SlideShare a Scribd company logo
「アジャイルコーチの7つ道具」
の使い方
2016/9/24 1Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.
株式会社永和システムマネジメント
コンサルティングセンター
センター長 天野勝
http://www.esm.co.jp/service/consulting/
現職 オブジェクト指向、アジャイル開発、開発現場の活性化をテーマに、
ファシリテーションを活用したコンサルティング、セミナーに従事
経歴 1995年 電機メーカの情報システム部門
2002年10月より現職
社外活動 けぷた倶楽部 エバンジェリスト
オブラブ 実行委員
アジャイルプロセス協議会 運営委員
日本XPユーザグループ 運営委員
日本ソフトウェアテストシンポジウム 実行委員
プロジェクトファシリテータ協会 副理事
ETロボコン審査委員
著書 『これだけ!KPT』
『eXtreme Programmingテスト技法』
『正しく学ぶソフトウエア設計』
訳書 『リーン開発の本質』
『アジャイルソフトウェア開発スクラム』
2Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
自己紹介
天野 勝(あまの まさる)
永和システムマネジメント
コンサルティングセンター
センター長
 株式会社 永和システムマネジメント(http://www.esm.co.jp)
 本社:福井県福井市
 1980年創業、2002年東京事務所開設
 金融、医療、オブジェクト指向
を使ったシステム開発
 コミュニティ活動や、
書籍の執筆・翻訳に積極的
3Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
会社紹介
福井県福井市
アジャイルコーチと7つ道具
2016/9/24 4Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.
5Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
アジャイルコーチのポジション
チームの成長を支援する
アジャイル/スクラムチーム
アジャイル
コーチ
スクラム
マスター
プロダクト
オーナー
講師
依頼主/評価者
◆スクラムマスター支援
-役割、振る舞い方の提示
-ファシリテート
◆プロダクトオーナー支援
-役割、振る舞い方の提示
-プロダクトバックログ作成支援
◆メンバー支援
-ペアプロ等
◆評価指標収集
・・・
メンバー
(外部)メンバー
メンター
名称 説明
(1)要望の確認/提案 依頼主のもとに赴き、要望を確認する。その後、要望
を分析し、提案する。
(2)現場ヒアリング 対象となるプロジェクト/チームのメンバーと利害関
係者にヒアリングをする。
(3)コーチング計画 現場ヒアリングの結果をもとに、対象となるプロジェク
ト/チームのどのような課題をどのように解決していく
かを計画する。
(4)作戦会議 コーチング計画をもとに、依頼主や推進者と進め方を
定期的に確認していく。
(5)現場コーチング 対象となるプロジェクト/チームに対して、コーチング
を行なう。
(6)状況報告 対象となるプロジェクト/チームの現在の状況と今後
の課題を報告する。口頭の報告で済ますこともあれば、
定型のドキュメントを用意することもある。
6Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
アジャイルコーチ案件のプロセス
名称 説明
利害関係者マップ 対象となるプロジェクト/チームを中心に、取り巻く利害関係
者を1枚の図で表したもの。
ゴール分析ツリー アジャイル開発によってなにを達成したいのか、達成するに
はなにができるようになるかをツリー状に細分化したもの。
リスク分析ツリー リスクごとに、そのリスクを発生させる要因をツリー状に細分
化したもの。
障害物リスト ゴール達成の障害となるモノ・コトとその解決策・解決状況を
一覧にしたもの。
ヒアリング項目 現場メンバーにヒアリングをする際の質問リスト。
KPT Keep、Problem、Tryの観点で物事を整理する思考フレーム
ワーク。
チェックリスト コーチがプロジェクト/チームの行動を第三者として評価す
る場合や、現場メンバーが自分たちの行動を客観的にセル
フチェックする際に用いるリスト。
7Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
アジャイルコーチの7つ道具
要望の確認
/提案
現場ヒアリング コーチング計画 作戦会議 現場コーチング 状況報告
道具その1
利害関係者マップ
○ ○ ○
道具その2
ゴール分析ツリー
○ ○ ○
道具その3
リスク分析ツリー
○ ○ ○
道具その4
障害物リスト
○ ○
道具その5
ヒアリング項目
○
道具その6
KPT
○ ○ ○
道具その7
チェックリスト
○ ○
8Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
アジャイルコーチの7つ道具の使いどころ
9Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
利害関係者マップの例
A社 B社
D社
C社
担当
○○さん
PM
○○さん
事業部長
○○さん
PO
○○さん
開発者/DB
○○さん
開発者/アプリ
○○さん
開発者/アプリ
○○さん
課長
○○さん
リーダー
○○さん
開発者/バッチ
○○さん
開発者/バッチ
○○さん
開発者/バッチ
○○さん
リーダー
開発者/アプリ
○○さん
開発者/アプリ
○○さん
開発者/インフラ
○○さん
開発者/テスト
○○さん
開発者/テスト
○○さん
アーキテクト
○○さん
兼務
兼務
兼務
10Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
リスク分析ツリーの例
納期に
間に合わない
作業が
遅れる
作業を
やり直す
作業が難しく
時間がかかる
かかる工数が
わからない
要件が
変更になる
納期を延ばす
交渉をする
有識者に
見積ってもらう
二人で
作業する
作業の着手が
遅れる
作業の途中で
割込みが入る
ユーザー内で
要件の合意が
とれていない
合意の会議に
参加する
少し着手して
工数を見積る
割込みを
断る
バッファ込みで
計画する
11Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
チェックリストの例(朝会)
演習
リスク分析
2016/9/24 12Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.
 目標
 リスク分析ツリーで、リスクとその要因の洗い出し、対策
の検討を体験する
 内容
 リスク分析ツリーの構造を理解する
 リスクを洗い出す
 要因を洗い出す
 対策を検討する
 発表する
 ディスカッション
13Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習の概要
用語 定義
リスク リスクは、その性質として、①まだ起こっていないが、
起こるかもしれない不確実な事象、②発生確率を伴う、
③プラスとマイナスの影響が生じる、という3つの要素を
持つ。これらの要素をより明確に表現したリスクの定義
として、「発生確率を持ち、最終的に損失または利益に
なること」がある(岡村, 2008)
リスク事象(イベント) 損失を引き起こす出来事
影響 リスク事象が発生した結果として、生じる可能性のある
潜在的な損失
要因(ドライバー) リスク事象の発生を導くもの
14Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
用語定義
参考:「ITプロジェクトの リスク予防への実践的アプローチ」 https://www.ipa.go.jp/files/000026834.pdf
15Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
リスクの構造
リスク対策はリスクの構造をもとに考える
影響
(インパクト)
事象
(イベント)
要因
(ドライバー)
要因
要因
要因
要因
リスク事象を発生させる要
因をなくせば、リスクは問
題にならない
リスク事象が発生しても、
影響がなければ、リスクは
問題にならない
事象 要因
事象 要因
リスク事象は、他のリ
スクの要因になる
16Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
リスク対応策の検討
狙いを定めて、対応策を検討する
影響
(インパクト)
事象
(イベント)
要因
(ドライバー)
要因
要因
要因
要因
影響を抑える
対応策
要因の発生確率を
抑える対応策
 A氏は、現在カンファレンスに参加している。
 カンファレンスの後の懇親会にも参加する予定である。
 21時には自宅に着いていたい。21時に自宅にいないと、家
族から強い非難を浴びるので、これはぜひとも避けたい。
 懇親会場からの帰宅ルートは、以下の通り。
 懇親会場~駅Aまで徒歩:10分
 駅Aでの待ち時間:3分
 駅A~駅B:20分
 駅Bでの乗り換え時間:5分
 駅B~駅C:25分
 駅C~自宅まで徒歩:15分
17Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習のお題
 考えられるリスクの事象とその影響を、できるだけ
多く出してください。
 赤付箋紙に書いてください。
18Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習1:リスクを洗い出す
影響
事象
影響
事象
影響
(インパクト)
事象
(イベント)
 事象ごとに、その事象を導く要因を、できるだけ多く
出してください。
 他には?
 なぜ、それが起きる?
 黄付箋紙に書いてください。
19Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習2:要因を洗い出す
影響
(インパクト)
事象
(イベント)
要因
(ドライバー)
要因
要因
要因
他
に
は
?
なぜ、それが起きる?
 対策を以下の5つの観点で検討してください。
 多少無責任な案で結構です
 青付箋紙に書いてください。
20Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習3:対策を検討する
回避 要因を取り除いて、事象を発生させなくする方法はないか?
軽減(発生確率) 要因が発生する確率を軽減する方法はないか?
軽減(影響) 影響の大きさを軽減する方法はないか?
受容 (軽減したうえで、)リスクが顕在化した時に、自分の責任で
受け入れる方法はないか?
転嫁 リスク管理の責任を、他者に追わせる方法はないか?
 どのような事象、影響に対して、どのような要因を考
え、どのような対策を検討したかを発表してください。
21Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習4:発表する
 以下の2つの観点で、ディスカッションをしてください。
 「どのような学びを持ち帰れるか」
 「この演習をもっとよくするには、どうすればよいか」
22Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
演習5:ディスカッション
リスク分析ツリーに関するQ&A
2016/9/24 23Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.
 コーチの視点と、チームの視点でどう使うのか?
 コーチの視点では、案件として受けるかどうか、受
けるとしたらどのように気を付けるかを分析にする
のに使います。
 チームの視点では、どのようなリスクが潜んでいる
のか、どのような対応策があるかを、チームが考え
ることで、問題の予兆に気づきやすくなり、朝会など
の場で問題が挙がりやすくなったり、問題が発生し
た際に素早く対応できるようになることを狙って使い
ます。
24Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
Q1
 リスクの発生確率、影響度の分析はしないのです
か?
 コーチ視点で使うときは、リスクを洗い出した後に行
うこともあります。
 チーム視点で使うときは、意見が出にくくなったり、
時間がかかりすぎるなどの理由から、行ないません。
25Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
Q2
 リスクをMECEに洗い出せているか、ロジカルになっ
ているかは、チェックはしますか?
 MECEに関してはチェックできるとよいと思いますが、
やれていません。
 ロジカルになっているかは、チェックしています。
26Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
Q3
 付箋に書いてくれないメンバーにはどうすればよい
ですか?
 良い解決策はわからないです。質問をして、その回
答を代筆するといのもありますが、あまり効果的と
は思いません。
27Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
Q4
 本資料に関するお問い合わせは下記までお願いし
ます。
sales@esm.co.jp
twitter @esmsec
株式会社永和システムマネジメント
コンサルティングセンター
http://sec.tky.esm.co.jp/
28Copyright (c) 2002-2016 Eiwa System Management, Inc.2016/9/24
お問い合わせ

More Related Content

What's hot

20151007 CEATEC
20151007 CEATEC20151007 CEATEC
20151007 CEATEC
Makiko Nakasato
 
KPTのコツを掴め!! 公開用
KPTのコツを掴め!! 公開用KPTのコツを掴め!! 公開用
KPTのコツを掴め!! 公開用
ESM SEC
 
ふりかえりで学んだこと ベスト10
ふりかえりで学んだこと ベスト10ふりかえりで学んだこと ベスト10
ふりかえりで学んだこと ベスト10
ESM SEC
 
KPTふりかえり実践研修のご紹介
KPTふりかえり実践研修のご紹介KPTふりかえり実践研修のご紹介
KPTふりかえり実践研修のご紹介
ESM SEC
 
KPTとKPTA
KPTとKPTAKPTとKPTA
KPTとKPTA
ESM SEC
 
ふりかえりをステップアップ
ふりかえりをステップアップふりかえりをステップアップ
ふりかえりをステップアップ
ESM SEC
 
KPTの基本と、その活用法
KPTの基本と、その活用法KPTの基本と、その活用法
KPTの基本と、その活用法
ESM SEC
 
ふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場です
ふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場ですふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場です
ふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場です
ESM SEC
 
ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案
ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案
ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案
ESM SEC
 
俺も!KPTA 公開用
俺も!KPTA 公開用俺も!KPTA 公開用
俺も!KPTA 公開用
ESM SEC
 
KPTAふりかえり体験研修のご紹介
KPTAふりかえり体験研修のご紹介KPTAふりかえり体験研修のご紹介
KPTAふりかえり体験研修のご紹介
ESM SEC
 
ノーコードとアジャイル
ノーコードとアジャイルノーコードとアジャイル
ノーコードとアジャイル
Yukio Okajima
 
アジャイル開発の普及状況と具体事例
アジャイル開発の普及状況と具体事例アジャイル開発の普及状況と具体事例
アジャイル開発の普及状況と具体事例
Yukio Okajima
 
第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所
第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所
第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所
株式会社爆発研究所 Explosion Research Institute Inc.
 
びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話
びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話
びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話
Takuya Okamoto
 
開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )
開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )
開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )
Naoya Maekawa
 
成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意
成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意
成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意
Yukio Okajima
 
製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用
製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用
製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用
ESM SEC
 
09 OSPD レジャーサービス
09 OSPD レジャーサービス09 OSPD レジャーサービス
09 OSPD レジャーサービス
Yuto Yoshida
 

What's hot (20)

20151007 CEATEC
20151007 CEATEC20151007 CEATEC
20151007 CEATEC
 
KPTのコツを掴め!! 公開用
KPTのコツを掴め!! 公開用KPTのコツを掴め!! 公開用
KPTのコツを掴め!! 公開用
 
ふりかえりで学んだこと ベスト10
ふりかえりで学んだこと ベスト10ふりかえりで学んだこと ベスト10
ふりかえりで学んだこと ベスト10
 
KPTふりかえり実践研修のご紹介
KPTふりかえり実践研修のご紹介KPTふりかえり実践研修のご紹介
KPTふりかえり実践研修のご紹介
 
KPTとKPTA
KPTとKPTAKPTとKPTA
KPTとKPTA
 
ふりかえりをステップアップ
ふりかえりをステップアップふりかえりをステップアップ
ふりかえりをステップアップ
 
KPTの基本と、その活用法
KPTの基本と、その活用法KPTの基本と、その活用法
KPTの基本と、その活用法
 
ふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場です
ふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場ですふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場です
ふりかえり会は懺悔の場でも責任追及の場でもありません、過去の学びを活かして幸福な未来を作る行動を生み出す場です
 
ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案
ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案
ふりかえり支援ツールを用いたリモートふりかえり会のファシリテーション方法の提案
 
俺も!KPTA 公開用
俺も!KPTA 公開用俺も!KPTA 公開用
俺も!KPTA 公開用
 
KPTAふりかえり体験研修のご紹介
KPTAふりかえり体験研修のご紹介KPTAふりかえり体験研修のご紹介
KPTAふりかえり体験研修のご紹介
 
ノーコードとアジャイル
ノーコードとアジャイルノーコードとアジャイル
ノーコードとアジャイル
 
アジャイル開発の普及状況と具体事例
アジャイル開発の普及状況と具体事例アジャイル開発の普及状況と具体事例
アジャイル開発の普及状況と具体事例
 
第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所
第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所
第54回安全工学研究発表会 株式会社爆発研究所
 
びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話
びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話
びっくりするくらいリモートワークが馴染んだ話
 
開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )
開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )
開発プロジェクトの価値をあげるだけのアジャイルでいいの?(DevLove関西 2017/11/25 )
 
成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意
成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意
成功と失敗に学ぶアジャイル受託開発の極意
 
製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用
製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用
製品の質と、仕事の質を向上させるふりかえりの活用
 
新しい契約形態での受託開発サービス
新しい契約形態での受託開発サービス新しい契約形態での受託開発サービス
新しい契約形態での受託開発サービス
 
09 OSPD レジャーサービス
09 OSPD レジャーサービス09 OSPD レジャーサービス
09 OSPD レジャーサービス
 

Viewers also liked

ESMのアジャイル開発
ESMのアジャイル開発ESMのアジャイル開発
ESMのアジャイル開発
ESM SEC
 
アジャイル開発をよりアジャイルに
アジャイル開発をよりアジャイルにアジャイル開発をよりアジャイルに
アジャイル開発をよりアジャイルに
ESM SEC
 
[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~
[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~
[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~
Shigeki Morizane
 
アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~
アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~
アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~
Dai FUJIHARA
 
アジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なことと
アジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なこととアジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なことと
アジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なことと
Yasui Tsutomu
 
ゼロから始めるプロダクト開発
ゼロから始めるプロダクト開発ゼロから始めるプロダクト開発
ゼロから始めるプロダクト開発
ESM SEC
 
Agile japan2011 amano
Agile japan2011 amanoAgile japan2011 amano
Agile japan2011 amano
ESM SEC
 
アジャイル開発を支える開発環境 公開用
アジャイル開発を支える開発環境 公開用アジャイル開発を支える開発環境 公開用
アジャイル開発を支える開発環境 公開用
ESM SEC
 
XunitとMoq 公開用
XunitとMoq 公開用XunitとMoq 公開用
XunitとMoq 公開用
ESM SEC
 
アジャイル開発の進め方
アジャイル開発の進め方アジャイル開発の進め方
アジャイル開発の進め方
ESM SEC
 
アジャイル開発の基礎知識 抜粋版
アジャイル開発の基礎知識 抜粋版アジャイル開発の基礎知識 抜粋版
アジャイル開発の基礎知識 抜粋版
ESM SEC
 
「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用
「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用
「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用
ESM SEC
 
アジャイルテストを、壮絶に、考える。
アジャイルテストを、壮絶に、考える。アジャイルテストを、壮絶に、考える。
アジャイルテストを、壮絶に、考える。
Dai FUJIHARA
 
「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと
「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと
「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと
ESM SEC
 
リーン開発の本質 公開用
リーン開発の本質 公開用リーン開発の本質 公開用
リーン開発の本質 公開用
ESM SEC
 
アジャイル開発導入のためにやってきたこと
アジャイル開発導入のためにやってきたことアジャイル開発導入のためにやってきたこと
アジャイル開発導入のためにやってきたことArata Fujimura
 
ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用
ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用
ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用
ESM SEC
 
これまでの開発から、これからの開発へのチェンジ
これまでの開発から、これからの開発へのチェンジこれまでの開発から、これからの開発へのチェンジ
これまでの開発から、これからの開発へのチェンジ
Dai FUJIHARA
 
チームファシリテーション体験研修のご紹介
チームファシリテーション体験研修のご紹介チームファシリテーション体験研修のご紹介
チームファシリテーション体験研修のご紹介
ESM SEC
 

Viewers also liked (19)

ESMのアジャイル開発
ESMのアジャイル開発ESMのアジャイル開発
ESMのアジャイル開発
 
アジャイル開発をよりアジャイルに
アジャイル開発をよりアジャイルにアジャイル開発をよりアジャイルに
アジャイル開発をよりアジャイルに
 
[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~
[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~
[XP祭り2016]野良LT~KPT=>KPTA=>KPTATAH~
 
アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~
アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~
アジャイルリーダーシップと組織改革 ~楽天のアジャイル開発というリアル~
 
アジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なことと
アジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なこととアジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なことと
アジャイルコーチが現場で学んだプロダクトオーナーの実際と勘所 POの二番目に大事なことと
 
ゼロから始めるプロダクト開発
ゼロから始めるプロダクト開発ゼロから始めるプロダクト開発
ゼロから始めるプロダクト開発
 
Agile japan2011 amano
Agile japan2011 amanoAgile japan2011 amano
Agile japan2011 amano
 
アジャイル開発を支える開発環境 公開用
アジャイル開発を支える開発環境 公開用アジャイル開発を支える開発環境 公開用
アジャイル開発を支える開発環境 公開用
 
XunitとMoq 公開用
XunitとMoq 公開用XunitとMoq 公開用
XunitとMoq 公開用
 
アジャイル開発の進め方
アジャイル開発の進め方アジャイル開発の進め方
アジャイル開発の進め方
 
アジャイル開発の基礎知識 抜粋版
アジャイル開発の基礎知識 抜粋版アジャイル開発の基礎知識 抜粋版
アジャイル開発の基礎知識 抜粋版
 
「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用
「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用
「Entity Framework Coreを使ってみる」 公開用
 
アジャイルテストを、壮絶に、考える。
アジャイルテストを、壮絶に、考える。アジャイルテストを、壮絶に、考える。
アジャイルテストを、壮絶に、考える。
 
「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと
「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと
「KPTの理論と実践」プロジェクトへの「ふりかえりカイゼン」の導入で学んだこと
 
リーン開発の本質 公開用
リーン開発の本質 公開用リーン開発の本質 公開用
リーン開発の本質 公開用
 
アジャイル開発導入のためにやってきたこと
アジャイル開発導入のためにやってきたことアジャイル開発導入のためにやってきたこと
アジャイル開発導入のためにやってきたこと
 
ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用
ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用
ソフトウェア開発を加速させるリーン開発の原則 公開用
 
これまでの開発から、これからの開発へのチェンジ
これまでの開発から、これからの開発へのチェンジこれまでの開発から、これからの開発へのチェンジ
これまでの開発から、これからの開発へのチェンジ
 
チームファシリテーション体験研修のご紹介
チームファシリテーション体験研修のご紹介チームファシリテーション体験研修のご紹介
チームファシリテーション体験研修のご紹介
 

Similar to 「アジャイルコーチの7つ道具」の使い方

PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久
it-innovation
 
PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久
it-innovation
 
3stepwallet
3stepwallet3stepwallet
3stepwallet
ssuser8c461b
 
Agile and Modeling in embedded systems safety and security
Agile and Modeling in embedded systems safety and securityAgile and Modeling in embedded systems safety and security
Agile and Modeling in embedded systems safety and security
Kenji Hiranabe
 
エンジニア必見!Sreへの第一歩
エンジニア必見!Sreへの第一歩エンジニア必見!Sreへの第一歩
エンジニア必見!Sreへの第一歩
Takuya Tezuka
 
ソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナー
ソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナーソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナー
ソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナー
Naoya Maekawa
 
高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践 -組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-
高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践-組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践-組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-
高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践 -組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-
Yoshio SAKAI
 
Supervised Machine Learning of Elastic Stack
Supervised Machine Learning of Elastic StackSupervised Machine Learning of Elastic Stack
Supervised Machine Learning of Elastic Stack
Hiroshi Yoshioka
 
取り残されたIt未開の地
取り残されたIt未開の地取り残されたIt未開の地
取り残されたIt未開の地
Kenta Hattori
 
自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件
自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件
自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件
Yoichiro Takehora
 
モデル駆動型開発
モデル駆動型開発モデル駆動型開発
モデル駆動型開発Norihito Ohshima
 
ドライバへのETWの埋め込み
ドライバへのETWの埋め込みドライバへのETWの埋め込み
ドライバへのETWの埋め込み
Study Group by SciencePark Corp.
 
My First XP Project 〜10年前の俺へ〜
My First XP Project 〜10年前の俺へ〜My First XP Project 〜10年前の俺へ〜
My First XP Project 〜10年前の俺へ〜
Fumihiko Kinoshita
 
日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー
日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー
日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー
Hiroshi Senga
 
Programming camp 共通科目オープンソース
Programming camp 共通科目オープンソースProgramming camp 共通科目オープンソース
Programming camp 共通科目オープンソース
Hiro Yoshioka
 
スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31
スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31
スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31
Sukusuku Scrum
 
アジャイル事例紹介
アジャイル事例紹介アジャイル事例紹介
アジャイル事例紹介
hiko99
 
Agile 459 | 11/17 資料
Agile 459 | 11/17 資料Agile 459 | 11/17 資料
Agile 459 | 11/17 資料智治 長沢
 
TERAS Conference
TERAS ConferenceTERAS Conference
TERAS ConferenceKeiju Anada
 
Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011
Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011
Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011Akiko Kosaka
 

Similar to 「アジャイルコーチの7つ道具」の使い方 (20)

PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 iti工藤武久
 
PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久
PMI日本フォーラム2017 講演資料 アイ・ティ・イノベーション 工藤武久
 
3stepwallet
3stepwallet3stepwallet
3stepwallet
 
Agile and Modeling in embedded systems safety and security
Agile and Modeling in embedded systems safety and securityAgile and Modeling in embedded systems safety and security
Agile and Modeling in embedded systems safety and security
 
エンジニア必見!Sreへの第一歩
エンジニア必見!Sreへの第一歩エンジニア必見!Sreへの第一歩
エンジニア必見!Sreへの第一歩
 
ソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナー
ソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナーソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナー
ソフトウェアエンジニアでなくてもアジャイルが分かるセミナー
 
高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践 -組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-
高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践-組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践-組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-
高信頼性を確保するソフトウェア開発手法と実践 -組込み製品の潜在的価値を今以上に高めるために-
 
Supervised Machine Learning of Elastic Stack
Supervised Machine Learning of Elastic StackSupervised Machine Learning of Elastic Stack
Supervised Machine Learning of Elastic Stack
 
取り残されたIt未開の地
取り残されたIt未開の地取り残されたIt未開の地
取り残されたIt未開の地
 
自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件
自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件
自治体サイトに求められるWebサイトパフォーマンスの要件
 
モデル駆動型開発
モデル駆動型開発モデル駆動型開発
モデル駆動型開発
 
ドライバへのETWの埋め込み
ドライバへのETWの埋め込みドライバへのETWの埋め込み
ドライバへのETWの埋め込み
 
My First XP Project 〜10年前の俺へ〜
My First XP Project 〜10年前の俺へ〜My First XP Project 〜10年前の俺へ〜
My First XP Project 〜10年前の俺へ〜
 
日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー
日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー
日経コンピュータ主催:さわってわかる機械学習 Azure Machine Learning 実践セミナー
 
Programming camp 共通科目オープンソース
Programming camp 共通科目オープンソースProgramming camp 共通科目オープンソース
Programming camp 共通科目オープンソース
 
スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31
スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31
スクラムプロジェクト準備(公開用) No.31
 
アジャイル事例紹介
アジャイル事例紹介アジャイル事例紹介
アジャイル事例紹介
 
Agile 459 | 11/17 資料
Agile 459 | 11/17 資料Agile 459 | 11/17 資料
Agile 459 | 11/17 資料
 
TERAS Conference
TERAS ConferenceTERAS Conference
TERAS Conference
 
Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011
Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011
Agile Development and Contract from IPA at AgileJapan 2011
 

More from ESM SEC

「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか
「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか
「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか
ESM SEC
 
日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用
日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用
日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用
ESM SEC
 
KPTとKPTA
KPTとKPTAKPTとKPTA
KPTとKPTA
ESM SEC
 
けぷ人とけぷ太
けぷ人とけぷ太けぷ人とけぷ太
けぷ人とけぷ太
ESM SEC
 
Pull Request & TDD 入門
Pull Request & TDD 入門Pull Request & TDD 入門
Pull Request & TDD 入門
ESM SEC
 
うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用
うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用
うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用
ESM SEC
 
俺も!「老害」 公開版
俺も!「老害」 公開版俺も!「老害」 公開版
俺も!「老害」 公開版
ESM SEC
 

More from ESM SEC (7)

「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか
「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか
「ふりかえり」は、Retrospectiveか、Reflectionか
 
日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用
日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用
日本におけるアジャイル開発の認知度の変遷を情報処理技術者試験の問題から考察してみた_公開用
 
KPTとKPTA
KPTとKPTAKPTとKPTA
KPTとKPTA
 
けぷ人とけぷ太
けぷ人とけぷ太けぷ人とけぷ太
けぷ人とけぷ太
 
Pull Request & TDD 入門
Pull Request & TDD 入門Pull Request & TDD 入門
Pull Request & TDD 入門
 
うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用
うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用
うそのアジャイル、まことのアジャイル 公開用
 
俺も!「老害」 公開版
俺も!「老害」 公開版俺も!「老害」 公開版
俺も!「老害」 公開版
 

「アジャイルコーチの7つ道具」の使い方