SlideShare a Scribd company logo
1Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
CCPM折り紙
ワークショップ
みずのり(水野のりゆき)
@WARAI(関西SWテスト勉強会)
TOCfE関西分科会
2Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
本資料目的
本内容は、CCPM(Critical Chain Project Management)を
学ぶために「折り紙」を用いたワークショップを行います。
このワークショップは比較的簡単にできる内容ですので、
本資料を参考に各自で実施ワークショップを実施頂いても
構いません。
なお、本資料自体は「Creative Commons」にてライセンス化しています。
目的は、「ワークを実施頂いた場合におけるフィードバック」を
極力頂くようにして、今後のワーク自体の向上に努めたいためです。
「コンテンツ事態を発展させる」という目的のため、ご了承お願いします。
3Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
本内容紹介
コンテンツは以下の内容になります。
・チーム構成(推奨)
・作る内容
・進め方
- 鶴を折る+見積もり
- 作る折り紙説明+折り紙時間の設定
- 折り紙の実施
4Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
チーム構成
チーム構成としては、4名以上を推奨します。
1回のワーク実施人数を4名と3名のチームに分割して
各チーム(及び全体としての)折り紙の作成数を
明示して作業になります。
4名 4名 3名
集まったメンバーを4名と
3名のグループに分ける
5Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
ストーリー(任意)
ストーリーがある場合は用意します。
※折り紙のセットと関連付けて用意する場合も。
https://www.flickr.com/photos/69185521@N04/7408435634/
家族向けのプロダクトセットの発注が入っております。
間に合うように製作を行う必要があります。
全ての家族に配布
できるように
プロダクト準備を
完了しましょう!
例:
6Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
作るもの
5種類の作る対象の折り紙を用意します。
(折り紙パターンは任意)
参加人数×5種類の折り紙を完成させるワークを
行います。(各種類の折り紙を人数分作成)
11名
項目 個数
折り紙A 11個
折り紙B 11個
折り紙C 11個
折り紙D 11個
折り紙E 11個
作成する折り紙
項目と個数
7Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
作るもの(例)
5種類の作る対象の折り紙を用意します。
(折り紙パターンは任意)
参加人数×5種類の折り紙を完成させるワークを
行います。(各種類の折り紙を人数分作成)
11名
項目 個数
折り紙A 11個
折り紙B 11個
折り紙C 11個
折り紙D 11個
折り紙E 11個
作成する折り紙
項目と個数
項目 個数
おおむたろーず 11個
ばら 11個
はっぱ 11個
ブラウス 11個
時計 11個
項目 個数
ざりがに 11個
おやこがめ 11個
ねったいぎょ 11個
ぺんぎん 11個
くじら 11個
例① 例②
8Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
作るもの(チーム枚の作成折り紙数)
チーム単位で作業を進めますので、
チーム人数では以下のようになります。
項目 個数
おおむたろーず 3個
ばら 3個
はっぱ 3個
ブラウス 3個
時計 3個
4名 3名
項目 個数
おおむたろーず 4個
ばら 4個
はっぱ 4個
ブラウス 4個
時計 4個
4名チーム
折り紙
各4枚
3名チーム
折り紙
各3枚
9Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方
進め方としては、以下の手順で実施します。
1.鶴を折る(見積もり時間の実感のため)+見積もり
2.作る内容の説明 および 折り紙時間の設定
3.折り紙の実施(3回分のイテレーションを実施)
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
10Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(1.鶴を折る+見積もり)
最初に鶴を折ることで、全体の見積もり時間を
実感できるようにします。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
一度、簡易な見積もりを行います!
⇒みんなで鶴を折った時間を測ります。
そして、CCPM的な見込み時間を決定します。
見込み時間判断のため、
折鶴を作って見て
仮の時間測定を
行ってみましょう! bit.ly/1X0R4Yz
11Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(1.鶴を折る+見積もり)
全体で1名5枚平均で折り紙を作ります。
CCPM的な挑戦的な見積もりで、「1枚2分」にします。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
今回は、CCPM的な見積もりに挑戦として
「2分」見積もりでやってみましょう。
まー、ひとまず
「2分」でチャレンジ
してみましょう。
12Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(2.作る内容の説明 および 折り紙時間の設定)
作る内容は、最初に設定した「1人5種類」です。
内容の説明
折り紙実施
鶴を折る
項目 個数
折り紙A 11個
折り紙B 11個
折り紙C 11個
折り紙D 11個
折り紙E 11個
11名
1人2分の見積もり+バッファで時間設定を行います。
13Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(2.作る内容の説明 および 折り紙時間の設定)
折り紙時間1枚で2分+1分のバッファで考えます。
内容の説明
折り紙実施
鶴を折る
1枚作成
(2分)
バッファ
(1分)
bit.ly/1X0R4Yz
それでは、計測した時間をベースに
(おもに早い人の時間を信じて)
バッファ込みで時間を設定します!
⇒1枚2分+1分バッファ設定してみます。
14Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(2.作る内容の説明 および 折り紙時間の設定)
チームの合計枚数と時間設定を行います。
内容の説明
折り紙実施
鶴を折る
2分×20枚⇒40分×1人の場合
⇒10分×4人の場合
1枚2分+1分バッファ設定してみます。
4人チームでは合計20枚作ってもらいます。
⇒ 1人10分の作業+5分バッファです。
15Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(2.作る内容の説明 および 折り紙時間の設定)
5分間枚に進捗確認&計画時間を設定します。
内容の説明
折り紙実施
鶴を折る
10分の作業はギリギリです!
⇒半分の5分、バッファを足しておきます。
さらに、5分単位で進捗確認しましょう!
2回転10分作業 5分バッファ
折り紙作成②折り紙作成① 5分バッファ
5分 5分
進捗確認&
計画タイム
進捗確認&
計画タイム
5分毎に区切ります
16Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(2.作る内容の説明 および 折り紙時間の設定)
以下の時間設定で作業を行います。
内容の説明
折り紙実施
鶴を折る
折り紙作成
イテレーション
5分
説明
及び
準備
イン
ターバ
ル
折り紙作成
イテレーション
5分
イン
ターバ
ル
折り紙作成
バッファ
5分
全体の流れは以下のようになります。
設定した時間内に全ての作業が
完了できるよう進めてみましょう!
17Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
作戦検討⇒折り紙実施⇒進捗確認(+バッファ管理グラフ作成)
という手順で進めます。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
折り紙作成開始の前に作戦タイムを設けます。
3分間、チームで方針を考えてみましょう!
折り紙作成①を開始しましょう!
5分間、お願いします!
18Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
進捗確認時に、折り紙の完成枚数を確認し、
バッファ管理グラフを作成します。
※作成中の仕掛品は設定枚数にはカウントしません。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
5分終了しましたので、進捗確認タイム!
まずは進捗を確認します。
※仕掛り品(作成中の折り紙)は今回は入れません。
■4人チーム:合計20枚なので1枚完了で5%
■3人チーム:合計15枚なので1枚完了で7%
19Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
例えば、完了枚数が4枚の場合には、残り6枚。
12分相当なので、バッファの消費があります。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
5分終了しましたので、進捗確認タイム!
遅れ分がそのままバッファ消費になります。
折り紙作成②折り紙作成① 5分バッファ
折り紙作成①
2分
延長
4枚完了(残6枚分相当⇒①作業2分延長)
計画
実際
20Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
最終的な終了時間は変更せず、バッファ時間を
消費することで進める方針になります。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
5分終了しましたので、進捗確認タイム!
遅れ分がそのままバッファ消費になります。
折り紙作成②折り紙作成① 5分バッファ
折り紙作成①
2分
延長
計画
実際 折り紙作成②
バッファ残2分バッファ消費
21Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
折り紙完了枚数でバッファ消費分が決まります。
バッファ消費と進捗でバッファ管理グラフ作成可能です。
※判断簡略化のため、
右のような表があります。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
4人チーム 3人チーム
完了枚数 進捗 バッファ消費 完了枚数 進捗 バッファ消費
1 枚 5% 90% 1 枚 7% 87%
2 枚 10% 80% 2 枚 13% 73%
3 枚 15% 70% 3 枚 20% 60%
4 枚 20% 60% 4 枚 27% 47%
5 枚 25% 50% 5 枚 33% 33%
6 枚 30% 40% 6 枚 40% 20%
7 枚 35% 30% 7 枚 47% 7%
8 枚 40% 20% 8 枚 53% -7%
9 枚 45% 10% 9 枚 60% -20%
10 枚 50% 0% 10 枚 67% -33%
11 枚 55% -10% 11 枚 73% -47%
12 枚 60% -20% 12 枚 80% -60%
13 枚 65% -30% 13 枚 87% -73%
14 枚 70% -40% 14 枚 93% -87%
15 枚 75% -50% 15 枚 100% -100%
16 枚 80% -60%
17 枚 85% -70%
18 枚 90% -80%
19 枚 95% -90%
20 枚 100% -100%
0%
20%
40%
60%
80%
100%
120%
140%
0% 20% 40% 60% 80% 100%
バッファ消費率
進捗率
4人チームで完成5枚の時
進捗:25%
バッファ消費:50%
22Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
複数チームの進捗を見て、対策を考えます。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
0%
20%
40%
60%
80%
100%
120%
140%
0% 20% 40% 60% 80% 100%
バッファ消費率
進捗率
0%
20%
40%
60%
80%
100%
120%
140%
0% 20% 40% 60% 80% 100%
バッファ消費率
進捗率
0%
20%
40%
60%
80%
100%
120%
140%
0% 20% 40% 60% 80% 100%
バッファ消費率
進捗率
チーム1 チーム2
チーム3
23Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
進め方(3.折り紙の実施)
なお、2回目の進捗確認時の簡易確認用データは以下。
本フェーズでは
完成していない場合は
必ずバッファ消費に
なります。
鶴を折る
内容の説明
折り紙実施
4人チーム 3人チーム
完了枚数 進捗 バッファ消費 完了枚数 進捗 バッファ消費
1 枚 5% 190% 1 枚 7% 187%
2 枚 10% 180% 2 枚 13% 173%
3 枚 15% 170% 3 枚 20% 160%
4 枚 20% 160% 4 枚 27% 147%
5 枚 25% 150% 5 枚 33% 133%
6 枚 30% 140% 6 枚 40% 120%
7 枚 35% 130% 7 枚 47% 107%
8 枚 40% 120% 8 枚 53% 93%
9 枚 45% 110% 9 枚 60% 80%
10 枚 50% 100% 10 枚 67% 67%
11 枚 55% 90% 11 枚 73% 53%
12 枚 60% 80% 12 枚 80% 40%
13 枚 65% 70% 13 枚 87% 27%
14 枚 70% 60% 14 枚 93% 13%
15 枚 75% 50% 15 枚 100% 0%
16 枚 80% 40%
17 枚 85% 30%
18 枚 90% 20%
19 枚 95% 10%
20 枚 100% 0%
24Open公開版(Creative Commons登録版) CCPM折り紙ワーク
以上
以上の実施の流れを3回行うことで、
折り紙を全て完了する流れになります。
CCPM活動の気づきに繋がれば幸いです。
https://www.flickr.com/photos/sheila_sund/8370889743/

More Related Content

Viewers also liked

Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~
Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~
Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~
Noriyuki Mizuno
 
Agile Japan 2014 Okinawa
Agile Japan 2014 OkinawaAgile Japan 2014 Okinawa
Agile Japan 2014 Okinaway0t4
 
Wacate 2011 summer_bpp
Wacate 2011 summer_bppWacate 2011 summer_bpp
Wacate 2011 summer_bpp
Noriyuki Mizuno
 
Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版
Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版
Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版
Noriyuki Mizuno
 
Warai160109 テストアーキテクチャのおはなし
Warai160109 テストアーキテクチャのおはなしWarai160109 テストアーキテクチャのおはなし
Warai160109 テストアーキテクチャのおはなし
Noriyuki Mizuno
 
ボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみて
ボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみてボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみて
ボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみて
広告制作会社
 
AAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation Patterns
AAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation PatternsAAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation Patterns
AAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation Patterns
Noriyuki Mizuno
 
広島ソフトウェアテスト勉強会1511
広島ソフトウェアテスト勉強会1511広島ソフトウェアテスト勉強会1511
広島ソフトウェアテスト勉強会1511
Noriyuki Mizuno
 
TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介
TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介
TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介明子 宮間
 
システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~
システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~
システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~
terahide
 
はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2
はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2
はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2
Takenori Takaki
 
ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門
ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門
ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門
Hisashi Nakatsuyama
 
企画~実現までの体験学習
企画~実現までの体験学習企画~実現までの体験学習
企画~実現までの体験学習
Noriyuki Mizuno
 
Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析
Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析
Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析
政雄 金森
 
Javaユーザに贈るJenkins 25のTips
Javaユーザに贈るJenkins 25のTipsJavaユーザに贈るJenkins 25のTips
Javaユーザに贈るJenkins 25のTips
Masanori Satoh
 
STAC 2015 自動家は見た ~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャ
STAC 2015 自動家は見た~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャSTAC 2015 自動家は見た~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャ
STAC 2015 自動家は見た ~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャ
Noriyuki Mizuno
 
【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ
【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ
【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ
Noriyuki Mizuno
 
みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)
みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)
みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)Noriyuki Mizuno
 
[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell
[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell
[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell
Amazon Web Services Japan
 

Viewers also liked (19)

Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~
Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~
Agile Japan 2016 札幌サテライト 本当に必要な問題解決に集中しよう!~CCPMを活用した現場改善のケーススタディ~
 
Agile Japan 2014 Okinawa
Agile Japan 2014 OkinawaAgile Japan 2014 Okinawa
Agile Japan 2014 Okinawa
 
Wacate 2011 summer_bpp
Wacate 2011 summer_bppWacate 2011 summer_bpp
Wacate 2011 summer_bpp
 
Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版
Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版
Tabok 自己流自動化ふりかえり 展開版
 
Warai160109 テストアーキテクチャのおはなし
Warai160109 テストアーキテクチャのおはなしWarai160109 テストアーキテクチャのおはなし
Warai160109 テストアーキテクチャのおはなし
 
ボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみて
ボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみてボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみて
ボツネタシンポジウム2016 Excel CCPMをやってみて
 
AAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation Patterns
AAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation PatternsAAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation Patterns
AAA2015 関西風と欧米風 2つのTest Automation Patterns
 
広島ソフトウェアテスト勉強会1511
広島ソフトウェアテスト勉強会1511広島ソフトウェアテスト勉強会1511
広島ソフトウェアテスト勉強会1511
 
TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介
TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介
TOC思考プロセスを使った個人のパフォーマンス改善事例のご紹介
 
システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~
システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~
システム設計の謎 ~べ、別にあんたのために設計してるんじゃないんだからね///~
 
はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2
はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2
はじめてのScrumこれから大切にしたいこと Release#2
 
ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門
ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門
ツール利用でTOC思考プロセスを楽々実践 問題解決入門
 
企画~実現までの体験学習
企画~実現までの体験学習企画~実現までの体験学習
企画~実現までの体験学習
 
Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析
Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析
Sonar qubeでちょっと楽しい静的解析
 
Javaユーザに贈るJenkins 25のTips
Javaユーザに贈るJenkins 25のTipsJavaユーザに贈るJenkins 25のTips
Javaユーザに贈るJenkins 25のTips
 
STAC 2015 自動家は見た ~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャ
STAC 2015 自動家は見た~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャSTAC 2015 自動家は見た~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャ
STAC 2015 自動家は見た ~自動化の現場の真実~ SIDE:マネージャ
 
【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ
【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ
【公開版Vol1】論理的に考えよう!ロジックツリー&ブランチ
 
みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)
みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)
みんなに役立つ「テスト」を学んでみよう!(20140105版)
 
[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell
[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell
[AWSマイスターシリーズ] AWS CLI / AWS Tools for Windows PowerShell
 

Similar to CCPM折り紙ワークショップ(共有版)

Business idea:「Syu-ji」
Business idea:「Syu-ji」Business idea:「Syu-ji」
Business idea:「Syu-ji」Katsuhito Okada
 
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudyProduct Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
満徳 関
 
ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)
ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)
ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)
cvpaper. challenge
 
cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)
cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)
cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)
cvpaper. challenge
 
基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後
基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後
基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後
Keigo Suda
 
ふつうの受託開発チームのつくりかた
ふつうの受託開発チームのつくりかたふつうの受託開発チームのつくりかた
ふつうの受託開発チームのつくりかた
Yoshitaka Kawashima
 
組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015
組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015
組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015
SaitoTsutomu
 
Tfad AgileDay MS 20100122
Tfad AgileDay MS 20100122Tfad AgileDay MS 20100122
Tfad AgileDay MS 20100122Kazumasa EBATA
 

Similar to CCPM折り紙ワークショップ(共有版) (8)

Business idea:「Syu-ji」
Business idea:「Syu-ji」Business idea:「Syu-ji」
Business idea:「Syu-ji」
 
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudyProduct Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
 
ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)
ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)
ECCV2020 Oral論文 完全読破(1/2)
 
cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)
cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)
cvpaper.challenge -CVの動向とこれからの問題を作るために- (東京大学講演)
 
基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後
基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後
基幹業務もHadoop(EMR)で!!のその後
 
ふつうの受託開発チームのつくりかた
ふつうの受託開発チームのつくりかたふつうの受託開発チームのつくりかた
ふつうの受託開発チームのつくりかた
 
組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015
組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015
組合せ最適化を体系的に知ってPythonで実行してみよう PyCon 2015
 
Tfad AgileDay MS 20100122
Tfad AgileDay MS 20100122Tfad AgileDay MS 20100122
Tfad AgileDay MS 20100122
 

More from Noriyuki Mizuno

現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編
現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編
現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編
Noriyuki Mizuno
 
実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性
実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性
実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性
Noriyuki Mizuno
 
Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)
Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)
Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)
Noriyuki Mizuno
 
伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義
伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義
伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義
Noriyuki Mizuno
 
RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介
RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介
RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介
Noriyuki Mizuno
 
PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介
PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介
PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介
Noriyuki Mizuno
 
「提案」が断られないか検証する技術
「提案」が断られないか検証する技術「提案」が断られないか検証する技術
「提案」が断られないか検証する技術
Noriyuki Mizuno
 
Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用
Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用
Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用
Noriyuki Mizuno
 
納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)
納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)
納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)
Noriyuki Mizuno
 
UTP(UML Testing Profile)概要紹介
UTP(UML Testing Profile)概要紹介UTP(UML Testing Profile)概要紹介
UTP(UML Testing Profile)概要紹介
Noriyuki Mizuno
 
Et west テスト自動化_公開版
Et west テスト自動化_公開版Et west テスト自動化_公開版
Et west テスト自動化_公開版
Noriyuki Mizuno
 
Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例
Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例
Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例Noriyuki Mizuno
 

More from Noriyuki Mizuno (12)

現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編
現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編
現状分析→価値開発→仕様化&テスト設計の展開事例解説:仕様&テスト編
 
実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性
実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性
実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)~長年積み上げられた体系と各種技術との関連性
 
Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)
Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)
Jasst東京21 チュートリアル 仕様サンプル(一部)
 
伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義
伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義
伝統的食品工場エンジニアリング会社が挑むDXへのビジネスアイデアをRDRAによる要件定義でプロダクト開発へつなぐ~Side:要件定義
 
RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介
RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介
RDRA+プロトタイピングおよび仕様化時に役立つ技術、事例紹介
 
PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介
PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介
PFD(Process Flow Diagram)の書き方紹介
 
「提案」が断られないか検証する技術
「提案」が断られないか検証する技術「提案」が断られないか検証する技術
「提案」が断られないか検証する技術
 
Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用
Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用
Stac2017-2_LTテストカタマリー公開用
 
納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)
納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)
納得できるテストをつくるアプローチ(JaSST'17 Kansai向け)
 
UTP(UML Testing Profile)概要紹介
UTP(UML Testing Profile)概要紹介UTP(UML Testing Profile)概要紹介
UTP(UML Testing Profile)概要紹介
 
Et west テスト自動化_公開版
Et west テスト自動化_公開版Et west テスト自動化_公開版
Et west テスト自動化_公開版
 
Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例
Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例
Asian Automation Alliance システムテスト自動化構築時の考え方と進め方の一例
 

Recently uploaded

ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMMハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
osamut
 
「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演
「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演
「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演
嶋 是一 (Yoshikazu SHIMA)
 
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
ARISE analytics
 
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
Osaka University
 
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
sugiuralab
 
生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI
生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI
生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI
Osaka University
 
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobodyロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
azuma satoshi
 
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライドHumanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
tazaki1
 
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
Yuki Miyazaki
 

Recently uploaded (9)

ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMMハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
 
「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演
「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演
「進化するアプリ イマ×ミライ ~生成AIアプリへ続く道と新時代のアプリとは~」Interop24Tokyo APPS JAPAN B1-01講演
 
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
 
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
 
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
 
生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI
生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI
生成AIがもたらすコンテンツ経済圏の新時代  The New Era of Content Economy Brought by Generative AI
 
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobodyロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
 
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライドHumanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
 
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
 

CCPM折り紙ワークショップ(共有版)