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社会・企業にとって持続可能で、魅力的なソーシャルプロダクツを開発し普及する

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私たち一般社団法人 ソ-シャルプロダクツ普及推進協会は、企業によるソーシャルプロダクツの取り組み=SDGsの達成を加速させるべく、内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームにおいて、2つの分科会を設立しました。
そのうちのひとつをご紹介します。

分科会➀ 社会・企業にとって持続可能で、魅力的なソーシャルプロダクツを開発し普及する


http://www.apsp.or.jp/

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム→ http://future-city.jp/platform/

私たち一般社団法人 ソ-シャルプロダクツ普及推進協会は、企業によるソーシャルプロダクツの取り組み=SDGsの達成を加速させるべく、内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームにおいて、2つの分科会を設立しました。
そのうちのひとつをご紹介します。

分科会➀ 社会・企業にとって持続可能で、魅力的なソーシャルプロダクツを開発し普及する


http://www.apsp.or.jp/

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム→ http://future-city.jp/platform/

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社会・企業にとって持続可能で、魅力的なソーシャルプロダクツを開発し普及する

  1. 1. 【分科会1】 社会・企業にとって持続可能で、 魅力的なソーシャルプロダクツを 開発し普及する
  2. 2. 内閣府 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
  3. 3. 社会・企業にとって持続可能で、 魅力的なソーシャルプロダクツを開発し普及する 分科会提案者:一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会(APSP) 分科会の 目的 社会・企業にとって持続可能で、生活者には魅力的なソーシャルプロダクツを開 発し普及させることで、企業のSDGsへの取り組みが本業化し、事業に付加価 値を与える好循環をつくる。 解決したい 課題 ・企業のSDgsへの取り組みが、CSRの延長上から本業化 ・ソーシャルプロダクツの開発が、企業や商品に付加価値を提供する仕組みと仕掛け ・消費者が適正なソーシャルプロダクツを選択できる仕組みづくり 分科会での活動内容 及び 期待される成果 活動①:ソーシャルプロダクツ 勉強会 先行商品を出している企業担当者を講師にセミナー (年度内4回予定) 活動②:ソーシャルプロダクツ 研修・研究会 視察(年度内2回予定) 活動③:メンバーへの会報誌(メルマガ) 優秀なソーシャルプロダクツを表彰(年度内 1回予定) 成果 これまでのようにCSRや広報としてSDGsに取り組むのではなく、 商品・サービスなど、事業そのものとして取り組むことで、 企業が持続的に取り組めるようにする。 関連するゴール 3
  4. 4. 分科会設立の目的 4 ソーシャルプロダクツの開発・普及を通して企業のSDGsへの 取り組みを本業化させること、生活者が適正なソーシャル プロダクツを選択できる仕組み構築することを目的に、 「ソーシャルプロダクツの成功・先進事例研究」「ソーシャル プロダクツの認知度向上企画(メールマガジンの発行、優れた ソーシャルプロダクツの表彰)」などを実施していきます。
  5. 5. ソーシャルプロダクツとは 人や地球にやさしい商品・サービスの総称 5
  6. 6. 「企業の抱える課題の解決(ミッションの実現)」と 「社会的課題の解決・緩和」の両立を目指す ソーシャルプロダクツ 売上・利益UP (含イメージ向上) 企業の抱えている 課題(ミッション) 災害復興 環境破壊 貧困問題 地域活性化 : 世間の関心の高い 社会的課題 6
  7. 7. この分科会でやっていきたいこと 7 1. 企業のソーシャルプロダクツ開発をサポート 2. 企業の取り組みを評価し生活者に伝える ソーシャルプロダクツ・アワード 3. 生活者(ソーシャルコンシューマー)がソーシャル プロダクツを選べる社会づくり=わかりやすく選びやすい認証・認定のしくみ

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