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  1. 1. CREWJA株式会社クルージャ
  2. 2. アジェンダ✤ 企業活動の根幹✤ 事業領域✤ 経営指針✤ 組織体制図
  3. 3. アジェンダ✤ 企業活動の根幹✤ 事業領域✤ 経営指針✤ 組織体制図
  4. 4. 企業活動の根幹✤ 会社の存在意義と活動目的✤ 企業理念✤ 経営姿勢✤ 経営フィロソフィー
  5. 5. 企業活動の根幹✤ 会社の存在意義と活動目的✤ 企業理念✤ 経営姿勢✤ 経営フィロソフィー
  6. 6. 会社の存在意義と活動目的会社というものは、役割の分担、連携の活動によって、個では出来ないことを実現させる、また、単独で行うよりも何倍もの規模とスピードで目的目標を達成させることのできる仕組みであると考えます。 そして、お客様の有用な商材やサービスを提供することで、お客様からの満足に対する“対価”を収益(活動資金)として、持続していくものです。 また、会社組織内においては、そこで活動する人たちが、やりがい、安心、満足を感じられる環境において、モチベーションの持続向上が図られ、各々が力を発揮することにより、組織力は最大化されるものだと考えます。
  7. 7. 会社の存在意義と活動目的 組織力 活動する者 組織力 組織力 の満足事業活動会社活動 収益 収益 収益 お客様満足小 大
  8. 8. 会社の存在意義と活動目的 我々は組織力を最大限に発揮させ、 お客様満足 ⇄ 活動する者の満足 の循環を図り、 持続していきます。
  9. 9. 会社の存在意義と活動目的   その活動の根幹とする我々の在り方を    次の3つに掲げます 企業理念 企業として社会に対して何を目指すのか 経営姿勢 どのような姿勢で経営を行っていくのか 経営フィロソフィー 何を大切(基準)にして行動するのかこれは、経営層に限らず会社全員がそれぞれの立場役割において企業経営に大きく関わっていることを改めて認識していただくと共に、組織にある一人一人が共有していくものとして、掲げていくものです。
  10. 10. 企業活動の根幹✤ 会社の存在意義と活動目的✤ 企業理念✤ 経営姿勢✤ 経営フィロソフィー
  11. 11. 企業理念社会に良いアイデアを生み出し、実行し、あらゆる企業活動において最高の質を追求し、満足安心を提供するとともに、持続可能な活動を通して、人類の豊かな生活のために貢献する。
  12. 12. 企業活動の根幹✤ 会社の存在意義と活動目的✤ 企業理念✤ 経営姿勢✤ 経営フィロソフィー
  13. 13. 経営姿勢1. 市場の要望に応え、市場を創造する経営2. 自らの人としての在り方によって、社会に良い影響を与える経営3. 現実直視し、時代に適応し、迅速に自己変革する経営4. 全社員一致協力、全部門連動の体制により、組織力最大化、全社最適化 を図る経営5. 明確な目的目標の下、計画し、実行し、検証し、革新する経営6. 社員一人一人が自立・自律し、柔軟なチームワークの中で、個人を尊重  する経営7. やる気に満ち、積極的チャレンジとスピードと実行力ある経営8. 採算を常に考えた高効率、高分配の経営9. 公明正大、信賞必罰、実力主義の経営10. 高い倫理観に基づいたコンプライアンス経営
  14. 14. 企業活動の根幹✤ 会社の存在意義と活動目的✤ 企業理念✤ 経営姿勢✤ 経営フィロソフィー
  15. 15. 経営フィロソフィー1. 世間一般の道徳に反さず、人として何が正しいかを基準にして、正しく 判断し行動する。2. 人としていうならば、自分にとって都合がよいかどうかというよりは、 人のため、世のためにの心で行動し、商売としていうならば、「売り手 良し、買い手良し、世間良し」の三方良しの心で行動する。3. 企業は人なり。従業員一人一人が企業の顔であり家族である。一人一人 が一生懸命に汗を出して働いて、自らの精神と能力を磨き磨かれ合って、 協力し合って、助け合って、信頼の心を一つに行動する。
  16. 16. アジェンダ✤ 企業活動の根幹✤ 事業領域✤ 経営指針✤ 組織体制図
  17. 17. 事業領域✤ 事業領域の構想✤ 新体制の事業領域
  18. 18. 事業領域✤ 事業領域の構想✤ 新体制の事業領域
  19. 19. 事業領域の構想 快適な生活&ビジネスを実現するための 商材・サービスの提供 +!事業(商材・サービス) シナジー(相乗効果) を発生させる ICT事業 より快適を実現するためのICT基盤全般 の構築・運用保守 ICT:Information and Communication Technology 情報や知識を共有・活用するための技術ICTを基盤として、更にその基盤の上に優れた商材やサービスを創造し、より多くのお客様にご満足いただけるビジネスを展開します。
  20. 20. 事業領域✤ 事業領域の構想✤ 新体制の事業領域
  21. 21. 新体制の事業領域イベント・メディア 新規事業 事業 シナジー(相乗効果) ICT事業
  22. 22. 新体制の事業領域 ICT事業【市場の期待】昨今、企業のITには、従来のような“インフラのお守り”中心ではなく、“ビジネス価値の高いサービスを提供する分野”としての在り方が強く求められている。【事業領域】公共分野から産業分野まで、大規模から中小規模まで、幅広いお客様に最適なICTトータルサービスを提供する。
  23. 23. 新体制の事業領域 イベント・メディア事業【市場の期待】顧客が求める商品やサービスを提供するだけではなく、市場や顧客にとって価値があり必要であろうと思われるものを予測し、具体化する「先見性」と「構想力」が強く求められている。【事業領域】人と企業を効果的に結びつけることを目的として、メディア、イベント、システムを企画・運営する。
  24. 24. アジェンダ✤ 企業活動の根幹✤ 事業領域✤ 経営指針✤ 組織体制図
  25. 25. 経営指針✤ 事業展開✤ 組織活動✤ 財務✤ 実現させるには
  26. 26. 経営指針✤ 事業展開✤ 組織活動✤ 財務✤ 実現させるには
  27. 27. 事業展開・事業活動の細部に渡り、計画、実施、検証、改善が行われている・独自の商材・サービスを生み出し収益を上げている・活動領域において、業界上位に位置づいている・社会から、ユニークな事業活動をしている企業として認知されている・収益性の高い(高付加価値の)、息の長い事業を展開している・複数事業を展開し、事業間シナジーを生み出している・主要都市に活動拠点を拡大し、東京との連携を実現している・国内取引に限らず、必要ならば海外取引を行っている・当社で働きたいという多彩な人財が集まっている・社員から新規事業が生み出され、育まれている・会社も個人も潤い、収益の一部を社会貢献活動に役立てている
  28. 28. 経営指針✤ 事業展開✤ 組織活動✤ 財務✤ 実現させるには
  29. 29. 組織活動・事業目標を達成するための組織編成となっている・ITを駆使し、高効率のパフォーマンスを発揮している・目的、ノウハウ、情報が共有され、効率的に目標達成している・全ての活動が行動計画として上げられ、PDCAが実施されている・資産(商材、開発リソース、人脈、備品等)が共有管理されている・切磋琢磨によって組織内シナジーが生まれている・社内起業が行われている・適材適所の役務が与えられている・適正評価な人事給与制度がある・率先して行動に移す(ムーブメントを興す)リーダーが多くいる・常にクオリティを追求し進化を求める風土がある・各個人が社会人として仕事人として成長する機会が多くある・社内コミュニティがあり、福利厚生面が充実している
  30. 30. 経営指針✤ 事業展開✤ 組織活動✤ 財務✤ 実現させるには
  31. 31. 財務・活動の真実をありのままに現し、実態と今後の進む方向と予測を正しく把握するものになっている・収支について、曖昧さや妥協なく厳格に、細部に渡り明確に管理され、採算の意識が高く、組織的に徹底されている・経営計画(事業計画)に、財務面からの計画妥当性が検証されている・財務計画(予算)の基に、企業の全ての活動が数値計画化されている・予算実績管理がなされ、活動の計画・評価・改善が実施されている・全ての数字とその用途がガラス張りで、組織的部門的に経営状況を共有されている・IT等を活用して、今の現状がすぐに把握できる仕組みが出来ている
  32. 32. 経営指針✤ 事業展開✤ 組織活動✤ 財務✤ 実現させるには
  33. 33. 実現させるには 素直な心 情熱 創意工夫 実行力 そして組織力
  34. 34. 実現させるには 組織力=エンジン を動かしていきましょう 時流 経済 資金 人 物 エンジン アイデア 技術自然環境 情報 政治
  35. 35. アジェンダ✤ 企業活動の根幹✤ 事業領域✤ 経営指針✤ 組織体制図
  36. 36. 組織体製図✤ 新体制
  37. 37. 新体制株主総会 SIグループ ソリューション 監査役 ICT事業部 グループ ITFグループ取締役会 SDグループ TCグループ代表取締役 事業推進会議 イベントメディア GOLFビジネス 事業部 グループ 営業部 総務部
  38. 38. CREWJA株式会社クルージャ

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