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建築革命、更に進化!
デジタルツイン基盤の
真打ち登場 ついに
Reflectの中で
喋れる!?
こんにちはー!
a
Developer Advocate - AEC
竹内一生 / Takeuchi Issey
自己紹介
高橋 忍 / Takahashi Shinobu
Project Manager
Generative
Art
—
Made
with
Unity
デジタルツイン基盤
4
建築革命、更に進化!
Generative
Art
—
Made
with
Unity
構成とその特徴
5
Unity Reflect
Reflect 搭載
Viewer
Reflect Server
Third-party
plugins
IFC、FBX、
Civil 3D、
Infraworks
Unity Reflect とは BIMモデルをUnityで管理出来るプラグイン
です
Unity Reflect
Reflect
Viewer
Reflect Server
Third-party
plugins
BIMデータの変換とアップロード
Reflect
Viewer
Reflect Server
plugins
3D BIMデータをViewerで視聴できます
Unity Reflect で何が出来る?
基本機能
- Build無し、BIMデータの読み込み
- BIMからのリアルタイム変更、同期
- BIM情報の可視化
- 太陽シミュレーション
- メジャー計測
- マルチプラットフォーム(Windows、Mac、Android、ios、AR、VR)
- プロジェクト共有
- マルチユーザー コミュニケーション
管理
- クラウドホステッド型のプロジェクト管理サーバー
- 無制限のプロジェクト
- ユーザー管理
常にアップデート
Generative
Art
—
Made
with
Unity
2つのソリューション
10
Unity Reflect
ユーザータイプと利用用途に合わせた2つのソリューション
Reflect Develop
開発者向け
建設建築業界向けの
カスタムアプリ開発用ソリューション
Reflect Review
建築担当者向け
プロジェクト設計レビューのための
専用ソリューション
BIMデータを直ぐに可視化したい
AR、VRを簡単に行いたい
BIMデータを用いたデジタルツイン
社内の仕組みを作りたい
ユーザータイプと利用用途に合わせた2つのソリューション
Reflect Develop
開発者向け
建設建築業界向けの
カスタムアプリ開発用ソリューション
Reflect Review
建築担当者向け
プロジェクト設計レビューのための
専用ソリューション
BIMデータを直ぐに可視化したい
AR、VRを簡単に行いたい
BIMデータを用いたデジタルツイン
社内の仕組みを作りたい
Generative
Art
—
Made
with
Unity
Reflect Review 機能詳細紹介
13
Unity Reflect
Generative
Art
—
Made
with
Unity
BIMデータの読み込み
ストリーミング or ダウンロード
読み込みながら操作が可能
REFLECT REVIEW
BIM → Information 情報可視化
BIMのメタ情報を元に、Viewer上で部材毎の情報確認が可能
REFLECT REVIEW
BIMとのリアルタイム同期
BIMのモデル、マテリアル、メタ情報などをリアルタイムに反映可能
クラウドサーバーであれば、遠隔地でも可能
Revit Unity Reflect Viewer
REFLECT REVIEW
太陽シミュレーション
緯度・経度を合わせることで、太陽光を再現
REFLECT REVIEW
各種VRに対応
PC Viewerと同じことをVR上で体験可能
Oculus,Vive,WindowsMR などに対応
REFLECT REVIEW
AR表示可能(1/1~1/5000)
※ARモードでは、太陽シミュレーションとBIM情報表示機能は機能制限
REFLECT REVIEW
AR表示に対応
現実と重ね合わせることも可能
REFLECT REVIEW
1/1 AR 現実との位置合わせ機能
空間の採寸が出来る機能
REFLECT REVIEW
メジャー機能
同じプロジェクトにログインしているユーザーがプロジェクト一覧から確認可能
Public Link を作成して、同じ組織に入っていない人を招待することも可能
※URL形式なので、ブラウザーからアクセスし、アプリを立ち上げます
REFLECT REVIEW
プロジェクト共有機能
同じプロジェクトにログインしているユーザーがアバターで確認できる
音声通話、フォローモードの利用が可能
REFLECT REVIEW
マルチユーザーコミュニケーション
同じプロジェクトに入っている人のカメラ映像を再現
REFLECT REVIEW
フォローモード
REFLECT REVIEW
AR
PC
マルチユーザーコミュニケーション
ARとの組み合わせ
Generative
Art
—
Made
with
Unity
トライアル / 購入
28
Unity Reflect
Unity Reflect ライセンス種類
オフライン & Unity初期サポート
https://industry.unity3d.jp/
オンラインストア
https://unity.com/ja/products/unity-reflect
オンライン
個人向け
カード決済
オフライン
法人向け
請求書
Reflectライセンス トライアル & 購入
オフラインの場合
https://industry.unity3d.jp/
オフライン
Reflectライセンス 体験版 & 購入
体験版
https://industry.unity3d.jp/
30日間フル機能を利用可能
担当者より、
トライアルを始めるためのメー
ルが、営業日2,3日で届きます。
返信メール内にライセンスの
適応方法資料(日本語)が添
付されています。
購入
担当者より
営業日2,3日で見積もりを発行
します。
オフライン
Unity Reflectライセンス引き換え
・オフラインで受領した製品コードを入力
https://id.unity.com/
オフライン
・Reflectを使う組織を選択し、ライセンス権限をアクティベートします
・トライアル版ライセンスの引き換えを行った後、組織(Organization)間でライセンスを譲渡したり、取り消すこ
とはできません。
https://id.unity.com/
Unity Reflectライセンス引き換え オフライン
Reflectライセンス トライアル & 購入
オンラインの場合
https://unity.com/ja/products/unity-reflect
購入 体験版
Reflectライセンス トライアル & 購入
https://unity.com/ja/products/unity-reflect
・クレジットカードが必要(トライアルの場合も30日が過ぎると料金が発生します)
・UnityID(Unityを扱うためのライセンス管理)、組織に紐付けます
Unity ID
Generative
Art
—
Made
with
Unity
ライセンスの管理・設定
36
Unity Reflect
Unity ID 概要
https://id.unity.com/
・UnityIDにサインイン、アカウントがなければ新規作成
・日本語設定やメールアドレスなどを管理できます
https://id.unity.com/
Unity ID 概要
・個人であれば、1人の組織、
・会社であれば、複数人(メンバー)の組織があります
https://id.unity.com/
Unity ID 概要
・組織とは、Unityが提供している製品ライセンスを管理する場所です
・組織に入っている人に対して、オーナーがライセンスを付与する仕組みです
https://id.unity.com/
Unity ID 概要
Unity ID 組織へ招待
・Unity Reflectのライセンスは組織で管理されます
・組織に居ない場合は、招待する必要があります(UnityIDが必要)
https://id.unity.com/
Unity ID 組織へ招待
・オーナー権限の人が招待します
・Unity Reflectを使う場合はManager以上、見るだけの人はUser以上の権限を付与してください
https://id.unity.com/
組織を作るときの考え方
同じ組織の人は Unity Reflect で書き出した全てのプロジェクトにアクセス可能
→ 部署が違う場合や、各現場で組織を分けることを推奨
アクセスレベル “Owner”, “Manager”, “User“ の違い
アクセスレベル 権限
Owner 決済権を持ち、全てにアクセス可能
Manager 決済権を持たない、全てにアクセス可能
User 決済権を持たない、データの閲覧は出来るが、ユーザー追加などは不可
→ Managerでも閲覧する人を招待することは可能
Generative
Art
—
Made
with
Unity
Reflect ライセンス 付与
44
Unity Reflect
Reflect ライセンス 付与
・サブスクリプションの中にUnity Reflectがあることを確認し、歯車アイコンを選択
https://id.unity.com/
Reflect ライセンス 付与
・利用可能ライセンスを確認
・対象者にライセンスを割り当てます
https://id.unity.com/
①
②
Reflect ライセンス 付与
・Reflectライセンスが付与できていれば、Unity Reflect 〇〇 と出ます
・『更新されません』はオフライン付与のときのみです
https://id.unity.com/
Generative
Art
—
Made
with
Unity
Unity Reflect プラグイン
セットアップ
48
Unity Reflect
Unity Reflect インストール
Unity Reflectインストーラー
https://downloads.reflect.unity3d.com/stable/ReflectInstaller.exe
【必須】Unity Reflect を扱うためのコンポーネント類
Unityが配布している
Unity Reflect Viewer アプリケーション
対応ソフトウェア
・必要なものにチェックを入れてインストール
Unity Reflect ソフトウェア
Autodesk BIM360
IFC、FBX、Civil 3D、Infraworks
Reflect 対応ソフト一覧
Autodesk Revit 2018~2021
Autodesk Navisworks 2018~2021
McNeel Rhinoceros 6
Trimble SketchUp 2019~2020
・インストール後、Unity Reflect のタブが追加されている
Unity Reflect Revit Start
Unity Reflect Revit Start
Reflect
Reflect Dashboard(書き出されたモデルの管理)を開く
Export
Reflectサーバーに静的なモデルを書き出す
Sync
Reflectサーバーに動的なモデルを書き出す
Unity Reflect Revit Start
・Unity Reflect ライセンスを紐付けたUnityIDにログイン
・Export or Sync をクリックすると、ダイアログが表示されます
・サーバー(Local,Network,Cloud)を選択し、任意のProjectへ書き出す(新規の場合は New Project)
Unity Reflect Revit Start
作業PCをサーバーとする
任意のPCをサーバーとする
クラウドストレージをサーバーと
する
Unity Reflect Other Soft Start
https://docs.unity3d.com/reflect/manual/index.html
BIM360
スタートガイド(ユーザーマニュアル)
Autodesk Revit
Autodesk Navisworks
McNeel Rhinoceros
Trimble SketchUp
よくある 問題 / 注意点
・ファイアーウォールの設定で書き出しなどが上手く行かない
→ ネットワークの設定(Unityのドメインで引っかかってます)
https://docs.unity3d.com/reflect/manual/NetworkConfiguration.html
・Unity Reflect が Unity ID の設定で付与されていない(書き出し時)
・違うアカウントでログインしている
Generative
Art
—
Made
with
Unity
Reflect Review
セットアップ
57
Unity Reflect
Unity Reflect Review Start
Viewerログイン
・Reflect Viewer 起動、人のアイコンをクリックしてログイン画面を表示(Webブラウザ)
・Unity Reflect ライセンスを紐付けたUnityID or 管理者から招待されているUnityID でログイン
Webブラウザ
Unity Reflect Review Start
・名前やアップロードサーバーでソートすることが可能
・最後にアップロードされた日時と出力サーバーが確認できる
Unity Reflect Review Start
・Unity Dashboard からプロジェクトを開いたり、プロジェクトを共有することも可能です
・アップロードされているデータの確認や消去も可能です
Generative
Art
—
Made
with
Unity
都市データとの組み合わせ紹介
61
Unity Reflect
PLATEAU との組み合わせ
PLATEU – 国土交通省が主導する、
日本全国の3Dの都市モデルの整備・活用・
オープンデータ化プロジェクト
PLATEAU
Unity Reflect と PixyzStudio の連携
PixyzStudio
3Dデータを使いやすいコンテンツへと変換
PixyzStudioは、重たくて複雑な3DCADやBIMデータを最適化され
た軽量化メッシュへ変換することが出来ます。
テッセレーション、UV生成、LOD、など、120以上のアルゴリズムで
3Dデータを迅速かつ効率的に最適化することができます。
点群もインポート出来る!!
※β版
PLATEAU との組み合わせ
PixyzStudioを用いて統合し、調整
PLATEAU との組み合わせ
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PLATEAU との組み合わせ
ユーザータイプと利用用途に合わせた2つのソリューション
Reflect Develop
開発者向け
建設建築業界向けの
カスタムアプリ開発用ソリューション
Reflect Review
建築担当者向け
プロジェクト設計レビューのための
専用ソリューション
BIMデータを直ぐに可視化したい
AR、VRを簡単に行いたい
BIMデータを用いたデジタルツイン
社内の仕組みを作りたい
Unity Reflect Develop の開発環境
Unity Reflect Package のプロジェクトが公開されています
https://github.com/Unity-Technologies/com.unity.reflect.viewer
REFLECT DEVELOP
Generative
Art
—
Made
with
Unity
今後のアップデートについて
69
Unity Reflect
Reflect Feature Roadmap
Unity in AEC Public Roadmap
– Unity for Industry
✓ Unity Reflect の特長紹介や開発事例
✓ Unity Reflect のサポート依頼
– Unity for Pro
✓ Unity にまつわる日本向けな情報を発信
✓ Unity Reflect の細かなアップデートも更新
Unity Reflect 今後のアップデート情報!
– Unity BLOG AEC
✓ Unity の海外を含めた事例や技術紹介
✓ 随時日本語へ翻訳されます
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る
今後の Unity Station 情報!

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