森下・アジャイル研究所LIVE 森下 真衣

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  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。
  • 大企業に興味を持てずに就職活動をする中で現在の社長に出会い、この会社で SE として働いている。 会社は、ユーザ側のコンサルタントとしてかかわり、アーキテクチャから開発までを通してこんさるする。

Transcript

  • 1. プログラマーズカフェナイト  3rd 森下・アジャイル研究所 LIVE  森下真衣
  • 2. そもそも IT 業界に就職した理由
    • 大学時代に一人一人の良さを活かせる
    • 3. システム開発がとても好きだった。
    • 4. 目の前にある課題を改善するだけでは
    • 5. なく問題の本質を解決するような
    • 6. 情報システムの開発に興味を持ってい
    • 7. た。
  • 8. アジャイルとの出会い
    •   初めて参加するプロジェクトが
    • 9. モデル駆動型アジャイル開発だった
    • 10. アーキテクトが提案した概念モデルを
    • 11. 検証しながら情報システムをアジャイル に開発していく
  • 12. アジャイルとは
    •   開発手法としてはさまざまなものがある。
      • ⇒ アジャイルマニフェスト
    • 設計、実装、テスト、リリースを定期的に
    • 13. 繰り返しながら、情報システムを
    • 14. 少しずつ開発していく。
  • 15. モデルとは
    •   顧客のビジネス(業務)を抽象化して 
    • 16. あらゆるものの関係性を整理したもの。
    • 17. 開発手法としてアジャイルを選択する理由に
    • 18. は、 モデルは理解しづらいために、
    • 19. 動くソフトウエアで早期に検証し、
    • 20. モデルの根幹を固めていく必要があることが
    • 21. あげられる。
  • 22. 当初のアジャイルのイメージ
    •   繰り返し型開発の説明を聞いても
    • 23. さっぱりわからない。
    • 24.  どちらかというと無理じゃないかとも
    • 25. 思っていた。
  • 26. 当初のアジャイルのイメージ
    •  繰り返し型開発の説明を聞いても
    • 27. さっぱりわからない。
    • 28.  どちらかというと無理じゃないかとも
    • 29. 思っていた。
      でも無理じゃなかった。 実践するとすべてが理にかなっていた。
  • 30. 実践したプラクティス
    • テストファースト
    • 31. 単体テスト自動化
    • 32. 継続的インテグレーション
    • 33. ペアプログラミング
    • 34. ふりかえり
    • 35. 朝会、夕会
    • 36. バウンダウンチャート
    • 37. かんばんボード
    • 38. リファクタリング
  • 39. 現在のアジャイルのイメージ
    •   さまざまなプラクティスがすでにある
    • 40. ため、技術的な障害を感じることは少
    • 41. ない。
    • 42.  アジャイル開発によって、
    • 43. 変化する顧客の要望に合うように、
    • 44. 情報システムを開発することは難しく はない 。
  • 45. 現在のアジャイルのイメージ 2
    •   情報システムだけではなく、
    • 46. チームも変化に強くなる
    • 47.  情報システムを開発する能力だけ
    • 48.  ではなく、
    • 49.  問題を解決していくチームになれる。
  • 50. 現在のアジャイルのイメージ 3
    •   顧客との関係はとても大事である。
      • ⇒  動く情報システムを見せることが施主の
      • 51.   理解につながる。
      • 52. ⇒  顧客にとっての価値をチームが理解し、
      • 53.   いかに価値が出る部分に力を注げるか。
      • 54. ⇒  ときには顧客とチームの考えとずれてしま
      • 55.   うことも、チーム外の視点がとても重要に     
      • 56.   なってくることもある。
  • 57. よく聞かれる質問と私の考え
    •   生産性は上がるのか
    • 58.  ⇒ 早くなるとは思わない、手戻りもある。
       ⇒ ただ施主も開発チームも間違いに気づけば   早期に起動修正ができる  ⇒ 最終的に顧客にとっての価値に    近づけられるという意味で生産性は 上がる。
  • 59. よく聞かれる質問と私の考え
    •   顧客を選ぶ必要があるのではないか
    • 60. ⇒ 結果的に選ぶことになってしまうかも
    • 61. ⇒ 情報システムをビジネス上の武器として   使うつもりがないならば、
    • 62. アジャイルの効果は半減する。