Actionable FeedbackWorking Software
Tomoharu NagasawaEvangelist at Microsoft, Scrum Alliance Certified ScrumMastertomohn@microsoft.com@tomohn http://         ...
Bookアジャイルソフトウェアエンジニアリング~ 基本概念から継続的フィードバックまで ~                   Sam Guckenheimer                                      Team...
Agenda✔ アジャイル コンセンサス アジャイル ソフトウェア エンジニアリング Visual Studio アジャイル エンジニアリング環境
Business × IT’90s                    ’00s                  ’10s        Business            Business                       ...
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Agility for Biz & Dev  ✔   俊敏に順応    ✔   Just-in-Time  ✔   競合優位性    ✔   Feedback Loop  ✔   価値の最大化   ✔   Agile
Agile Consensus      疲れないファシリティ      ゆとりのある生活      仕事に専念できる環境      イメチェンしたいな     ・・・      疲れないファシリティ      ゆとりのある生活  ...
Agile Consensus      疲れないファシリティ      ゆとりのある生活      仕事に専念できる環境      イメチェンしたいな     ・・・      疲れないファシリティ      ゆとりのある生活  ...
Condition of Dev                                   無秩序  Requirements                 やや                 複雑    複雑          ...
Defined vs. Empirical
Business × IT’90s                     ’00s                   ’10s   Business                 Business                     ...
ビジネス価値                                                                     ビジネス価値                                         ...
Scrum                                                                          ビジネスとシステム                                  ...
DevOpsアイディア ⇒ 動くソフトウェア                                               インシデント ⇒ ソリューション               more shorter Cycle Tim...
Agenda アジャイル コンセンサス✔ アジャイル ソフトウェア エンジニアリング Visual Studio アジャイル エンジニアリング環境
Process × Engineeringこれからの時代に必要な  プロセスのフレームワークプロセスを加速させ、  エンジニアリングに昇華
Process × Engineeringこれからの時代に必要な  プロセスのフレームワークプロセスを加速させ、  エンジニアリングに昇華
Cycle Time               Users Feedbacks             (Bugs, Enhancement)                        Delivery
Continuous Delivery                                                  Users Feedbacks              Tasks                   ...
Scalingプロセスとツールのスケーリングによる開発力の向上            アプリケーション            ライフサイクル管理                           Open Platform          ...
Optimization                    アプリケーション                    ライフサイクル管理                                Open Platform個別最適と全体最...
Agenda  アジャイル コンセンサス  アジャイル ソフトウェア エンジニアリング✔ Visual Studio アジャイル エンジニアリング環境
Optimization                            アプリケーション                            ライフサイクル管理                                     ...
Natural Flow of ValueReporting                         テスト                        (計画)     テスト 要件      タスク                ...
Maximum Drive for                  Experience設計・実装・テスト機能をいつでも活用リファクタリング   単体テスト                   高度なコード品質チェック   アーキテクチャ設計...
Visual Studio の世界観開発チームの生産性向上 / 本業への専念                              Testers                                               ...
Visual Studio 2012     関係者全体の最適なコラボレーション     実行可能なフィードバックによる労力の最適化     ワークスタイルの尊重とナチュラルなツール活用     アジャイル プラクティス適用と透明性の確...
Visual Studio 2012     関係者全体の最適なコラボレーション     実行可能なフィードバックによる労力の最適化     ワークスタイルの尊重とナチュラルなツール活用     アジャイル プラクティス適用と透明性の確...
Reduce Waste and Technical Debt                      他のチーム メンバーとの動きが揃わないた                      め、優先順位に従わない                ...
Agile Practices
Team, Product Owner, Stakeholders and Users               計画プロセスとチーム全員の関与の透               明性維持。スケール可能なツールによアジャイル計画ツール     ...
KAIZENいつ、どこで、誰が、誰に、何を、どのように
情報リソース• Visual Studio 2012 RC  • microsoft.com/VisualStudio/11/ja-jp• 評価用 VHD イメージ  • aka.ms/VS11ALMVM• 長沢のブログ  • Software...
Team Foundation Service Preview          tfspreview.com                           © 2011 Microsoft Corporation. All rights...
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アジャイルとエンジニアリング環境

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都内某所での特定の企業様の社内イベントで講演をさせていただいたときの資料です。

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アジャイルとエンジニアリング環境

  1. 1. Actionable FeedbackWorking Software
  2. 2. Tomoharu NagasawaEvangelist at Microsoft, Scrum Alliance Certified ScrumMastertomohn@microsoft.com@tomohn http:// .com
  3. 3. Bookアジャイルソフトウェアエンジニアリング~ 基本概念から継続的フィードバックまで ~ Sam Guckenheimer Team Foundation Server Users Group
  4. 4. Agenda✔ アジャイル コンセンサス アジャイル ソフトウェア エンジニアリング Visual Studio アジャイル エンジニアリング環境
  5. 5. Business × IT’90s ’00s ’10s Business Business IT IT IT Business 便利 有効 不可欠 Software Quality Service Quality Business Quality DECADE質技 Client / Server Web / Web Service Multi Devices + Cloud具 IDE Traditional ALM Agile-centric ALM
  6. 6. Business × IT’90s ’00s ’10s Business Business IT IT IT Business便利 有効 不可欠 DECADE
  7. 7. Business × IT’90s ’00s ’10s Business Business IT IT IT Business便利 有効 不可欠 DECADE
  8. 8. Business × IT’90s ’00s ’10s Business Business IT IT IT Business便利 有効 不可欠 DECADE
  9. 9. Business × IT’90s ’00s ’10s Business Business IT IT IT Business便利 有効 不可欠VALUE VALUE DECADETIME TIME
  10. 10. Agility for Biz & Dev ✔ 俊敏に順応 ✔ Just-in-Time ✔ 競合優位性 ✔ Feedback Loop ✔ 価値の最大化 ✔ Agile
  11. 11. Agile Consensus  疲れないファシリティ  ゆとりのある生活  仕事に専念できる環境  イメチェンしたいな ・・・  疲れないファシリティ  ゆとりのある生活  仕事に専念できる環境  イメチェンしたいな ・・・
  12. 12. Agile Consensus  疲れないファシリティ  ゆとりのある生活  仕事に専念できる環境  イメチェンしたいな ・・・  疲れないファシリティ  ゆとりのある生活  仕事に専念できる環境  イメチェンしたいな ・・・
  13. 13. Condition of Dev 無秩序 Requirements やや 複雑 複雑 やや 単純 複雑 Technology Stacey Matrix
  14. 14. Defined vs. Empirical
  15. 15. Business × IT’90s ’00s ’10s Business Business IT IT IT Business システム全体の評価と利用 ユーザーの価値ストーリーごとの評価と利用 Presentation Layer Presentation Layer Business Logic Layer Business Logic Layer Data Layer Data Layer システム全体のテスト/デリバリー タイムボックスで価値をデリバリー (一括リリース) (逐次リリース)
  16. 16. ビジネス価値 ビジネス価値 ビジネスとシステム ビジネス価値 ビジネス価値 ストーリーA ストーリーD エンドユーザー ビジネス価値/課題に 応じた優先順位づけ 優先順位 ストーリーA ストーリーD ストーリーの価値を受け入れテスト ストーリーB ストーリーCCycle Time システム担当者 ストーリーA ストーリーD 実装するストーリーの決定 開発/テスト担当者 ストーリーA ストーリーD ストーリーB ストーリーC ストーリーの実装とテスト ストーリーA ストーリーD
  17. 17. Scrum ビジネスとシステム ビジネス価値 ビジネス価値 ビジネス価値 ビジネス価値 ストーリーD ストーリーAビジネス価値/課題に 実装するストーリー ストーリーの価値を応じた優先順位づけ の決定 受け入れテスト ストーリーC ストーリーB ストーリーD ストーリーA ストーリーC ストーリーB ストーリーD ストーリーA ストーリーD ストーリーA 優先順位Product Backlog Sprint Backlog Sprint Sprint Done
  18. 18. DevOpsアイディア ⇒ 動くソフトウェア インシデント ⇒ ソリューション more shorter Cycle Time, MTTR
  19. 19. Agenda アジャイル コンセンサス✔ アジャイル ソフトウェア エンジニアリング Visual Studio アジャイル エンジニアリング環境
  20. 20. Process × Engineeringこれからの時代に必要な プロセスのフレームワークプロセスを加速させ、 エンジニアリングに昇華
  21. 21. Process × Engineeringこれからの時代に必要な プロセスのフレームワークプロセスを加速させ、 エンジニアリングに昇華
  22. 22. Cycle Time Users Feedbacks (Bugs, Enhancement) Delivery
  23. 23. Continuous Delivery Users Feedbacks Tasks (Bugs, Enhancement) Delivery Triages Changes UATCommits Functional Tests User Acceptance Tests Builds Unit Tests
  24. 24. Scalingプロセスとツールのスケーリングによる開発力の向上 アプリケーション ライフサイクル管理 Open Platform 現場力と コラボレーション IDE Feedback Cycle 個人のスキル
  25. 25. Optimization アプリケーション ライフサイクル管理 Open Platform個別最適と全体最適のバランスを重視
  26. 26. Agenda アジャイル コンセンサス アジャイル ソフトウェア エンジニアリング✔ Visual Studio アジャイル エンジニアリング環境
  27. 27. Optimization アプリケーション ライフサイクル管理 Open PlatformVisual Studio ALM ソリューション
  28. 28. Natural Flow of ValueReporting テスト (計画) テスト 要件 タスク (結果) (計画) バグ ソース タスク コード ビルド (実績)
  29. 29. Maximum Drive for Experience設計・実装・テスト機能をいつでも活用リファクタリング 単体テスト 高度なコード品質チェック アーキテクチャ設計と検証 高度なコード品質チェック コード レベルからの早期テスト
  30. 30. Visual Studio の世界観開発チームの生産性向上 / 本業への専念 Testers Team Developers Team Project Manager Product Owner Stakeholders開発チームの有機的な共有 Value Flowレポート・情報の自動化と共有 © 2011 Microsoft Corporation. All rights reserved.
  31. 31. Visual Studio 2012  関係者全体の最適なコラボレーション  実行可能なフィードバックによる労力の最適化  ワークスタイルの尊重とナチュラルなツール活用  アジャイル プラクティス適用と透明性の確保 ストーリー ボード バックログ管理 スプリント計画と実行 実行 運用環境のモニターと記録 フィードバックの実行 運用監視とフィードバック収集 © 2011 Microsoft Corporation. All rights reserved.
  32. 32. Visual Studio 2012  関係者全体の最適なコラボレーション  実行可能なフィードバックによる労力の最適化  ワークスタイルの尊重とナチュラルなツール活用  アジャイル プラクティス適用と透明性の確保 ストーリー ボード バックログ管理 スプリント計画と実行 実行 運用環境のモニターと記録 フィードバックの実行 運用監視とフィードバック収集 © 2011 Microsoft Corporation. All rights reserved.
  33. 33. Reduce Waste and Technical Debt 他のチーム メンバーとの動きが揃わないた め、優先順位に従わない 対応不可能で、やり直しが頻発する。チー ム感の引き継ぎと規律があいまい ツールの使い方を学習する時間と、繰り返 し頭を切り替える負担 オーバーヘッドの増加と、生産性の循環の 喪失
  34. 34. Agile Practices
  35. 35. Team, Product Owner, Stakeholders and Users 計画プロセスとチーム全員の関与の透 明性維持。スケール可能なツールによアジャイル計画ツール りプラクティスを自分たちのペースで採 用可能に。 早いタイミングからより自然なやり方で 要求のフィードバックを取得し、受け入手軽な要求獲得と共通認識 れる 関係者の期待に沿う動くコード。開発 プロセス全体でフィードバックを受け取り、関係者のフィードバック 順応する新たなツール コード レビューの強力なサポート、単体 テスト フレームワークの強化。探索的アジャイルな品質保証 テストのサポートによるコード品質の向 上 運用環境でのバグの修正時間を短縮 する。運用チームと開発チームの結び開発と運用の足並み揃え つきと洞察力の強化 通常の開発作業のエクスペリエンスをさ らに向上することによる、集中できる時開発 UX の向上 間の拡大を実現
  36. 36. KAIZENいつ、どこで、誰が、誰に、何を、どのように
  37. 37. 情報リソース• Visual Studio 2012 RC • microsoft.com/VisualStudio/11/ja-jp• 評価用 VHD イメージ • aka.ms/VS11ALMVM• 長沢のブログ • SoftwareEngineeringPlatform.com © 2011 Microsoft Corporation. All rights reserved.
  38. 38. Team Foundation Service Preview tfspreview.com © 2011 Microsoft Corporation. All rights reserved.
  39. 39. Tomoharu NagasawaEvangelist at Microsoft, Scrum Alliance Certified ScrumMaster tomohn@microsoft.com @tomohn http:// .com

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