Webマガジン
ツナグ 企画書
ハッシン 代表 林田憲志朗

1
ハッシンは市民の情報発信のお手伝いをする
ために結成されたプロボノユニットです。
メンバー
カメラマン
動画メディア編集

ソーシャル
メディア芸人

プログラマー
デザイナー

大学生

会社員

会社員

松村研吾

林田ケンシロウ

石丸聖也

2
ハッシン 名前の由来
「新しい、初めて」な価値のある情報を発信することで
その受け手がアクションを起こして欲しい。
という思いを込めてカタカナのハッシンにしました。

発信
情報発信のお手伝いをする
自分たちが様々なアプローチで情報発信する

発進
様々な人がアクションを起こす
なにかをスタートするキッカケを提供

初新
「初めて」「新しい」
情報を提供
3
ミッション:
市民の情報発信のお手伝いをする
IT利用人口を増やし、
活用リテラシー
を高めたら
・情報発信
・ツール利用
にネットを使うことで、
更に色んな人の取り組みを
活性化できるのでは?
平成 23 年通信利用動向調査の結果 (総務省)

4
ハッシン 3つのアプローチ
インターネット活用セミナー、様々なWebサービスを紹
介する「ツナグブログ」を運営し、インターネットの利
用者を増やし、その人の活用リテラシーを上げる。

ツナグインタビュー
リアルの取り組みをWebで紹介し、
共感を増やしプレイヤーを増やす

セミナー・ワークショプ
インターネットの使い方を
覚えてもらう

ツナグブログ
様々なWebサービスの
使い方を覚える
5
で、
今回は
WEBマガジン
「ツナグ」のことについて
お話しますね!
(`・ ・́)ゝ
6
きっかけは、
私が宮崎にいて感じたこと

宮崎の活動は、
面白い取り組みが
たくさんあるのに、
伝えるべき人に伝わっていない
取り組みに積極的に関わる
人が集まらない
7
\なぜこんなことになってしまったんだ/

8
宮崎はIT利用者は少ないけど、
SNSには強い

インターネットの
利用率にも関わらず、
TwitterやFacebook
などのSNSは活用
されている。

平成 23 年通信利用動向調査の結果 (総務省)

9
でもFacebookだけではもったいない!
せっかくなら。外に広く活動を伝えたい

※Facebookの投稿はGoogleの検索に出て来ない
10
Webマガジンでインタビューを掲載し
取り組みを発信することで、
地域の魅力をより多くの人に伝えたい

メディアのコンセプト:感動を行動につなげるメディア

読者が行動を起こすためのキッカケを提供
11
インタビューを通して
その人の取り組みを伝える
街市

えれこっちゃ

モデル

起業

研究活動

ドマクエ

活動を始めたキッカケや現状を
自身のストーリーから紐解き、
読者の共感を作る

12
取り組みを発信することでプレイヤーを
増やし、同時にその地域の魅力を伝える!

13
でも、せっかく
なにかをしたい人が
ネットを使ってツナグを
見てくれるんだから、
その人を
別の方法でお手伝いしたい!
(`・ ・́)ゝ
14
ブログで「知識」を増やすための
ハウツーを提供し、読者の行動を支援する
①ツナグインタビュー

②ツナグブログ
PC、SNS等
の使い方

地域で活躍する
プレイヤーをインタビュー

機材
学生団体紹介

マーケティング
事例紹介

15
やる気
と
知識
この2つを提供するメディアが
「ツナグ」なのです。
h"p://www.tsunag-­‐u.com	
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