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大学向け海外インターンシッププログラム、M:I チャレンジ 説明資料

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大学・専門学校関係者の皆様向け、海外インターンシッププログラム、M:I Challengeの説明資料です。

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大学向け海外インターンシッププログラム、M:I チャレンジ 説明資料

  1. 1. 説明資料 ダイジェスト版 大学向け 海外インターンシッププログラム 株式会社 スパイスアップ・アカデミア
  2. 2. 1.M:I Challengeとは 2.導入実績 3.弊社プログラムの特徴 4.プログラムの経験を就活で活かす 6.安全性確保、成績評価の方法 7. 連絡先 目次
  3. 3. スパイスアップ・アカデミア スパイスアップグループは、世界6カ国に拠点を持つ、海外研修プログラム運営 会社です。企業向けの研修では200社以上の大手企業の導入実績があります。 サムライカレープロジェクトは、大学・学生向けのプログラムを提供する (株)スパイスアップ・アカデミアと、各国スパイスアップ・グループが 運営するプログラムです。 スパイスアップ・アカデミア カンボジア スリランカ インド ベトナム シンガポール 3
  4. 4. とは ・大学向け、 実践型海外ビジネス体験・インターンシップ プログラムです ・アジアを中心に、世界8カ国でプログラムを ご提供できます。 ・期間は1チーム1週間〜4週間です ・期間、プログラム内容などを学校ごとに アレンジ可能です 4
  5. 5. M:I Challengeの位置づけ M:I チャレンジは、学生が従来の海外体験型プログラムとは違った体験 ができる、実践型・海外ビジネス体験プログラムです。 学術 ビジネス 研究 交流 交流型 提携校訪問、交換留学 プログラム 体験型 海外学術研究 プログラム 実践型 海外ビジネス体験 プログラム 5
  6. 6. M:I Challengeとは ミッションインターンシップチャレンジは、 実践型海外ビジネス体験プログラムです。 現地企業や、弊社現地法人から与えられたビジ ネス課題(=ミッション)をこなしていくこと で、これからのビジネスに必要なマインドシッ プを身につけていただきます。 新しい仕事に挑戦する力、外国人とコミュニ ケーションする力、自分でやることを考え実行 していく力などを身につけることができます。 ミッションインターンシップチャレンジ研修生の体感すること 現地人、日本人 からのミッション 自分たちで やることを考える 実行する さらなる改善策を 考える 失敗した原因を 考える 次にやるべき事を 考える 成功! 失敗! 失敗から改善策を学び 成功から自信を獲得 6
  7. 7. M:I Challengeとは M:I チャレンジは、企業向けの海外研修プログ ラム、ミッショングローバルを学生向けにアレ ンジしたものです。 この、ミッショングローバルは、弊社グループ 企業、(株)スパイスアップ・ジャパンが運営す るプログラム。 2011年から、大企業を中心に50社の企業で採用 されており、日本企業の海外進出のための人材 育成にお役立ていただいております。 ミッショングローバル導入企業(一部) 2013年10月、テレビ東京系 ガイアの夜明け でも紹介されました 7
  8. 8. スパイスアップグループ 大学研修実績 大学名 国名 時期 01 大学(関東地方) カンボジア 実施済 02 大学(関西地方) インド 実施済 03 大学(中部地方) ベトナム 実施済 04 大学(関東地方) インド スリランカ 実施済 05 大学(関東地方) カンボジア インド 実施済 06 大学(関西地方) ベトナム 実施済 07 大学(関東地方) タイ 実施済 08 大学(関東地方) タイ 実施済 09 大学(関西地方) カンボジア 18/春 10 専門学校(関東地方) スリランカ 18/春 11 大学(中部地方) カンボジア 18/春 12 大学(関東地方) カンボジアetc 18/夏 13 大学(関西地方) カンボジア 20/夏 単 奨 単 単 単 単 単 単 単 単 単 単 単 単 奨 奨 奨 奨 奨 奨 単位認定 奨学金等 支給 8
  9. 9. 1.M:I Challengeとは 2.導入実績 3.弊社プログラムの特徴 4.プログラムの経験を就活で活かす 6.安全性確保、成績評価の方法 7. 連絡先 目次
  10. 10. 国名 人数 カンボジア 13人 ベトナム 28人 スリランカ 4人 インド 16人 合計 61人 男性 60% 女性 40% 男女割合 2017年夏(7月~10月) 参加者データ ※これに加え、個人参加が59名、 合計120名の研修生を受け入れています 学年割合 一年 23%二 年 38% 三年 29% 四年 10% 2017年夏には、大学プログラムで61名、個人参加で59名、合計120名が弊社プログ ラムに参加しました。 大学プログラムでは、男女比は6:4、年次は2,3年生が多く、4年生が少ないです。 10
  11. 11. 全国90大学から参加 (2017年12月現在)北海道大学、小樽商科大学、北海道教育大学 東北大学、秋田国際教養大学、秋田大学 北海道、東北地方 6校 九州大学 福岡大学 長崎大学 鹿屋体育大学 熊本学園大学 立命館アジア太平洋大学 福岡工業大学 九州産業大学 九州地方 8大学 中京大学 名古屋商科大学 名古屋外国語大学 南山大学 鳥取大学 新潟大学 中部地方 6大学 広島経済大学、山口大学 愛媛大学、香川大学 中国、四国地方 4大学 関西大学、近畿大学、龍谷大学同志社大学、大阪産業大学、大阪成蹊大学 関西学院大学、神戸大学、大阪経済大学、神戸市外国語大学、甲南大学 立命館大学、同志社大学、関西外国語大学、滋賀大学、神戸女子大学 大阪大学、大阪府立大学、追手門学院大学 近畿地方 18大学 関東地方 48大学 早稲田大学、神奈川大学、拓殖大学 中央大学、明治大学、法政大学 帝京大学、東京国際大学、東洋大学 東京理科大学、日本体育大学、創価大学 埼玉工業大学、順天堂大学、白鴎大学 横浜市立大学、青山学院大学、学芸大学 津田塾大学、東京経済大学、工学院大学 明治学院大学、獨協大学、横浜商科大学 日本大学、多摩大学、高崎商科大学 国際基督教大学、武蔵野大学、山形大学 慶應義塾大学、國學院大学、東洋大学 上智大学、獨協大学、横浜国立大学 埼玉大学、昭和女子大学、立教大学 千葉大学、大東文化大学、専修大学 神田外語大学、東洋大学、東京造形大学 東京大学、湘南工科大学、静岡大学 弊社プログラム参加者 所属大学一覧
  12. 12. 1.M:I Challengeとは 2.導入実績 3.弊社プログラムの特徴 4.プログラムの経験を就活で活かす 6.安全性確保、成績評価の方法 7. 連絡先 目次
  13. 13. 弊社プログラムの特徴 1.ビジネスに直結する、実践型プログラムをご提供します 海外で、リアルなビジネスを体験していただくことで、 卒業後の進路に直結する、ビジネススキルを身につけていただきます。 この点が、スタディツアーや交換留学との違いになります。 2.現地在住のスタッフが、プログラムを運営します 企業研修の経験もあるプロの講師と、現地在住のスタッフが、学生の 学びと安全をサポートいたします。 (貴学講師の引率は必須ではありません) 3.選べる国、期間、プログラム内容 世界10カ国、1-4週間、7種類のプログラムなど、貴学のご要望に応じ て、最適なプログラムをお選びいただけます。 また、貴学のみのプログラム/他校と混成プログラムを選択できます。 13
  14. 14. プログラム名 概要 提供可能国 M:I Challenge M:I Challengeの基本コース 現地企業のビジネス課題を解決 全ての国 M:I Marketing & Sales 弊社経営のレストランで、 マーケ、製品生産、販売を体験 カンボジア M:I Business Sales 弊社が発行するフリーペーパー の広告法人営業 スリランカ ベトナム M:I Writer 弊社が発行するフリーペーパー のライター体験 スリランカ ベトナム M:I Buyer 現地で日本人に受けるモノを 買い付け、日本で販売 台湾 M:I Football 弊社が提携するJリーグチーム と海外マーケティング タイ、ベトナム シンガポール M:I Internship M:Iチャレンジ受講後、 現地企業に入ってインターン インド、ベトナム カンボジア ご提供できるプログラム 現在、7種類のプログラムをご提供しております。これ以外でも、貴学のご要望に 応じてプログラム内容、期間、国などをアレンジ可能です。 14
  15. 15. 提供可能国の特徴 英語力低 英語力高 途上国 先進国 アメリカ イギリスシンガポール 台湾 タイ ベトナム カンボジア スリランカ インド 参加学生の英語力、海外習熟度およびご予算に応じて、プログラムを実施する国を お選びいただくことができます。 15
  16. 16. 各プログラムの特徴 汎用 職業特化 難易度低 難易度高 プログラムには、どのビジネスでも使える汎用的なスキルを身につけられるものと、 特定業種に役立つスキルを中心に身につけられるものがあります。 また、参加者に求める事前スキル(語学力など)がプログラムごとに異なります。 16 TOEIC 500点程度 個人で海外の街を 歩ける程度
  17. 17. 1.M:I Challengeとは 2.導入実績 3.弊社プログラムの特徴 4.プログラムの経験を就活で活かす 6.安全性確保、成績評価の方法 7. 連絡先 目次
  18. 18. M:Iチャレンジで就活対策 自己分析ができない 今まで「仕事」をしたことがないから、 なにが得意かわからない 自分の好きな、得意な仕事がみつかる! 様々な業務を体験して、なにが好きで、 得意かがわかった! エントリーシートがとおらない サークルとバイトしかしてないから、 面白いことが書けない 「ビジネス」の経験が書ける! 海外で、現地人に販売/調査したという リアルビジネスの話はどこでもうけた 面接がとおらない 理由はわからないけど、次々と「お祈 りメール」が届く… なぜ自分を採るべきか?明確に話せる! リアルなビジネスの実績を元に、入社し たらどんな役に立てるか明確に話せた! M:Iチャレンジで体験したことはそのまま、就活および就職後の社会人生活に 役に立ちます。特に就活に関しては、卒業生が絶大な成果を出しております。 18
  19. 19. 就活講座コンテンツ 1.経験に基づく自己分析 2.やりたい職種の探し方 3.志望企業の探し方 4.ES,面接で聞かれる質問説明 5.作成資料テンプレートの説明 6.資料作成、プレゼン 7.資料・プレゼン内容講評 M:Iチャレンジ終了後、弊社スタッフが貴学にて事後研修を行います。 この事後研修では、プログラムの振り替えに加え、本プログラムの経験を 活かしてどのように就活を行うかを学ぶ「就活講座」を行います。 プログラム内容をラップアップし、そのまま就活に活かせるところまで 教育いたします。 M:Iチャレンジ研修生のための就活講座
  20. 20. 1.M:I Challengeとは 2.導入実績 3.弊社プログラムの特徴 4.プログラムの経験を就活で活かす 6.安全性確保、成績評価の方法 7. 連絡先 目次
  21. 21. 安全への配慮 研修開始前に、日本、現地を含めた連絡網を 作成致します。 万一のことがあった場合、この連絡網を使い、 迅速に報告致します。 病気、怪我への対応 現地では、かかりつけの病院があり、病気・ 怪我などの場合、すぐにこちらに搬送します。 病院での付き添いが必要な場合、可能な限り 弊社スタッフが付き添います。 また、海外旅行保険の手続きなどもお手伝い いたします。 治安への対応 研修初日に安全講習を行い、特に所持品へ の注意を喚起します。 万一盗難などに遭った場合、その後の海外 旅行保険の手続きのサポートもいたします。 21
  22. 22. 宿泊、航空券、保険 航空券 航空券は、貴学が提携する旅行会社が手配、 学生が個人手配、弊社にお任せいただく、い ずれも可能です。 弊社にお任せいただく場合は、提携先のHIS が手配いたします。 海外旅行保険 保険は、貴学の提供する保険に入っていただ くことも、弊社にお任せいただく事も可能で す。弊社にお任せいただく場合は、海外渡航 者安全共済会の、トラベルセーフティプラン を手配いたします。 宿泊先 カンボジア以外のプログラムは、ホテル宿泊 になります。弊社がいくつかホテルをご提示 しますので、ご予算にあわせて選択いただき ます。 カンボジアプログラムは、弊社の宿舎に宿泊 していただくことが可能です。 22
  23. 23. 成績評価 多くの大学は「弊社が作成する評価表」と 「帰国後の成果発表」の総合評価で、 担当教員が学生の成績をつけます。 弊社作成の評価表 弊社担当者が、学生の現地での活動を評価し、 全員の評価表を作成します。 この評価項目は、標準のものをご使用いただ いても結構ですし、貴学向けにカスタマイズ したものをつくることも可能です。 これが、通常授業の、出席・授業態度評価に あたります。 帰国後の成果発表 帰国後、貴学にて、学生の成果発表プレゼ ンテーションを行います。 この内容を貴学担当教員に評価いただきま す。 これが、通常授業のテストにあたります。 この2つの総合評価で、学生の成績をつけます 23
  24. 24. 現地大学、学生との連携 弊社プログラムと、貴学提携校との提携プロ グラムを組み合わせることも可能です。 貴学提携校との共同プログラム 例えば、とある大学は、弊社M:I Challenge1 週間プログラムを受講後、提携大学に赴き、 交流プログラムを行いました。 研修で外国人と接することに抵抗がない状態 になってから交流をしたため、深い交流を持 ち、多くの学びを得ることができました。 弊社ご紹介の学校との交流 弊社がご紹介する現地の大学、日本語学校 などの学生と交流していただくこともできま す。例えば、語学力に不安がある学生に、日 本語を学んでいる現地学生と組んでのプログ ラムを提供することも可能です。 24
  25. 25. 最小決行人数、他大学との連携 貴学専用のプログラムの場合は6人、他大 学・個人申込みと混在が可能な場合は1名か ら承ります。 貴学専用プログラム 提携大学との交流など、貴学独自の内容があ る場合は、貴学の学生のみで行う、専用プロ グラムとなります。 こちらは、最小決行人数が6名となります。 他大学、個人申込みとの混成プログラム 弊社プログラムの場合、他大学や個人申込み の学生との混成プログラムにすることも可能 です。 多様な学生と行動を共にする機会であるとい うことで、混成プログラウを選ぶ学校の方が 多いです。 こちらは、最小決行人数1名です。 25
  26. 26. 1.M:I Challengeとは 2.導入実績 3.弊社プログラムの特徴 4.プログラムの経験を就活で活かす 6.安全性確保、成績評価の方法 7. 連絡先 目次
  27. 27. お問い合わせ先 株式会社スパイスアップ・アカデミア 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-28-2, B1 @samuraic @mo_ta2008 info@ spiceupac.com 070-4209-8439 価格などを含む、より詳細な資料をお求めの方は、 上記連絡先または、こちらのフォームからお問い合わせください。 https://samuraicurry.com/foamforschool/

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