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まとめ
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続きはブログで
Travis CIですぐに始める継続的インテグレーション
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Travis CIですぐに始める継続的インテグレーション

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Travis CIですぐに始める継続的インテグレーション

  1. 1. 2014/3/26@yando Travis CIですぐに始める 継続的インテグレーション
  2. 2. yando CandyCane / php CakePHP2 実践入門
  3. 3. engineyard.co.jp
  4. 4. 業務レベルのPaaS PHP/Ruby/Node/Java
 ご入用の際は是非
  5. 5. 今日の話題 Travis CIの基礎 Travis CIの始め方 Travis CIのTIPS
  6. 6. Travis CIの基礎
  7. 7. 継続的インテグレーション SaaS 2011年2月に誕生? ベルリン発 Mathias Meyer & Josh Kalderimis テスト環境がオープンソース Travis CI
  8. 8. オープン、分散、即時 複数バージョンでの並行テスト ライブラリ開発者、利用者 Higher Quality Code Make the world a better place 特長
  9. 9. C C++ Clojure Erlang Go Groovy Haskell Java JavaScript Objective-C Perl PHP Python Ruby Scala … 超対応
  10. 10. Email IRC Campfire Flowdock HipChat Sqwiggle Slack Webhook 通知も多彩
  11. 11. 多彩な対応言語
 (Objective-C) 細かなバージョンの対応 プライベート版が高い Only Travis
  12. 12. オープンソース
 無料 プライベート
 $129 ∼ $489 (並行ジョブ数が異なる)
 100ビルドまでフリートライアル 料金
  13. 13. 最初から始める
  14. 14. Ubuntu 12.04 LTS Server Edition 64bit テストごとにまっさらな環境 Chefで構築されている テスト環境
  15. 15. コードをGitHubに置く Travis CIからアカウント連携 該当リポジトリのスライダーをON 前提条件
  16. 16. Travis CIにCIの設定を指示 言語、バージョン、事前処理 テストに必要な 情報も書ける 文法チェックも可能 .travis.yml
  17. 17. .travis.yml
  18. 18. ruby 賢いデフォルトに合わせると楽 bundle install rake
  19. 19. バージョン
  20. 20. 追加コマンド install: before_install:
  21. 21. ビルドステータス
  22. 22. おどろき 猛烈に簡単 猛烈に便利
  23. 23. Travis CIのTIPS
  24. 24. テストの再実行 ネットワークなどが原因の際 再実行すれば通る 落ち着いてWebのボタンを押す
  25. 25. Selenium Testing Travis CIにはfirefoxが入っている xVfbを起動してブラウザを起動 ブラウザを使ったテストを自動化
  26. 26. 暗号化 APIキーなどをそのままコミット? travis gem でencrypt .travis.yml に secure: encrypted 実行時にデコードして解釈
  27. 27. 暗号化の例
  28. 28. 文法チェック travis-lint gem .travis.ymlの文法チェック オンラインでも実行可能
  29. 29. Engine Yard連携 GitHubへコードをプッシュ Travis CIがテストを実行 自動でEngine Yardへデプロイ!
  30. 30. まとめ テストはTravis CI PaaSはEngine Yard アプリの開発に集中!
  31. 31. 続きはブログで

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