Beautiful
 Presentation
   (高橋メソッド)


E2G E09B1011 木田 翔
かの有名な
ビル・ゲイツが
はじめてプレゼン
  した時も
成功ではなかった
  という・・・
1972年、Paul Allen、
Paul Gilbertとともに、
『Traf-O-Data』を開発
Traf-O-Dataは、
ワシントン州の道路局
が交通量のデータの
 分析に利用できる
 という装置だった
父 William H. Gates Sr.氏
「息子は台所のテーブル
 で練習を積んだ後、
 家に来てデモンスト
 レーションを見るよう、
 シアトル市の職員たちを
 説得した」
「あの日、計画通りに
 事が進まなかった。
 『Traf-O-Data』は
 動かなかったのだ」
「彼は叫びながら台所
に駆け込んだ。
 『ママ! ママ! こっち
に来て、前は確かに
動いたと言ってよ!』」
そう!

誰もが練習を重ねた上でも、

なかなか上手くいかないのが

プレゼン。
でも、

僕は、

聴衆を驚かせ、笑顔にし、

自分も楽しむ。
それこそが、

プレゼンで一番重要な

ポイントだと考える。
だから、
①プレゼンを始める前に、
 近況やコネタを挟む。
②画像や動画も数点含める。
  でも、シンプルに。
③たまには余談でもして、
 聴衆を飽きさせない。
④聴衆への「Thank you.」
 の言葉を忘れずに。
これであなたも・・・
It’s a Presenter life!
Thank you!

The プレゼン