SlideShare a Scribd company logo
takabrz1 Takahiro Miyaura
ラーニングパス
「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築す
る」
にAzure Mapsをアドオンしてみよう
2021/06/12
Microsoft Build Recap Community Day
#MSBuildJP
宮浦 恭弘 (Miyaura Takahiro)
 大阪駆動開発コミュニティに生息
 HoloLens日本販売してからXR系技術に取組む
 普段はよくMixed Reality Toolkitに関する調査している
 新しい技術や、MRに使えそうな技術を調べる
技術Tips : https://qiita.com/miyaura
@takabrz1 ※よかったらこれを機にお知り合いになってください
 リリース機能調べたり・・・
 面白い機能使ってみたり・・・
 新しい実験してフィードバックしたり・・・
最近はこちらが中心
(貢献領域:Mixed Reality)
Microsoft MVP for Windows Development 2018-202 1
某会社でSE(アプリケーション領域のアーキテクト的なお仕事なはず)= XRは趣味です
少しだけMicrosoft Build 2021を
Mixed Reality 属性で見ると・・・
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
実は今回のBuildって
ネタないんですってよ!
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
6つのテーマの一部
Digital Twinsに絡んだネタですね。。。
Mixed Realityが絡んでいた話
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
CON064:Connect IoT data to HoloLens 2 with Azure Digital Twins and Unity,
<https://mybuild.microsoft.com/sessions/815a692f-398b-4772-ac18-c021f5116757>
BRK223-R1:Building Digital Twins, Mixed Reality and Metaverse Apps
<https://mybuild.microsoft.com/sessions/348c6af7-60b3-46e5-bf09-f5a9b299dd45>
IoTに絡んだところでの可視化や、コラボレー
ションの手段にMixed Realityをという話
去年とはやれることや方向性
がちょっと変わったかも?
去年のBuildでもIoTと絡んでいた
Mixed Realityが絡んでいた話
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
引用元:「Microsoft Buile 2020:Microsoft IoT Vision and Roadmap
メインがおろそかになるのでこの辺で・・・
今日のネタ
ラーニングパス
「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築す
る」
にAzure Mapsをアドオン
AzureでできるDigital Twinsに関するサービスを知る
Microsoft LeanとDigital Twinsのセション動画で・・・
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
動画で学習→ラーニングパスでさらに知見を深める
見てね!
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/paths/build-mixed-reality-azure-digital-twins-unity/ CON064: Connect IoT data to HoloLens 2 with Azure Digital Twins and Unity,
<https://mybuild.microsoft.com/sessions/815a692f-398b-4772-ac18-c021f5116757>
このセションはラーニングパスを
実際に使いながらの解説セション
BRK223-R1: Building Digital Twins, Mixed Reality and Metaverse Apps
<https://mybuild.microsoft.com/sessions/348c6af7-60b3-46e5-bf09-f5a9b299dd45>
Digital Twins, Mixed Reality,
Metaverseなセション
このサンプルは・・・
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
 利用サービス
 メインのサービス
 Azure IoT Hub
 IoTエッジの管理
 テレメトリー情報の集約/ルーティング
 Azure Digital Twins
 現実環境のモデル化
 DTDL(JSON形式)で記述
 これ自体はデータの入れ物
 デバイス/サービス間連携
 SignalR
 HoloLensへのデータ送信
 Azure Functions
 サービス間データ送信
HoloLensで可視化
(おそらく実際にはこれをシェアリングして使う)
【追加のサンプルとして】
Azure Mapsにもつないでテリトリーを広げよう
Azureで実現できる
Digital TwinsやMixed Reality, Metaverse結構すごいと思いますよ
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
Physical World
Azure IoT
Azure Digital Twins
Azure Maps, Indoor
Azure Synapse Analytics
Azure AI & Microsoft Project Bonsai
Power Platform
Microsoft Mesh & HoloLens
Physical World
Synchronize
Model
Monitor
Track the Past, Analyze
Predict, Simulate, Autonomous
Control
Interact
ラーニングパスの
範囲
このサンプルで
この連携を追加
 全部ある(必要そうなものが)
 できるところから導入可能
 後から追加可能
参考:アーキテクチャ
ラーニングパスのアーキテクチャはこんな感じ
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
Azure IoT Hub
Azure Maps
(Indoor Map)
Azure
Digital Twins
Event Grid
SignalR
Azure
Functions
HoloLens
Turbine
PC
今回アドオン部分
Azure Maps(InDoor)追加して可視化もしてみる
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
 Azure Maps(Indoorマップ)
 2D CADのフロアマップが利用可能
 一般的な地図サービスとほぼ同じ
(模様)
 マップ内の経路探索等
 マップ内座標指定
 マップ自体に状態を持てる
 異常設備の強調表示など
 Indoorマップはpreview
 コードできた後にAPIがv2に上がった
orz
オリジナルの地図情報を登録し、地図サー
ビスみたいに操作できるサービス
アドオンやってみた
- ノウハウと共に・・・
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
アドオン
やりかた
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
1. まずは公式のラーニングパスをやる
(Azure環境さえ構築すればいいのでHoloLensのセクションはやらなくてもOK)
2. GitHubを訪ねる
https://github.com/TakahiroMiyaura/AzureMapsIndoorDataSamples
3. 手順に従ってアドオンする
4. 動かす
5. |・ω・)b
少し紹介
追加サンプルは以下のことをしています – その①
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
 ARM-Templateによるスクリプト化
 Azure Mapsのデプロイ
 Azure Digital Twins⇔Azure Maps間の定義
(Azure Digital Twinsが情報を受けるとAzure Mapsへ投げるトリガーが発動するように設定)
 Functionのデプロイ
 EventGridの定義
 Azure Digital Twinsへの登録
少し紹介
追加サンプルは以下のことをしています – その②
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
 Azure Maps のIndoor用登録アプリ
 現時点ではAPI経由での登録が必要
 手順はチュートリアル通りでできる
(Tutorial: Use Creator to create indoor maps参照)
 結構手間かかります(なのでプログラム書きました)
自分で手作業するなら英語ドキュメントで!!!
※日本語の方はAPIのURLが間違ってる・・・
詳細仕様は公式ドキュメントで
「Creator for indoor maps」
https://docs.microsoft.com/en-US/azure/azure-maps/creator-indoor-maps
少し紹介
追加サンプルは以下のことをしています – その③
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
 フロアマップはAutoCADで書いた
 ファイル形式はDWG
 Azure Mapsで取込む際にレイヤー情報使用
 制約あり。今あるデータがそのまま使えるかは・・・
 登録時はDWGパッケージ化が必要
 DWGファイル+定義ファイルをZip化
詳細仕様は公式ドキュメントで
「Drawing package requirements」
https://docs.microsoft.com/en-us/azure/azure-maps/drawing-requirements
まとめ
Digital TwinsやMixed Reality, Metaverseは結構すごい
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
Digital Twinsという概念がどうかというのは置いといてw
 Digital TwinsをAzure上のサービスでほぼ実現
 各サービスは便利なものが多い
 Digital Twins関係なく十分使える
 興味のあるところから着手も可能
皆もやってみて!楽しいよ |・ω・)b
参考リンク
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
 今回作ったサンプル
 https://github.com/TakahiroMiyaura/AzureMapsIndoorDataSamples
 ラーニングパス
 「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」
https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/paths/build-mixed-reality-azure-digital-
twins-unity/?WT.mc_id=MR-MVP-5003104?WT.mc_id=MR-MVP-5003104
大阪駆動開発
関西を中心に、IT系のおもしろそうなことを楽しんでやるコミュニティ
2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura

More Related Content

What's hot

[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう
[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう
[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう
Suguru Ito
 
Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Takeshi Fukuhara
 
めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題
めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題
めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題
Kenta Iwasaki
 
Azure IoT/AI最前線
Azure IoT/AI最前線Azure IoT/AI最前線
Azure IoT/AI最前線
Microsoft Azure Japan
 
はじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTracking
はじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTrackingはじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTracking
はじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTracking
Takashi Yoshinaga
 
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
Tokoroten Nakayama
 
XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術
XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術
XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術
VirtualCast, Inc.
 
2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門
2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門
2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門
Madoka Chiyoda
 
FIWARE IoTデバイスを保護する方法
FIWARE IoTデバイスを保護する方法FIWARE IoTデバイスを保護する方法
FIWARE IoTデバイスを保護する方法
fisuda
 
HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)
HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)
HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)
Madoka Chiyoda
 
スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話
スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話
スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話
Keigo Suda
 
Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Takeshi Fukuhara
 
メタバースのビジネスモデルと技術限界
メタバースのビジネスモデルと技術限界メタバースのビジネスモデルと技術限界
メタバースのビジネスモデルと技術限界
Ryo Kurauchi
 
アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜
アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜
アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜
toshihiro ichitani
 
誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた
誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた
誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた
Shunsuke Kikuchi
 
IoT のシナリオを変える Azure SQL Edge
IoT のシナリオを変える Azure SQL EdgeIoT のシナリオを変える Azure SQL Edge
IoT のシナリオを変える Azure SQL Edge
IoTビジネス共創ラボ
 
Oculus Interaction SDK で物をつかむ編
Oculus Interaction SDK で物をつかむ編Oculus Interaction SDK で物をつかむ編
Oculus Interaction SDK で物をつかむ編
聡 大久保
 
チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)
チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)
チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)
Yoshiki Hayama
 
リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介
リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介
リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介
Recruit Technologies
 
Research modeで取得した深度(Depth)データを可視化する
Research modeで取得した深度(Depth)データを可視化するResearch modeで取得した深度(Depth)データを可視化する
Research modeで取得した深度(Depth)データを可視化する
Soichiro Sugimoto
 

What's hot (20)

[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう
[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう
[入門編] はじめてのIoT!Azureのサービスを使ってIoTのデータを取得しよう
 
Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 0.5: 事例を中心としたユースケース (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
 
めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題
めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題
めざせスカウター! HoloLensによる特定個人の 顔認識アプリ制作とその課題
 
Azure IoT/AI最前線
Azure IoT/AI最前線Azure IoT/AI最前線
Azure IoT/AI最前線
 
はじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTracking
はじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTrackingはじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTracking
はじめようARCore:自己位置推定・平面検出・FaceTracking
 
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
 
XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術
XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術
XR Kaigi 2020 / “VRの世界で生きていく” ための基盤技術
 
2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門
2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門
2020年8月_HoloLens 2 アプリ開発入門
 
FIWARE IoTデバイスを保護する方法
FIWARE IoTデバイスを保護する方法FIWARE IoTデバイスを保護する方法
FIWARE IoTデバイスを保護する方法
 
HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)
HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)
HoloLens 2 開発入門 (公式チュートリアルの紹介)
 
スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話
スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話
スマートファクトリーを支えるIoTインフラをつくった話
 
Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
Part 1: IoT 基盤 (製造リファレンス・アーキテクチャ勉強会)
 
メタバースのビジネスモデルと技術限界
メタバースのビジネスモデルと技術限界メタバースのビジネスモデルと技術限界
メタバースのビジネスモデルと技術限界
 
アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜
アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜
アジャイルブリゲード 〜対立する二項を組織の構造と仕組みによって繋ぐ〜
 
誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた
誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた
誰でもできるスマートシティ向けOSS : FIWAREのはじめかた
 
IoT のシナリオを変える Azure SQL Edge
IoT のシナリオを変える Azure SQL EdgeIoT のシナリオを変える Azure SQL Edge
IoT のシナリオを変える Azure SQL Edge
 
Oculus Interaction SDK で物をつかむ編
Oculus Interaction SDK で物をつかむ編Oculus Interaction SDK で物をつかむ編
Oculus Interaction SDK で物をつかむ編
 
チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)
チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)
チャットボットのUXと、導入現場のリアル(第2版)
 
リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介
リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介
リクルートのビッグデータ活用基盤とビッグデータ活用のためのメタデータ管理Webのご紹介
 
Research modeで取得した深度(Depth)データを可視化する
Research modeで取得した深度(Depth)データを可視化するResearch modeで取得した深度(Depth)データを可視化する
Research modeで取得した深度(Depth)データを可視化する
 

Similar to ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure Mapsをアドオンしてみよう

Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Takahiro Miyaura
 
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
 Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
Takahiro Miyaura
 
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになったWorld Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
Takahiro Miyaura
 
IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話
IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話
IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3についてMixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3について
Takahiro Miyaura
 
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Takahiro Miyaura
 
Azure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニック
Azure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニックAzure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニック
Azure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニック
Takahiro Miyaura
 
Azure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試すAzure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試す
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみたMixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Takahiro Miyaura
 
Spatial Mappingの設定が気になる
Spatial Mappingの設定が気になるSpatial Mappingの設定が気になる
Spatial Mappingの設定が気になる
Takahiro Miyaura
 
Azure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors RecapAzure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors Recap
Takahiro Miyaura
 
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Takahiro Miyaura
 
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたいAzure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Takahiro Miyaura
 
MRTK3を調べてみた
MRTK3を調べてみたMRTK3を調べてみた
MRTK3を調べてみた
Takahiro Miyaura
 
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Takahiro Miyaura
 
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみようUIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Takahiro Miyaura
 
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Takahiro Miyaura
 
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応 ~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...
Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...
Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応 ~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...
Takahiro Miyaura
 

Similar to ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure Mapsをアドオンしてみよう (20)

Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
 
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
 Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
 
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになったWorld Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
 
IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話
IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話
IoT関連のAzureを使い倒して お部屋の空気観測装置を作った話
 
Mixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3についてMixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3について
 
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
 
Azure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニック
Azure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニックAzure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニック
Azure Spatial Anchorsのユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニック
 
Azure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試すAzure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試す
 
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみたMixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
 
Spatial Mappingの設定が気になる
Spatial Mappingの設定が気になるSpatial Mappingの設定が気になる
Spatial Mappingの設定が気になる
 
Azure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors RecapAzure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors Recap
 
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
 
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたいAzure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
 
MRTK3を調べてみた
MRTK3を調べてみたMRTK3を調べてみた
MRTK3を調べてみた
 
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
 
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみようUIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
 
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
 
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
 
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
 
Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応 ~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...
Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...
Mixed Reality Toolkit V2におけるマルチデバイス対応 ~ Azure Spatial Anchorsとphotonによるシェアリング...
 

More from Takahiro Miyaura

Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみたMicrosoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよMixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみるMixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 Recap
Mixed Reality Toolkit 3 RecapMixed Reality Toolkit 3 Recap
Mixed Reality Toolkit 3 Recap
Takahiro Miyaura
 
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
Takahiro Miyaura
 
OpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみた
OpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみたOpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみた
OpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみた
Takahiro Miyaura
 
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使うMixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Takahiro Miyaura
 
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
Takahiro Miyaura
 
今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding
Takahiro Miyaura
 
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
Takahiro Miyaura
 
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
Takahiro Miyaura
 
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジHoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
Takahiro Miyaura
 
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行するHoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
Takahiro Miyaura
 
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
Takahiro Miyaura
 
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTipsUnityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Takahiro Miyaura
 

More from Takahiro Miyaura (18)

Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみたMicrosoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
 
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよMixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
 
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみるMixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
 
Mixed Reality Toolkit 3 Recap
Mixed Reality Toolkit 3 RecapMixed Reality Toolkit 3 Recap
Mixed Reality Toolkit 3 Recap
 
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
 
OpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみた
OpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみたOpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみた
OpenVRやOpenXRの基本的なことを調べてみた
 
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
 
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使うMixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
 
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
 
今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding
 
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
 
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
 
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジHoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
 
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行するHoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
 
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
 
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTipsUnityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
 

Recently uploaded

Kyndryl Developer Services のご紹介 2024年7月
Kyndryl Developer Services のご紹介  2024年7月Kyndryl Developer Services のご紹介  2024年7月
Kyndryl Developer Services のご紹介 2024年7月
Takayuki Nakayama
 
Matsuo-Iwasawa Lab. | Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. | Research unit IntroductionMatsuo-Iwasawa Lab. | Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. | Research unit Introduction
Matsuo Lab
 
【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション
【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション
【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション
Sony - Neural Network Libraries
 
Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)
Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)
Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)
Natsutani Minoru
 
論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...
論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...
論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...
Toru Tamaki
 
20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf
20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf
20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf
Ayachika Kitazaki
 
"ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ...
"ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ..."ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ...
"ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ...
たけおか しょうぞう
 
【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models
【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models
【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models
Sony - Neural Network Libraries
 
論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...
論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...
論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...
Toru Tamaki
 
Matsuo-Iwasawa Lab. Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. Research unit IntroductionMatsuo-Iwasawa Lab. Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. Research unit Introduction
Matsuo Lab
 
LoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログ
LoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログLoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログ
LoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログ
CRI Japan, Inc.
 
【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf
【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf
【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf
ARISE analytics
 
最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce
最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce
最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce
chisatotakane
 
Developer IO 2024 Odyssey SAMを応用したコンピュータビジョンの話
Developer IO 2024 Odyssey  SAMを応用したコンピュータビジョンの話Developer IO 2024 Odyssey  SAMを応用したコンピュータビジョンの話
Developer IO 2024 Odyssey SAMを応用したコンピュータビジョンの話
Shinichi Hirauchi
 
Matsuo-Iwasawa lab. Research Unit Introduction
Matsuo-Iwasawa lab. Research Unit IntroductionMatsuo-Iwasawa lab. Research Unit Introduction
Matsuo-Iwasawa lab. Research Unit Introduction
Matsuo Lab
 

Recently uploaded (15)

Kyndryl Developer Services のご紹介 2024年7月
Kyndryl Developer Services のご紹介  2024年7月Kyndryl Developer Services のご紹介  2024年7月
Kyndryl Developer Services のご紹介 2024年7月
 
Matsuo-Iwasawa Lab. | Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. | Research unit IntroductionMatsuo-Iwasawa Lab. | Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. | Research unit Introduction
 
【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション
【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション
【AI論文解説】クラスタリングベースアプローチによる大規模データセット自動キュレーション
 
Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)
Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)
Imitation learning for robotics 勉強会資料(20240701)
 
論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...
論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...
論文紹介:Task-aligned Part-aware Panoptic Segmentation through Joint Object-Part ...
 
20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf
20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf
20240717_IoTLT_vol113_kitazaki_v1___.pdf
 
"ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ...
"ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ..."ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ...
"ros2rapper", Hardware implimentation of ROS2 communication Protocol without ...
 
【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models
【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models
【AI論文解説】LLMの事前学習をvisionに適用する手法Autoregressive Image Models
 
論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...
論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...
論文紹介:BAM-DETR: Boundary-Aligned Moment Detection Transformer for Temporal Sen...
 
Matsuo-Iwasawa Lab. Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. Research unit IntroductionMatsuo-Iwasawa Lab. Research unit Introduction
Matsuo-Iwasawa Lab. Research unit Introduction
 
LoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログ
LoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログLoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログ
LoRaWAN AI Image Sensorエンドデバイス AIG01カタログ
 
【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf
【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf
【JSAI2024】J-NER大規模言語モデルのための固有表現認識における拡張固有表現階層を考慮したベンチマークデータセット.pdf
 
最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce
最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce
最速の組織を目指して全社で大規模スクラムを導入してみた話 #dxd2024 #medicalforce
 
Developer IO 2024 Odyssey SAMを応用したコンピュータビジョンの話
Developer IO 2024 Odyssey  SAMを応用したコンピュータビジョンの話Developer IO 2024 Odyssey  SAMを応用したコンピュータビジョンの話
Developer IO 2024 Odyssey SAMを応用したコンピュータビジョンの話
 
Matsuo-Iwasawa lab. Research Unit Introduction
Matsuo-Iwasawa lab. Research Unit IntroductionMatsuo-Iwasawa lab. Research Unit Introduction
Matsuo-Iwasawa lab. Research Unit Introduction
 

ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure Mapsをアドオンしてみよう

  • 1. takabrz1 Takahiro Miyaura ラーニングパス 「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築す る」 にAzure Mapsをアドオンしてみよう 2021/06/12 Microsoft Build Recap Community Day #MSBuildJP
  • 2. 宮浦 恭弘 (Miyaura Takahiro)  大阪駆動開発コミュニティに生息  HoloLens日本販売してからXR系技術に取組む  普段はよくMixed Reality Toolkitに関する調査している  新しい技術や、MRに使えそうな技術を調べる 技術Tips : https://qiita.com/miyaura @takabrz1 ※よかったらこれを機にお知り合いになってください  リリース機能調べたり・・・  面白い機能使ってみたり・・・  新しい実験してフィードバックしたり・・・ 最近はこちらが中心 (貢献領域:Mixed Reality) Microsoft MVP for Windows Development 2018-202 1 某会社でSE(アプリケーション領域のアーキテクト的なお仕事なはず)= XRは趣味です
  • 3. 少しだけMicrosoft Build 2021を Mixed Reality 属性で見ると・・・ 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
  • 5. 6つのテーマの一部 Digital Twinsに絡んだネタですね。。。 Mixed Realityが絡んでいた話 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura CON064:Connect IoT data to HoloLens 2 with Azure Digital Twins and Unity, <https://mybuild.microsoft.com/sessions/815a692f-398b-4772-ac18-c021f5116757> BRK223-R1:Building Digital Twins, Mixed Reality and Metaverse Apps <https://mybuild.microsoft.com/sessions/348c6af7-60b3-46e5-bf09-f5a9b299dd45> IoTに絡んだところでの可視化や、コラボレー ションの手段にMixed Realityをという話
  • 6. 去年とはやれることや方向性 がちょっと変わったかも? 去年のBuildでもIoTと絡んでいた Mixed Realityが絡んでいた話 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura 引用元:「Microsoft Buile 2020:Microsoft IoT Vision and Roadmap メインがおろそかになるのでこの辺で・・・
  • 7. 今日のネタ ラーニングパス 「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築す る」 にAzure Mapsをアドオン AzureでできるDigital Twinsに関するサービスを知る Microsoft LeanとDigital Twinsのセション動画で・・・ 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura
  • 8. 動画で学習→ラーニングパスでさらに知見を深める 見てね! 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/paths/build-mixed-reality-azure-digital-twins-unity/ CON064: Connect IoT data to HoloLens 2 with Azure Digital Twins and Unity, <https://mybuild.microsoft.com/sessions/815a692f-398b-4772-ac18-c021f5116757> このセションはラーニングパスを 実際に使いながらの解説セション BRK223-R1: Building Digital Twins, Mixed Reality and Metaverse Apps <https://mybuild.microsoft.com/sessions/348c6af7-60b3-46e5-bf09-f5a9b299dd45> Digital Twins, Mixed Reality, Metaverseなセション
  • 9. このサンプルは・・・ 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura  利用サービス  メインのサービス  Azure IoT Hub  IoTエッジの管理  テレメトリー情報の集約/ルーティング  Azure Digital Twins  現実環境のモデル化  DTDL(JSON形式)で記述  これ自体はデータの入れ物  デバイス/サービス間連携  SignalR  HoloLensへのデータ送信  Azure Functions  サービス間データ送信 HoloLensで可視化 (おそらく実際にはこれをシェアリングして使う) 【追加のサンプルとして】 Azure Mapsにもつないでテリトリーを広げよう
  • 10. Azureで実現できる Digital TwinsやMixed Reality, Metaverse結構すごいと思いますよ 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura Physical World Azure IoT Azure Digital Twins Azure Maps, Indoor Azure Synapse Analytics Azure AI & Microsoft Project Bonsai Power Platform Microsoft Mesh & HoloLens Physical World Synchronize Model Monitor Track the Past, Analyze Predict, Simulate, Autonomous Control Interact ラーニングパスの 範囲 このサンプルで この連携を追加  全部ある(必要そうなものが)  できるところから導入可能  後から追加可能
  • 11. 参考:アーキテクチャ ラーニングパスのアーキテクチャはこんな感じ 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura Azure IoT Hub Azure Maps (Indoor Map) Azure Digital Twins Event Grid SignalR Azure Functions HoloLens Turbine PC 今回アドオン部分
  • 12. Azure Maps(InDoor)追加して可視化もしてみる 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura  Azure Maps(Indoorマップ)  2D CADのフロアマップが利用可能  一般的な地図サービスとほぼ同じ (模様)  マップ内の経路探索等  マップ内座標指定  マップ自体に状態を持てる  異常設備の強調表示など  Indoorマップはpreview  コードできた後にAPIがv2に上がった orz オリジナルの地図情報を登録し、地図サー ビスみたいに操作できるサービス
  • 14. アドオン やりかた 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura 1. まずは公式のラーニングパスをやる (Azure環境さえ構築すればいいのでHoloLensのセクションはやらなくてもOK) 2. GitHubを訪ねる https://github.com/TakahiroMiyaura/AzureMapsIndoorDataSamples 3. 手順に従ってアドオンする 4. 動かす 5. |・ω・)b
  • 15. 少し紹介 追加サンプルは以下のことをしています – その① 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura  ARM-Templateによるスクリプト化  Azure Mapsのデプロイ  Azure Digital Twins⇔Azure Maps間の定義 (Azure Digital Twinsが情報を受けるとAzure Mapsへ投げるトリガーが発動するように設定)  Functionのデプロイ  EventGridの定義  Azure Digital Twinsへの登録
  • 16. 少し紹介 追加サンプルは以下のことをしています – その② 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura  Azure Maps のIndoor用登録アプリ  現時点ではAPI経由での登録が必要  手順はチュートリアル通りでできる (Tutorial: Use Creator to create indoor maps参照)  結構手間かかります(なのでプログラム書きました) 自分で手作業するなら英語ドキュメントで!!! ※日本語の方はAPIのURLが間違ってる・・・ 詳細仕様は公式ドキュメントで 「Creator for indoor maps」 https://docs.microsoft.com/en-US/azure/azure-maps/creator-indoor-maps
  • 17. 少し紹介 追加サンプルは以下のことをしています – その③ 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura  フロアマップはAutoCADで書いた  ファイル形式はDWG  Azure Mapsで取込む際にレイヤー情報使用  制約あり。今あるデータがそのまま使えるかは・・・  登録時はDWGパッケージ化が必要  DWGファイル+定義ファイルをZip化 詳細仕様は公式ドキュメントで 「Drawing package requirements」 https://docs.microsoft.com/en-us/azure/azure-maps/drawing-requirements
  • 18. まとめ Digital TwinsやMixed Reality, Metaverseは結構すごい 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura Digital Twinsという概念がどうかというのは置いといてw  Digital TwinsをAzure上のサービスでほぼ実現  各サービスは便利なものが多い  Digital Twins関係なく十分使える  興味のあるところから着手も可能 皆もやってみて!楽しいよ |・ω・)b
  • 19. 参考リンク 2021/6/13 Copyright © 2021 Takahiro Miyaura  今回作ったサンプル  https://github.com/TakahiroMiyaura/AzureMapsIndoorDataSamples  ラーニングパス  「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」 https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/paths/build-mixed-reality-azure-digital- twins-unity/?WT.mc_id=MR-MVP-5003104?WT.mc_id=MR-MVP-5003104