『 平成仮面ライダー大共闘映画 』企画書 Ver1.3  2008/12/21 NHP& 平成ライダー共闘を望む有志
● 企画内容 ● タイトル 『大決戦!超ライダーズ(仮)』 ● 公開規模 全国150~200館 ● 公開時期 2009年~2010年初頭 ● 目標興収 10億円
なぜ今『 平成ライダー共闘映画 』を作るべきなのか? 理由① 2009 年=『平成ライダー 10周年 』 理由②”歴代ヒーロー共演路線”に ニーズ が!   ライバル・ウルトラマンの最新映画は   共演路線でシリーズ最大のヒット! 理由③仮面ライダー電王 ブーム   “ TV 現役でない過去のキャラも商売になる”を実証 理由④平成ライダー出身俳優の 人気定着    各ジャンルで知名度高し->話題性抜群!
こんな共闘映画を見たい!① ● ポイント① 『ライダーシリーズ』ならではの コラボレーション ウルトラマン映画の” 全員並び立ち ”” 同時技 ”を参考に 「登場ライダー 全員 による ライダーキック->全紋章 」 「それぞれの バイクに乗って併走 する勇姿の演出」 は外してほしくない!
こんな共闘映画を見たい!② ● ポイント②   各モチーフの 融合 とシリーズ間の 交流   シリーズの共通しそうな部分をうまく生かす。 (例) ・ディスクアニマルとゼクター、キバット達の会話 ・キバ・渡がヴァイオリンで”音撃”! ・オルフェノク・タロスズ・ファンガイア…”ライダー側”怪人の交流 ・龍騎&ブレイドが”カード交換”で新たな力!             etc…
こんな共闘映画を見たい!③ ● ポイント③ 魅力あふれる「 過去の敵 」の再起用 “ グロンギ””アンノウン””ミラーモンスター” ” オルフェノク””魔化魍””アンデッド” ” イマジン””ワーム””ファンガイア”… それぞれが手を組みライダー達を狙う! 「クモ」「コウモリ」など、同一生物モチーフの敵が集結 人気怪人同士の合体・融合
こんな共闘映画を見たい!④ ● ポイント④ 主人公ライダー以外のサブコンテンツ活用    とても映画1本ではすべてのライダー達の活躍を描ききれない   ->近年良く見られる スピンオフ作品 を有効活用すべき   本編で目立たない 脇役ライダー&キャラ が活躍! (案) ● 脇役大集合( Web 用ショートムービーズ) 
 -> 本編に出られなかったライダーたちが、 悲喜こもごものドタバタを演じる、心温まるサブストーリー ● 憑依ライダー大決戦(劇場専売 DVD ) 
 -> 「俳優フィーチャー」の一つとして、 電王で好評を博した「イマジンの憑依」を、他シリーズの俳優達にも演じてもらう。 ● 平成ライダー 10 周年座談会(劇場版 DVD の初回特典 DVD ) -> これまでの 10 年を振り返り、過去の映像紹介を交えつつ、   参加俳優陣が当時の心境・裏話などを語り尽くす。
そしてさらに… 共闘映画 ストーリー 案!
ストーリー案① 「 ラビリンス・ディケイド~時空を越えて(仮) 」 ● 主役は新ライダー「 ディケイド 」  ●” 時空を超えた脅威 ”が迫る!” 放映が予定されているテレビシリーズを軸に据えつつ、 劇場版ならではの独自の展開を織り込んだ「娯楽大作」を目指す。 テレビシリーズと同じく、各ライダーの活躍する世界を 「パラレルワールド」と位置付けた上で、共通の危機を解決するライダー達の物語。 本編と同じく、ディケイドが各時空を巡る他、もう一つの時空を繋ぐモチーフとして 「デンライナー」を活用、人気の高かった電王ファンへもアピールする。 ● そして「謎の 昭和 ヒーロー」も登場…  後輩ライダーたちに熱い昭和スピリッツを伝えるその正体は…
ストーリー案その2 「 EPISODE X  集結(仮) 」 ● 主役は初の映画化となる「 クウガ 」  「クウガの魂を継いでいくライダー達」の物語 ● 各シリーズを 同一世界 に位置づけ ● ライダー達の” 復活 ”がテーマ 変身能力を失った者、今は平和な日常で暮らす者、 それぞれのライダーが再び「正義へ復帰」していく姿を ストーリーの中心に それを導くのが…平成1号ライダークウガ!
ストーリー案③ 「 クロス・ワールド&メモリー/ 交錯する世界と記憶(仮) 」 ●” 今明かされる 過去の真実 !”  元の世界観は「 仮面ライダークウガ&アギト 」 劇中で描かれることのなかった” 2001 年”が舞台。 2000 年。未確認生命体 < グロンギ > による殺人事件が発生。  未確認生命体零号 < ン・ダグバ・ゼバ > がクウガに倒されたことで 事件は解決したかのように思われたが…  ● 謎の力の介入に 歴代ライダー集結 !  2001 年。復活を遂げた < ン・ダグバ・ゼバ >  そして、その裏に垣間見える謎の力の存在…  人々の危機を救うため、歴代平成ライダーが集結する!
ストーリー案④   『 仮面ライダー  Ride on BIKE 』 ( 仮 )   ● バイクを前面に押し出したアクション映画    バイクに焦点を当てることで今一度バイクと仮面ライダーの魅力を   アピールしたい。 ● 主役はライダーであり、バイクである   一同に会した平成ライダーたちのバイクアクションをメインに 据える。   歴代ライダー総登場のみならず、ライダーマシン総登場 。   車体提供 の HONDA とも連携を図りバイクの魅力を前面に押し出していく 。 ● 物語 案 :平成ライダーの世界観を同一化した世界    敵組織 は 秘密裏に改造人間プロジェクトと高性能バイク開発を進める   一企業 。 ライダーたちはその企業に立ち向かうなかで各変身ギミックや   ライダーマシンなどを獲得していく
ストーリー案⑤   『 仮面ライダー  Against 』 ( 仮 )   ● 主役は「劇場版用新ライダー」   世界の歪みを「ある一方向から見た正義」の名の下に解決しようとする  新 ライダー・ Against が主人公。 ● 各 平成 ライダー VS 新ライダー  平成ライダー世界が全て同一という設定のもと   「己の正義と相容れない正義」で戦う各ライダー VS Against の戦いが 。  その戦いの中で Against は「真の正義」というものに揺れ始 める… ● 平成ライダーの真骨頂”人間ドラマ”を中心に。    時には言葉で、時には体当たりで 。    Against に真摯にぶつかるライダー達が心に何かを残していく。    ライダー Against に対して、「ある一方向の正義」を押しつけていた黒幕が、   ラスト付近で明かさ れ、 最後は文字通りの「大共闘」へ。
以上まだまだ検討中… 定期的に意見交換チャットを開催しています。 興味のある方は Next Hibiki Project まで!     http://next2hibiki.jugem.jp/   Google で「 NHP  ブログ 」を検索してみて!

平成ライダー大共闘映画企画書ver1.3

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    『 平成仮面ライダー大共闘映画 』企画書Ver1.3 2008/12/21 NHP& 平成ライダー共闘を望む有志
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    ● 企画内容 ●タイトル 『大決戦!超ライダーズ(仮)』 ● 公開規模 全国150~200館 ● 公開時期 2009年~2010年初頭 ● 目標興収 10億円
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    なぜ今『 平成ライダー共闘映画 』を作るべきなのか?理由① 2009 年=『平成ライダー 10周年 』 理由②”歴代ヒーロー共演路線”に ニーズ が!   ライバル・ウルトラマンの最新映画は   共演路線でシリーズ最大のヒット! 理由③仮面ライダー電王 ブーム   “ TV 現役でない過去のキャラも商売になる”を実証 理由④平成ライダー出身俳優の 人気定着    各ジャンルで知名度高し->話題性抜群!
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    こんな共闘映画を見たい!① ● ポイント①『ライダーシリーズ』ならではの コラボレーション ウルトラマン映画の” 全員並び立ち ”” 同時技 ”を参考に 「登場ライダー 全員 による ライダーキック->全紋章 」 「それぞれの バイクに乗って併走 する勇姿の演出」 は外してほしくない!
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    こんな共闘映画を見たい!② ● ポイント②  各モチーフの 融合 とシリーズ間の 交流   シリーズの共通しそうな部分をうまく生かす。 (例) ・ディスクアニマルとゼクター、キバット達の会話 ・キバ・渡がヴァイオリンで”音撃”! ・オルフェノク・タロスズ・ファンガイア…”ライダー側”怪人の交流 ・龍騎&ブレイドが”カード交換”で新たな力!             etc…
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    こんな共闘映画を見たい!③ ● ポイント③ 魅力あふれる「過去の敵 」の再起用 “ グロンギ””アンノウン””ミラーモンスター” ” オルフェノク””魔化魍””アンデッド” ” イマジン””ワーム””ファンガイア”… それぞれが手を組みライダー達を狙う! 「クモ」「コウモリ」など、同一生物モチーフの敵が集結 人気怪人同士の合体・融合
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    こんな共闘映画を見たい!④ ● ポイント④ 主人公ライダー以外のサブコンテンツ活用   とても映画1本ではすべてのライダー達の活躍を描ききれない   ->近年良く見られる スピンオフ作品 を有効活用すべき   本編で目立たない 脇役ライダー&キャラ が活躍! (案) ● 脇役大集合( Web 用ショートムービーズ) 
 -> 本編に出られなかったライダーたちが、 悲喜こもごものドタバタを演じる、心温まるサブストーリー ● 憑依ライダー大決戦(劇場専売 DVD ) 
 -> 「俳優フィーチャー」の一つとして、 電王で好評を博した「イマジンの憑依」を、他シリーズの俳優達にも演じてもらう。 ● 平成ライダー 10 周年座談会(劇場版 DVD の初回特典 DVD ) -> これまでの 10 年を振り返り、過去の映像紹介を交えつつ、   参加俳優陣が当時の心境・裏話などを語り尽くす。
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    ストーリー案① 「 ラビリンス・ディケイド~時空を越えて(仮)」 ● 主役は新ライダー「 ディケイド 」 ●” 時空を超えた脅威 ”が迫る!” 放映が予定されているテレビシリーズを軸に据えつつ、 劇場版ならではの独自の展開を織り込んだ「娯楽大作」を目指す。 テレビシリーズと同じく、各ライダーの活躍する世界を 「パラレルワールド」と位置付けた上で、共通の危機を解決するライダー達の物語。 本編と同じく、ディケイドが各時空を巡る他、もう一つの時空を繋ぐモチーフとして 「デンライナー」を活用、人気の高かった電王ファンへもアピールする。 ● そして「謎の 昭和 ヒーロー」も登場… 後輩ライダーたちに熱い昭和スピリッツを伝えるその正体は…
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    ストーリー案その2 「 EPISODEX  集結(仮) 」 ● 主役は初の映画化となる「 クウガ 」 「クウガの魂を継いでいくライダー達」の物語 ● 各シリーズを 同一世界 に位置づけ ● ライダー達の” 復活 ”がテーマ 変身能力を失った者、今は平和な日常で暮らす者、 それぞれのライダーが再び「正義へ復帰」していく姿を ストーリーの中心に それを導くのが…平成1号ライダークウガ!
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    ストーリー案③ 「 クロス・ワールド&メモリー/交錯する世界と記憶(仮) 」 ●” 今明かされる 過去の真実 !” 元の世界観は「 仮面ライダークウガ&アギト 」 劇中で描かれることのなかった” 2001 年”が舞台。 2000 年。未確認生命体 < グロンギ > による殺人事件が発生。 未確認生命体零号 < ン・ダグバ・ゼバ > がクウガに倒されたことで 事件は解決したかのように思われたが… ● 謎の力の介入に 歴代ライダー集結 ! 2001 年。復活を遂げた < ン・ダグバ・ゼバ > そして、その裏に垣間見える謎の力の存在… 人々の危機を救うため、歴代平成ライダーが集結する!
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    ストーリー案④ 『 仮面ライダー  Ride on BIKE 』 ( 仮 ) ● バイクを前面に押し出したアクション映画    バイクに焦点を当てることで今一度バイクと仮面ライダーの魅力を   アピールしたい。 ● 主役はライダーであり、バイクである   一同に会した平成ライダーたちのバイクアクションをメインに 据える。   歴代ライダー総登場のみならず、ライダーマシン総登場 。   車体提供 の HONDA とも連携を図りバイクの魅力を前面に押し出していく 。 ● 物語 案 :平成ライダーの世界観を同一化した世界    敵組織 は 秘密裏に改造人間プロジェクトと高性能バイク開発を進める   一企業 。 ライダーたちはその企業に立ち向かうなかで各変身ギミックや   ライダーマシンなどを獲得していく
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    ストーリー案⑤ 『 仮面ライダー  Against 』 ( 仮 ) ● 主役は「劇場版用新ライダー」   世界の歪みを「ある一方向から見た正義」の名の下に解決しようとする  新 ライダー・ Against が主人公。 ● 各 平成 ライダー VS 新ライダー  平成ライダー世界が全て同一という設定のもと   「己の正義と相容れない正義」で戦う各ライダー VS Against の戦いが 。  その戦いの中で Against は「真の正義」というものに揺れ始 める… ● 平成ライダーの真骨頂”人間ドラマ”を中心に。    時には言葉で、時には体当たりで 。    Against に真摯にぶつかるライダー達が心に何かを残していく。    ライダー Against に対して、「ある一方向の正義」を押しつけていた黒幕が、   ラスト付近で明かさ れ、 最後は文字通りの「大共闘」へ。
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    以上まだまだ検討中… 定期的に意見交換チャットを開催しています。 興味のある方はNext Hibiki Project まで!     http://next2hibiki.jugem.jp/   Google で「 NHP ブログ 」を検索してみて!