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100211 Mixbeatshowcase05

  1. 1. mixbeat presents One Day Seminar [本当に価値のある企業事例の共有のために] Photo by Express Monorail
  2. 2. 1 わたしたちmixbeatでは、 新しいイベントを⽴ち上げます。 その名もmixbeat showcase。 塾外の⽅々と交流し、知⾒を共有できる、 セミナー形式の定期開催イベントです。
  3. 3. 2 ① What’s mixbeat showcase? [イベント開催の目的] Photo by Sam Ilic Photography - STAGE88
  4. 4. 3 出発点 ◆「仕事で活かしきれない知識や経験。 せっかく学んだことを使うチャンスが欲しい!」 – 塾内の会話で出てきたアイデアが「1DAYセミナー」 • みんなが講師になって、30分で話す。 – これは、知識の棚卸しになるのでは? • 本を読んで学んだこと、実際に企業に聞いた話、 それらを自分で組み立てて話す。 • 話すことで、自分の知識としても定着させられる。 • プレゼンの場数を踏む、いい機会でもある。 – 塾外にも同じように考えている人が多いのでは? • mixbeatをハブに、塾外の方との交流にもつながる。
  5. 5. 4 目指すところは? ◆ 「広告やソーシャルメディアの話だけじゃない」 – 広告やPRは企業活動の一部でしかない。 • たとえば、twitterでたくさんのフォロワーを獲得した企業。 – その企業から学ぶべきことは、他にもあるのでは? – ネットの情報やよくあるセミナーは、どうも「そっちだけ」に偏りがち。 • 「そっちだけ」の話はもういい。 ◆ 「キーワードは、企業文化創造、CRM、CSR、ブランド、接遇・・・」 – 企業価値を学ぶ切り口は多角的。 • たとえば、安易な植林ではなく、本業とリンクした社会貢献に取り組む企業。 • たとえば、お客さまの声を本気をサービスに活かす仕組みを実践する企業。 – 馴れ合いは、必要ではない。 • 知人の仕事を褒めるとか、誰々さんの仕事だから手放しで評価とかは不要。 • 客観的に評価できる情報を持ち寄りたい。 求めているのは[本当に価値のある企業事例の共有]
  6. 6. 5 プレゼンターとして参加するメリットは? ◆「自分が学んだことを活用し、自分自身の糧にできる」 – 人は教える時に成長する。 – アウトプットすることで、知識として定着させられる。 ◆「人前で話をする経験ができる」 – 知らない人の前でプレゼンする機会が得られえる。 – 仕事ではない、自分のためにプレゼンができる。 • プレゼンする機会のない人、プレゼンが上手になりたい人にも。 ◆「人からフィードバックがもらえる」 – 質疑応答を通して自分の穴を知る機会にもなる。 • 思わぬ気づきや発見。見落としポイントの認識に。
  7. 7. 6 以上のような議論を経て誕⽣したのが・・・ mixbeat showcase [本当に価値のある企業事例の共有のために] showcase[名] 1 陳列用ガラス箱. 2 展示;試験的に披露する場所, 試演の場. ━━[動](他)〈商品を〉(ショーケースに入れて)陳列[展示]する;紹介する. 出典:プログレッシブ英和中辞典
  8. 8. 7 ② Regulations of mixbeat showcase [プレゼンのレギュレーション] Photo by adactio
  9. 9. 8 イベント概要 ◆ 開催:春と秋の年2回 – 第一回目は、2010年4月中旬を予定。 ◆ 会場:都内貸し会議室 – 各回の開催告知にてお知らせ。 ◆ 時間:午後半日を想定 – 13:00~17:00ぐらい。 ◆ 参加費:500円~1,000円程度を想定 ◆ 参加人数:最大15名(プレゼンター含む) – プレゼンター:3~4名 – 受講のみの参加者:10名
  10. 10. 9 レギュレーション① ◆「テーマは、ひとつの企業に絞り込む」 – 一社についての書籍やインタビューから 要約を紹介する。 • 自分が経営・勤務する企業の話は原則NG。 (もちろん宣伝禁止) – 自分なりの考察や仮説も加えて発表。 • さまざまな企業活動に活かせるヒントとして。 メモ ※売り込み目的と思われる参加者は、 わかった段階で退出していただきます
  11. 11. 10 レギュレーション② ◆「スライドを使ったプレゼンテーション」 – パワーポイント、 もしくは互換性のあるスライドソフトを使用。 • スライドのデータは、事前に事務局へ メールにて提出していただきます。 • PCは事務局で用意したものを原則使用。 メモ ※イベント終了後、使用したスライドの 専用ブログにおける共有にご協力ください。 (オンライン質疑応答の対応もあるため)
  12. 12. 11 レギュレーション③ ◆「プレゼン時間は30分が基本」 – コースは2種類から選択 • Aコース:質疑応答(約20分)込みで50分。 • Bコース:質疑応答なしの30分。 – Bコースもオンラインによる、 事後の質疑応答を用意します。 メモ ※プレゼンターの人数、タイムテーブルによって コースの調整をする場合があります。
  13. 13. 12 オプション ◆「ゲストスピーカーのスペシャル・セッション」 – 事務局がゲストをピックアップ。 たとえば・・・ • 書籍の著者による自著の解説+質疑応答 • オピニオンによる業界動向の解説 などなど メモ ※ゲストスピーカーのプレゼンテーションに関しては、 通常のレギュレーションは適用されません。 (宣伝はもちろんNGです)
  14. 14. 13 問い合わせ先 ◆mixbeat showcase 事務局 担当 高橋、藤田 ブログ http://mixbeat.jp/showcase/ メールアドレス showcase@mixbeat.jp 開催告知・募集要項は、 各回開催の約2カ月前にブログにて掲載予定。
  15. 15. 14 “Break on through to the other side!” Words by Jim Morrison. 皆さんのご参加、お待ちしています!

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