『佐藤可士和の打ち合わせ』
2019年12月28日
今回の本
『佐藤可士和の打ち合わせ』
気に入った箇所
①打ち合わせには二種類ある。
情報共有アウトプットを生む
②打ち合わせの「目的(ゴール)」をハッキリさせる
目的がハッキリしていない
打ち合わせは、
ゴールのないマラソンと同じ。
③事前準備をし、イメージや仮説を持って参加する
準備運動をしっかりして、
温まった状態で打ち合わせを
走り出す。
④コスト意識を持つ
10分の遅刻は、
参加者人数×時給×1/6の損失
⑤終了後は、「すぐに実作業に移れるか」どうかが重要
45分で議論し、
15分でネクストアクションを
決める。
⑥そもそも「社内打ち合わせ」=「会話不足」の結果
日頃のコミュニケーションで
話は済む。
実践するために
「打ち合わせ準備_フォーマット」を作成した。
打ち合わせをやると
決まった時には、
入力。