大学 375名 10.大学院生(修士課程) 57名 11.大学院生(博士課程) 10名 01.フルタイムで働 いている 52% 02.パートタイム、 アルバイト 9% 03.専業主婦 (夫) 5% 04.無職 21% 05.小学生 0% 06.中 学生 0% 07.高校生 1% 08.短大生・高専 生・専門学校生 0% 09.4年制大学 10% 10.大学院生(修士 課程) 2% 11.大学院生(博士 課程) 0%
8.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 e-ラーニング(e-learning)を受けたことはありますか。 3.受講者アンケート結果紹介 1.はい 2,033名 2.いいえ 1,805名
9.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 この講義の受講動機としてあてはまるものをすべて選択してくだ さい。※複数選択 3.受講者アンケート結果紹介 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 1 2 3 4 5 6 7 1.国際安全保障論というテーマに興味があった 3,360名 2.ゲーム理論に興味があった 492名 3.早稲田大学に興味があった 289名 4.MOOCという学びの形に興味があった 1,341名 5.知人から受講を勧められた 63名 6.大学の授業がどのようなレベルなのか知りたかった 420名 7.その他 159名
10.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 本講座受講前の段階で「国際安全保障」に関する関心度ならびに 理解度について、以下のうち一番近いと思うものを選択してくだ さい。 3.受講者アンケート結果紹介 1.国際安全保 障について関心 があり、理解もし ている 11% 2.国際安全保 障について関心 はあるが、あま り理解はしてい ない 84% 3.国際安全保 障について関心 はないが、理解 はしている 1% 4.国際安全保 障について関心 はなく、理解もし ていない 4% 1.国際安全保障について関心があり、 理解もしている 408名 2.国際安全保障について関心はあるが、 あまり理解はしていない 3,227名 3.国際安全保障について関心はないが、 理解はしている 31名 4.国際安全保障について関心はなく、 理解もしていない 172名
11.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 あなたと早稲田大学との関係について、現在の状態に一番近いも のを選択してください。 3.受講者アンケート結果紹介 1.早稲田大学の 在学生である 3% 2.早稲田大学の 附属・系属校の生 徒である 0% 3.早稲田大学の 卒業生である 5% 4.早稲田大学に 勤務している 0% 5.早稲田大学を 受験したい(また は子供に受験させ たい)と考えている 4% 6.早稲田大学と はまったく関係が ない 88% 1.早稲田大学の在学生である 94名 2.早稲田大学の附属・系属校の生徒である 11名 3.早稲田大学の卒業生である 193名 4.早稲田大学に勤務している 14名 5.早稲田大学を受験したい(または子供に受験 させたい)と考えている 139名 6.早稲田大学とはまったく関係がない 3,387名
12.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 「大学の講義を無料で公開する」ことに関してあなたはどのように 考えますか。ご意見があれば自由にお書きください。※一部抜粋 3.受講者アンケート結果紹介 ・無料でこのような講義を受けることが出来て幸せです。有料でも受講 を希望する方はいらっしゃるのだとは思いますが、無料で行なわれるこ とにこそ大きな意義があるのであるのではないかと思っています。大変 期待しております。 ・完全な年金生活者となり、時間に余裕ができた自分にとって、このよ うな形で新知識を得ることができること、新鮮であり、有難い。 ・一旦社会に出て、目の前の生活に悩殺される中、改めて「学ぶ」機会 は時間的にも、経済的にも非常に限られている。その様な中、この様な 機会を提供して頂けるのことは本当にありがたいと思う。 ・インターネットを介し、国境をも越えることの出来るこのシステムこ そが、世界の情報デバイドや教育格差問題を根本的に解消する手段であ ると思います。公平に平等に最先端の教育と情報が届けられるシステム は、間違いなく『世界を変える』原動力だと考えます。
13.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 MOOCの普及は今後大学教育にどのような影響を与えると思いま すか。ご意見があれば自由にお書きください。※一部抜粋 3.受講者アンケート結果紹介 ・無料の講義が一般に広がればより高い質の講義を大学で求められると 思います。 ・無料で教育が受けられるというのは、とてもいいことだし、逆にその 学校に通いたくなる人や、魅力的な授業を作ろうと学校側も奮起すると 思うので、双方にとって、メリットのあることと思う。 ・年齢・環境を問わず、広く大学教育を受けられる環境が得られ、学び たい人がいつでも学べる環境ができると思います。 ・単なる大学卒業の資格だけでなく、無料の受講で修了証が何かに使え たら、必ずしも大学に行かなくてもいいなと思います。 ・生涯学習を気軽に実践できる人が増えると思う。 ・インターネットで学ぶスタイルは間口がますます広くなると思います が、キャンパスにあって同士的な仲間ができて語り合うのは人生のなか で大切な時間です。したがってこうした教育スタイルは社会人や中高年 者向けとして大いに普及すると思います。
14.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート 各週のレポート課題(相互採点)に取り組む際に、どのくらい時 間をかけましたか。 3.受講者アンケート結果紹介 01.1時間未満 60名 02.1時間以上2時間未満 169名 03.2時間以上3時間未満 167名 04.3時間以上4時間未満 110名 05.4時間以上5時間未満 60名 06.5時間以上6時間未満 32名 07.6時間以上7時間未満 20名 08.7時間以上8時間未満 6名 09.8時間以上9時間未満 6名 10.9時間以上 20名 11.取り組んでいない 59名 01.1時間未満 8% 02.1時間以上2 時間未満 24% 03.2時間以上3 時間未満 24% 04.3時間以上4 時間未満 16% 05.4 時間以 上5時 間未満 8% 06.5時間以上6 時間未満 4% 07.6時間以 上7時間未満 3% 08.7時間以上8 時間未満 1% 09.8時間以上9 時間未満 1% 10.9時間以上 3% 11.取り組んで いない 8%
15.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート ピアレビュー(レポートの相互採点)を利用されていた方にお聞 きします。以下の選択肢より当てはまるものすべてにチェックを 付けて下さい。※複数選択 3.受講者アンケート結果紹介 1.他の受講者のレポートを採点することによって、理解 度が深まった 516名 2.自分のレポートを採点することによって、理解度が深 まった 344名 3.ルーブリックを確認することで、講義をより深く理解す ることに繋がった 465名 4.他の受講者からのフィードバック(採点結果、コメント) により、モチベーション向上に繋がった 264名 5.負担が多く、面倒であった 246名 6..他の受講者からの評価に納得いかない点があった 213名 7..ピアレビューを利用していない 79名 0 100 200 300 400 500 600 1 2 3 4 5 6 7
16.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート ピアレビューを利用された感想をご自由にお書きください。※一部抜粋 3.受講者アンケート結果紹介 ・理解度が深まった。論理的に出題の意図にそった書き方とそうでない書き 方などを客観的にみることができて、自分の課題作成の際にも役に立った。 ・理解していないと他人を採点できないため復習など理解度が深まる良い方 法である。他の人の視点や考えが分かり参考になった。反面時間的に負担が 多く面倒な面もある。 ・理解度が低く、他者のレポートを採点するのに戸惑いを感じた。特に5人 分を読むだけで精一杯だった。他者の講評には元気づけられたり、自分の足 りない部分を教えられた。 ・負担が多く面倒ではありましたが、だからこその面白みがありました。 レポートに関する反応が返ってくるのが新鮮でモチベーションの向上につな がりました。 ・他の受講者のレポートを採点すると同時に、自分のレポートで書けたこと 書き足らなかったことに気づきました。
17.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート gacco「国際安全保障論」講座の受講を終えて、どのような感想を 持ちましたか。当てはまるものすべてにチェックを付けて下さい。 ※複数選択 3.受講者アンケート結果紹介 01.オンラインで学習することの面白さを実感した 511名 02.他の受講者と学習経験を共有できたい 126名 03.オンラインでの学習に対する見方や考え方が変わっ た(良い⇒悪い) 32名 04.オンラインでの学習に対する見方や考え方が変わっ た(悪い⇒良い) 189名 05.今後も継続して学習を続けたいと感じた 586名 06.4週間の受講を終えて達成感を感じている 485名 07.この講座を知人にも薦めたいと思う 322名 08.モチベーションを維持するのが難しかった 104名 09.オンラインなので、スケジュール管理が難しかった 128名 10.対面授業の方が、学習効果が高いと感じた 39名 0 100 200 300 400 500 600 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
18.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート 本講座受講を終えた時点の「国際安全保障」に関する関心度なら びに理解度について、以下のうち一番近いと思うものを選択して ください。 3.受講者アンケート結果紹介 1.国際安全保障について関心があり、理解 もしている 467名 2.国際安全保障について関心はあるが、あ まり理解はしていない 229名 3.国際安全保障について関心はないが、理 解はしている 11名 4.国際安全保障について関心はなく、理解も していない 2名 1.国際安全保 障について関 心があり、理解 もしている 66% 2.国際安全 保障につい て関心はあ るが、あまり 理解はして いない 32% 3.国際安全保 障について関 心はないが、理 解はしている 2% 4.国際安全 保障につい て関心はな く、理解もし ていない 0%
19.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 開始アンケート結果 本講座受講前の段階で「国際安全保障」に関する関心度ならびに 理解度について、以下のうち一番近いと思うものを選択してくだ さい。 3.受講者アンケート結果紹介 1.国際安全保 障について関心 があり、理解もし ている 11% 2.国際安全保 障について関心 はあるが、あま り理解はしてい ない 84% 3.国際安全保 障について関心 はないが、理解 はしている 1% 4.国際安全保 障について関心 はなく、理解もし ていない 4% 1.国際安全保障について関心があり、 理解もしている 408名 2.国際安全保障について関心はあるが、 あまり理解はしていない 3,227名 3.国際安全保障について関心はないが、 理解はしている 31名 4.国際安全保障について関心はなく、 理解もしていない 172名
20.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート 本講座受講を終えた時点で、あなたの早稲田大学に対する印象に ついて、当てはまるものを全て選択してください。※複数選択 3.受講者アンケート結果紹介 1.早稲田大学のことをもっと知りたい 86名 2.早稲田大学の他の授業を受講したい 411名 3.早稲田大学を受験したい(または子供に受験させた い) 38名 4.早稲田大学の印象が良くなった 319名 5.早稲田大学の印象が悪くなった 14名 6.早稲田大学にはまったく関心がない 87名 0 100 200 300 400 500 1 2 3 4 5 6
21.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート オンラインによる学習を通して、どのような分野の学びを続けて いきたいと思いますか?当てはまるものすべてにチェックを付け て下さい。※複数選択 3.受講者アンケート結果紹介 1.一般教養 554名 2.すぐに仕事に活かせる知識 193名 3.直接仕事と関係のない分野の知識 374名 4.最新のトレンドや動向 343名 5.普遍的な哲学 352名 6.その他 77名 0 100 200 300 400 500 600 1 2 3 4 5 6
22.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート 今回受講した講座に対する満足度をお答えください。 3.受講者アンケート結果紹介 1.大変満足 388名 2.まあ満足 248名 3.やや満足 51名 4.不満 22名 1.大変満足 55% 2.まあ満足 35% 3.やや満足 7% 4.不満 3%
23.
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Consortium. All rights reserved 終了(受講後)アンケート 今後、gaccoの別の講座を受講したいと思いますか? 3.受講者アンケート結果紹介 1.積極的に受講したい 362名 2.講座によって受講し てみたい 346名 3.受講しない 1名 1.積極的に受 講したい 51% 2.講座によっ て受講してみた い 49% 3.受講しない 0%
24.
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Consortium. All rights reserved 4.運営面課題 運営面課題 ◆「自己採点忘れ」による未採点レポート発生 -レポート課題は自己レポート提出、相互採点(5名以上)、自己採点 の3ステップが完了要件 -自己採点を完了しないとレポート課題未完了とみなされ、相互採点 対象(学習システム上「waitng」)とならず、他の受講者から採点さ れない -学習システム上は、5名分の相互採点を完了すると自己レポートが採 点対象となる仕様 -課題は各講義回単位で完結するが、Week1締切後、未採点レポートが 多数発生(レポート課題提出者のうち171 名)。早稲田大学事務局ス タッフも成績未通知(自己採点忘れによる未採点)となり発覚 -協議の上、事前周知不足・仕様上のわかりにくさから「自己採点忘 れ」が多数発生と捉え、採点フローチャート掲示、お知らせ・メール 周知を行うとともに、Week1・2に限り、「.自己採点」の締切延長対 応を実施 ★今後への課題⇒受講生へ課す課題の事前周知の徹底
25.
copyright(C) Digital Campus
Consortium. All rights reserved 4.運営面課題 運営面課題 ◆相互採点未完了対応 -レポート課題は自己レポート提出、相互採点(5名以上)、自己採点 の3ステップの完了要件を満たすと採点対象にシフト -採点対象シフト後、成績確定には他の受講者3名の相互採点が必要 -学習システムの仕様上、各講義回単位で課される課題は全て締切が 同日 -提出期限間近に完了要件を満たしたレポートについて、他の受講者 からの相互採点未完了の成績未確定者が各回発生(各回30~40名) -協議の上、完了要件を満たしていることから救済措置を実施 ⇒早稲田大学事務局スタッフ、講座受講職員が手分けし成績未確定 者が0になるまで相互採点を実施 ★今後への課題⇒「自己レポート提出」締切後に、「相互採点以降の ステップ」締切を設置し、2段階のスケジュールで課題に取り組める よう学習システムの仕様変更ができないか
26.
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Consortium. All rights reserved ご清聴ありがとうございました
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