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20151107 Code for Japan Summit 2015 - IKOMA

2015.11.7 Code for Japan Summit 2015 Day2のブリゲードショーケースでお話させていただいた際の資料です。
CODE for IKOMAの事例紹介、そしてSummitのテーマ「Start」に合わせて、CODE for IKOMAが自治体やメンバーと繋がったきっかけや、これから活動を始めようとする方へのメッセージについても記載しています。

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20151107 Code for Japan Summit 2015 - IKOMA

  1. 1. CODE for IKOMA活動紹介 ∼これまでとこれから∼ 2015. 11.7 Code for Japan Summit 2015 Brigade Show Case
  2. 2. 奈良県生駒市ってどこ?
  3. 3. 奈良県はここ
  4. 4. ここです!
  5. 5. 大阪と奈良の県境 生駒山の麓にある住宅都市
  6. 6. 県外就業率 全国1位(56%) 平成22年国勢調査 主婦が幸せに暮らせる街ランキング 関西2位(全国7位)学研パブリッシング 2015.3 住みよさランキング 関西3位(全国27位)東洋経済新報社 2015.6
  7. 7. 奈良先端科学技術大学院大学生駒山上遊園地 宝山寺 茶筅
  8. 8. ITで地域の課題を解決するために活動 2014年1月 CODE for IKOMA立ち上げ 市民活動団体として活動
  9. 9. 5374.jp 生駒市版 http://ikoma.5374.jp/ 2014.1.14 5374.jp 生駒市版完成 by Sato 2014.1 5374.jp生駒市版を作成 全国で3番目の横展開
  10. 10. http://ikoma.spending.jp/ 2014.4.7 Spending.jp 生駒市版完成 by Mori 税金はどこへ行った? 生駒市版
  11. 11. いこま保育園マップ 2015.3.29 「いこま保育園マップ」リリース http://papamama.code4ikoma.org/
  12. 12. 昨年のSummitから早1年 1年の活動を振り返る
  13. 13. CODE for IKOMAの活動 「iko mama papaアプリ 開発提案プロジェクト」始動!
  14. 14. iko mama papaアプリ開発プロジェクト 2015.3.1(日) ハッカソン 奈良先端科学技術大学院大学 課題解決アプリの開発・優秀作品の表彰
  15. 15. シティプロモーションに大きく貢献 9 Presentations 3 TV News 6 Appear on → オープンデータ化の検討・開始の動きへ
  16. 16. 2015年度のCODE for IKOMA
  17. 17. テーマ「コラボレーション」 地域に根ざした活動 他の地域団体とのコラボレーション 地域の人を広く巻き込む 地域での活動を 広く知ってもらう仕組みづくり Inside                   Outside
  18. 18. 宝山寺前・旧たき万旅館をリノベーションした 「門前おかげ楼」のオープニングイベント アイデアワークショップ in 門前おかげ楼 ×
  19. 19. アイデアワークショップ in 門前おかげ楼 おかげ楼の活用方法を考え、 参道を活性化するためのアイデアを みんなで考えよう
  20. 20. 深堀りした4つのアイデア
  21. 21. 日本最大級の開発イベントMashupAwards 金沢・会津と並ぶシビックテック部門・学生部門拠点として ×
  22. 22. MashupAwards Hackathon in NAIST 奈良先端科学技術大学院大学にて 学生と一緒にアプリ開発
  23. 23. MashupAwards Hackathon in NAIST
  24. 24. MashupAwards × いこまどんどこまつり ハッピ
  25. 25. CODE for IKOMAデータポータルサイト http://data.code4ikoma.org/ データの可視化・活用促進を目的に構築
  26. 26. CivicTech部門ファイナリスト作品 データポータルAPI活用 11/8 Code for Japan Summitにて 最終プレゼン開催
  27. 27. 奈良・町家の芸術祭「はならぁと」プレイベント はならぁとアラウンドでのコラボレーション ※アーバンデータチャレンジ関連イベント ×
  28. 28. 去年のキュレーターが はならぁとのプレイベント 実施に向けて集結 「はならぁとアラウンド」 の開催へ 各地で街歩き実施
  29. 29. 「はにゃらぁと生駒」 ネコ耳を付けて 街歩き 視点ずらしを楽しむ メインターゲット 学生
  30. 30. はにゃらぁと生駒 当日風景 生駒市長が突然登場 イベント前にネコ耳姿でご挨拶
  31. 31. はにゃらぁと生駒 当日風景 生駒市長が突然登場 イベント前にネコ耳姿でご挨拶
  32. 32. 写真のまとめをjauntfulで
  33. 33. CODE for IKOMA BBQ大会! @生駒山麓公園
  34. 34. “画面ばっかり見てないで、 たまには外でワイワイしましょう!” という女性メンバーからの提案で実現! CODE for IKOMAは 女子力も発揮されるコミュニティへ!
  35. 35. 地域の地理空間情報の活用を促すアプリコンテスト 「アーバンデータチャレンジ」への参加
  36. 36. 地域の地理空間情報の活用を促すアプリコンテスト 「アーバンデータチャレンジ」への参加 ×
  37. 37. Urban Data Challenge 2015 Idea Workshop / Hackathon Ikoma, Nara @門前おかげ楼、奈良先端科学技術大学院大学
  38. 38. 地理空間情報を活用して、 地域の知られざる魅力を発信する 「会いたくなる街を作ろう」
  39. 39. 生駒山嶺小都市計画 建築家ブルーノ・タウトによる構想 構想を知る一般市民の方にお話いただく
  40. 40. 【様々なサービス・ アイデアの提案】 観光ボランティアの 案内可能ルートとの マッチングサービス 本気の経路検索ロ ジックの開発         ほか
  41. 41. 外のイベントとのコラボレーション 地域団体・市民とのコラボレーション 内と外を繋ぐ ハブ的存在へ→ 地域と地域外
  42. 42. ITがバリバリできるエンジニア ITにあまり馴染みのない市民 各層へ訴求する ハブ的存在へ→ 地域内 シビックテック・社会貢献に 対する参加意義・モチベーション IT分野の人間だけでは解決できない 様々な立場から参加可能という意識づけ
  43. 43. 自治体との 連携のきっかけ HPの “市長への メール”から メンバーとの 出会いのきっかけ FBページや IT系イベントから
  44. 44. なにか「行動する」ことが あなたの地域を盛り上げることに繋がるはず。 次の一歩を踏み出しましょう。
  45. 45. ありがとうございました 一人じゃできないことを みんなでやろう

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