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Atacamaにいきます。
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Atacamaにいきます。

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2013年3月。アタカマ砂漠マラソンにてチーム世界一を目指して挑戦するさいのプレゼンテーションです。

2013年3月。アタカマ砂漠マラソンにてチーム世界一を目指して挑戦するさいのプレゼンテーションです。

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  • 1. アタカマを走る。 Shinya Banana Sasaki
  • 2. その前にゴビの報告。壮行会の感謝を込めて。遅ればせながら。
  • 3. ゴビでの気づきその1
  • 4. 激しい上り、下りは誰もが必死でがんばる 。スピードも大差ない。けどそれはコース全体の 30% にすぎない。レースの結果を決めるのは、単調で平坦な所。ここでどれだけ長く走れたのか。ここで、歩かず、走れた分だけ、順位があがる。そして、もう一つの気づきがあった。スタートから早い段階で上位陣の中に入った方がいい。ということ。あくまで個人的な印象だが、二日間、後ろ(60位くらい?)から後半にかけて順位をあげていくような走りをしてきたのだが、40位くらいまでのブロックとそれ以降は全体的にややスピードが違う。歴然な違いではないのだけど、やや早い。これは走力の差ではなくて”上位の雰囲気”の違いからくる差じゃないかなと思う。つまり、最初のうちから 20,30 位くらいの群れの中でレース運びをした方がより早いタイムが得られるということ。
  • 5. ゴビでの気付きその2
  • 6. 40位くらいまでのブロックとそれ以降は全体的にややスピードが違う。歴然な違いではないのだけど、やや早い。これは走力の差ではなくて”上位の雰囲気”からくる差じゃないかなと思う。つまり、最初のうちから 20 ー 30 位までくらいの群れの中でレース運びをした方がより早いタイムが得られるということ。
  • 7. アタカマにいきます。
  • 8. チームを組みます。
  • 9. チームとは。共通の目的、達成すべき目標、そのためのアプローチを共有し、連帯責任を果たせる、補完的なスキルを備えた少人数の集合体である。
  • 10. 共通の目的チャレンジの共有。あたらしい未来は、新しく厳しいチャレンジによって拓かれる。挑戦する喜びと、共感できるなかまをつくり、それを紡いでいく。
  • 11. 達成すべき目標。なるだけ高い目標を。ひとつだけ、チーム世界一。
  • 12. そのためのアプローチ油断なき、おごりなき鍛錬徹底した装備へのこだわり。より軽く、より快適に。不安要素の徹底的な排除。神は細部に宿る
  • 13. 補完的なスキル。。
  • 14. グループの目的はメンバー個々の業績水準を底上げすることであり、その成果は個人の成果の総和にしかならない。いっぽうチームには、他人の意見に耳を傾け、建設的に反応し、ときには他人の主張の疑わしき点も善意に解釈し、彼らの関心ごとや成功を”認める”といった”価値観が集約されたチーム・ ワーク”が存在し、その成果は集合的作業成果による共同の貢献が含まれるので、グループのそれより大きくなる。
  • 15. グループのそれ(成果)より大きくなる。共同の貢献
  • 16. 補完的なスキル 共同の貢献
  • 17. 黒ちゃん。キリン:背がでかい。足も速い。走ると頭がカラカラ鳴る。心肺機能がすこぶる強い。性格は糞まじめ。唯一、体育会系のキャリアを持つ、時折先輩キャラがでるが、いじるとめんどくさそうに喜ぶ。
  • 18. 小野。ダイコン:自分大好き。目立ちたがり。緻密な計画力、行動力、共有力。持久系の能力はすこぶる高い。スイッチはいるとものすごい集中力を発揮する。砂漠では歯を磨かない。おっさん同士でキャッキャするのが大好き。
  • 19. 信也。バナナ(自己分析):泣き虫の寂しがり。ただし、泣くとものすごいパワーを発揮することが稀にある。やればできる子。(たまにやらないことがある)。良くも悪くもムードメーカー。
  • 20. 補完。。。この 3 人の間、なんか、あるはずだ!!それを探しにいくことにします!
  • 21. ゴビでの一こま。
  • 22. 愛あふれるチームで。すべてはチームのために。順位には拘る。優勝を狙う。他の選手にもあふれる愛を。人間として恥じない戦いを。
  • 23. 母からの言葉。
  • 24. 今はあなたが何かを始めるときに、一番若いとき。今度始めようとおもうとき、それはあなたが一番老いたとき。今を生きて、いま、やろうね。
  • 25. そしてもうひとつ。かけがえのない仲間と、心一つに闘い、そこで得られる、かけがえのない経験、感動。金や資産では語れない、後世語れる”財産”死んでもつながる絆をつくりに
  • 26. がんばります。そしてよい報告をさせていただきます!!!!

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