2012-08-01_平成24年度学術ポータル担当者研修LT

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2012-08-01_平成24年度学術ポータル担当者研修LT

  1. 1. 平成24年度学術ポータル担当者研修 2012年8月1日/22日 モデルサービスの 企画意図と技術設計 国立教育政策研究所 教育研究情報センター 総括研究官 江草由佳 Twitter: @yegusa
  2. 2. 自己紹介• 図書館情報大学 卒業、大学院 修了• 国立教育政策研究所 教育研究情報センター 総括研究官• Code4Lib JAPAN Coreメンバー(共同代表)• おもな業務:教育図書館担当の研究者として – 教育図書館が作成・提供しているDBのブラッシュアップやプロ トタイプシステムの構築 – 図書館システムの仕様策定委員 – もちろん研究もやってます • 最近はWeb利用者の情報探索行動• Project Next‐L (オープンソースの図書館システム Enju) • saveMLAK(wikiによる社会文化施設震災情報まとめサイト)• 鶴見大学で非常勤講師(情報検索演習など) Ref. http://researchmap.jp/yegusa/
  3. 3. 私の語れること• 外部サービスを駆使しての情報共有・広報の企画運用経験 – Wiki,Twitter,Facebook,GoogleDocsのフォーム/doc,ML(Google グルー プ、qwikWeb),Skype,調整さん … • 情報・検索サービス研究開発経験 – ふわっと関連検索 http://fuwat.to/ – SRU/SRW検索システム http://dl.nier.go.jp/epi‐search/sru‐gw.rb• 利用者の視点でのニーズ – 属性:研究者、教員 – 文献管理ツールなどの利用者の観点でのサービスに対するニーズを 持つ• 情報検索の研究者 – 検索サービスの仕組みや技術のトレンド• 実運用情報・検索サービスの開発・運用経験 – OSS図書館システム Enjuの開発・運用 http://www.next‐l.jp/ – saveMLAK wikiサイト運用 http://savemlak.jp/
  4. 4. ふわっと関連検索
  5. 5. SRU/SRW検索システム
  6. 6. OSS図書館システム Enju
  7. 7. saveMLAK‐‐震災情報の情報まとめサイト‐‐

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