プロダクトの強い軸を作る
プロダクトマネジメントフレームワーク
スマート
スピーカー
エンジニア
スク
ラム
マス
ター
プロダクト
マネージャー
プロジェクト
マネージャー
time
Web
サービス、AD
スマホ
アプリ
転職
Tablyで
業務委託
Platform
T
a
b
l
y
💪
プランナー
人生の概略
🙏
“プロダクトの⾻太の⽅針”をつくる流れを聞いてください
🙇
プロダクト
マネージャー
プロダクト開発サイクル
プロダクト
マネージャー
“何を作るか”は全てに影響する
プロダクト
マネージャー
“何を作るか”はプロダクトマネージャー頼り
- 意思決定が難しい
- 決めるのが怖い
- 自分のアイディアで進めていいのか不安
- しかし、チームには迷いなく、イキイキ
とリードしているように見せたい
- 間違った方向にチームを向かわせてしま
ったらどうしよう…
“何を作るか”の不安…
✗ ○
プロダクトマネージャーのスタンス
プロダクトの強い軸を作る
プロダクトマネジメントフレームワーク
軸の通っていないプロダクトとは?
競合で⼈気の
格好良いひれ
はじめ ⼀年後のある⽇
より魅⼒を強め
るかわいいお⿐
陸上にも対応し
他社と差別化
Version up
#プロダクトあるある
プロダクトに骨太の方針を持たせ、可視化する
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
Fit
Fit
Refine
Refine
プロダクトに骨太の方針を持たせ、可視化する
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
CoreやWhyを置き去りにして
軸となる方針が軟弱になれば、
一気通貫していないプロダクトに!
Fit
Fit
Refine
Refine
解像度を上下して、方針をつくる
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
解像度を上下して、方針をつくる
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
全体の方針を作るフレームワークを選ぶ
Fit
Fit
Refine
Refine
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
どのフレームワークを使うべきか
③ UVP(独自の
価値提案)
⑨ 優位性
① 課題
② セグメン
ト
⑤ チャネル
⑥ 収益の流
れ
④ ソリューシ
ョン
⑦ コスト構造
⑧ 主要指標
Summary
背景
製品原則
対象ユーザー
市場分析
競合分析
スコープ
ユースケース
機能要求
UX要求
技術的要求
リリーススケジュール
マイルストーン
マーケティン
グ計画
なぜ我々はここにいるのか
エレベーターピッチ
パッケージデザイン
やらないことリ
スト
ご近所さんを探せ
解決策を描く
夜も眠れない問題
期間を見極める
トレードオフスライダー
何がどれだけ必要なのか
どのフレームワークを使うべきか
③ UVP(独自の
価値提案)
⑨ 優位性
① 課題
② セグメン
ト
⑤ チャネル
⑥ 収益の流
れ
④ ソリューシ
ョン
⑦ コスト構造
⑧ 主要指標
Summary
背景
製品原則
対象ユーザー
市場分析
競合分析
スコープ
ユースケース
機能要求
UX要求
技術的要求
リリーススケジュール
マイルストーン
マーケティン
グ計画
なぜ我々はここにいるのか
エレベーターピッチ
パッケージデザイン
やらないことリ
スト
ご近所さんを探せ
解決策を描く
夜も眠れない問題
期間を見極める
トレードオフスライダー
何がどれだけ必要なのか
△指標
△ UX/機能/ストーリー
△ 指標
◎
◎
◎
◎
◎ ◎
プロダクトに合わせて選択
PRD
→ 情報量が一番多い
→ 指標(KPI)を追加するとなお良い
インセプションデッキ
→ Whatが明確な上で”どう作るか”の
チームビルディングに最適
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
Whyを中心に、Core⇔Whatを検討をする
Fit
Fit
Refine
Refine
(ちょっと脱線) ここからは具体例を元に説明します
プロダクトマネジメント質問コーナーを、
どのように設計していったのかを例にお話します
プロダクトマネジメント
質問コーナー
(※ 以後質問企画)
(ちょっと脱線) ここからは具体例を元に説明します
直前に写真を撮って貼るぞ
プロダクトマネジメント質問コーナーを、
どのように設計していったのかを例にお話します
(ちょっと脱線) ここからは具体例を元に説明します
直前に写真を撮って貼るぞ
プロダクトマネジメント質問コーナーを、
どのように設計していったのかを例にお話します
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
Fit
Fit
Refine
Refine
Whyを中心に、Core<->Whatを検討をする
※ 個人の見解です
具体的な作業
- 自分の頭で考える
- 市場調査(SNSなどで参加者の発言を探してみる)
- 競合調査(類似の勉強会の参加者を思い浮かべる)
ペルソナを定義する:pmconfにはどんな人が来るだろう?
※ 個人の見解です
具体的な作業
- 自分の頭で考える
- 市場調査(SNSなどで参加者の発言を探してみる)
- 競合調査(類似の勉強会の参加者を思い浮かべる)
ペルソナを定義する:グルーピング(タグ付け)
プロダクトマネジメント
完全初学者
プロダクトマネジメント
経験あり、
明確な課題なし
プロダクトマネジメント
経験なし、課題なし
プロダクトマネジメント
経験あり、
明確な課題あり
業界牽引
スポンサー
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
😊 Gains
😢 Pains
Jobs
🎁 Products
& Services
🎉 Gain
Creators
💊 Pain
Relievers
Customer ProfileValue Map
(c) Strategyzer AG
https://www.strategyzer.com/
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
Customer Profile
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
刺激を受ける
※ 質問企画単体ではなく、pmconf全体
Jobs
Q. 参加者は何をしに
pmconfに来ますか?
またどんなタスクがありますか?
※ 個人の見解です
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
Customer Profile
明日からよくできる
KPIを達成できる
会社で認められる
具体的なコツ
成長の実感
相談相手が見つかる 腹落ち
仲間
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
刺激を受ける
※ 質問企画単体ではなく、pmconf全体
※ 個人の見解です
Gains
Q. どんなカンファレンスだと、
参加者は嬉しいでしょうか?
課題の解決
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
Customer Profile
明日からよくできる
KPIを達成できる
会社で認められる
具体的なコツ
成長の実感
相談相手が見つかる
仲間
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
退屈、眠い
刺激を受ける
紹介される事例の規模が
大きすぎて社内でできない
抽象的すぎて何をすれば
いいかよくわからない
知っていることばかり
課題と合わない
※ 質問企画単体ではなく、pmconf全体
※ 個人の見解です
Pains
Q. カンファレンスで参加者の障
害になってしまうことはなんでし
ょうか?
腹落ち
課題の解決
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
🎁
🎉
💊
Customer ProfileValue Map
明日からよくできる
KPIを達成できる
会社で認められる
具体的なコツ
成長の実感
相談相手が見つかる
仲間
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
退屈、眠い
刺激を受ける
紹介される事例の規模が
大きすぎて社内でできない
抽象的すぎて何をすれば
いいかよくわからない
知っていることばかり
課題と合わない
※ 質問企画単体ではなく、pmconf全体
セッション
B-Side セッション
パネルセッション
ネットワーキング
パーティ
スポンサーブース
振り返り企画
質問企画
※ 個人の見解です
Products & Services
Q. カンファレンスが提供す
るプロダクト、サービスは何
がありますか?
腹落ち
課題の解決
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
🎁
🎉
💊
Customer ProfileValue Map
明日からよくできる
KPIを達成できる
会社で認められる
具体的なコツ
成長の実感
相談相手が見つかる
仲間
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
退屈、眠い
刺激を受ける
紹介される事例の規模が
大きすぎて社内でできない
抽象的すぎて何をすれば
いいかよくわからない
知っていることばかり
課題と合わない
※ 質問企画単体ではなく、pmconf全体
セッション
B-Side セッション
パネルセッション
ネットワーキング
パーティ
スポンサーブース
振り返り企画
質問企画
※ 個人の見解です
Gain Creators
Q. カンファレンスはどんな
方法で、参加者のゲインを作
り出すことができますか?
尊敬できる人の意見を聞くことができる
持ち帰り、社内で人の役に立つ
課題について具体的に議論できる
うまく行った知見を聞ける
同じ課題を持つ人と知り合う
すぐに試せるtips
わかりやすい
腹落ち
課題の解決
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
🎁
🎉
💊
Customer ProfileValue Map
明日からよくできる
KPIを達成できる
会社で認められる
具体的なコツ
成長の実感
相談相手が見つかる
腹落ち
仲間
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
退屈、眠い
刺激を受ける
紹介される事例の規模が
大きすぎて社内でできない
抽象的すぎて何をすれば
いいかよくわからない
知っていることばかり
課題と合わない
※ 質問企画単体ではなく、pmconf 全体
セッション
B-Side セッション
パネルセッション
ネットワーキング
パーティ
スポンサーブース
振り返り企画
質問企画
尊敬できる人の意見を聞くことができる
持ち帰り、社内で人の役に立つ
課題について具体的に議論できる
うまく行った知見を聞ける
同じ課題を持つ人と知り合う
すぐに試せるtips
わかりやすい
課題に合わせて取捨選択
各々の状態や
※ 個人の見解です
Pain Relievers
Q. カンファレンスはどんな
方法で、参加者のペインを取
り除くことができますか?
具体的でわかりやすい
小さな導入コストですぐに試せ
る知見やtips
楽しいコンテンツ
具体的に課題をぶつけられる
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
経験あり、
明確な課題あり
😊
😢
🎁
🎉
💊
Customer ProfileValue Map
明日からよくできる
KPIを達成できる
会社で認められる
具体的なコツ
成長の実感
相談相手が見つかる
仲間
実践できる学びを
見つける
仲間を見つける
他社の事例を知る
レポートを書く
これから何を学
べばいいか知る
退屈、眠い
刺激を受ける
紹介される事例の規模が
大きすぎて社内でできない
抽象的すぎて何をすれば
いいかよくわからない
知っていることばかり
課題と合わない
※ 質問企画単体ではなく、pmconf 全体
セッション
B-Side セッション
パネルセッション
ネットワーキング
パーティ
スポンサーブース
振り返り企画
質問企画
尊敬できる人の意見を聞くことができる
持ち帰り、社内で人の役に立つ
課題について具体的に議論できる
うまく行った知見を聞ける
同じ課題を持つ人と知り合う
すぐに試せるtips
わかりやすい
具体的でわかりやすい
小さな導入コストですぐに試せ
る知見やtips
楽しいコンテンツ
課題に合わせて取捨選択
具体的に課題をぶつけられる
各々の状態や
※ 個人の見解です
腹落ち
課題の解決
※ 個人の見解です
ペルソナごとにバリュープロポジションキャンバスを書く
完全初学者
経験あり、
明確な課題なし
経験なし、課題なし
経験あり、
明確な課題あり
業界牽引
スポンサー
A: パネルディスカッション B: 知恵袋 C: Twitter
テーマ: PRD、リーンキャンバス、イン
セプションデッキの使い分けについて
よくわからないので教えて下さい
プロダクトの軸を作る際にはリーンキ
ャンバスかPRDが良いでしょう。なぜな
ら、プロダクトのサイクルは⼤きく4つ
に分けることができ、何を作るか、ど
う作るか、どう売るか、どう改善する
かです。その中で何を作るかは⼀番⼤
切であり、何を作るかが他のサイクル
に…
インセプションデッキはプロダクト開始
時にチームメンバーで実施し、チームビ
ルディングをする際に有⽤です。また、
今回はone pagerについては触れられて
いませんが、個⼈的にはPRDより軽量な
のでおすすめですね。
こんにちは、私は某アプリを開発する
会社で働いています。
先⽇、プロダクトマネージャーになり、
はじめてチームで集まってインセプシ
ョンデッキを作って⾒ましたが、エン
ジニアに「企画側で作るものは決めて
ください。私たちはよしなに作るの
で。」といわれました。
彼らとうまくインセプションデッキを
作るにはどうコミュニケーションすれ
ばいいでしょうか︖
なるほど、それは⼤変ですね。前提の認
識が⼤きく異るのは⼤変そうです。
そもそも論として、問題は⼀緒にインセ
プションデッキを作れないことではなく、
同じ⽬線でプロダクトに向き合って…
ソフトウェアファーストめ
っちゃよかったから超おす
すめ︕
他に読んだほうがいい本あ
る︖
Inspired
⾛りながら考える新規事業の教
科書ですね
👍 100
👍 935
👍 546
プロダクトのアウトライン(What)が見えてくる
大きなテーマを投稿され、知
見のある人が投稿した回答を
読んで楽しむ
具体的な質問を投げて、それ
に知見のある人が丁寧に状況
を把握して、答えてくれる
カジュアルにみんなが知りた
いような質問がたくさん集ま
り、みんなが答え合う。
認識していたが
⾔語化できていなかった
⽬的を追加
① pmconfに来る人のペルソナを作り、グルーピング ②バリュープロポジションキャンバスをグループごとに作成
③ プロダクトのアウトライン(What)を作成④ CoreとのFitで狙いをつけ、Core を Refine
① pmconfに来る人のペルソナを作り、グルーピング ②バリュープロポジションキャンバスをグループごとに作成
③ プロダクトのアウトライン(What)を作成④ CoreとのFitで狙いをつける
⑤
自信が持てるまで繰り返しましょう
⑤ 定めたWhatの参加者のペルソナを作りグルーピング
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
WhyをもとにWhatを構築する
Fit
Fit
Refine
Refine
C: Twitter
ソフトウェアファーストめ
っちゃよかったから超おす
すめ︕
他に読んだほうがいい本あ
る︖
Inspired
⾛りながら考える新規事業の教
科書ですね
👍 100
👍 935
👍 546
利用するフレームワーク
- ユーザーストーリーマッピング
Why で想定したプロダクトのアウトラインを具体化していく
ホワイエの前を通りか
かる
Q&Aホワイトボードを
発⾒
閲覧する イイネする
質問に答える
聞きたいことを質問す
る
待つ 答えを読む 感謝する
ユーザーの行動を書き出してみる
企画をしらないとき
質問したいとき
ホワイエの前を通りか
かる
Q&Aホワイトボードを
発⾒
閲覧する イイネする
質問に答える
聞きたいことを質問す
る
待つ 答えを読む 感謝する
この⼈なら、
こういう⾏動をする︕
🤔
ペルソナを入れ替えて行動を追加する
業界牽引
コミュニティ大好きさん
SNSで解答者
をフォロー
企画をしらないとき
質問したいとき
ホワイエの前を通りか
かる
Q&Aホワイトボードを
発⾒
閲覧する イイネする
質問に答える
聞きたいことを質問す
る
待つ 答えを読む 感謝する
SNSで解答者をフォロ
ー
★ 受け⼊れ条件 ★
ホワイトボードは⽬⽴つ
2m先からでも書いている内容がわかる
サイズの⽂字
行動に受け入れ条件を追加する
企画をしらないとき
質問したいとき
ホワイエの前を通りか
かる
Q&Aホワイトボードを
発⾒
閲覧する イイネする
質問に答える
聞きたいことを質問す
る
待つ 答えを読む 感謝する
SNSで解答者をフォロ
ー
ホワイトボードを発⾒したとしても、
ルールがわからなくて困るのでは︖
🤔
ストーリーを分解する
ルールを確認
What で伝えたいこと
ホーム画⾯ 設定画⾯
初回登録画⾯
hoge機能
各画面の責務を決めてから
ユーザーストーリーを書かない
ユーザーの行動を洗い出してから、
画面に役割を分配していく
✗ ◎
Fit & Refineの確認
ユーザーのペインとゲイン
を見返して、正しい方向に
進んでいるか確認
業界牽引
コミュニティ大好きさん
具体的なユーザーの行動
を考えることで、ユーザ
ー理解がより進む
① ユーザーの行動を洗い出す ② ペルソナを入れ替えてストーリーを追加
③ 受け入れ条件を追加して、細分化④ WhyとのFit & Refineを確認する
① ユーザーの行動を洗い出す ② ペルソナを入れ替えてストーリーを追加
③ 受け入れ条件を追加して、細分化④ WhyとのFit & Refineを確認する
自信が持てるまで繰り返しましょう
会社のミッション
/ビジョン
事業のミッション
/ビジョン
プロダクトのミッション、ビジョン、コアバリュー .
ターゲットユーザー、ユーザー課題(ペイン、ゲイン) .
ユーザーストーリー、UI/UX、機能(バックログ) .
Core
Why
What 🔍
解
像
度
プロダクトの骨太の方針
骨太の方針を検討し、可視化するフレームワーク
PRD, リーンキャンバス, インセプションデッキ
(Core部分特化) OnePager
各項目を検討する
フレームワーク
- VPC
- ユーザースト
ーリーマッピ
ング
(その他多数)
※ プロダクト ≒ 事業
骨太の方針があると、、、
Fit
Fit
Refine
Refine
回答の良し悪しは質
問者にしか判断でき
ないのでは︖
次フェーズ担当者
プロダクトの発散を防止
どうして必要なのか分からない…
その後のフェーズで
揺らがない強い方針になる
まとめ
- 骨太の方針はCore, Why, Whatからなる
- どの解像度の議論をしているのかを意識
- 各要素は何度も繰り返し考える
- 解像度を上下させ、FitとRefineを繰り返す
- 可視化フレームワークで言語化し、
プロダクトチームで共有
● アジャイルサムライ−達人開発者への道, オーム社 (2011/7/16)
● バリュー・プロポジション・デザイン 顧客が欲しがる製品やサービスを創る,翔泳社
(2015/4/17)
● 走りながら考える 新規事業の教科書,かんき出版 (2016/8/26)
● 正しいものを正しくつくる プロダクトをつくるとはどういうことなのか、あるいはア
ジャイルのその先について,ビー・エヌ・エヌ新社 (2019/6/14)
● Running Lean ―実践リーンスタートアップ (THE LEAN SERIES), オライリージャパ
ン (2012/12/21)
● ビジネスモデル・ジェネレーション ビジネスモデル設計書,翔泳社 (2012/2/10)
● ソフトウェア・ファースト あらゆるビジネスを一変させる最強戦略,日経BP
(2019/10/10)
※ 本セッションで意識した部分を赤字
💁

プロダクトの強い軸を作るプロダクトマネジメントフレームワーク