Javascript勉強会テトリス編~テトリスっぽくしよう~2010年6月26日ものづくり寺子屋
この時間の目的図形の定義を配列にしよう全体のエリアの配列を作ろう配列のペイントを関数にしようブロックをエリアに溜めよう
テトリスを作るためには図形の種類を増やす図形の定義を配列にするエリアにブロックをためられるようにする全体のエリアの配列を作る図形のペイントを関数にする方向キーの操作を受け取る下にたまったブロックを消す
図形の定義を配列にしよう
図形の定義を配列にしよう図形を配列に定義する1=ある、0=ない定義に従って四角形を描く111010
配列を見て、図形を描く配列の情報を見て、四角形を描く縦のfor文(y = 3回ループ)横のfor文(x = 2回ループ)もし配列の値が1なら四角形を描く111010
全体のエリアの配列を作ろう
落ちてきたブロックを溜めるには全体の「どこに」ブロックがあるかマップ全体の配列を作る
配列のペイントを関数にしよう
配列のペイントを関数にしよう複数の箇所で同じことをする場合、関数でまとめるお互いの動作が違うところだけ、引数で指定して、変えられるようにする
ブロックをエリアに溜めよう
ブロックをエリアに溜めるには落ちてくる図形が地面についたかどうか地面についた図形を全体の配列に加えるもう一度新しく図形を降らせる
二つの関数check関数図形が地面についているかどうかを確認する図形が地面についていない=true図形が地面についた=falsemergeMatrix関数図形のブロックのある部分(blockの1の部分)をmapに反映させる
結果を確認しよう
休憩

JavaScript入門勉強会ー第二章