WHO WE ARE
Introduction
What’s istyle?
00
What’s istyle?
を運営している会社です。
国内最大のコスメ・美容の総合サイト
生活者中心の市場創造
Vision
生活者中心の市場創造とは?
生活者視点で未来を見据え、
全てのステークホルダーと好循環を生み出し、
マーケットそのものをデザインする
Vision
ユーザーファースト
×
Vision
“繋ぐ”
1999年 2007年
2002年 2018年 2020年
@cosme
開始
EC事業
開始
店舗事業
開始
ブランドオフィシャル
開始
@cosmeTOKYO
オープン
具体的にどういうこと・・・?
アイスタイルの歴史をさかのぼり、
4つの具体例をもとにご紹介
Vision
Chapter
01
1999-
@cosme誕生
1999年 2007年
2002年 2018年 2020年
@cosme
開始
EC事業
開始
店舗事業
開始
ブランドオフィシャル
開始
@cosmeTOKYO
オープン
情報収集は
マスメディア中心
インターネットを通して情報を得る
がアタリマエに。
さらに、発信者は企業に限らず、
ユーザーも情報発信が自由な世界に。
生活者視点で予測した未来
「国内最大のコスメ・美容の総合サイト」
20~30代女性の過半数が利用
@cosme誕生
@cosme 内のユーザー・商品データを活用し、
メーカーのマーケティング活動支援
メーカーA社で獲得できる
データの範囲
@cosme で保有している
データの範囲
B社
C社
D社
A社
メーカー単体では取得できないデータを保有
@cosmeの価値
ユーザー
ユーザー メーカー
ユーザーの声がわかる、
マーケティングに生かせる
他のユーザーの声がわかる
@cosmeの価値
ユーザー
ユーザー メーカー
ユーザーの声がわかる、
マーケティングに生かせる
他のユーザーの声がわかる
@cosmeの価値
ユーザーとメーカー、
そしてユーザー同士を
“繋ぐ”ことで
みんなのことがわかるようになった。
ユーザー
ユーザー メーカー
ユーザーの声がわかる、
マーケティングに生かせる
他のユーザーの声がわかる
@cosmeの価値
ユーザーとメーカー、
そしてユーザー同士を
“繋ぐ”ことで
みんなのことがわかるようになった。
Chapter
02
2002-
小売事業への参入
100万いいね! 1万いいね!
商品A 商品B
ほとんどの人が、商品Aだと思いますよね?
突然ですが、質問です。
どっちが売れるでしょうか?
当時の世の中
商品A 商品B
商品Bを仕入れたくなった人もいますよね?
要素を加えて、さらに質問です。
(小売店の立場に立って)どっちを仕入れたいですか?
利益率:1%
100万いいね! 1万いいね!
利益率:10%
当時の世の中
要素を加えて、さらに質問です。
(小売店の立場に立って)どっちを仕入れたいですか?
商品A 商品B
商品Bを仕入れたくなった人もいますよね?
利益率:1%
100万いいね! 1万いいね!
利益率:10%
当時の世の中
「ユーザーが欲しいものを仕入れる」ではなく
「売りたい物を仕入れる」 が当たり前
これ、珍しい話じゃないんです
1999年 2018年 2020年
ブランドオフィシャル
開始
@cosmeTOKYO
オープン
2007年
2002年
EC事業
開始
店舗事業
開始
インターネット(口コミ)を見て買う、
という購買行動がアタリマエに。
ユーザーの声を反映した
商品ラインナップになっていないお店は
淘汰されていく・・・
@cosme
開始
生活者視点で予測した未来
購入は基本的に
リアル店舗。
お店に置いてある
物から選択する
しかない。
クチコミを見ながら購入可能な
@cosme公式通販サイト
「試せる・出会える・運命コスメ」
をコンセプトとした、
@cosme公式化粧品専門店
小売事業への参入
モノを買う一連の流れを網羅したデータを保有
認知 興味 検索 比較 検討 購買
情報
共有
購買
@cosme
一気通貫でのマーケティング支援
@cosme store
@cosme shopping
アイスタイル小売事業の価値
ユーザー メーカー
クチコミを見て欲しいと
思ったものが店舗にある。
欲しいものが買える!
クチコミ お店
連動
ユーザーの購入情報まで
追うことができる。
マーケティングに生かせる。
アイスタイル小売事業の価値
ユーザー メーカー
クチコミを見て欲しいと
思ったものが店舗にある。
欲しいものが買える!
クチコミ お店
連動
ユーザーの購入情報まで
追うことができる。
マーケティングに生かせる。
アイスタイル小売事業の価値
クチコミとお店を“繋ぐ”ことで、
ユーザーにとっては欲しいものがある
お店ができた。
メーカーにとっては購入情報まで
追えるようになった。
Chapter
03
2018-
つながる美のセカイ
超情報過多
情報リテラシー
の向上
情報発信の場がインターネット
によって無限に。
SNSやブログ等を活用して
個人も自由に情報発信ができる。
増えすぎた情報に対して、
取捨選択が求められるように。
複数のツールを使い分けての
情報収集もアタリマエ。
インターネットを使い慣れた世の中
当時の世の中
1999年 2007年
2002年 2020年
@cosme
開始
EC事業
開始
店舗事業
開始
@cosmeTOKYO
オープン
ブランドオフィシャル
開始
2018年
TVよりもスマホを見ている時間が
長くなっている。
また、本当に自分にとって欲しい
情報だけを求め、
それ以外はノイズに感じる。
TVCMなどで大々的に
広告が出ていれば、
自然と視界に入り、
購入にも繋がる。
生活者視点で予測した未来
ブランドオフィシャル
アットコスメユーザーの行動データを“見える化”し
それをもとにマーケティング活動を行うことができる
メーカー向けのマーケティング分析ツール
つながる美のセカイ
認知 興味 検索 比較 検討 購買
情報
共有
ブランドオフィシャルの価値
新しい化粧水が
欲しい
ブランドAとブランドB、
ブランドCもいいね
ブランドAに
決めた!
ブランドA
オススメだよ~
非常に複雑なユーザー心理・行動を把握できる
認知 興味 検索 比較 検討 購買
情報
共有
熱量ごとにアプローチ方法を変えることができる
ブランドオフィシャルの価値
ユーザーのブランドへの熱量を可視化
高い
低い
ブランド
オフィシャル
ブランドオフィシャルを
見ればユーザーの動きが
わかる、マーケティング
に生かせる
結果的に自分が
求めている情報が
届く世界に
toメーカー
toユーザー
ブランドオフィシャルの価値
ブランド
オフィシャル
etc…
ブランドオフィシャルの可能性
ブランド
オフィシャル
etc…
ブランドオフィシャルの可能性
アイスタイル内外の様々な
サービス(データ)を”繋ぐ”ことで、
メーカーのマーケティング活動を支援、
結果的にユーザーに良い体験を提供
Chapter
04
2020-
デジタル/リアルの融合
EC化の進行
リアル店舗は
生き残りをかけた
サバイバル
これまでリアル店舗での
購入がメインだった層も、
コロナをきっかけにECへの
ハードルが下がり、
結果的にEC化は進む。
(化粧品業界はもともと5%程)
完全になくなることは
ないものの「ただ物を買う」を
目的にした来店は減る。
リアルでしか得られない“体験”
が求められるように。
withコロナの世界
現在の世の中
1999年 2007年
2002年 2018年
@cosme
開始
EC事業
開始
店舗事業
開始
ブランドオフィシャル
開始
@cosmeTOKYO
オープン
2020年
インターネットは
生活の中に浸透したものの、
リアルの文化も根強く残る。
特に購買活動においては
リアルがメイン。
デジタルとリアルを
用途に合わせて併用する。
意識の中では、
デジタルとリアルの
垣根はなくなっていく。
生活者視点で予測した未来
ブランド
オフィシャル
デジタルとリアルの融合
ブランド
オフィシャル
デジタルとリアルの融合
しかし・・・
テナントとして入っている場合、
店舗運営ルールに制限があり、
決済、入店情報、滞在時間
などを取得するシステムの
導入が難しい。
今まではリアルの
データが取り辛い
原宿駅前3階建て一棟ビル
国内最大規模のコスメ専門店
デジタルとリアルの融合
リアル店舗、ECでの購入履歴、
店頭でのカウンセリング履歴を
一元管理できるシステム。
デジタルを活用した「非対面接客」を
促進するプロジェクト。
カウンセリング台帳 オンライン美容部員
デジタルとリアルの融合
デジタル/リアルの
垣根を越えた
マーケティングができる
toメーカー
デ
ジ
タ
ル
リ
ア
ル
リアルで起こした
行動がデジタルに反映
(逆も然り)
toユーザー
デジタルとリアルの融合
デジタル/リアルの
垣根を越えた
マーケティングができる
toメーカー
デ
ジ
タ
ル
リ
ア
ル
リアルで起こした
行動がデジタルに反映
(逆も然り)
toユーザー
デジタルとリアルの融合
デジタルとリアルを
“繋ぐ”ことで、新たな
購買体験/マーケティング活動へ
Conclution
What’s istyle?
生活者中心の市場創造
Vision
Vision
生活者中心の市場創造とは?
常に生活者視点で未来を見据え、
全てのステークホルダーと好循環を生み出しながら、
マーケットそのものをデザインする
によって新たな価値を生み出し、
マーケットを創る
どうやってやる?
“繋ぐ”
モノ コト
ヒト etc
繋ぐ
役職・年齢問わず、
手を挙げた人にはチャンスを
・子会社役員ハンズアップ
・20周年記念プロジェクトハンズアップ
・CONNECTプログラム etc...

Istyle会社案内_202105版