モバイルバッテリー班
滝川・丸山・鈴木・黒田
1
スマホの充電をすぐに消耗する消費者
2
差別化を図るためにデザインを重視しアクセサリーの一つとして提供
3
家電量販店、大学構内のセブンイレブン
4
学祭?にてデザイン重視のモバイルバッテリーを売る
5
班としての方針
• 優先順位としてデザイン性を重視
• 次にモバイルバッテリーの容量
ライバルは???
• 対象として
大学内のセブンイレブン
ビックカメラ、ヤマダ電機など
デザイン
このようにデザイン性に
特化したモバイルバッテ
リーを進めていきたい。
• 問題点としては容量が2600mahにデザインが豊富にそろっている
そのため容量が大きくなればなるほど少なくなっていく。
←班としては容量(2600mah以上)の中から探していきたい。
• 消費者に合わせて複数のモバイルバッテリーを用意するのもアリか
と…
• 対抗するために
容量が大きいモバイルバッテリーの販売(8000mah以上)
豊富なデザインの充実化
モバイルバッテリーの選び方??
容量に関して
• 市販では2600or5600mahのモバイルバッテリーが多く販売されて
いる
• デザインに特化しているモバイルバッテリーはあまり売られていない。
このあたりの要点を踏まえて検討していきたい。
充電回数
2600mah
•充電約1.5回分
5600mah
•充電約3回分
他社との金額比較
セブンイレブンでの金額 ヨドバシカメラでの金額
他社との金額比較2
参照
• アリババ https://japanese.alibaba.com
• ヨドバシカメラ 新宿西口本店
• セブンイレブン 学習院大学校内店

ゼミ モバイルバッテリー