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NFTゲーム Stepn でブロックチェーンを学ぶ

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NFTゲーム Stepn でブロックチェーンを学ぶ

  1. 1. CRE-CO Co-Creation 1 Web3の話をしよう! (NFTゲーム編) 話題のSTEPNを通して、ブロックチェーンの本質、レイ ヤー、DApps等を理解する!
  2. 2. CRE-CO Co-Creation 2 Not Investment Advice ● 本勉強会の全ての内容は、投資アドバイスではありません! ● 関連する暗号資産への投資を勧誘・推奨するものではございませ ん! ● 本勉強会(本資料)に含まれる情報の利用において行われた行為 に対し一切の責任を負いかねます! ● わたくし冨元も暗号資産投資には1ミリも興味がなく、ブロック チェーンの世界を体現するためにStepnを始めました!
  3. 3. CRE-CO Co-Creation 3 ブロックチェーンのおさらい
  4. 4. CRE-CO Co-Creation 4 ブロックチェーンの特徴 1. 消せない、改竄できない(正確には困難) 複数のノードがP2Pでつながり、各ノードでデータを保持しているので、一部のノードを改ざんしようとしても、他の ノードと不整合がおきる。 2. 取引の透明化 ブロックチェーンで保存された取引内容は、インターネット上に公開されています。ハッシュ・タイムスタンプ・マイ ナー・トランザクション数・データサイズなどの情報を、誰でも閲覧可能です。そして取引内容は削除されないの で、どのような取引が行われているかを時系列で追いながら確認できます。 3. システムダウンがない システムは複数の機器で分散されます。サーバ・クライアント方式では、中心となるサーバがダウンすると復旧す るまでサービスを使えません。しかしブロックチェーンではノードの一部が使えなくなっても、残りのノードで処理を 続けられます。 4. システムに掛かるコストが少ない。コンポーザビリティが高い P2P方式なので、あらゆる分散されたノードが処理を受け持つ。これにより提供側ではシステムに掛かるコストを 大幅に抑え、ユーザーに還元できます。
  5. 5. CRE-CO Co-Creation 5 ブロックチェーンとは? 参加者の中に、不正を働く者や、正常に動作しな ノードがあっても、 「正しい取引」「改ざん防止」「停止しさせない」 ことを実現する為、 多数の参加者にデータを分散保持させる仕組み!! 「一般社団法人日本ブロックチェーン協会」の定義 「電子署名とハッシュポインタを使用し改竄検出が容易なデータ構造を持ち、且つ、当該 データをネットワーク上に分散する多数のノードに保持させることで、高可用性及びデータ 同一性等を実現する技術」
  6. 6. CRE-CO Co-Creation 6 ブロックチェーンの最も重要な点は、 相互信頼の敷居を下げることができること オードリー・タン
  7. 7. CRE-CO Co-Creation 7 一般社団法人日本ブロックチェーン協会の定義 「電子署名とハッシュポインタを使用し改竄検出が容易なデータ構造を持ち、且つ、当該 データをネットワーク上に分散する多数のノードに保持させることで、高可用性及びデータ 同一性等を実現する技術」 ブロックチェーンとは? 新しい信頼の仕組み!! 参加者の中に、不正を働く者や、正常に動作しな ノードがあっても、 「正しい取引」「改ざん防止」「停止しさせない」 ことを実現する為、 多数の参加者にデータを分散保持させる仕組み!!
  8. 8. CRE-CO Co-Creation 8 中央管理者を信頼 〇〇だったら大丈夫 だろう! 「ガチャの確率操作問題」 運営者がガチャの確率を不正に操作し、レアアイテムの出現率を下げ課金額を増やすなどの問題です。 従来のゲームでは運営者が公開している情報の真偽を確認することができず、このような不正があったとしても、 ユーザーが察知するのは困難です。 非中央集権システム 中央管理者は存在しな いが仕組みで信頼を担 保!
  9. 9. CRE-CO Co-Creation 9 https://dune.com/lightsoutjames/STEPN-Dashboard
  10. 10. CRE-CO Co-Creation 10
  11. 11. CRE-CO Co-Creation 11 ブロックチェーンが 信頼できるわけ
  12. 12. CRE-CO Co-Creation 12 ブロックチェーンが信頼できる訳 前提知識として「ハッシュ関数」を知ってください!! ハッシュ 関数 入力データ ハッシュ値 128~512ビットのラン ダムな文字列 例: あいうえお、かきく けこ、さしすせそ 例: 64372874h2e2o2f he2ifehthurg4o63 例: あいうえお、かきく けこ、さしすせそ、 例: 8fer3ngjgeihidjfrw bfui47dcaahe638 一文字変わっただけで、 全く違う値になる
  13. 13. CRE-CO Co-Creation 13 ブロックチェーンが信頼できる訳① 次に「ブロック」の構造を知ってください!! 取引データ ハッシュ値 ナンス値 ハッシュ値1 取引データ ハッシュ値1 ナンス値 ハッシュ値2 取引データ ハッシュ値2 ナンス値 ハッシュ値3 取引データ ハッシュ値3
  14. 14. CRE-CO Co-Creation 14 取引データ ハッシュ値 ナンス値 ハッシュ値1 取引データ ハッシュ値1 ナンス値 ハッシュ値2 取引データ ハッシュ値2 ナンス値 ハッシュ値3 取引データ ハッシュ値3 改ざんが発生したら 次のブロックの情報と不整合が生じるため、それ以降の すべてのブロックを変更しない限り、改ざんが発覚しま す。
  15. 15. CRE-CO Co-Creation 15 ブロックチェーンが信頼できる訳② 最後に「ナンス値」を知ってください!! ハッシュ 関数 ナンス値 ハッシュ値の頭x桁が 0をなるナンスを見付 ける 例: 0000000h2e2o2fh e2ifehthurg4o63 取引データ ハッシュ値 ナンス値 ?????????
  16. 16. CRE-CO Co-Creation 16 ブロックチェーンが信頼できる訳① 取引データ ハッシュ値 ナンス値 ハッシュ値1 取引データ ハッシュ値1 ナンス値 ハッシュ値2 取引データ ハッシュ値2 ナンス値 ハッシュ値3 取引データ ハッシュ値3
  17. 17. CRE-CO Co-Creation 17 情報が正しいかの判断は、参加者全体の過半数が不整合 のないことが条件となりますので、実質不可能!! 処理能力の51%以上を持っていない限り改ざんは不可能とされている! ブロックチェーンが信頼できる訳③
  18. 18. CRE-CO Co-Creation 18 1. 早い者勝ちでナンス値を計算し見付ける ※これが所謂マイニングです! 2. 作成したブロックが正しいか作成者以外のノードの 過半数によって検証され承認される 3. 更新されたデータを全ノードへ共有する 取引データ ハッシュ値 ナンス値 ビットコインの発行量に応じてマイニング報酬も減少していき、当初は 50BTCが報酬としてもらえてい たのに対し25BTC→12.5BTCと半減していき、2020年には6.25BTCまで減少しました。 半減期は3〜4年に1度のペースで行われるため、次にマイニング報酬が半減するのは 2024年で 3.125BTCになる予定です。 出典:https://www.b-minded.com/money/bitcoin-mining/#i-4
  19. 19. CRE-CO Co-Creation 19 ブロックチェーンって何がすごいの!?(特徴) 中央管理者は存在しな いが 仕組みで信頼を担保
  20. 20. CRE-CO Co-Creation 20 PoW(プルーフ・オブ・ワーク) PoS(プルーフ・オブ・ステイク)
  21. 21. CRE-CO Co-Creation 21 その他の 中央集権の実害の例
  22. 22. CRE-CO Co-Creation 22 キプロスの金融ショック 2013年キプロスの金融ショックです。キプロスという国が、金融危機に陥り政府が苦肉の 策を打ち出しました。その政策とは銀行預金に税金をかける「預金税」連日 ATMに長蛇の 列。引き出しの嵐です。そして手元には、大量の現金を持つ国民であふれかえりました。 法定通貨は中央集権型なので、国がどうにでもできます。 100円の価値があったものを、国 が見直して10円です。といえば10円の価値しか持たないものになってしまいます。キプロス のように課税しますと言えば、税金で徴収されてしまいます。 他にもジンバブエのスーパーインフレ、プエルトリコのデフォルトなど自国通貨が危機になったら どうしようもない😢 2013年キプロス政府は国民の預金に課税する ことを決めた。国民は預金をおろすのに銀行に 長蛇の列ができたとのこと! Bitcoinを所有する人は必要に応じATMで現金化
  23. 23. CRE-CO Co-Creation 23 ブロックチェーンを レイヤーで理解する ただし現在、OSI参照モデルのような、 国際的なコンセンサスのとれた定義はない!
  24. 24. CRE-CO Co-Creation 24 Web2とWeb3のレイヤーの違い 出典:@nobu_meiさんの「毎日CryptoNews」
  25. 25. CRE-CO Co-Creation 25 L4:アプリケーション層 いわゆるDApps(Decentralized Applications)と呼ばれるサービスなどが、最上位のアプリケーション層に分類されます。また、 DAppsを利用する際に必要な DAppsブラウザなどもこ のレイヤーです。基本的に、一般ユーザーがブロックチェーンを使う際に意識されるのはアプリケーション層だと言えるでしょう。 特にパブリックチェーンを利用する場合は、開発の進捗やハードフォーク、(イーサリアムであれば)トランザクション手数料の変動など、自社でコントロールできない変数が比較的多 いため、開発・事業構築どちらの観点でも、一般的なアプリよりは難易度が高いと言えるでしょう。 L3:サービス層 アプリケーション層とプロトコル層の間に位置し、様々なサービスを提供するミドルウェアとして機能するのがサービス層です。以下のコンポーネントがサービス層に分類されます。こ れらのサービスやコンポーネントによって、他のテクノロジーやプラットフォームとの接続が可能になります。 ➔ データフィード:更新されたデータ情報を受信するために使用されるメカニズム。ノードが情報を適宜更新するために使用される ➔ オフチェーンコンピューティング:プライバシーやスケーリングなどが必要な場合、コンピューティングプロセスをオフチェーンに委託する ➔ ガバナンス:意思決定のため機能を提供する ➔ ステートチャネル:手数料とブロック承認の制約を最小化した、 2つのピア間の双方向のトランザクション実行チャネル ➔ マルチシグネチャ:トランザクション実行に複数の署名を要求する仕組み ➔ オラクル:ブロックチェーンネットワーク外部の情報を利用するためのコンポーネント ➔ ウォレット:公開鍵と秘密鍵を管理し、トランザクションのブロードキャストなどを行うサービス ➔ デジタルアセット:暗号通貨やトークンに代表され、ブロックチェーン上で流通する資産 ➔ スマートコントラクト:事前合意された条件に従って自動執行されるプログラム。一度デプロイしたプログラムは改ざんが困難 ➔ デジタルアイデンティティ:高いセキュリティとプライバシーを備えたデジタル ID ➔ 分散ファイルストレージ:ノードがストレージの空き容量を提供し合う形式のファイルストレージ。ファイルは暗号化され、正当な秘密鍵を持つ持ち主しか制御できない L2:プロトコル層 プロトコル層は主として、分散ネットワーク上でコンセンサスを形成する方法を提供します。コンセンサスアルゴリズムやブロック提案のメカニズムはこの層に属しています。また、目的 に応じてネットワークへの参加を許可制にすることも可能です(パーミッション型)。 また、サイドチェーンや EVM(Ethereum Virtual Maschine)のような仮想マシンもこのレイヤーに分類可能 です。特に、セキュリティを維持しつつ、コードを実行する仮想マシンは、ブ ロックチェーンアプリケーションにとって重要な要素だと言えるでしょう。 L1:ネットワーク・トランスポート層 ネットワーク・トランスポート層は、 P2Pネットワークにおいてピア間での通信をサポートするレイヤーです。データのパケット化、アドレス指定、送信、ルーティング、受信の方法を決定 しています。 出典:https://baasinfo.net/?p=3613
  26. 26. CRE-CO Co-Creation 26 何故、色んなCoinがあるの?
  27. 27. CRE-CO Co-Creation 27 スケーラビリティ問題とは? スケーラビリティとは、 どれだけ多くの取引記録を同時に処理できるかの限界値のことを指します。 ブロッ クチェーンは、その特徴から従来のデータベースよりもスケーラビリティが低くならざるを得ない という課題 を抱えています。 具体的には「コンセンサスアルゴリズム」と呼ばれる合意形成のルールに基づき、ブロック化すること 。こ れは、ノードのマシンパワーに依存する ことにもなります。そして ノードが増えれば増えるほど、オンタイム で同時処理しなければならないトランザクションの量が増え てしまい、計算が追いつかないことによって、 業務遂行に必要なトランザクションの処理速度が十分に担保されなくなるリスクが増すことです。 ❖ 一般的なクレジットカード:数万 tps ❖ ビットコイン(コンセンサスアルゴリズムが PoW):約7tps ❖ イーサリアム(コンセンサスアルゴリズムが PoS):約15tps ❖ コンソーシアム型のブロックチェーンネットワーク( PoA):約数千tps ❖ ソラナ(PoH):約5万tps
  28. 28. CRE-CO Co-Creation 28 全体像を掴むためのレイヤー感 出典:GincoMagazine レイヤー3 レイヤー2 レイヤー1 サイドチェーン ・メインチェーンから独立した環 境で計算処理を行う ・最終的な結果のみをメイン チェーンに記録する
  29. 29. CRE-CO Co-Creation 29 その他ブロックチェーンで 知っておきたいこと
  30. 30. CRE-CO Co-Creation 30 トークンとは? ガバナンストークン トークンの保有者がトークンの保有数量に応じてプロジェクト内での運用や開発方針等の決め ごとに対する投票権・議決権や提案権が付与されたトークン。 ユーティリティトークン サービス対価として利用可能なトークンのことで昨日や使い方をデザインすることが可能。 ノン・ファンジブル・トークン(NFT) 非代替トークン。デジタルコンテンツ(データ)を唯一無二にすることが可能なトークン ❖ トークンにより、管理者不在でも信頼できる価値や権利の移転が可能となった。 ❖ 期待するプロジェクトに誰もが投資可能となった。 ❖ トークンに価値が発生することによりネットワーク効果が生まれた。 ❖ オープンソースでもマネタイズが可能となった。
  31. 31. CRE-CO Co-Creation 31 情報をやりとりしていたWeb 2.0に対して、 価値のやりとりをする変化をWeb 3.0と呼ぶ ドン・タプスコット
  32. 32. CRE-CO Co-Creation 32 DAOとは? DAOとはWeb3.0技術の軸となるブロックチェーン 上で成立する組織の新しい形だ。参加者(ステーク ホルダー)はプログラミングやイベント運営など個人 の能力で組織に貢献する。その報酬として現金や 株の代わりに、ブロックチェーンのトークンが提供さ れる。投資家としてトークンを購入しても良い。 ●スマートコントラクト →報酬の明確化 コードイズロー ●ガバナンストークン →意思決定に参加 透明性 恣意的排除 ●ユーティリティトークン →社員もちょっとしたステークホルダーも株主になれる
  33. 33. CRE-CO Co-Creation 33 これまでのゲームとブロックチェーンゲー ムの違い 出典:https://coinpost.jp/?p=312195
  34. 34. CRE-CO Co-Creation 34 これまでのゲームの課題 1. アイテムの希少価値が保証されていない ガチャを回す目的の1つは、めったに手に入らないレアなアイテムを手に入れることではないでしょうか。 しかし、そのレアなアイテムの価値は保証されていません。アイテムの価値は希少性、つまりレアであるということ。そして、その アイテムが本質的にレアなアイテムかどうかは、アイテムの発行数(供給量)によって左右します。 また、既存のゲームの場合、ゲームの運営会社がアイテムの発行上限枚数をいつでも変えることができます。つまり、運営会社 の意向次第で変わってしまう既存ゲーム内のアイテムの価値は、保証されていません。 2. アイテムは1つのゲーム内でしか使えない 既存のゲームでは、あるゲームで得たアイテムは、そのゲーム内でしか使えません。 例えば、A というゲームアイテムを労力をかけて強化したとしても、A 以外のゲームでは使用不可。さらに、A のゲームがサー ビスを終了すると、その強化したアイテムは使えなくなります。 どれだけ情熱や時間、お金を使ってアイテムを強化しても、そのゲームがサービス終了してしまったら資産は残らないのです。 3. アイテムをお金にできない 既存のゲームでは、ゲーム内のアイテムをお金に変えること(RMT:リアルマネートレード)は、基本的に規則で禁止されていま す。どれだけレアなアイテムを手に入れたとしても、それをお金に換金できません。同じように、どれだけ労力をかけて強化したア イテムもその価値をお金に換金できないのです。 出典:https://coinpost.jp/?p=312195
  35. 35. CRE-CO Co-Creation 35 1. アイテムの希少価値が保証されていない
  36. 36. CRE-CO Co-Creation 36 2. アイテムは1つのゲーム内でしか使えない
  37. 37. CRE-CO Co-Creation 37 3. アイテムをお金にできない
  38. 38. CRE-CO Co-Creation 38 暗号資産に関する税制
  39. 39. CRE-CO Co-Creation 39 自民党デジタル社会推進本部のプロジェクトチームは3月、「WEB3.0」を「新たな技術革 新の波」と位置づけ、新時代を見据えたデジタル化を推進していくためのルールを早急に 整備すべきという提言案をまとめた。提言の柱となっているのは、非代替性トークン (NFT)の活用や暗号資産の市場拡大のための税制改正だ。 暗号資産による所得は現在、「雑所得」に分類され、給与所得などと合算した課税所得 に税率をかけて税額を算出する総合課税となっている。これを株式などの金融商品取引 が対象となる税率20%の分離課税とする税制改正の提言が、開会中の衆参議院で、自 民党議員だけでなく国民民主党の玉木雄一郎代表らからも出ている。 https://www.tabisland.ne.jp/news/tax/2022/0603_2.html 暗号資産 総合課税(給与所得などと合算した課税所得に税率をかけて税額を算出) 株式などの金融商品 分離課税(他の所得とは関係なく税率20%)
  40. 40. CRE-CO Co-Creation 40 楽天などポイントで暗号資産を買った場合は? ポイントを使って商品を購入したり割引した場合、「通常の商取引における値引きと同様の行為」とみ なされ、確定申告の必要はないとしている。ただしポイントを使用して株式などを購入した場合は、購 入分のポイントは一時所得に当たる。「 1万ポイントで1万円分の株を買ったとき、 1万円分の一時所 得が発生する」 (注)ポイント付与の抽選キャンペーンに当選するなどして臨時・偶発的に取得したポイントについて は、通常の商取引における値引きと同様の行為が行われたものとは考えられませんので、そのポイ ントを使用した場合には、その使用したポイント相当額を使用した日の属する年分の一時所得の金 額の計算上、総収入金額に算入します。 国内では通貨のように貯めたり送金できたり決済に使えるものとして、現金と仮想通貨(暗号資産)と いう区分けはあるが、ポイントについてはあくまで “おまけ”としての位置づけのままだ。一方で、市場 規模は2兆円を超え、年間で1兆円近いポイントが発行、それが投資にも使われ始めている。徐々に 利用者の財産として、取り扱いの整理が必要になってきそうだ。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1907.htm
  41. 41. CRE-CO Co-Creation 41 STEPN
  42. 42. CRE-CO Co-Creation 42 STEPNの始め方
  43. 43. CRE-CO Co-Creation 43 FTXJapan以外の取引所で開設する場合
  44. 44. CRE-CO Co-Creation 44 暗号資産を送金する際の注意 とにかくウォレットアドレスを間違えるな!! (手入力は厳禁コピペでね!) ※管理者不在だからね!!
  45. 45. CRE-CO Co-Creation 45 STEPNのウォレット
  46. 46. CRE-CO Co-Creation 46
  47. 47. CRE-CO Co-Creation 47
  48. 48. CRE-CO Co-Creation 48 ブロックチェーンの透明性について
  49. 49. CRE-CO Co-Creation 49 chainFlyer chainFlyerとは、ビットコインの取引が発生してブロックチェーン へ書き込まれるまでの様子を、アニメーションでわかりやすく可 視化したサービスです。https://chainflyer.bitflyer.com/
  50. 50. CRE-CO Co-Creation 50
  51. 51. CRE-CO Co-Creation 51 https://dune.com/lightsoutjames/STEPN-Dashboard
  52. 52. CRE-CO Co-Creation 52
  53. 53. CRE-CO Co-Creation 53 参考になるサイト 仮想通貨・便利ツール一覧 https://matometax.com/crypto_tool/ 【初心者向け】STEPN(ステップン)の始め方を徹底解説 https://businessman0709.com/cryptocurrency/stepn/ ブロックチェーンゲーム自律分散型の将来性 https://coinpost.jp/?p=312195 Solana Labs唯一の日本人エンジニアが語る、ソラナの魅力 https://coinpost.jp/?p=291074
  54. 54. CRE-CO Co-Creation 54

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