ソーシャル出版企画・第一弾
『50のキーワードで語る福岡の本』(仮称)
     の趣意について

      ソーシャル出版準備会
        2011年6月
「本を出したい」
と思ったら、まず何をする?
原稿・ネタは・・・?


              本にできるような
  まず原稿を
             文章書けるんだっけ?
 用意しなきゃね!
              そもそもネタは?
出版社は・・・?


             持ち込む、って・・・
  出版社に         どこに?
持ち込むんだよね?   ツテもないのに会って
             もらえるのかな?
費用は・・・?


           うーん・・・部数は知れ
自費出版ってのも
           てるし、どれだけかかる
 あるよね?
              んだか・・・
やっぱ、         だからタイヘンだって!
タイヘンだね・・・       本出すのなんて!




     ・・・と、素人が本を出すのは
         確かにタイヘン。
原稿・ネタ
          ネタはみんなで持ち寄ってもらって、いい
          ものをセレクト。文章は、プロにおまかせ。

出版社       準備委員会が独自のネットワークで各出
          版社へ打診。もちろん出版社からの直
          オファーも大歓迎。

出版費用      個人や企業で、スポンサーになってくれ
          る人を探す。


様々な負担をみんなでシェアして軽くする
     出版ソリューション
  それが   ソーシャル出版
ソーシャル出版とは・・・
Facebookなどのインフラ活用により、出版に際してネックとなる様々な障壁をクリア

            特定のテーマを設定し、「そのテーマの本の出版に関わりたい!」
1   人集め
            というメンバーを募る。

            興味がある者が集まったら、いろいろな形で、めいめいが「ネタ」を
2   ネタ集め
            提供。

    スポンサー   ネタがある程度集まったところで、その本の出版に必要な原資の
3
     探し     提供者を募集。もちろん参加者からの小口出資もあり。

    出版社     コンテンツと資金の目鼻がたったところで、この本を出版してくれ
4
     探し     る出版社を募集。仕上げにはプロの編集の参加が絶対不可欠。

     プロ     Facebook、Twitter、mixi 等々。参加者の「自分が関わった本」と
5
    モーション   いうモチベーションが、強力な草の根プロモーションの原動力に。
ソーシャル出版のメリット
 本のテーマはなんでもOK!!
 特定の都市やエリアのガイドブック。お気に入りのキャラクターやアイドルのクロニクル。
 史跡や料理のエンサイクロペディア等可能性は無限大です。

 ネタは皆で持ち寄り!!
 自分の体験談、所蔵する写真、稀有な人脈、家に代々伝わる骨董品・・・
 あなたの周りのあらゆるものが本の「ネタ」になります。

 自身が本に掲載される特典あり!!
 本作りに参加できる上、本の中に「参加の足あと」が残せるのが魅力。
 資金協力者の名前や写真が載せられるよう準備委員会が出版社と条件を調整します。

 出版に伴うリスクを軽減!!
 出版は本来、原稿料も、印刷もすべて出版社が先行投資するリスクの高いビジネス。
 「その本が出たら買う」と約束してくれる人が1,000人いれば、出版の強力な後押しに。

 ソーシャルな力で大規模プロモーション!!
 手間、コストともに出版社にとって負担になりがちなプロモーションは、
 ソーシャルメディアを通して、参加者が喜んで肩代わりします。
参加の方法


        提示されたお題に対する参加者の投稿
 投稿する
        からすべてがスタート



        投稿された記事を評価。「いいね!」が増え
 評価する
        れば、採用確率もアップ



        小額の資金援助をすることで、本に名前を
 援助する
        載せられるかも?!
        ※出版社との調整が必要です。
参加の方法


         提示されたお題に対する参加者の
 投稿する
         投稿からすべてがスタート

    Facebookを利用。投稿スタイルは自由。
    誹謗中傷なしの精神で。
    取材先の自薦・他薦、リンク、写真、動画の投稿
     も歓迎。
参加の方法


        投稿されたアーティクルを評価。
 評価する
        「いいね!」が増えれば、採用確率アップ

    いい、と思ったら「いいね!」ボタンをクリック。
    準備委員会が、投稿を整理。随時ランキングを更新。
    著作権、肖像権が発生するものについてはパーミッ
     ションを得るなどの事前処理。
参加の方法

        小額の資金援助をすることで、本に
 援助する   名前を載せられるかも?!
        ※出版社との調整が必要です。

    ECシステムを利用。カード決済による出資募集。
    法人による大口出資については準備委員会が
     個別対応。
出版スケジュール

ソーシャル出版第一弾は2012年春、刊行予定です
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▲アイデア募集開始                                    ▲           ▲
        ▲出版費用援助募集開始                   みんなの本、出版           出版報告会
                                     (来年の春を予定)
アイデア募集・ネタ整理


        援助受入

                 出版社
                          編集・入校・印刷
                 選定
                                    ※スケジュールは、すべて現時点での予定です
ソーシャル出版・第一弾は
『50のキーワードで語る福岡の本』
        (仮称)
みなさんの参加をお待ちしています!

ソーシャル出版企画

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    ソーシャル出版企画・第一弾 『50のキーワードで語る福岡の本』(仮称) の趣意について ソーシャル出版準備会 2011年6月
  • 2.
  • 3.
    原稿・ネタは・・・? 本にできるような まず原稿を 文章書けるんだっけ? 用意しなきゃね! そもそもネタは?
  • 4.
    出版社は・・・? 持ち込む、って・・・ 出版社に どこに? 持ち込むんだよね? ツテもないのに会って もらえるのかな?
  • 5.
    費用は・・・? うーん・・・部数は知れ 自費出版ってのも てるし、どれだけかかる あるよね? んだか・・・
  • 6.
    やっぱ、 だからタイヘンだって! タイヘンだね・・・ 本出すのなんて! ・・・と、素人が本を出すのは 確かにタイヘン。
  • 7.
    原稿・ネタ ネタはみんなで持ち寄ってもらって、いい ものをセレクト。文章は、プロにおまかせ。 出版社 準備委員会が独自のネットワークで各出 版社へ打診。もちろん出版社からの直 オファーも大歓迎。 出版費用 個人や企業で、スポンサーになってくれ る人を探す。 様々な負担をみんなでシェアして軽くする 出版ソリューション それが ソーシャル出版
  • 8.
    ソーシャル出版とは・・・ Facebookなどのインフラ活用により、出版に際してネックとなる様々な障壁をクリア 特定のテーマを設定し、「そのテーマの本の出版に関わりたい!」 1 人集め というメンバーを募る。 興味がある者が集まったら、いろいろな形で、めいめいが「ネタ」を 2 ネタ集め 提供。 スポンサー ネタがある程度集まったところで、その本の出版に必要な原資の 3 探し 提供者を募集。もちろん参加者からの小口出資もあり。 出版社 コンテンツと資金の目鼻がたったところで、この本を出版してくれ 4 探し る出版社を募集。仕上げにはプロの編集の参加が絶対不可欠。 プロ Facebook、Twitter、mixi 等々。参加者の「自分が関わった本」と 5 モーション いうモチベーションが、強力な草の根プロモーションの原動力に。
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    ソーシャル出版のメリット 本のテーマはなんでもOK!! 特定の都市やエリアのガイドブック。お気に入りのキャラクターやアイドルのクロニクル。 史跡や料理のエンサイクロペディア等可能性は無限大です。 ネタは皆で持ち寄り!! 自分の体験談、所蔵する写真、稀有な人脈、家に代々伝わる骨董品・・・ あなたの周りのあらゆるものが本の「ネタ」になります。 自身が本に掲載される特典あり!! 本作りに参加できる上、本の中に「参加の足あと」が残せるのが魅力。 資金協力者の名前や写真が載せられるよう準備委員会が出版社と条件を調整します。 出版に伴うリスクを軽減!! 出版は本来、原稿料も、印刷もすべて出版社が先行投資するリスクの高いビジネス。 「その本が出たら買う」と約束してくれる人が1,000人いれば、出版の強力な後押しに。 ソーシャルな力で大規模プロモーション!! 手間、コストともに出版社にとって負担になりがちなプロモーションは、 ソーシャルメディアを通して、参加者が喜んで肩代わりします。
  • 10.
    参加の方法 提示されたお題に対する参加者の投稿 投稿する からすべてがスタート 投稿された記事を評価。「いいね!」が増え 評価する れば、採用確率もアップ 小額の資金援助をすることで、本に名前を 援助する 載せられるかも?! ※出版社との調整が必要です。
  • 11.
    参加の方法 提示されたお題に対する参加者の 投稿する 投稿からすべてがスタート  Facebookを利用。投稿スタイルは自由。  誹謗中傷なしの精神で。  取材先の自薦・他薦、リンク、写真、動画の投稿 も歓迎。
  • 12.
    参加の方法 投稿されたアーティクルを評価。 評価する 「いいね!」が増えれば、採用確率アップ  いい、と思ったら「いいね!」ボタンをクリック。  準備委員会が、投稿を整理。随時ランキングを更新。  著作権、肖像権が発生するものについてはパーミッ ションを得るなどの事前処理。
  • 13.
    参加の方法 小額の資金援助をすることで、本に 援助する 名前を載せられるかも?! ※出版社との調整が必要です。  ECシステムを利用。カード決済による出資募集。  法人による大口出資については準備委員会が 個別対応。
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    出版スケジュール ソーシャル出版第一弾は2012年春、刊行予定です 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 ▲アイデア募集開始 ▲ ▲ ▲出版費用援助募集開始 みんなの本、出版 出版報告会 (来年の春を予定) アイデア募集・ネタ整理 援助受入 出版社 編集・入校・印刷 選定 ※スケジュールは、すべて現時点での予定です
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