平成23年10月21日




          秋の

               元気差し入れプロジェクト
               プロモーション施策のご提案



                          Link×Ringsグループ代表
                                      村上杏奈
Link×Rings グループとは



一般企業のプロモーションを、学生で。
           Link×Ringsグループ結成のキッカケは、
         某CMの世界観を表現したいと思ったことです。

                どんな企業も、
           日本を元気にしたいという想いのもと、
          商品を開発し、サービスを提供しています。
          それを一番分かりやすい表現方法として、
          プロモーション(広告)で表現しています。

        しかし現在の人々はPRにすっかり慣れてしまい、
        それを「ただの売り込み」だと感じてしまう人が多く、
          せっかくの想いが伝わりにくくなりました。

                 そこで私たちは、
   ある種中立的な立場にある「学生」がPR企画を立案し、実行することで、
          伝わりやすくなるのではないかと考ました。
    商品のブランドコンテクストの一部分として、PR企画を学生で企画し、
 社会人も学生も繋がりあいながら、その世界観を描いていくことを目指しております。
「Link×Ringsグループ」設立初回企画として・・・
ターゲットインサイト



                勤労感謝の日に何かしたい
 学生と企業をつなげたい
                               企業訪問をしてみたい



     「企業に差し入れをしよう!」


          勤労感謝の日を機会に、
     「元気の現場」シリーズを再現する企画を考案。




               学生から、ご活躍されている社会人の皆さんへ
                   「オロナミンC」を差し入れる


               そのために、オロナミンCのご提供をお願い申し上げます。
STEP 1
                                    (11月より)

   本企画での目標規模
   活動メンバー数:100名
   1日に差し入れ可能な会社:5社
   1社の差し入れ本数:100本以上
   活動日数:11/21~30の平日(と勤労感謝の日当日)8日間

   差仕入先総数:5社×8日=40社
   差し入れ総本数:100本(以上)×40社=4,000本(以上)            5,000本を目標に設定


   就活生を中心とした学生100人を募集
         企業に差し入れに行く「元気差し入れ隊」は、就活生を中心とした学生100名で予定。


           学生は、行ってみたい企業に行くことができる
           (現場でOB/OG訪問を体験し、SNS上で企業情報をシェア)



                       企業は、来た生徒に企業PRできる
STEP 2
                                      (11月より)


    広報活動に積極的な大手企業を中心に、「元気を差し入れる」先を決定していく。
  CMでのイメージも強い、東京スカイツリー現場/国際宇宙
  ステーションを始め、学生が入ってみたい現場として、テレ
  ビ局/雑誌編集社/メーカー/不動産/商社/広告代理
  店/製作プロダクション等、大手企業を中心に計40社を
  ピックアップ。

                                差し入れをしにお伺いしてもよろしいですか?




                                                先方


                                 学生   直接お電話をして決める

  facebookページで
  「イイネ!」をくださった方や企業・部署などから選出

                           ●●●●様が
                           懇意にされている企業様や団体様
STEP 2




   「元気」を          「元気差し入れバス」で                   差し入れる!
                              ○×会社到着!
                              オープンな社風で、
                              ランチに誘っていただきました♪
   勤労感謝の日がある週から11月末まで、
    11/21~30の平日(と勤労感謝の日当日)計8日間

   1日5社にそれぞれ100本以上差し入れる
    →計40社なので5,000本以上の配布を目標とする。

   差し入れた先で、学生による「差し入れレポート」を
    SNSでシェア。

           そこの企業がどんな企業なのか、
           差し入れをした学生がレポートする
期待効果

  「元気差し入れ隊」募集の時点からPRスタート
   「元気差し入れ隊」は、個人的に収集する以外に、SNS上で募集をかけます。
   特に大学生が多いmixi、就活生が多いfacebookにはそれぞれ既に就活情報をシェアするためのコミュニティが
   多数存在しているため、そこから企画告知の意味も込めて募集します。
  今までの/これからのPR効果の増幅
  今回のPR案は、元来のPRの沿線上にあるため、
  本企画でオロナミンCと接触した人々はそのままのイメージで今後も、
  オロナミンCと接することができる。
  今までの広告イメージはもちろん、これからのイメージも継続的に強化しやす
  くなる。

 「元気差し入れ隊」100名からの効果              差し入れ先(企業)からの効果
                                 5,000人のうち、10人に1人(500人)が話題に
 1人の学生に平均100人の友人がいることを考えると・・・
                                 すると仮定。
 100人のメンバーがそれぞれ100人の友人にSNS上で
                                 500人の社会人がそれぞれ100人の友人にSN
 レポート
                                 Sでつぶやく
 → 10,000人規模に。
                                 → 50,000人規模に。



                                  「差し入れバス」からの効果
                                 東京都心に多く所在する企業宛に差し入れをする
                                 ので、基本的に走行は都心。

                                 → 宣伝カー代わりとして利用。その上、ただ宣伝
                                 しているだけの車ではなく、実際に「差し入れに
                                 いっている最中である」というところがポイント。
3つの“ならでは”

                普通に町でサンプルを配布するよりも、
     ! タイミング的にも、イベント的にもブランドイメージを強化させることが可能。 !
     !                                    !

                                     既に「元気の現場」CMが定着している
                                    オロナミンCだからこそ、その人気CMシリー
                                    ズを再現可能。
                                     今までの、そしてこれからの広告イメー
                           オロナミンC   ジを継続的に強化させることが出来る。
                           “ならでは”




              Link×Ringsグループ         この時期
                 “ならでは”             “ならでは”
                                         勤労感謝の日を意識した、
 ブランドが届けたいメッセージを守った上で、                   慈善活動に近い姿で告知ができる。
低価格で実現可能。
 ほぼ全員が他大学生同士の幹部とメン
バーがイベントをまわすので、広範囲に口コミ
が広がると共に、イベントに勧誘しやすくなる。

元気差し入れプロジェクト

  • 1.
    平成23年10月21日 秋の 元気差し入れプロジェクト プロモーション施策のご提案 Link×Ringsグループ代表 村上杏奈
  • 2.
    Link×Rings グループとは 一般企業のプロモーションを、学生で。 Link×Ringsグループ結成のキッカケは、 某CMの世界観を表現したいと思ったことです。 どんな企業も、 日本を元気にしたいという想いのもと、 商品を開発し、サービスを提供しています。 それを一番分かりやすい表現方法として、 プロモーション(広告)で表現しています。 しかし現在の人々はPRにすっかり慣れてしまい、 それを「ただの売り込み」だと感じてしまう人が多く、 せっかくの想いが伝わりにくくなりました。 そこで私たちは、 ある種中立的な立場にある「学生」がPR企画を立案し、実行することで、 伝わりやすくなるのではないかと考ました。 商品のブランドコンテクストの一部分として、PR企画を学生で企画し、 社会人も学生も繋がりあいながら、その世界観を描いていくことを目指しております。
  • 3.
    「Link×Ringsグループ」設立初回企画として・・・ ターゲットインサイト 勤労感謝の日に何かしたい 学生と企業をつなげたい 企業訪問をしてみたい 「企業に差し入れをしよう!」 勤労感謝の日を機会に、 「元気の現場」シリーズを再現する企画を考案。 学生から、ご活躍されている社会人の皆さんへ 「オロナミンC」を差し入れる そのために、オロナミンCのご提供をお願い申し上げます。
  • 4.
    STEP 1 (11月より)  本企画での目標規模 活動メンバー数:100名 1日に差し入れ可能な会社:5社 1社の差し入れ本数:100本以上 活動日数:11/21~30の平日(と勤労感謝の日当日)8日間 差仕入先総数:5社×8日=40社 差し入れ総本数:100本(以上)×40社=4,000本(以上) 5,000本を目標に設定  就活生を中心とした学生100人を募集 企業に差し入れに行く「元気差し入れ隊」は、就活生を中心とした学生100名で予定。 学生は、行ってみたい企業に行くことができる (現場でOB/OG訪問を体験し、SNS上で企業情報をシェア) 企業は、来た生徒に企業PRできる
  • 5.
    STEP 2 (11月より)  広報活動に積極的な大手企業を中心に、「元気を差し入れる」先を決定していく。 CMでのイメージも強い、東京スカイツリー現場/国際宇宙 ステーションを始め、学生が入ってみたい現場として、テレ ビ局/雑誌編集社/メーカー/不動産/商社/広告代理 店/製作プロダクション等、大手企業を中心に計40社を ピックアップ。 差し入れをしにお伺いしてもよろしいですか? 先方 学生 直接お電話をして決める facebookページで 「イイネ!」をくださった方や企業・部署などから選出 ●●●●様が 懇意にされている企業様や団体様
  • 6.
    STEP 2 「元気」を 「元気差し入れバス」で 差し入れる! ○×会社到着! オープンな社風で、 ランチに誘っていただきました♪  勤労感謝の日がある週から11月末まで、 11/21~30の平日(と勤労感謝の日当日)計8日間  1日5社にそれぞれ100本以上差し入れる →計40社なので5,000本以上の配布を目標とする。  差し入れた先で、学生による「差し入れレポート」を SNSでシェア。 そこの企業がどんな企業なのか、 差し入れをした学生がレポートする
  • 7.
    期待効果  「元気差し入れ隊」募集の時点からPRスタート 「元気差し入れ隊」は、個人的に収集する以外に、SNS上で募集をかけます。 特に大学生が多いmixi、就活生が多いfacebookにはそれぞれ既に就活情報をシェアするためのコミュニティが 多数存在しているため、そこから企画告知の意味も込めて募集します。  今までの/これからのPR効果の増幅 今回のPR案は、元来のPRの沿線上にあるため、 本企画でオロナミンCと接触した人々はそのままのイメージで今後も、 オロナミンCと接することができる。 今までの広告イメージはもちろん、これからのイメージも継続的に強化しやす くなる。  「元気差し入れ隊」100名からの効果  差し入れ先(企業)からの効果 5,000人のうち、10人に1人(500人)が話題に 1人の学生に平均100人の友人がいることを考えると・・・ すると仮定。 100人のメンバーがそれぞれ100人の友人にSNS上で 500人の社会人がそれぞれ100人の友人にSN レポート Sでつぶやく → 10,000人規模に。 → 50,000人規模に。  「差し入れバス」からの効果 東京都心に多く所在する企業宛に差し入れをする ので、基本的に走行は都心。 → 宣伝カー代わりとして利用。その上、ただ宣伝 しているだけの車ではなく、実際に「差し入れに いっている最中である」というところがポイント。
  • 8.
    3つの“ならでは” 普通に町でサンプルを配布するよりも、 ! タイミング的にも、イベント的にもブランドイメージを強化させることが可能。 ! ! !  既に「元気の現場」CMが定着している オロナミンCだからこそ、その人気CMシリー ズを再現可能。  今までの、そしてこれからの広告イメー オロナミンC ジを継続的に強化させることが出来る。 “ならでは” Link×Ringsグループ この時期 “ならでは” “ならでは”  勤労感謝の日を意識した、  ブランドが届けたいメッセージを守った上で、 慈善活動に近い姿で告知ができる。 低価格で実現可能。  ほぼ全員が他大学生同士の幹部とメン バーがイベントをまわすので、広範囲に口コミ が広がると共に、イベントに勧誘しやすくなる。