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価値共創によるソーシャルプロダクツの開発

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私たち一般社団法人 ソ-シャルプロダクツ普及推進協会は、企業によるソーシャルプロダクツの取り組み=SDGsの達成を加速させるべく、内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームにおいて、2つの分科会を設立しました。
そのうちのひとつをご紹介します。

分科会➁ 価値共創によるソーシャルプロダクツの開発


http://www.apsp.or.jp/


地方創生SDGs官民連携プラットフォーム→ http://future-city.jp/platform/

Published in: Government & Nonprofit
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価値共創によるソーシャルプロダクツの開発

  1. 1. 【分科会2】 価値共創による ソーシャルプロダクツの開発
  2. 2. 内閣府 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
  3. 3. 分科会設立の目的 4 異なるセクター間(企業、行政、非営利組織など) の共創により、ソーシャルプロダクツを開発し、 社会的価値と経済的価値を同時に実現する SDGs17番 「マルチステークホルダー・パートナーシップ」の実現
  4. 4. 共創によるソーシャルプロダクツの開発 5 ■共創によるソーシャルプロダクツ■通常の商品・サービス ※イメージ
  5. 5. 世の中の事例 6 事例(地域活性化): 美ら地球(ちゅらぼし) 「SATOYAMA EXPERIECE」 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kanko_vision/kankotf_dai10/siryou4.pdf 事例(協働): BRITA Japan 「EcoWater Action 2021」 https://d.brita.co.jp/news/20190603/
  6. 6. この分科会の主な活動予定 7 ■先進事例研究 先進事例の担当者を講師にセミナー開催(内容:開発の 背景・社内の理解・開発プロセス・成果と課題など) ■先進地域視察 地域ぐるみでソーシャルプロダクツを展開している先進地域を視察 し、ワークショップを実施
  7. 7. まずは、1社、1団体。 8 【企画1】「地域社会の調律」 ミニキャンピングカーと旅コンテンツで地域の活性化を目指す 【企画2】 奥多摩三村(小菅村、丹波山村、檜原村)との 地域連携型PBLによりSDGsを実践するビジネス人材を育成 【企画3】 【企画4】 【企画5】

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