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20141010 マイクロソフト技術と共に目指すフルスタックエンジニアへの道

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業界を代表するスペシャリストになれるのは一握りの人だけ。自分がそうではないと思うのならばフルスタックエンジニアを目指しましょう。
フルスタックエンジニアへの道を目指すならば、フルスタックな企業であるマイクロソフトの近くにいるのが一番です。

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20141010 マイクロソフト技術と共に目指すフルスタックエンジニアへの道

  1. 1. マイクロソフト技術と共に目指す フルスタックエンジニアへの道
  2. 2. 2 スペシャリストとは 業務上で他者との明確な差別化の要素となるような、 特定の分野に関する深い知識や専門的な技術を持ち、 その分野に特化して仕事をする人のことを言います。 http://ten-navi.com/contents/keyword/s_15.php ※ 何かに特化できる人は、ほんの一握り だからこそ、フルスタックエンジニア
  3. 3. 3 フルスタックエンジニアを目指す近道は、 フルスタックを提供する会社の近くにいること
  4. 4. 4 IT業界歴 独立系業務パッケージベンダー9年(最初はオフコンの修理屋) マイクロソフト: パートナー様担当SE 4年 エバンジェリスト10年目(年間150セッションほど) 担当製品とサービスとソリューション • Windows Server + System Center + Azure Pack • 仮想化→ 自動化→ Private Cloud → Public Cloud + Hybrid Cloud • VDI、SDN、SDS、(少しHPC)、DevOps • データセンターアーキテクチャー(ソフトウェア)、ITサービス化、時々戦略・戦術 スピーカー、案件支援、パートナー様支援、 Community 支援、書籍(記事)執筆
  5. 5. 5 1. 世の中にあふれるキーワードと マイクロソフトの製品ブランドの関係 2. クラウドファーストがエンジニアを楽にする 3. 技術の深さよりも重要なスピード感 4. ソーシャルから学ぶ緩やかなチームモデル 5. まとめ
  6. 6. 世の中にあふれるキーワードと マイクロソフトの 製品ブランドの関係
  7. 7. 7 ここに挙げたのはあくまでも一例 頭の中で整理をしておくことで、いざという時に情報を知識として活用可能
  8. 8. クラウドコントローラー構築~ITのAPI 化とサービス化~ 仮想化基盤(ファブリック)管理とプロビジョニング サーバー仮想化 Hyper-V ストレージ仮想化 新技術の詳細と選定 ネットワーク仮想化 SDN技術への対応 プロセス 自動化 App ミドル OS 稼働監視 クラウド 仮想化 ストレージ サーバー N/W 自動化 Job 管理 DevOps ② 最新データセンターアーキテクチャー Web サイト MS Workload シナリオ IaaS ① Microsoft Azure ③ ハイブリッドクラウドベースのIT シナリオ シームレス ハイブリッドIaaS ハイブリッド DR & データ保護 ハイブリッド VDI ハイブリッド AD & RMS Linux / OSS シナリオ ハイブリッド DevOps ハイブリッド MDM/MAM 構成管理 DSC 構成管理 DSC ④ 社員の生産性向上とビジネスのためのIT 投資 Productivity Big Data Business Apps Multi Device Apps Universal Apps Devices PC & Embedded ハイブリッド DevOps ⑤ ITのサービスカタログ化
  9. 9. 9 物事の大小、関係性、依存度に加えて 時間軸を意識する 新しい情報を受け入れる姿勢が何より重要
  10. 10. クラウドファーストが エンジニアを楽にする
  11. 11. Microsoft Azure を見に行くと多くが揃う コンピューティング データサービス メディア サービス通知ハブ Traffic Manager 仮想 ネットワーク クラウド Express Route モバイル WEB サイト仮想マシンサービス サービス アプリケーション サービス Blobs テーブルキューStorage SQL データベース Machine HD Insight 復旧サービスLeaning StoreSImple Visual Studio Online Active Directory BizTalk サービ Service Bus サービス API 管理CDN スケジューラ Automation RemoteApp Caching ネットワーク Files DocumentDB
  12. 12. 12 モバイル WEB サイトサービス Blobs Machine HD Insight Leaning Automation 私の場合
  13. 13. 13 クラウドは利用されなければ意味がない Azure のサービスとしてカタログに載るということは 学ぶ価値がある クラウド時代はトライファーストで学ぶ http://azure.microsoft.com/ja-jp/pricing/free-trial/
  14. 14. 技術の深さよりも 重要なスピード感
  15. 15. 15 情報には“鮮度“があり、古くて深い情報より 浅くても最新の情報が必要になることが多い 本質をつかむ努力をすれば、広く深くなる
  16. 16. ヒューストンMany communications, Learning, Insights, technical sessions, hands-on and instructor-led labs, certification testing, and the TechExpo featuring over 200 partners and Microsoft product teams. Data Platform and Business Intelligence (DBI) :41 Datacenter and Infrastructure Management (DCIM) :120 Developer Platform and Tools (DEV) :100 Office Servers and Services (OFC) :77 People-Centric IT (PCIT) :41 Windows, Phone and Devices (WIN) :55
  17. 17.  The modern data warehouse Data sources Non-relational data
  18. 18. 社内BI の 自然言語クエリー
  19. 19. クラウドありきの発想で無かったとしても 災害対策はハイブリッドなクラウドで実現する時代に Microsoft Azure Site Recovery 制御のみの利用 Hyper-V Replica 本番 サイト Windows Server 災対 サイト Windows Server Microsoft Azure Site Recovery 災対サイトとして利用 メイン サイトWindows Server メイン サイト 災対 サイト 19
  20. 20. 高可用性エンジン: ジョブ実行エンジン Runbook: PowerShell Workflow 他システムとの連携: PowerShell or 他システム Azure Automation
  21. 21. オンプレミスにおけるIT の進化 21  リソースプール  伸縮自在  可用性/持続性  予測可能  セキュア  利用状況把握  マルチテナント  セルフサービス SDN (NVGRE) SDS (SOFS) Compute (Hyper-V) ファブリック管理 リソースプロビジョニング ファブリック マルチレイヤーな仮想化 Windows Azure Pack クラウドコントローラー セルフサービス  拡張性 (パートナー独自性)
  22. 22. 22 Lync SDN API 2.0: http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=39714 • HP、Aruba 等が 対応製品をリリース済み
  23. 23. Core-Business .NET Applications Build new experiences on modern devices CLOUD Re-use .NET skills in cloud environments Azure Mobile Services on .NET Azure Web Sites and Services on .NET Build native or browser-based apps across any device C#
  24. 24. デプロイ App リポジトリビルドテスト 開発者 Visual Studio Online 運用管理・監視 Azure コーディング/ デバッグ
  25. 25. ソーシャルから学ぶ 緩やかなチームモデル
  26. 26. 29 マルチスタックエンジニアにとっての・・・ 会社という枠組みの弱さを理解する 戦うべき相手、味方にすべき相手を理解する
  27. 27. まとめ (あなたにもできる)
  28. 28. 31 できる限り発信する側に立つ 発信することで情報の整理/収集の仕方を理解する
  29. 29. 32 知識を一気に上げる タイミングを作りましょう そして・・・ マイクロソフトの近くで ビジネスを行っていただき 共に学びましょう
  30. 30. © 2014 Microsoft Corporation. All rights reserved. Microsoft, Windows, and other product names are or may be registered trademarks and/or trademarks in the U.S. and/or other countries. The information herein is for informational purposes only and represents the current view of Microsoft Corporation as of the date of this presentation. Because Microsoft must respond to changing market conditions, it should not be interpreted to be a commitment on the part of Microsoft, and Microsoft cannot guarantee the accuracy of any information provided after the date of this presentation. MICROSOFT MAKES NO WARRANTIES, EXPRESS, IMPLIED OR STATUTORY, AS TO THE INFORMATION IN THIS PRESENTATION.

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