Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
Submit search
EN
Uploaded by
ota42y
PPTX, PDF
820 views
なぜか技術書典5で 3サークルの運営をやってた話
表参道.rb #39 〜技術書典〜 で発表した内容です https://omotesandorb.connpass.com/event/102572/
Engineering
◦
Read more
0
Save
Share
Embed
Embed presentation
Download
Download to read offline
1
/ 26
2
/ 26
3
/ 26
4
/ 26
5
/ 26
6
/ 26
7
/ 26
8
/ 26
9
/ 26
10
/ 26
11
/ 26
12
/ 26
13
/ 26
14
/ 26
15
/ 26
16
/ 26
17
/ 26
18
/ 26
19
/ 26
20
/ 26
21
/ 26
22
/ 26
23
/ 26
24
/ 26
25
/ 26
26
/ 26
More Related Content
PPTX
Rails上でのpub/sub イベントハンドラの扱い
by
ota42y
PPTX
マイクロサービスにおける 結果整合性との戦い
by
ota42y
PPTX
bootsnapはどれくらい早くなるのか
by
ota42y
PDF
Golang, make and robotics #gocon
by
Hideyuki TAKEI
PPTX
なぜか技術書典5で 3サークルの運営を同時にやった話
by
ota42y
PPTX
Microservices Architecture の利点と欠点
by
ota42y
PPTX
goroutineはどうやって動いているのか
by
ota42y
PPTX
Minio on Raspberry Pi
by
Masafumi Ohta
Rails上でのpub/sub イベントハンドラの扱い
by
ota42y
マイクロサービスにおける 結果整合性との戦い
by
ota42y
bootsnapはどれくらい早くなるのか
by
ota42y
Golang, make and robotics #gocon
by
Hideyuki TAKEI
なぜか技術書典5で 3サークルの運営を同時にやった話
by
ota42y
Microservices Architecture の利点と欠点
by
ota42y
goroutineはどうやって動いているのか
by
ota42y
Minio on Raspberry Pi
by
Masafumi Ohta
What's hot
PDF
MacroPyがすごい
by
Takashi Kawachi
PDF
Rustで DDD を実践しながら API サーバーを実装・構築した(つもり)
by
ShogoOkazaki
PDF
Railsチュートリアル(second)を終えて
by
Hirata Tomoko
PDF
Sphinxでまとめる多言語環境APIドキュメント
by
Iosif Takakura
PDF
PHPでWebSocketを実装してみてわかったこと
by
ksimoji
PDF
Sphinxで社内勉強会(Git)の 資料を作ってみた
by
Taku SHIMIZU
PDF
Pythonによる4足歩行ロボットの制御と強化学習による歩行動作獲得の実例 #pyconjp
by
Hideyuki TAKEI
PDF
Sphinxを使って本を書こう #pyconjp 2012
by
Takayuki Shimizukawa
PPTX
第32回信号処理シンポジウム「Raspberry PiとROSを使ったロボットシステム」
by
Ryuichi Ueda
PPTX
Sphinx ではじめるドキュメント生活 2012 #pyconjp #sphinxconjp
by
Takeshi Komiya
PDF
mod_perlで動くアプリをどう置くか #hachiojipm
by
鉄次 尾形
PPTX
Jazug tokyo-night bot-frameworkとかbotとか
by
Tsubasa Yoshino
ODP
@nukokusa_botを支える技術
by
Joe_noh
PPTX
APIドキュメントの話 #sphinxjp
by
Takeshi Komiya
PDF
Jekyll de blog
by
Takeshi Kakeda
PPTX
はじめよう!MovableType.net ハンズオン
by
Hajime Fujimoto
PDF
Rubyを楽しくする第一歩!ブロックを理解する!
by
Kanako Kobayashi
PDF
How to spread reST and Sphinx
by
Takanori Suzuki
PDF
さわってみよう Couchbase Lite
by
ssd kfk
MacroPyがすごい
by
Takashi Kawachi
Rustで DDD を実践しながら API サーバーを実装・構築した(つもり)
by
ShogoOkazaki
Railsチュートリアル(second)を終えて
by
Hirata Tomoko
Sphinxでまとめる多言語環境APIドキュメント
by
Iosif Takakura
PHPでWebSocketを実装してみてわかったこと
by
ksimoji
Sphinxで社内勉強会(Git)の 資料を作ってみた
by
Taku SHIMIZU
Pythonによる4足歩行ロボットの制御と強化学習による歩行動作獲得の実例 #pyconjp
by
Hideyuki TAKEI
Sphinxを使って本を書こう #pyconjp 2012
by
Takayuki Shimizukawa
第32回信号処理シンポジウム「Raspberry PiとROSを使ったロボットシステム」
by
Ryuichi Ueda
Sphinx ではじめるドキュメント生活 2012 #pyconjp #sphinxconjp
by
Takeshi Komiya
mod_perlで動くアプリをどう置くか #hachiojipm
by
鉄次 尾形
Jazug tokyo-night bot-frameworkとかbotとか
by
Tsubasa Yoshino
@nukokusa_botを支える技術
by
Joe_noh
APIドキュメントの話 #sphinxjp
by
Takeshi Komiya
Jekyll de blog
by
Takeshi Kakeda
はじめよう!MovableType.net ハンズオン
by
Hajime Fujimoto
Rubyを楽しくする第一歩!ブロックを理解する!
by
Kanako Kobayashi
How to spread reST and Sphinx
by
Takanori Suzuki
さわってみよう Couchbase Lite
by
ssd kfk
More from ota42y
PPTX
マイクロサービスにおける非同期アーキテクチャ
by
ota42y
PDF
ruby-ffiについてざっくり解説
by
ota42y
PDF
prmdのドキュメントが読みやすくなる話
by
ota42y
PPTX
HCI分野の紹介と最新研究
by
ota42y
PDF
FiNCでのOSSとのつきあい方
by
ota42y
PPTX
身近なサイバー攻撃から身を守る
by
ota42y
PDF
CarrieWaveについてざっくり解説
by
ota42y
マイクロサービスにおける非同期アーキテクチャ
by
ota42y
ruby-ffiについてざっくり解説
by
ota42y
prmdのドキュメントが読みやすくなる話
by
ota42y
HCI分野の紹介と最新研究
by
ota42y
FiNCでのOSSとのつきあい方
by
ota42y
身近なサイバー攻撃から身を守る
by
ota42y
CarrieWaveについてざっくり解説
by
ota42y
なぜか技術書典5で 3サークルの運営をやってた話
1.
ota42y 2018/10/04 表参道.rb #39 〜技術書典〜 なぜか技術書典5で 3サークルの運営に同時に関わった話
2.
• ota42y • サーバサイドエンジニア •
rubyとかrustとかgoとかC++とか • Twitter、github → ota42y • サーバレスしたりGPUで遊んだり機械学 習したりElasticSerachしたり色々… • 表参道.rbは1年ぶりぐらい 自己紹介
4.
とりあえず何を出すかの紹介
5.
• か13 すべてがM(icro)になる •
マイクロサービスよろず本 • マイクロサービスアーキテクチ ャに関する実践を元にした本 • マイクロサービスの切り出し、 Shared DatabaseやBFF、イン フラについて。食べログや Quipperさんにインタビューし たり充実した内容に • Pub/Subメッセージと冪等性に ついて書いてます https://techbookfest.org/event/tbf05/circle/28570001 マイクロサービス本
6.
• う70 牛だけどなんか質問ある? •
Flutterアプリに関する本 • Flutterの基礎からFirebaseとの 連携、Flutter Pluginを使ったア プリ開発など初心者から中級者 まで幅広くな内容 • FlutterとFirebaseでのログイン みたいなのを書いてます • Flutterの時代が来てるので是非 Material Design Day Tokyoとかを見るともうすぐ主流になるの では…みたいな https://techbookfest.org/event/tbf05/circle/26810001 Flutter本
7.
• き40 謎のヘルスケアベンチャー FiNC(公式) •
会社公式で本が出ます!!! • 開発体制から検索機能の改善デ ータ分析基盤やGradle、 Jenkins運用、Scrapbox、エン ジニア文化育成からお仕事にボ ドゲを活かす話まで • どれもいい感じの記事になって いるので是非 https://techbookfest.org/event/tbf05/circle/26870008 FiNC本
8.
• 私は検索機能の改善を定量的に 計りつつ行う記事を書いてます。 • 過去の検索ログから、検索機能 の精度がどれくらいかを数値化 する手法を採用し、検索に使う パラメータを変更してどれだけ 精度が上がったかを見ながら改 善をする話です •
Rubyは関係無いです https://techbookfest.org/event/tbf05/circle/26870008 FiNC本
9.
この3サークルは私ともう一人とで 企画・編集とかの一通りの事をやっ ています… (記事はもちろんもっと色んな人に描いてもらってます :pray:) (記事以外がだいたい2人)
10.
どうしてこうなった…
11.
どうしてこうなった • わざとではない • 偽申込みとかじゃないです…
12.
もともと1.5サークルやる予定 経験ある人多い メインで関わるが 負荷は低そう 締切も早めにした
13.
もともと1.5サークルやる予定 経験ある人多い メインで関わるが 負荷は低そう 締切も早めにした 初心者がサークル主 熟練者も1人いたので 2人がかりでサポート 締切も被らせない
14.
もともと1.5サークルやる予定 経験ある人多い メインで関わるが 負荷は低そう 締切も早めにした 初心者がサークル主 熟練者も1人いたので 2人がかりでサポート 締切も被らせない 記事を書くだけ 運営には 関わらない予定
15.
もともと1.5サークルやる予定 色々あって… もう一人の 熟練者と 全部巻き取る 経験ある人多い メインで関わるが 負荷は低そう 締切も早めにした 初心者がサークル主 熟練者も1人いたので 2人がかりでサポート 締切も被らせない
16.
もともと1.5サークルやる予定 右が炎上確定 同時締切だと死ぬので 早く終わらせるために 介入多くする 色々あって… もう一人の 熟練者と 全部巻き取る 経験ある人多い メインで関わるが 負荷は低そう 締切も早めにした
17.
もともと1.5サークルやる予定 色々あって… 締切オーバー 2週遅れで印刷 右が炎上確定 同時締切だと死ぬので 早く終わらせるために 介入多くする 色々あって… もう一人の 熟練者と 全部巻き取る
18.
\(^o^)/
19.
どうすればよかったのか • 落とせない本の場合は要注意 – 会社本は初めて書く人が多くて失敗できない •
同人文化自体も詳しくない人も多数 – 執筆者には最高の結果を提供してあげたい • 初めての執筆、最高の結果にしてあげたい • DLカードや表紙を見てテンション上がってる人も
20.
どうすればよかったのか • 落とせない本の場合は要注意 – 結果が微妙・本が出ないとかだと最悪の体験 •
二度とこの文化に足を踏み入れない可能性も… • 自分の本なら納得出来るけど… – 締め切りを早め、動き出しも早めが大事 • 9月入ってから企画だったので…
21.
どうすればよかったのか • 締め切りはしっかりと – 締め切りオーバー2週間は他への影響が… –
進捗をこまめに管理した方が良かった可能性 • ただ、頑張ればできるのに中間の進捗が悪くて諦 めてしまう可能性もあるので… • 締め切りを遅らせたから書けた人もちらほら – パーキンソンの法則の可能性は未検証 – 自分以外が執筆者はむずい • 自分だけ進捗最高!でも上手くいかない… • 3冊分の原稿を私の分だけ早く上げたのは正解
22.
とはいえ何とかなった いろいろあったけど全部入稿はできました 何事もなければ当日は 本が出ます!!!!!!!!!! (全部1000円)
23.
おまけ
24.
技術書典のその先 • 技術書典で出した本がインプレ スから商業出版されます!!! • 表紙は湊川あいさんの力作! •
わかばちゃんと学ぶ本シリーズの御方
25.
技術書典のその先 • 技術書典での原稿をほぼ書き直 しました😇 – 前回買った人も買う意味があり –
Node.jsからGoに • 大幅加筆!!!! – 不要な章削った – 本番デプロイ回り加筆 – Vue.jsによるSPAとの連携も • 明日(10/5)発売です!!! 買おう!!!! https://goo.gl/WUQDZm
26.
技術書典のその先 • 明日(10/5)発売です!!! 買おう!!!! https://goo.gl/WUQDZm • 明日(10/5)発売ということは –
締切は… – だいたい技術書典5と近かった ので、この数ヶ月で4つ記事を書 いてました…(´・_・`) – 原稿は計画的に
Download