Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
Submit search
EN
Uploaded by
Yasuhiro Araki, Ph.D
2,629 views
20140906 jawsfesta-araki-public
JAWS FESTA ぶっちゃけどうなの!?東北でのAWS、クラウド事情
Technology
◦
Read more
1
Save
Share
Embed
Embed presentation
1
/ 22
2
/ 22
3
/ 22
4
/ 22
5
/ 22
6
/ 22
7
/ 22
8
/ 22
9
/ 22
10
/ 22
11
/ 22
12
/ 22
13
/ 22
14
/ 22
15
/ 22
16
/ 22
17
/ 22
18
/ 22
19
/ 22
20
/ 22
21
/ 22
22
/ 22
More Related Content
ODP
新たなサービスを生み出すためのヒントVer2
by
Yoshiaki Makitani
PPTX
Javaone報告会2016
by
yuki shiroma
PDF
ギルドワークスの現場コーチ
by
GuildWorks
PPTX
20140906 jawsfesta-araki-lt
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
ヘプタゴンの10大ニュースで見る東北のクラウド事情
by
Takuya Tachibana
PDF
20140829 山形でJAWS-UGをやって困った2つのこと
by
Seiji Akatsuka
PDF
第26回八子クラウド座談会当日メモ付き_20180407
by
知礼 八子
PPTX
地方のユーザとクラウド
by
Taku Harako
新たなサービスを生み出すためのヒントVer2
by
Yoshiaki Makitani
Javaone報告会2016
by
yuki shiroma
ギルドワークスの現場コーチ
by
GuildWorks
20140906 jawsfesta-araki-lt
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
ヘプタゴンの10大ニュースで見る東北のクラウド事情
by
Takuya Tachibana
20140829 山形でJAWS-UGをやって困った2つのこと
by
Seiji Akatsuka
第26回八子クラウド座談会当日メモ付き_20180407
by
知礼 八子
地方のユーザとクラウド
by
Taku Harako
More from Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
1999年JUSメールサーバワークショップ@伊勢志摩
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
サービスをスケールさせるために AWSと利用者の技術
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
AWSのIPv6対応状況@JAWS-UG大阪
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
今だから!Amazon CloudFront 徹底活用
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
20151016 soracom-araki-02
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
Webサービス向け、クラウドデザインパターン:アンチパターン紹介
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
AWSにみる日本のクラウドのトレンド予測 20150321 jaws-tohoku
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
20141202 jaws-osaka-hangeki
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
20141126 jaws-antipattern
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
クラウドによる運用の計測と運用価値の表現、その未来
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
AWS 専用線アクセス体験ラボ紹介と開催地立候補のお願い
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
AWSつもり違い10箇条 at 201408 jaws高尾山ビアマウント
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
20140717 awssummit2014-cloud-operation
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
20140628 AWSの2014前半のアップデートまとめ
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
20140621 july techfesta (JTF2014) 突発**むけAWS
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
MTのスケールアップパターン with AWS
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PPTX
S3をてなづけてオレオレバックエンドにしてみた話
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
20140418 aws-casual-network
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
Aws update jawstokyo-public
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
PDF
opsworks本番前提でopsworksを使わないで開発する話 at #jawsug #chibadan
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
1999年JUSメールサーバワークショップ@伊勢志摩
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
サービスをスケールさせるために AWSと利用者の技術
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
AWSのIPv6対応状況@JAWS-UG大阪
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
今だから!Amazon CloudFront 徹底活用
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20151016 soracom-araki-02
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
Webサービス向け、クラウドデザインパターン:アンチパターン紹介
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
AWSにみる日本のクラウドのトレンド予測 20150321 jaws-tohoku
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20141202 jaws-osaka-hangeki
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20141126 jaws-antipattern
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
クラウドによる運用の計測と運用価値の表現、その未来
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
AWS 専用線アクセス体験ラボ紹介と開催地立候補のお願い
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
AWSつもり違い10箇条 at 201408 jaws高尾山ビアマウント
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20140717 awssummit2014-cloud-operation
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20140628 AWSの2014前半のアップデートまとめ
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20140621 july techfesta (JTF2014) 突発**むけAWS
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
MTのスケールアップパターン with AWS
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
S3をてなづけてオレオレバックエンドにしてみた話
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20140418 aws-casual-network
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
Aws update jawstokyo-public
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
opsworks本番前提でopsworksを使わないで開発する話 at #jawsug #chibadan
by
Yasuhiro Araki, Ph.D
20140906 jawsfesta-araki-public
1.
ぶっちゃけどうなの!?東北での AWS/クラウド事情 15人くらいのトーク参加者
2.
IT x 東北
3.
ビジ ネス ツール
リモート ワーク 起業 支援
4.
ツール
5.
斎藤健一さん • 事業推進責任者
カードの決済サービス+スマホにつけるデバイス提供 東北地方での展開は? • 観光地で使いたいという声が一位なので相性はいいのではないか • 二位は宿泊につかいたい • カード導入率を高める運動を商店街などとやっている 課題はITリテラシー。 複数枚のカードで割り勘をするようなのは? • 日本はカードを悪用して換金をするようなことが多かったので1つ の商品に複数枚を分けるのがむずかしくなっている。 どこにでもお金があるのでどこでもいきたい。中小企業にや くにたつアイデアソンなどの場があればもっといきたい。便 利なものにお金ついてくる。
6.
Twilio 宋珠憲(ソンジュホン) Twilio
for KDDI Web Communications デベロッパーエバンジェリスト 東北地方でのビジネス感? • 車がないと生活できない場所で車のあいのりサービスの例が対 応できる • 被災時に安否確認。 Twilioはシステム負荷に強い • 日清カップヌードルアイスでのキャンペーン 東北どこにでも使いたい人がいればいきたい!
7.
赤塚さんas Twilio/Coineyガイド わにる.jpなど積極的にやっている勉強会有
• 赤塚さんの奥様がCoineyを知っていた。奥様の 友達が店を始めたいので、それでできることを紹 介したり。 • Coineyを知っているといろんなところに入れる お金、電話とWebがつながるようになった ので、もっと他の欲しいサービスは? • 仕事の段取り効率化 • 農業でセンサーというのは方向がちがうんじゃな いか?
8.
リモートワーク
9.
Dev Love 仙台
ギルドワークス佐々木さん エンジニアの働き方を変えるのがミッ ション。必要な人を束ねてしごとをする。 いろんなツール群 • slackがchat toolとして一番 • skype • basecampでストック 過去につかっていたもの • chatworkはモバイルのレスポンスに耐えら れなかった。 コスト面は重視。フリートライアル中に 採用。判断する。 リモートワークはだれでもできるもので はない。コミュニケーション力が必要。 ギルドワークスでは社員がコミュニティ 活動で馴染んでいた。
10.
digital cube いがらしさん
やっててよかったリモートワーク:制作に集中できる。 電話などのノイズがない。 • digital cubeでは電話番号をそもそものせていない。 • そもそも会議もない。 不満はない。人としゃべらなくなっちゃうくらい? ないと困るツール • backlogで案件管理、日々のやりとりは”Typetalk“。顧客とのや りとりもbacklog.電話とちがって記録がテキストで残るのがよ い。情報が集約できる。英語もOK w/ 翻訳ページ。 属人化しないように注意している。
11.
赤塚さん(サーバーワークス) backlogで管理 slackが最近は多い
使いたくないツールは特に無い また使いたいツール • yammer
12.
リモートワークにまつわる++ こんなリモートワークやってみたい? •
そもそも非同期コミュニケーションベースだと特別でない • いろんな国の人と仕事してみたい。 • ネットがつながればそこが職場 「こんな失敗したことある」 • コミュニケーション速度に追いつけないツール 経費精算は郵送せざるをえない。“ボード”というツール もあるらしいが、郵送は発生する。 ノマドワークは仕事に有効 家族の理解は結構大変 • 実家で仕事は親に用事を頼まれたりする。
13.
起業支援
14.
起業家支援MAKOTO ほんださん。 コワーキングスペースとクラウドファンディング、事業計画
の作成サポートなど ベンチャーなのでベンチャーの気持ちがわかる。そこが士業 との違い。同じ目線で。 顧客は志。バックグラウンドはあまり関係なく、分野は絞ら ない。 Drop-Inはやっていない。コミュニティを作りたいと思って いる。常連さんが多い。 作れる方にお客様になってほしい。メンバーのコラボレー ションもある。 一方でイベントがあると集中できないこともあるかもしれな い。
15.
青森にITコミュニティをつくる。ゆるやかに結ぶ。 コミュニケーションの場がそもそもあまりないので、企 画や集客、告知などの段階から。
東京は民間ベースではじめられるかもしれないが、青森 は新ネタを始めるために、声掛け、巻き込み、PRなど をすればやりやすくなるとおもっている。 もっとやってみたいこと、招いてみたいこと • DevLoveやMashUpAwardなどはできるようになった • 次の課題は県の企業へのフィードバックができるように 地域課題をハッカソンにぶつけた(介護、農業)のが昨 年。今後は強いところでもやってみたい。 • 強いネタ、単品ネタは誰でも思いつきそうな話になりがち
16.
起業支援にまつわる++ 新規事業支援(金銭支援)に応募をした例。 •
収益を上げている会社は支援をうけないほうがいいことに気が ついてしまったことが。支援金をもらうとその分にその年に法 人税がかけられてしまう例。 サテライト・オフィス,銀行とのブリッジなど、支援サ ービスはそこが強いものだけをつかったほうがいいので は? 助成金の書類代行サービスは役にたたない。魂を込める ところは自分でやったほうがいい。
17.
東北でビジネス
18.
地主さんas JAWS-UG仙台 データコム:企業向けの業務システム作り。今は自社製品が
多くなった。オンプレ・クラウドどちらもやっているが、新 規案件はクラウドが増えている。クラウドならではのサービ スが増えている。 RedShiftやDynamoDB.データコムの強みはデータ分析。業 務の要件によってそれらをつかっている。 EC2だけだとメリットは出しにくい。オンプレでは初期導入 費で売上がたつので営業には好まれる。 DNSやBackupのような地味なところがAWSに充実してほし い。 楽になった分は投資しているか? • 月の売上の半分くらいが固定収入になってきた。FCFが充実してき た。クラウドのメリット。
19.
大森さん ビジネス状況 •
クラウドの「ク」の字がはいってきた状況 • インフラエンジニアにとっては「気持ち悪い」アプリ 開発者には歓迎されている。 会津大をまきこんでただで借りれる 年配のインフラエンジニアはクラウドに触れよう としない。若手は触るようになってきた。 アプリ開発者が知らないうちにクラウドで案件を つくっていた。 案件の規模が今は小さいのでVPSで十分なことが 多い。 AWSへの注文: • MCを日本語にしてほしい。敷居をさげてほしい。
20.
立花さん MSP事業。元インフラエンジニアなこと、インフラエン ジニアが少ないので、ビジネスチャンスがあるとおもっ
たので起業。 使えるサービスはどんどん使いたい。 顧客の地域別に値段をつけている。 AWSへの注文 • 日本語化はされなくてもいい。 • ちょっと前まではt2みたいなのが欲しいとおもっていた。 • CPUとメモリの組み合わせがひろがるといい。CPUに対してメ モリが小さすぎる印象。
21.
赤塚さん 山形で仕事をするために起業するながれに AWSへの要望
• cloudformationにdry-runが欲しい • EIPにタグ AWSのサービスは出た順に勉強している 山形は東京の親会社からながれてくるような仕事がまだ 多い印象
22.
東北ビジネスにまつわる++ クラウドをはじめてから顧客のところに行かざるをえな いことが減ってきた。遠いところの仕事が取りづらかっ
た状況が改善した。 「自宅からでもできます」は有効 クラウドを入れるくらいの規模のお客様かどうかのほう が重要なのでは? 1から作るものが激減した分、得られる利益が大きく なった感。 発注行為(営業所が仙台にあるとか)の場所は大事だが、 バックエンドのところは気にしない客が多いのでは?
Editor's Notes
#19
「1980年代後半からUNIXを使った業務システム開発に従事。主に会員管理や購買分析など大量データ・高速処理の業務を担当。1990年代は某社の商用データベースにのめり込んだが、2000年に入りOSS系データベース、その後アプライアンスDBサーバーやNoSQL型データベースなど数多くのデータベースに触れる。 現在は自社開発したデータベースやクラウド上のデータベースを使ったシステムの研究・開発を行っている。」