フェイスブック実店舗連動集客の特徴
現在の消費者行動は変化しています。
マスメディア時代  =>  検索時代 (yahoo,Google) => ソーシャルメディア時代(共感・共有)
したがって、従来のお店の集客方法 チラシやホームページ、タウン誌などはあまり効果は期待できません。
ホームページやチラシ等 お店が提供する情報はお店側の一歩的な商品情報や販売に偏りがちですが消費者にと
って、まずは価値のある情報を提供して消費者に振り向いてもらう事が重要です。(見込み客の囲い込み)
また、お店を宣伝するのと同時に、来店してもらう施策・運用が大切です。
フェイスブック実店舗連動集客ならお店の認知・見込み客の囲い込みができ、見込み客とのコミュニケーショ
ンを通じて来店を促すきっかけ作りができます。

1.定期的な情報発信が手軽にできる。
2.見込み客の囲い込みができる。
3.圧倒的な情報配信力がある。
4. PC やスマートフォンからアクセス可能である。
5.実店舗からの誘導とネットからの誘導ができる。
6.位置情報サービスでお店の位置を沢山の人に知ってもらう事ができる
。
7.お店の認知度(ブランディング)を上げることができる。
8.クーポンやキャンペーンができる。

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売り上げUPにつながる仕組みを提供!

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Facebook の強力なクチこみ機能

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顧客との信頼関係を構築する強力なコミュニケーショ
ン機能

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実店舗への来店を促すこころみ
1.チェックインインスポットの活用
 チェックインスポットがあると、ユーザーがその場所に来たときにスマフォなどから
「チェックイン」して、来店を友達に知らせることができます。
2.チェックインスポットにクーポンの活用
 チェックインスポットにクーポンを設定することにより、チェクインしてくれた顧客
に割引したり、コーヒーなどのサービスをしたりする。
3.お店までの行き方を紹介する
 お店までの行き方を写真や動画で説明する。
4.店舗の雰囲気を伝える
5.会いたくなるようなスタッフを紹介する
  スタッフの声を投稿することでスタッフのファンを作る
6.キャンペーンやイベントの案内・フォローアップ
 イベントやキャンペーンを行いユーザーに参加してもらう。

  
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オンライン(ネット)からオフライン(実店舗)へ誘導する仕組み
① チェックインインスポットの活用
facebook ページでお店を知ってもらい、来店してもらうことも
必要ですが、既存の顧客を facebook に引き込むことも必要です。 Facebook にはチェックイ
ンという機能があります。
お店でチェックイン投稿してもらうと Facebook の友達にお店の情報や、場所を知らせるこ
とができます。
しかも、今、いる場所から、そのお店までのルートまで出ます。

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② チェックインスポットにクーポンの活用
Facebook のスポット機能でチェックインすると、店舗から提供されるクーポンを利用できるので来店の促
進、リピーター顧客の獲得につながります。

チェックインクーポンとは、「 Facebook のスポット機能でチェックインすると、
店舗から提供されるクーポンを利用できる機能」のことです。
チェックインした情報は Facebook 上の友達にも公開されるため口コミ効果も期待できます。
チェックインクーポンを提供することにより、認知度の向上、来店の促進、リピーター顧客の獲得に
つなげられます。
チェックインクーポンは複数のお店で運用でき、お店の目的に応じて異なる種類のクーポンを
作成することができます。

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オフラインからオンラインへ誘導する仕組み
名刺やチラシに facebook ページのアドレスを載せる。
店内に facebook の告知をする。
facebook ページにいいねを押すメリットを伝える。
毎日情報が届く、お店とコミュニケーションできる。
クーポンなどがの情報が届くなど。

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お店までの行き方を紹介する
お店までの道順などがすぐわかるようにすることにより、来店をうながすきっかけに
なります。

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スタッフ紹介
どんな人がお店をやっているのかあらかじめわかると安心感がある。
facebook 上でコミュニケーションしていれば会ってみたいと思うかもしれません。

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① 手軽に定期的な情報発信ができる。
定期的な情報発信ツールとしては、ブログやメルマガなどがありますが
手間のかかるわりには見てもらう割合が少なく、小さなお店の営業ツールとしては
機能しない場合があります。その点 facebook は「いいね!」ボタンを押してもらいファンになると、その
facebook ページに関する情報がファンのニュースフィードに表示され、
継続的に情報が届けられるようになります。

② 見込み客を囲い込みできる。
見込み客とは、お店の品物を買う可能性のある人(法人) = お客さんになってくれるかもしれない人です。チ
ラシや広告などの販促戦術は、それらは使った時は、見込み客を獲得できるかもしれませんが、来店に至らな
かった場合、見込み客として確保しておくことは難しいです。
facebook ページならファンとして繋がるので、ファンを止めないかぎり囲い込みができます。

③ 顧客を可視化できる。
お店に来てくれるお客さんがどんな人(名前や住んでる場所、好きなものなど)か知らないの普通です。
そういったことがわかればコミュニケーションもしやすいかもしれませんね。 Facebook ページならいいね押し
ている人の個人情報が見れますから、趣味や嗜好、学校や仕事、出身地までわかるので、コミュニケーション
を図ることを通じて、 サービスの向上などに活かすことができます。

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① 消費者が企業の一方的な広告に飽きているので、商品のみをアピールしても振り
向いてもらえません。
単なる商品(広告)情報ではなく、本当に消費者が必要としている情報、楽しんでくれるコンテンツで惹きつ
ける必要があります。

② 多くの消費者は商品を購入する前にインターネットで情報収集する行動が定着し
た。
広告を見てすぐ飛びつく人はいません。色々な情報を集めて納得してようやく購入に至るのです。

ソーシャルメディアなどを使い消費者とコミュニケーションを行い、商品に親しんでもらう必要があります。
そのためには消費者がわざわざサイトに訪問してくれるような有益なコンテンツが必要です。

③ ソーシャルメディアが普及し、個人の発する情報の伝播力が飛躍的に高まった。

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実績例
実績例 イタリア料理店  ビオステリアビシバシ
https://www.facebook.com/BiOsteriaBisiBasi
ビオステリアビシバシさんは昨年暮れ開始以来、これを
上げています↑↑
特に顧客単価を上げることは難しいのですが、これを見
事に成し遂げました。
具体的には、(比較的価格の安い)パスタ類から肉や魚
料理への注文が多くなった事等。
お店のコンセプトを理解して来る人も多くなりました。
そのため、ファンが増え リピーターが増えた。
(検索エンジンはキーワードによりニーズは狙いうちで
きますが、お店のコンセプトを理解しないで来る人には
、逆効果の場合もあります。これは他の業種にもいえま
す。 facebook はランダムなアクセスに見えても、実はかな
り濃厚にその人の興味を反映したニーズになるので
す。)
また、 facebook のようにこれまでにない特性をもったメ
ディアの活用を行うことによりユーザーが抱く「3つの
不安」も解消しています。

① 店舗の商品やサービスの品質
② 商品やサービスの価格
③ お見せの雰囲気やスタッフ

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実績

その他の実績
ケーキ屋、健康サロン、エステ・美容院、 OA 機器販売店
、セミナー会社、ガソリンスタンド、中古ショップ等
店舗集客ホームページはこちら

http://www.facebook-tenpo.com/
電話番号 045-489-6381

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Facebook実店舗連動集客