15班 スタコン

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15班 スタコン

  1. 1. Stucon !「提案資料」 節約カネ子のプロモーション施策 ◎町塚 平沢 成田
  2. 2. AGENDA 1.前提確認、目標設定 2.ターゲットの分析 3.施策提案 3-(1)ターゲット、ニーズのまとめ 誰にどういった価値を提供するのか 3-(2)ストーリーボード どのようにサービスを利用し、ユーザーの料理体験がどう変わるか 3-(3)サービスイメージ 4.実現可能性 4-(1)実現可能性を議論するためのイシューアナリシス
  3. 3. 1.前提確認、目標設定 BtoCへのビジネスモデルの転換を成功させるため、ゴール:既に学生が集まるプラット フォームを持つ会社とウィンウインな関係を構築する ■1.自社分析 ◎BtoBにおいて中小企業の財政問題における課題解決に伴走してきた ◎ビジネスモデルの変化に伴い BtoCへの転換が求められている *But リーチ手段を持っていない ■2.ターゲットのセグメント別の分析 ◎大学生 257万人 3人に1人 中学生 ■3.目標設定 ◎現状:大学生にリーチしたいが、大学生の集まる場所(プラットフォーム)への リーチ手段がない ◎So?: 大学生がすでに集まる場所(プラットフォーム)を持つ企業とアライアンス 大学生が1~3月に何に興味を持ち、どこに集まるのか?
  4. 4. 2.ターゲットの分析 ■1.大学生における節約とは? 自分のやりたいことを実現するための辛抱する時間 ■2.1月~3月間で大学生がやりたいことって? 旅行!でも、お金がないからいけない人が30% 【マイナビ】 http://www.hosei.ac.jp/toukei/shuppan/g_sho ho42_suga.pdf ■節約しない現状 代理店に行ったときに本を見てあきらめているのは 節約がめんどくさい ■しかし大学生は ◎とりっピース→みんなで一緒にやれば頑張れる(ソーシャル世代) ◎就活の選考段階やどこ受けているか→仲の良い人の状況が気になる では、本を見たときにめんどくさいと思っている大学生でも 旅行をゴールにみんなで一緒に節約し、その状況がいつもわかれば貯金できる!
  5. 5. 3.施策提案 ■1.キャンペーン概要 キャンペーン名:Ready For travel 内容:目標の貯金金額と期日、プランを作成、一緒に旅行に行く友人を招待。 貯金金額を達成するとインセンティブ(温泉など) ■2.プロセス ①旅行会社にいって本を見るが高いなって思う ②Ready for travelを発見 インセンティブ(温泉、食事)に魅力を感じる ③プロジェクトに誘う、貯金 ④みんなで貯金がんばる→達成!
  6. 6. 4.実現可能性 25万の主催者 =大学生(257万)×30%×20% 25万人×4人=100万 本を見ていたが お金を原因に離脱 していたユーザー 学生との接点 (プラットフォーム)

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