ママを支 える社会 の仕組 みを
     表現 してください。




高島友和
日本財団 経営支援グループ
( t_takashima@ps.nippon-foundation.or.jp )
相談する人が少なく悩み多いママがいる一方で、

ママの笑顔を増やしたい多くの支え手が社会にいます。

先輩ママも支え手の一人だったりします。

産み、育て、活躍しやすい、

そんなママを支える社会を表現してください。
活動領域




あなたのまちづくり      みんなのいのち          子 ども・若者 の未来   豊 かな文化
障害者のサポート       セーフティネットを整える     学びのサポート       芸術に親しむ
福祉車の普及         ホスピスナースを育てる      里親のサポート       伝統芸能を引きつぐ
みんなで防犯         被災地・被災者のサポート     子どものホスピス      スポーツの普及と研究
あなたのまちをもっと知る                    学生ボランティア      若手科学者の研究サポート
防災林をつくる

               みんながみんなを支える社会を目指して




海 の未来          人間 の安全保障         世界 の絆
環境をまもる         世界のハンセン病と人権      国際リーダーを育てる
海と身近にふれあう      途上国の障害者のサポート     国際シンポジウム
海と船の研究         途上国の医療をすすめる      人材と文化の交流
海の安全           途上国の教育をささえる      日本文化を世界に伝える
海をささえる人づくり     途上国の農業を向上させる

                                                             3
「みんながみんなを支える社会」を目指して    
● 家族 x 女性 ( ⇒ ママ) を取り巻く環境の変化により、

        都市生活の増加                  女性の社会進出                                          雇用の流動化
                                                         就労機会の多様化
         (核家族化)             (男女の雇用機会均等)                                       (非正規雇用、リストラ)


   ● 自治体や公的機関の対策では不十分な「ママ」に関する問題があらわれている。
               たとえば、「高齢出産のため、育児と両親の介護が同時に。そのため心身ともに疲労。」
                      たとえば、「両親が遠方で、隣近所に相談相手もなく、子育てうつに。」
              たとえば、「仕事・子育て両立に対する制度が未整備/情報ミスマッチのため復職困難。」

                 産みづらい                          育てづらい                    活躍しづらい


  ● 7つの活動指針をもとに、

          ①Discover               ②Prioritize            ③Be Creative             ④Do it now

                      ⑤Be Open                   ⑥Grow              ⑦Expand networks



                      「 みんなが、ママを支 え笑顔 あふれる社会 に」
      あらゆるネットワークに働きかけ、ひとりひとりが自分にできることで社会を変える

         「市民」、たとえば、家族、ママネットワークが気軽に参加する仕組みをつくる。
         「企業」、たとえば、女性支援企業、子育て支援企業の本業を通じた課題解決の参加を促す。
         「 NPO 」、たとえば、産前産後うつ改善、託児サポート等、複数の団体横断したプロジェクトを推進する。
         「政府」、たとえば、内閣府、厚生労働省、経済産業省と連携し、政策提言を行う。




         産 みやすい                             育 てやすい                           活躍 しやすい
ママを取り巻く課題を解決
         ママを取り巻く社会課題を可視化しながら課題を共有し、共感を得ながら課題解決を目指します。


                 出産時期
                                                                    全般
         若年齢出産          高年齢出産



         想定外の                                                             ママの体と          新生児の
                        母子の健康           経済的負担            妊娠 = 退職
 産む       妊娠                                                                病気            病気
                                     ♥ 平均所得の低下
       ♥ 家族とのトラブル     ♥ 出生前診断普及による   (非正規雇用の増加・流動化によ   ♥7 割の女性が退職        ♥ 不妊治療        ♥ 新生児検診の早期
       ♥ 安易な中絶          生命の選択        る失職)              ♥ 仕事か退職かの二者択      ♥ 流産          実施・発覚
                      ♥ 母体への負担       ♥ 健康保険制度適応外       一                 ♥ 痩せ妊婦の増加     → 母親へのケアなし
                                     → 飛び込み出産の増加



                        育児と介護                                             設備・空間          障害や病気
           偏見                           家族の協力            地域の協力
育てる                      の両立                                               の未整備           の子ども

       ♥ 若いので虐待の疑い     ♥ 育児と両親の介護     ♥ 夫・両親の協力なし      ♥ 近所・地縁不足      ♥ エレベーターがない      ♥ 周囲の無理解
       ♥ 疎外感を感じる       を同時に抱え込む
                                      (できない・しない)
                                                       ♥ 緊急時に頼れる人
                                                                      (ハード面)           ♥ 情報がない
                                      ♥ 躾の程度がわからな                     ♥ 子連れサービスがない     ♥ 子どもの将来が不安
       ♥ 人生経験が少ないこと                   い                がいない           (ソフト面)           (ダウン症、精神疾患、
         によるとまどい                      → 自己肯定感の低下       → 孤立・不安感の増     (例コンサート、レストラン)    発達障害、食物アレルギー)
                                                                      ♥ 空席の保育園がない


          仕事を            仕事との           制度を利用            柔軟でない             まわりの          法や制度の
活躍する     得にくい             両立            しにくい              就業形態              理解            未整備
       ♥ キャリア不足       ♥ 就労キャリア有り
                                        ♥ 社内の白い目        ♥ 職種が限られる        ♥ 幼少期から子供を    ♥103 万以上働くと
       ♥ 就業経験を問われる    ♥ 業務内容が限定される
                                        ♥ 子持ち=重荷        ♥ 時短勤務等がない       預けることへの非難      税金が高くなる
       ♥ 即戦力が求められる    ♥ 昇進のスピードに格差



                     ママが抱える100の課題解決からプロジェクト開始
                                                                                             5
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」




                             6
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                     支えてほしいママの割合
 • 子育てをしながら「助けてほしい」と思ったことがある割合(有職主婦/専業主婦別)
 『いつでも頼れる人がいるだけで子育ては楽になる」




                2011 年 1 月 27 日 株式会社 AsMama
                「いつ、どんな時に、どんな支援が、どれくらいあれば、安心して子育てできるのか?」より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                    ママを支えたいママの割合
 •   自分自身が空き時間や子育てをしながら、子育て支援(送迎・保育等)を提供したいと思うか
 『 63% が、子育て支援(送迎・保育等)を提供したい』




                2011 年 1 月 27 日 株式会社 AsMama
                「いつ、どんな時に、どんな支援が、どれくらいあれば、安心して子育てできるのか?」より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                    相談相手がいないママの割合



 •   一人 で解決 できない悩 みありますか?
 •   その場合 の相談相手 は?




                 九州全域のママたちと企業のコラボによる子育て支援イベント
                 HAPPY MEETS 2012 in 福岡( 2012 年 11 月 24 日)アンケート結果より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                  ママが困るシチュエーションは?
 • 「助けて欲しい」と思うシチュエーションは?(有職主婦/専業主婦別)
 『有業主婦が一番困る状況は「子の急病・病児・病後児」』




                2011 年 1 月 27 日 株式会社 AsMama
                「いつ、どんな時に、どんな支援が、どれくらいあれば、安心して子育てできるのか?」より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                         病児保育施設の数
 • 全国病児保育協議会加盟施設一覧表( 2012 年 7 月 10 日現在)
 『全国に広がる病児保育』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                    外出が不安なママの気持ち
 •   母親の社会に対する基本意識と社会意識啓蒙活動の必要性
 『 87 %のママ「子どもは国や社会の財産」
     社会全体で暖かく見守る雰囲気が欲しい』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                        子育てタクシーの数
 •   『全国に広がる「子育てタクシー」
     「陣痛タクシー」も始まりました』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                       子育てタクシーの数
 •   全国子育てタクシー協会(協会設立趣意書、ガイドライン)
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                       外出先で不便なこと
 • 子連れ・妊娠中の外出における不安・困難の要因
 『「利用しやすいトイレがない」半数以上のママが感じる』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                       ユニバーサルトイレ
 • 商業施設トイレの乳幼児用機器設置率
 『徐々に増える“子どもと行ける”トイレ』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                未来のママにとって大切だと思うこと
 『一番は、「子育てと仕事の両立の推進」』




                九州全域のママたちと企業のコラボによる子育て支援イベント
                HAPPY MEETS 2012 in 福岡( 2012 年 11 月 24 日)アンケート結果より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                     くるみんマーク取得企業
 『ママに優しい企業増加中』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                  安全・安心の食を望むママの割合
 『震災後食に対する意識が高くなったママは76%』




                      2012 年 5 月 9 日 ネクスティア生命調べ / 一都三県の男女 1,239 人にアンケー
                      ト
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                             直売所の数
 『つながる農家と消費者。直売所は全国に 16000 か所以上』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                         発達障害児の数
 • 学習面または行動面で著しい困難を示すとされた児童生徒の割合
 『通常学級に「 6.5 %」の発達障害児』




         平成24年12月5日  文部科学省初等中等教育局特別支援教育課
         通常の学級に在籍する発達障害の可能性のある特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査結果より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                  特別支援員、ペアレントメンタ-
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                         小児難病児の数
 『小児慢性特定疾患医療受診券所持者数は 20 万人』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                         小児難病児の数
 『小児慢性特定疾患医療受診券所持者数は 20 万人』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                ホスピタルホスピタリティハウスの数
 『全国に広がる「病院近くのわが家」』
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                         シングルマザーの数
 『108万人。10年間で 20 万人増。』




                                 2012 年 7 月 4 日 総務省統計研修所 西 文彦
                                 シングル・マザーの最近の状況( 2010 年)より
「ママが困ること」< - - >「ママを支える情報」


                   シングルマザーのシェアハウス
ママを支 える社会 の仕組 みを
     表現 してください。

     よろしくお願 いします。




高島友和
日本財団 経営支援グループ
( t_takashima@ps.nippon-foundation.or.jp )
インフォグラフィックス

  優秀作品にはこんな豪華特典があります!!


10 万人 が来場 する

HAPPY MAMA FESTA @ ナゴヤドーム

会場 の自動販売機 デザインに!!
インフォグラフィックス

優秀作品にはこんな豪華特典があります!!


20 万部発行 のママ雑誌【 I LOVE MAMA 】 に掲載!!

ツタグライベント#06 日本財団 高島氏セッション資料

  • 1.
    ママを支 える社会 の仕組みを 表現 してください。 高島友和 日本財団 経営支援グループ ( t_takashima@ps.nippon-foundation.or.jp )
  • 2.
  • 3.
    活動領域 あなたのまちづくり みんなのいのち 子 ども・若者 の未来 豊 かな文化 障害者のサポート セーフティネットを整える 学びのサポート 芸術に親しむ 福祉車の普及 ホスピスナースを育てる 里親のサポート 伝統芸能を引きつぐ みんなで防犯 被災地・被災者のサポート 子どものホスピス スポーツの普及と研究 あなたのまちをもっと知る 学生ボランティア 若手科学者の研究サポート 防災林をつくる みんながみんなを支える社会を目指して 海 の未来 人間 の安全保障 世界 の絆 環境をまもる 世界のハンセン病と人権 国際リーダーを育てる 海と身近にふれあう 途上国の障害者のサポート 国際シンポジウム 海と船の研究 途上国の医療をすすめる 人材と文化の交流 海の安全 途上国の教育をささえる 日本文化を世界に伝える 海をささえる人づくり 途上国の農業を向上させる 3
  • 4.
    「みんながみんなを支える社会」を目指して     ● 家族 x 女性 ( ⇒ママ) を取り巻く環境の変化により、 都市生活の増加 女性の社会進出 雇用の流動化 就労機会の多様化 (核家族化) (男女の雇用機会均等) (非正規雇用、リストラ) ● 自治体や公的機関の対策では不十分な「ママ」に関する問題があらわれている。 たとえば、「高齢出産のため、育児と両親の介護が同時に。そのため心身ともに疲労。」 たとえば、「両親が遠方で、隣近所に相談相手もなく、子育てうつに。」 たとえば、「仕事・子育て両立に対する制度が未整備/情報ミスマッチのため復職困難。」 産みづらい 育てづらい 活躍しづらい ● 7つの活動指針をもとに、 ①Discover ②Prioritize ③Be Creative ④Do it now ⑤Be Open ⑥Grow ⑦Expand networks 「 みんなが、ママを支 え笑顔 あふれる社会 に」 あらゆるネットワークに働きかけ、ひとりひとりが自分にできることで社会を変える 「市民」、たとえば、家族、ママネットワークが気軽に参加する仕組みをつくる。 「企業」、たとえば、女性支援企業、子育て支援企業の本業を通じた課題解決の参加を促す。 「 NPO 」、たとえば、産前産後うつ改善、託児サポート等、複数の団体横断したプロジェクトを推進する。 「政府」、たとえば、内閣府、厚生労働省、経済産業省と連携し、政策提言を行う。 産 みやすい 育 てやすい 活躍 しやすい
  • 5.
    ママを取り巻く課題を解決 ママを取り巻く社会課題を可視化しながら課題を共有し、共感を得ながら課題解決を目指します。 出産時期 全般 若年齢出産 高年齢出産 想定外の ママの体と 新生児の 母子の健康 経済的負担 妊娠 = 退職 産む 妊娠 病気 病気 ♥ 平均所得の低下 ♥ 家族とのトラブル ♥ 出生前診断普及による (非正規雇用の増加・流動化によ ♥7 割の女性が退職 ♥ 不妊治療 ♥ 新生児検診の早期 ♥ 安易な中絶 生命の選択 る失職) ♥ 仕事か退職かの二者択 ♥ 流産 実施・発覚 ♥ 母体への負担 ♥ 健康保険制度適応外 一 ♥ 痩せ妊婦の増加 → 母親へのケアなし → 飛び込み出産の増加 育児と介護 設備・空間 障害や病気 偏見 家族の協力 地域の協力 育てる の両立 の未整備 の子ども ♥ 若いので虐待の疑い ♥ 育児と両親の介護 ♥ 夫・両親の協力なし ♥ 近所・地縁不足 ♥ エレベーターがない ♥ 周囲の無理解 ♥ 疎外感を感じる を同時に抱え込む (できない・しない) ♥ 緊急時に頼れる人 (ハード面) ♥ 情報がない ♥ 躾の程度がわからな ♥ 子連れサービスがない ♥ 子どもの将来が不安 ♥ 人生経験が少ないこと い がいない (ソフト面) (ダウン症、精神疾患、 によるとまどい → 自己肯定感の低下 → 孤立・不安感の増 (例コンサート、レストラン)  発達障害、食物アレルギー) ♥ 空席の保育園がない 仕事を 仕事との 制度を利用 柔軟でない まわりの 法や制度の 活躍する 得にくい 両立 しにくい 就業形態 理解 未整備 ♥ キャリア不足 ♥ 就労キャリア有り ♥ 社内の白い目 ♥ 職種が限られる ♥ 幼少期から子供を ♥103 万以上働くと ♥ 就業経験を問われる ♥ 業務内容が限定される ♥ 子持ち=重荷 ♥ 時短勤務等がない 預けることへの非難  税金が高くなる ♥ 即戦力が求められる ♥ 昇進のスピードに格差 ママが抱える100の課題解決からプロジェクト開始 5
  • 6.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 6
  • 7.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 支えてほしいママの割合 • 子育てをしながら「助けてほしい」と思ったことがある割合(有職主婦/専業主婦別) 『いつでも頼れる人がいるだけで子育ては楽になる」 2011 年 1 月 27 日 株式会社 AsMama 「いつ、どんな時に、どんな支援が、どれくらいあれば、安心して子育てできるのか?」より
  • 8.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 ママを支えたいママの割合 • 自分自身が空き時間や子育てをしながら、子育て支援(送迎・保育等)を提供したいと思うか 『 63% が、子育て支援(送迎・保育等)を提供したい』 2011 年 1 月 27 日 株式会社 AsMama 「いつ、どんな時に、どんな支援が、どれくらいあれば、安心して子育てできるのか?」より
  • 9.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 相談相手がいないママの割合 • 一人 で解決 できない悩 みありますか? • その場合 の相談相手 は? 九州全域のママたちと企業のコラボによる子育て支援イベント HAPPY MEETS 2012 in 福岡( 2012 年 11 月 24 日)アンケート結果より
  • 10.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 ママが困るシチュエーションは? • 「助けて欲しい」と思うシチュエーションは?(有職主婦/専業主婦別) 『有業主婦が一番困る状況は「子の急病・病児・病後児」』 2011 年 1 月 27 日 株式会社 AsMama 「いつ、どんな時に、どんな支援が、どれくらいあれば、安心して子育てできるのか?」より
  • 11.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 病児保育施設の数 • 全国病児保育協議会加盟施設一覧表( 2012 年 7 月 10 日現在) 『全国に広がる病児保育』
  • 12.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 外出が不安なママの気持ち • 母親の社会に対する基本意識と社会意識啓蒙活動の必要性 『 87 %のママ「子どもは国や社会の財産」 社会全体で暖かく見守る雰囲気が欲しい』
  • 13.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 子育てタクシーの数 • 『全国に広がる「子育てタクシー」 「陣痛タクシー」も始まりました』
  • 14.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 子育てタクシーの数 • 全国子育てタクシー協会(協会設立趣意書、ガイドライン)
  • 15.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 外出先で不便なこと • 子連れ・妊娠中の外出における不安・困難の要因 『「利用しやすいトイレがない」半数以上のママが感じる』
  • 16.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 ユニバーサルトイレ • 商業施設トイレの乳幼児用機器設置率 『徐々に増える“子どもと行ける”トイレ』
  • 17.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 未来のママにとって大切だと思うこと 『一番は、「子育てと仕事の両立の推進」』 九州全域のママたちと企業のコラボによる子育て支援イベント HAPPY MEETS 2012 in 福岡( 2012 年 11 月 24 日)アンケート結果より
  • 18.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 くるみんマーク取得企業 『ママに優しい企業増加中』
  • 19.
    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 安全・安心の食を望むママの割合 『震災後食に対する意識が高くなったママは76%』 2012 年 5 月 9 日 ネクスティア生命調べ / 一都三県の男女 1,239 人にアンケー ト
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 直売所の数 『つながる農家と消費者。直売所は全国に 16000 か所以上』
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 発達障害児の数 • 学習面または行動面で著しい困難を示すとされた児童生徒の割合 『通常学級に「 6.5 %」の発達障害児』 平成24年12月5日  文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 通常の学級に在籍する発達障害の可能性のある特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査結果より
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 特別支援員、ペアレントメンタ-
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 小児難病児の数 『小児慢性特定疾患医療受診券所持者数は 20 万人』
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 小児難病児の数 『小児慢性特定疾患医療受診券所持者数は 20 万人』
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 ホスピタルホスピタリティハウスの数 『全国に広がる「病院近くのわが家」』
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 シングルマザーの数 『108万人。10年間で 20 万人増。』 2012 年 7 月 4 日 総務省統計研修所 西 文彦 シングル・マザーの最近の状況( 2010 年)より
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    「ママが困ること」< - ->「ママを支える情報」 シングルマザーのシェアハウス
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    ママを支 える社会 の仕組みを 表現 してください。 よろしくお願 いします。 高島友和 日本財団 経営支援グループ ( t_takashima@ps.nippon-foundation.or.jp )
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    インフォグラフィックス 優秀作品にはこんな豪華特典があります!! 10万人 が来場 する HAPPY MAMA FESTA @ ナゴヤドーム 会場 の自動販売機 デザインに!!
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Editor's Notes

  • #5 絆の原点である、親子関係や家族を見つめる。 (仮説)ママが元気になれば、子ども、パパに好影響!!