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過去資料
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櫻⾕ 広⼈
Amazon Web Services Japan G.K.
Partner Solutions Architect
2022/2/8
[AWS BlackBelt Online Seminar]
AWS SaaS Boost で始める
SaaS 開発⼊⾨
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AWS Black Belt Online Seminar とは
o 「サービス別」「ソリューション別」「業種別」のそれぞれの
テーマに分け、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社が
主催するオンラインセミナーシリーズです
o AWS の技術担当者が、AWS の各サービスについてテーマごとに
動画を公開します
o お好きな時間、お好きな場所でご受講いただける
オンデマンド形式です
o 動画を⼀時停⽌・スキップすることで、興味がある分野・項⽬だけの聴講も
可能、スキマ時間の学習にもお役⽴ていただけます
2
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内容についての注意点
o 本資料では2022年2⽉時点のサービス内容および価格についてご説明しています。
最新の情報は AWS 公式ウェブサイト(http://aws.amazon.com) にてご確認ください。
o 資料作成には⼗分注意しておりますが、資料内の価格と AWS 公式ウェブサイト記載の価格に
相違があった場合、AWS 公式ウェブサイトの価格を優先とさせていただきます。
o 価格は税抜表記となっています。
⽇本居住者のお客様には別途消費税をご請求させていただきます。
o AWS does not offer binding price quotes. AWS pricing is publicly available and is
subject to change in accordance with the AWS Customer Agreement available at
http://aws.amazon.com/agreement/. Any pricing information included in this
document is provided only as an estimate of usage charges for AWS services based
on certain information that you have provided. Monthly charges will be based on your
actual use of AWS services, and may vary from the estimates provided.
3
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⾃⼰紹介
櫻⾕広⼈ (さくらや ひろと)
Ø 所属/ロール
アマゾン ウェブ サービス ジャパン 合同会社
SaaS Partner Solutions Architect
4
Ø 経歴
主にバックエンドエンジニアとして Web サービス、ネイティブアプリの開発を経験
SIer → フリーランス → スタートアップ → AWS
Ø 得意領域
サーバーレス、マイクロサービスアーキテクチャ
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アジェンダ
o AWS SaaS Boost とは
o ユースケース / SaaS Boost が解決する課題
o 使い⽅ / アーキテクチャ構成
o その他の機能
o まとめ
5
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本ウェビナーの対象者
o AWS SaaS Boost について詳しく知りたい⽅
o これから AWS で SaaS を開発しようと考えている⽅
各種 AWS サービスの説明や仕様については、
サービスカットの AWS Black Belt Online Seminar シリーズの動画をご覧ください
6
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AWS SaaS Boost とは
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AWS SaaS Boost とは︖
8
o ISV が持つ既存のモノリス Web アプリケーションを
迅速に SaaS 提供モデルへ移⾏し、ビジネスの⽴ち上げ
を⽀援する、すぐに利⽤可能なオープンソースの
リファレンス実装
o アプリケーションの変更を最⼩限に抑え、SaaS 製品の
⽴ち上げに必要な基本的な要素を提供することで、
付加価値を⽣まない重い作業を削減することができる
o インストーラー、アプリケーション設定、
オンボーディング⽤のシンプルな UI 、テナント管理、
分析とメトリクスのダッシュボード、ビリング、
メータリング、テナント分離、⾃動アップグレード機能
などが含まれる
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オープンソースとして提供
9
o awslabs/aws-saas-boost にて公開
o ライセンスは Apache 2.0
o 2022/2/8 時点で v1.1.2
o 誰でもコントリビューション可能
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AWS のサービスではなく、リファレンス実装
10
リポジトリに含まれるもの
AWS CloudFormation
テンプレート
アプリケーションの
ソースコード
ユーザーガイド
インストーラー
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AWS のサービスではなく、リファレンス実装
11
リポジトリに含まれるもの
AWS CloudFormation
テンプレート
アプリケーションの
ソースコード
ユーザーガイド
インストーラー
管理⽤
Web アプリケーション
バックエンドサービス
(API)
お客様の AWS アカウント
インストール
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リファレンス実装であることのメリット
12
o ⾃社の環境に合わせた柔軟なカスタマイズが可能
デフォルトの実装はベースラインとして考える
o オープンソースコミュニティ主導の開発
今後のロードマップの可視化/Feature request
o SaaS のベストプラクティスを学べる
SaaS Boost を導⼊せずに⾃前で作る場合でも実装を参考にできる
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SaaS Boost がもたらす価値
13
SaaS 提供を加速する
すぐに利⽤可能な SaaS にとっ
て⽋かせないコンポーネントと、
開発と実験のサイクルを短縮す
るのに役⽴つガイダンスによっ
て、よくある落とし⽳を回避し、
開発と運⽤を簡素化します。
コアバリューに
注⼒する
SaaS ソリューションの構築の
複雑さを軽減して、ソフト
ウェア開発チームを、より顧
客のためのイノベーションと
俊敏性を最⼤化する仕事に集
中させることができます。
拡張性を持って
スケールする
この環境は、スケールメリットの
実現と、⾃⾝の SaaS ソリュー
ションに合わせてカスタマイズで
きる柔軟性を備えています。拡張
性と、より簡単な製品統合を提供
し、意思決定に縛られることがな
いようにします。
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ユースケース
/ SaaS Boost が解決する課題
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Why SaaS ?
15
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よくある回答
o お客さんが SaaS を使いたがっている
o SaaS を提供している競合他社に対抗するため
o 新しい市場の開拓
o コストを削減したい
o もっと頻繁にプロダクトをアップデートしたい
o (社⻑がやりたいと⾔っているから…)
などなど
16
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SaaS を検討するモチベーション
17
Source: AWS SaaS Factory team
representing 357 AWS partners
市場セグメントの拡⼤
32%
顧客のニーズ
31%
市場投⼊までの時間
(アジリティ)
21%
競合のプレッシャー
6%
開発コストの削減
10%
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どのように SaaS 化を⽬指すか︖
ToeDipper
Software
SurvivorTech
New Horizons
Software
UnicornExpress.com
早く市場へ投⼊
新規顧客向けの
新しい SaaS
ソリューション
ゆっくり
既存顧客向けの
既存製品の移⾏
競合他社の SaaS に
シェアを奪われているので
速く SaaS 化しなきゃ…︕
参考: SaaS Journey Framework
パッケージで売り上げは⽴っ
ているので既存顧客に影響が
ないように慎重に移⾏したい
資⾦調達のプレッシャーもあるし
とにかくまず MVP を出して
徐々に改善していこう
全く新しい市場なので
TAM や収益性をじっくり
分析してから動き始めよう
既存製品の移⾏ 新規開発
18
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よくあるビジネスジレンマ
21
既存
アプリケーション
完全にモダナイズされた
SaaS 製品
リライト、リファクタ、モダナイズ
既存ユーザーの移⾏
販売
1〜2年
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よくあるビジネスジレンマ
22
既存
アプリケーション
完全にモダナイズされた
SaaS 製品
リライト、リファクタ、モダナイズ
既存ユーザーの移⾏
販売
リスク⼤
1〜2年
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よくあるビジネスジレンマ
23
既存
アプリケーション
完全にモダナイズされた
SaaS 製品
リライト、リファクタ、モダナイズ
既存ユーザーの移⾏
販売
o 市場変化に追従できる︖
o 競合の動きを⽌められる︖
o 完成した製品はユーザーのニーズを捉えている︖
o 採算は取れる︖
etc.
1〜2年
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よくあるビジネスジレンマ
24
既存
アプリケーション
既存
アプリケーション
完全にモダナイズされた
SaaS 製品
リライト、リファクタ、モダナイズ
移⾏ リフト&シフトの
SaaS 製品
既存ユーザーの移⾏
販売
販売
少しずつ継続的にモダナイズ
1〜2年
3〜6ヶ⽉
既存ユーザーの移⾏
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よくあるビジネスジレンマ
25
既存
アプリケーション
既存
アプリケーション
完全にモダナイズされた
SaaS 製品
リライト、リファクタ、モダナイズ
移⾏ リフト&シフトの
SaaS 製品
既存ユーザーの移⾏
販売
販売
少しずつ継続的にモダナイズ
1〜2年
3〜6ヶ⽉
既存ユーザーの移⾏
AWS SaaS Boost による移⾏パス
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なぜ AWS SaaS Boost を使うと速く作れるのか︖
26
SaaS アプリケーション
オンボーディング アイデンティティ
メトリクス/分析
ビリング/メータリング
運⽤監視
デプロイ
テナント2
テナント分離
テナント1
SaaS リファレンスアーキテクチャ
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なぜ AWS SaaS Boost を使うと速く作れるのか︖
27
SaaS アプリケーション
テナント2
テナント分離
テナント1
オンボーディング アイデンティティ
メトリクス/分析
ビリング/メータリング
運⽤監視
デプロイ
実装済みの SaaS 提供に必要なコンポーネントを提供
ベストプラクティスに従ったセキュアでスケーラブルな構成
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実装済みの各種機能を利⽤可能
アイデンティティ
o Admin ユーザーの管理
o API 呼び出しの認可
o テナント管理
28
Amazon Cognito
オンボーディング
o 管理者ユーザーの発⾏
o パスワード通知
o 新規テナント環境のプロビジョニング
AWS Lambda AWS CloudFormation
デプロイ
o 全環境への⼀括バージョンアップ
o CI/CD パイプラインによる作業の⾃動化
Amazon
EventBridge
AWS
CodePipeline
運⽤監視
o ヘルスチェック
o オートスケーリング
Amazon
CloudWatch
メトリクス/分析
o 各種メトリクスの収集
o テナントごとの利⽤傾向の分析
o 可視化
Amazon Kinesis
Data Firehose
ビリング/メータリング
o 使⽤量の計測
o Stripe との課⾦連携
Amazon
QuickSight
Amazon
EventBridge
Amazon
DynamoDB
Stripe
Amazon Redshift
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複数テナントを専⽤の環境に分離しつつ⼀元管理
29
テナント1
専⽤環境
SaaS Boost 環境
オンボーディング アイデンティティ
ビリング/メータリング
メトリクス/分析
運⽤監視
デプロイ
テナント2
専⽤環境
テナント3
専⽤環境
顧客1
v1.2
• 運⽤監視
• 設定
• デプロイ
顧客2
v1.0
• 運⽤監視
• 設定
• デプロイ
顧客3
v1.5
• 運⽤監視
• 設定
• デプロイ
顧客ごとに別々のバージョンが稼働
運⽤管理の負担が⾼いMSP的モデル 単⼀のバージョンへの標準化+共通処理の共有によって
運⽤管理の⼿間が少ないスケーラブルなモデル
v1.5
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使い⽅ / アーキテクチャ構成
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セットアップに必要なもの
o AWS アカウント
o SaaS Boost のインストールに必要な権限を持った IAM
o SaaS 提供したいアプリケーションのコンテナイメージ(※複数コンテナは未対応)
その他必要に応じて
Ø ドメイン
Ø QuickSight アカウント
Ø Stripe アカウント
31
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セットアップのフロー
32
運⽤管理者
AWS アカウント
環境をインストール
コードを
クローン
SaaS Boost 環境
1
2
コンテナ
イメージ
アプリ開発者 ビルド
アプリケーション開発パイプライン
4
アプリケーションの
構成情報の設定
3
テナントの
オンボーディング
5
テナント管理
6
コンテナイメージを
アップロード
GitHub
テナント1
専⽤環境
テナント2
専⽤環境
Amazon ECR
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SaaS Boost 環境のアーキテクチャ構成
33
API
オンボーディング メトリクス
設定管理 テナント管理
ユーザー管理
クォータ管理
管理者⽤アプリケーション (SPA)
課⾦連携
⾃社のアプリケーション
分析
決済
プロバイダー
BI
stripe
Amazon
CloudFront
Amazon
S3
AWS Lambda
Amazon
API Gateway
Amazon
EventBridge
Amazon Kinesis
Data Firehose
Amazon
QuickSight
+ ECR や CodePipeline などその他リソース
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セットアップのフロー
34
運⽤管理者
AWS アカウント
環境をインストール
コードを
クローン
SaaS Boost 環境
1
2
コンテナ
イメージ
アプリ開発者 ビルド
アプリケーション開発パイプライン
4
アプリケーションの
構成情報の設定
3
テナントの
オンボーディング
5
テナント管理
6
コンテナイメージを
アップロード
GitHub
テナント1
専⽤環境
テナント2
専⽤環境
Amazon ECR
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アプリケーションの構成情報の設定
35
o カスタムドメイン
o SSL 証明書
o コンピューティングリソース
o オートスケーリング
o OS
o ポート
o ヘルスチェック
o ファイルシステム
o データベース
o 課⾦(Stripe)
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ファイルシステムの設定(optional)
36
選択した OS に合わせて Amazon Elastic File System (Amazon EFS) または
Amazon FSx for Windows File Server がテナントごとに専⽤リソースとしてプロビジョニングされる
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データベースの設定(optional)
37
o Amazon Relational Database Service
(Amazon RDS) がテナントごとに専⽤
リソースとしてプロビジョニングされる
o 多くのエンジンが利⽤可能
(Amazon Aurora, MySQL,
PostgreSQL, MariaDB, SQL Server)
o データベース初期化時に実⾏したい SQL
ファイルを添付することもできる
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課⾦連携の設定(optional)
38
o 事前に Stripe アカウントを作成し、発⾏された API キーを貼り付ける
o 課⾦体系はコードをカスタマイズして設定
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セットアップのフロー
39
運⽤管理者
AWS アカウント
環境をインストール
コードを
クローン
SaaS Boost 環境
1
2
コンテナ
イメージ
アプリ開発者 ビルド
アプリケーション開発パイプライン
4
アプリケーションの
構成情報の設定
3
テナントの
オンボーディング
5
テナント管理
6
コンテナイメージを
アップロード
GitHub
テナント1
専⽤環境
テナント2
専⽤環境
Amazon ECR
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テナントのオンボーディング
40
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テナントのオンボーディング
41
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テナントごとにチューニング可能
42
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テナント環境のアーキテクチャ構成
43
Availability Zone 1 Availability Zone 2
テナント1専⽤環境
Amazon VPC
tenant1.alburl.com
Amazon Elastic Container Service (ECS) Cluster
テナント1
データベースやファイルシステムなど
その他リソース
Availability Zone 1 Availability Zone 2
tenant2.alburl.com
Amazon Elastic Container Service (ECS) Cluster
テナント2
tenant1.abc.com
tenant2.abc.com
Amazon VPC
Amazon Route53
Elastic Load Balancing
(ELB)
テナント2専⽤環境
データベースやファイルシステムなど
その他リソース
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オンボーディング機能の裏側
44
Onboarding
service
Tenant
service
テナントの作成
1 インフラの
プロビジョニング
2
ルーティングの設定
3
Amazon DynamoDB
AWS
CloudFormation
Amazon
Route 53
AWS Step Functions
テナント1 テナント2
新規テナントの環境
管理アプリケーション
アプリケーション
独⾃の
サインアップページ
新規テナント登録のトリガー
OR
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テナント管理
45
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その他の機能
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ビルトインのメトリクス収集/可視化
o リクエスト数、CPU/メモリ使⽤率、機能ごとの利⽤傾向をデフォルトで取得
o 特定のテナントにドリルダウンした分析も可能
47
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メトリクス/分析モジュール
48
ELB
Amazon
CloudWatch
Amazon
Athena
Metrics
Service
Amazon S3
テナント環境
①ビルトインの分析機能 ②カスタム分析機能
Amazon Kinesis
Data Firehose
Amazon
QuickSight
Amazon
Redshift
⾃社のアプリケーション
任意のメトリクスを送信
QuickSight で可視化
または RedShift を DWH として活⽤
SaaS Boost 環境
Metrics / Analytics モジュール
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新しいバージョンのデプロイ
コンテナイメージ
Rolling update
Amazon
ECR
EventBridge Lambda
AWS
CodePipeline
Amazon ECS
テナント1
アプリ開発者
Rolling update
AWS
CodePipeline
Amazon ECS
テナント2
Rolling update
AWS
CodePipeline
Amazon ECS
テナント3
49
SaaS Boost 環境
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請求連携
50
ISV
アカウントの
作成
API キーの取得
管理アプリケーション
API キーの
設定
課⾦単位の
設定
テナントの
プロビジョニング
T1 T2 T3
テナント環境
Settings
Service
Onboarding
Service テナントの
設定
メータリングイベントの発⾏
1
4
3
2
6 7
10
サブスクリプションの
作成
サブスクリプションの検索
9
11
課⾦連携
Amazon
EventBridge
決済プロバイダー
5
8
12
Stripe
Amazon
DynamoDB
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請求連携
51
ISV
アカウントの
作成
API キーの取得
管理アプリケーション
API キーの
設定
課⾦単位の
設定
テナントの
プロビジョニング
T1 T2 T3
テナント環境
Settings
Service
Onboarding
Service テナントの
設定
メータリングイベントの発⾏
1
4
3
2
6 7
10
サブスクリプションの
作成
サブスクリプションの検索
9
11
課⾦連携
Amazon
EventBridge
決済プロバイダー
5
8
12
Stripe
Amazon
DynamoDB
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Product の登録
52
© 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates.
請求連携
53
ISV
アカウントの
作成
API キーの取得
管理アプリケーション
API キーの
設定
課⾦単位の
設定
テナントの
プロビジョニング
T1 T2 T3
テナント環境
Settings
Service
Onboarding
Service テナントの
設定
メータリングイベントの発⾏
1
4
3
2
6 7
10
サブスクリプションの
作成
サブスクリプションの検索
9
11
課⾦連携
Amazon
EventBridge
決済プロバイダー
5
8
12
Stripe
Amazon
DynamoDB
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Customer / Subscription の登録
54
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請求連携
55
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アカウントの
作成
API キーの取得
管理アプリケーション
API キーの
設定
課⾦単位の
設定
テナントの
プロビジョニング
T1 T2 T3
テナント環境
Settings
Service
Onboarding
Service テナントの
設定
メータリングイベントの発⾏
1
4
3
2
6 7
10
サブスクリプションの
作成
サブスクリプションの検索
9
11
課⾦連携
Amazon
EventBridge
決済プロバイダー
5
8
12
Stripe
Amazon
DynamoDB
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まとめ
56
o AWS SaaS Boost はすぐに利⽤可能なリファレンス実装
o 主に迅速な SaaS 移⾏を進める⼿段として活⽤できる
o オープンソースコミュニティ主導の開発
o ベースラインを⾃社の要件に応じてカスタマイズして使⽤する
o サイロモデル (シングルテナント構成) のみをサポート (2022/2/8 時点)
o 単⼀コンテナのアプリケーションのみをサポート (2022/2/8 時点)
o どのように SaaS 移⾏を進めていくのか計画を⽴てることが重要。
事業のステージやユースケースに合わせて、システム構成の進化を
させていく必要がある。SaaS Boost はその⼀つの⼿段。
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皆様へのお願い
57
o すぐに使えるのでぜひ⼀度試してみてください︕
o Issue, Pull request, その他フィードバックお待ちしています
o 本番利⽤を考えているというお客様はぜひ担当の AWS の者にご相談ください
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202202 AWS Black Belt Online Seminar AWS SaaS Boost で始めるSaaS開発⼊⾨

  • 1. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. AWS 公式 Webinar https://amzn.to/JPWebinar 過去資料 https://amzn.to/JPArchive 櫻⾕ 広⼈ Amazon Web Services Japan G.K. Partner Solutions Architect 2022/2/8 [AWS BlackBelt Online Seminar] AWS SaaS Boost で始める SaaS 開発⼊⾨
  • 2. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. AWS Black Belt Online Seminar とは o 「サービス別」「ソリューション別」「業種別」のそれぞれの テーマに分け、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社が 主催するオンラインセミナーシリーズです o AWS の技術担当者が、AWS の各サービスについてテーマごとに 動画を公開します o お好きな時間、お好きな場所でご受講いただける オンデマンド形式です o 動画を⼀時停⽌・スキップすることで、興味がある分野・項⽬だけの聴講も 可能、スキマ時間の学習にもお役⽴ていただけます 2
  • 3. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 内容についての注意点 o 本資料では2022年2⽉時点のサービス内容および価格についてご説明しています。 最新の情報は AWS 公式ウェブサイト(http://aws.amazon.com) にてご確認ください。 o 資料作成には⼗分注意しておりますが、資料内の価格と AWS 公式ウェブサイト記載の価格に 相違があった場合、AWS 公式ウェブサイトの価格を優先とさせていただきます。 o 価格は税抜表記となっています。 ⽇本居住者のお客様には別途消費税をご請求させていただきます。 o AWS does not offer binding price quotes. AWS pricing is publicly available and is subject to change in accordance with the AWS Customer Agreement available at http://aws.amazon.com/agreement/. Any pricing information included in this document is provided only as an estimate of usage charges for AWS services based on certain information that you have provided. Monthly charges will be based on your actual use of AWS services, and may vary from the estimates provided. 3
  • 4. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. ⾃⼰紹介 櫻⾕広⼈ (さくらや ひろと) Ø 所属/ロール アマゾン ウェブ サービス ジャパン 合同会社 SaaS Partner Solutions Architect 4 Ø 経歴 主にバックエンドエンジニアとして Web サービス、ネイティブアプリの開発を経験 SIer → フリーランス → スタートアップ → AWS Ø 得意領域 サーバーレス、マイクロサービスアーキテクチャ
  • 5. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. アジェンダ o AWS SaaS Boost とは o ユースケース / SaaS Boost が解決する課題 o 使い⽅ / アーキテクチャ構成 o その他の機能 o まとめ 5
  • 6. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 本ウェビナーの対象者 o AWS SaaS Boost について詳しく知りたい⽅ o これから AWS で SaaS を開発しようと考えている⽅ 各種 AWS サービスの説明や仕様については、 サービスカットの AWS Black Belt Online Seminar シリーズの動画をご覧ください 6
  • 7. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. AWS SaaS Boost とは
  • 8. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. AWS SaaS Boost とは︖ 8 o ISV が持つ既存のモノリス Web アプリケーションを 迅速に SaaS 提供モデルへ移⾏し、ビジネスの⽴ち上げ を⽀援する、すぐに利⽤可能なオープンソースの リファレンス実装 o アプリケーションの変更を最⼩限に抑え、SaaS 製品の ⽴ち上げに必要な基本的な要素を提供することで、 付加価値を⽣まない重い作業を削減することができる o インストーラー、アプリケーション設定、 オンボーディング⽤のシンプルな UI 、テナント管理、 分析とメトリクスのダッシュボード、ビリング、 メータリング、テナント分離、⾃動アップグレード機能 などが含まれる
  • 9. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. オープンソースとして提供 9 o awslabs/aws-saas-boost にて公開 o ライセンスは Apache 2.0 o 2022/2/8 時点で v1.1.2 o 誰でもコントリビューション可能
  • 10. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. AWS のサービスではなく、リファレンス実装 10 リポジトリに含まれるもの AWS CloudFormation テンプレート アプリケーションの ソースコード ユーザーガイド インストーラー
  • 11. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. AWS のサービスではなく、リファレンス実装 11 リポジトリに含まれるもの AWS CloudFormation テンプレート アプリケーションの ソースコード ユーザーガイド インストーラー 管理⽤ Web アプリケーション バックエンドサービス (API) お客様の AWS アカウント インストール
  • 12. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. リファレンス実装であることのメリット 12 o ⾃社の環境に合わせた柔軟なカスタマイズが可能 デフォルトの実装はベースラインとして考える o オープンソースコミュニティ主導の開発 今後のロードマップの可視化/Feature request o SaaS のベストプラクティスを学べる SaaS Boost を導⼊せずに⾃前で作る場合でも実装を参考にできる
  • 13. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. SaaS Boost がもたらす価値 13 SaaS 提供を加速する すぐに利⽤可能な SaaS にとっ て⽋かせないコンポーネントと、 開発と実験のサイクルを短縮す るのに役⽴つガイダンスによっ て、よくある落とし⽳を回避し、 開発と運⽤を簡素化します。 コアバリューに 注⼒する SaaS ソリューションの構築の 複雑さを軽減して、ソフト ウェア開発チームを、より顧 客のためのイノベーションと 俊敏性を最⼤化する仕事に集 中させることができます。 拡張性を持って スケールする この環境は、スケールメリットの 実現と、⾃⾝の SaaS ソリュー ションに合わせてカスタマイズで きる柔軟性を備えています。拡張 性と、より簡単な製品統合を提供 し、意思決定に縛られることがな いようにします。
  • 14. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. ユースケース / SaaS Boost が解決する課題
  • 15. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. Why SaaS ? 15
  • 16. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. よくある回答 o お客さんが SaaS を使いたがっている o SaaS を提供している競合他社に対抗するため o 新しい市場の開拓 o コストを削減したい o もっと頻繁にプロダクトをアップデートしたい o (社⻑がやりたいと⾔っているから…) などなど 16
  • 17. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. SaaS を検討するモチベーション 17 Source: AWS SaaS Factory team representing 357 AWS partners 市場セグメントの拡⼤ 32% 顧客のニーズ 31% 市場投⼊までの時間 (アジリティ) 21% 競合のプレッシャー 6% 開発コストの削減 10%
  • 18. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. どのように SaaS 化を⽬指すか︖ ToeDipper Software SurvivorTech New Horizons Software UnicornExpress.com 早く市場へ投⼊ 新規顧客向けの 新しい SaaS ソリューション ゆっくり 既存顧客向けの 既存製品の移⾏ 競合他社の SaaS に シェアを奪われているので 速く SaaS 化しなきゃ…︕ 参考: SaaS Journey Framework パッケージで売り上げは⽴っ ているので既存顧客に影響が ないように慎重に移⾏したい 資⾦調達のプレッシャーもあるし とにかくまず MVP を出して 徐々に改善していこう 全く新しい市場なので TAM や収益性をじっくり 分析してから動き始めよう 既存製品の移⾏ 新規開発 18
  • 19. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. よくあるビジネスジレンマ 21 既存 アプリケーション 完全にモダナイズされた SaaS 製品 リライト、リファクタ、モダナイズ 既存ユーザーの移⾏ 販売 1〜2年
  • 20. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. よくあるビジネスジレンマ 22 既存 アプリケーション 完全にモダナイズされた SaaS 製品 リライト、リファクタ、モダナイズ 既存ユーザーの移⾏ 販売 リスク⼤ 1〜2年
  • 21. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. よくあるビジネスジレンマ 23 既存 アプリケーション 完全にモダナイズされた SaaS 製品 リライト、リファクタ、モダナイズ 既存ユーザーの移⾏ 販売 o 市場変化に追従できる︖ o 競合の動きを⽌められる︖ o 完成した製品はユーザーのニーズを捉えている︖ o 採算は取れる︖ etc. 1〜2年
  • 22. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. よくあるビジネスジレンマ 24 既存 アプリケーション 既存 アプリケーション 完全にモダナイズされた SaaS 製品 リライト、リファクタ、モダナイズ 移⾏ リフト&シフトの SaaS 製品 既存ユーザーの移⾏ 販売 販売 少しずつ継続的にモダナイズ 1〜2年 3〜6ヶ⽉ 既存ユーザーの移⾏
  • 23. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. よくあるビジネスジレンマ 25 既存 アプリケーション 既存 アプリケーション 完全にモダナイズされた SaaS 製品 リライト、リファクタ、モダナイズ 移⾏ リフト&シフトの SaaS 製品 既存ユーザーの移⾏ 販売 販売 少しずつ継続的にモダナイズ 1〜2年 3〜6ヶ⽉ 既存ユーザーの移⾏ AWS SaaS Boost による移⾏パス
  • 24. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. なぜ AWS SaaS Boost を使うと速く作れるのか︖ 26 SaaS アプリケーション オンボーディング アイデンティティ メトリクス/分析 ビリング/メータリング 運⽤監視 デプロイ テナント2 テナント分離 テナント1 SaaS リファレンスアーキテクチャ
  • 25. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. なぜ AWS SaaS Boost を使うと速く作れるのか︖ 27 SaaS アプリケーション テナント2 テナント分離 テナント1 オンボーディング アイデンティティ メトリクス/分析 ビリング/メータリング 運⽤監視 デプロイ 実装済みの SaaS 提供に必要なコンポーネントを提供 ベストプラクティスに従ったセキュアでスケーラブルな構成
  • 26. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 実装済みの各種機能を利⽤可能 アイデンティティ o Admin ユーザーの管理 o API 呼び出しの認可 o テナント管理 28 Amazon Cognito オンボーディング o 管理者ユーザーの発⾏ o パスワード通知 o 新規テナント環境のプロビジョニング AWS Lambda AWS CloudFormation デプロイ o 全環境への⼀括バージョンアップ o CI/CD パイプラインによる作業の⾃動化 Amazon EventBridge AWS CodePipeline 運⽤監視 o ヘルスチェック o オートスケーリング Amazon CloudWatch メトリクス/分析 o 各種メトリクスの収集 o テナントごとの利⽤傾向の分析 o 可視化 Amazon Kinesis Data Firehose ビリング/メータリング o 使⽤量の計測 o Stripe との課⾦連携 Amazon QuickSight Amazon EventBridge Amazon DynamoDB Stripe Amazon Redshift
  • 27. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 複数テナントを専⽤の環境に分離しつつ⼀元管理 29 テナント1 専⽤環境 SaaS Boost 環境 オンボーディング アイデンティティ ビリング/メータリング メトリクス/分析 運⽤監視 デプロイ テナント2 専⽤環境 テナント3 専⽤環境 顧客1 v1.2 • 運⽤監視 • 設定 • デプロイ 顧客2 v1.0 • 運⽤監視 • 設定 • デプロイ 顧客3 v1.5 • 運⽤監視 • 設定 • デプロイ 顧客ごとに別々のバージョンが稼働 運⽤管理の負担が⾼いMSP的モデル 単⼀のバージョンへの標準化+共通処理の共有によって 運⽤管理の⼿間が少ないスケーラブルなモデル v1.5
  • 28. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 使い⽅ / アーキテクチャ構成
  • 29. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. セットアップに必要なもの o AWS アカウント o SaaS Boost のインストールに必要な権限を持った IAM o SaaS 提供したいアプリケーションのコンテナイメージ(※複数コンテナは未対応) その他必要に応じて Ø ドメイン Ø QuickSight アカウント Ø Stripe アカウント 31
  • 30. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. セットアップのフロー 32 運⽤管理者 AWS アカウント 環境をインストール コードを クローン SaaS Boost 環境 1 2 コンテナ イメージ アプリ開発者 ビルド アプリケーション開発パイプライン 4 アプリケーションの 構成情報の設定 3 テナントの オンボーディング 5 テナント管理 6 コンテナイメージを アップロード GitHub テナント1 専⽤環境 テナント2 専⽤環境 Amazon ECR
  • 31. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. SaaS Boost 環境のアーキテクチャ構成 33 API オンボーディング メトリクス 設定管理 テナント管理 ユーザー管理 クォータ管理 管理者⽤アプリケーション (SPA) 課⾦連携 ⾃社のアプリケーション 分析 決済 プロバイダー BI stripe Amazon CloudFront Amazon S3 AWS Lambda Amazon API Gateway Amazon EventBridge Amazon Kinesis Data Firehose Amazon QuickSight + ECR や CodePipeline などその他リソース
  • 32. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. セットアップのフロー 34 運⽤管理者 AWS アカウント 環境をインストール コードを クローン SaaS Boost 環境 1 2 コンテナ イメージ アプリ開発者 ビルド アプリケーション開発パイプライン 4 アプリケーションの 構成情報の設定 3 テナントの オンボーディング 5 テナント管理 6 コンテナイメージを アップロード GitHub テナント1 専⽤環境 テナント2 専⽤環境 Amazon ECR
  • 33. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. アプリケーションの構成情報の設定 35 o カスタムドメイン o SSL 証明書 o コンピューティングリソース o オートスケーリング o OS o ポート o ヘルスチェック o ファイルシステム o データベース o 課⾦(Stripe)
  • 34. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. ファイルシステムの設定(optional) 36 選択した OS に合わせて Amazon Elastic File System (Amazon EFS) または Amazon FSx for Windows File Server がテナントごとに専⽤リソースとしてプロビジョニングされる
  • 35. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. データベースの設定(optional) 37 o Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) がテナントごとに専⽤ リソースとしてプロビジョニングされる o 多くのエンジンが利⽤可能 (Amazon Aurora, MySQL, PostgreSQL, MariaDB, SQL Server) o データベース初期化時に実⾏したい SQL ファイルを添付することもできる
  • 36. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 課⾦連携の設定(optional) 38 o 事前に Stripe アカウントを作成し、発⾏された API キーを貼り付ける o 課⾦体系はコードをカスタマイズして設定
  • 37. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. セットアップのフロー 39 運⽤管理者 AWS アカウント 環境をインストール コードを クローン SaaS Boost 環境 1 2 コンテナ イメージ アプリ開発者 ビルド アプリケーション開発パイプライン 4 アプリケーションの 構成情報の設定 3 テナントの オンボーディング 5 テナント管理 6 コンテナイメージを アップロード GitHub テナント1 専⽤環境 テナント2 専⽤環境 Amazon ECR
  • 38. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. テナントのオンボーディング 40
  • 39. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. テナントのオンボーディング 41
  • 40. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. テナントごとにチューニング可能 42
  • 41. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. テナント環境のアーキテクチャ構成 43 Availability Zone 1 Availability Zone 2 テナント1専⽤環境 Amazon VPC tenant1.alburl.com Amazon Elastic Container Service (ECS) Cluster テナント1 データベースやファイルシステムなど その他リソース Availability Zone 1 Availability Zone 2 tenant2.alburl.com Amazon Elastic Container Service (ECS) Cluster テナント2 tenant1.abc.com tenant2.abc.com Amazon VPC Amazon Route53 Elastic Load Balancing (ELB) テナント2専⽤環境 データベースやファイルシステムなど その他リソース
  • 42. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. オンボーディング機能の裏側 44 Onboarding service Tenant service テナントの作成 1 インフラの プロビジョニング 2 ルーティングの設定 3 Amazon DynamoDB AWS CloudFormation Amazon Route 53 AWS Step Functions テナント1 テナント2 新規テナントの環境 管理アプリケーション アプリケーション 独⾃の サインアップページ 新規テナント登録のトリガー OR
  • 43. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. テナント管理 45
  • 44. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. その他の機能
  • 45. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. ビルトインのメトリクス収集/可視化 o リクエスト数、CPU/メモリ使⽤率、機能ごとの利⽤傾向をデフォルトで取得 o 特定のテナントにドリルダウンした分析も可能 47
  • 46. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. メトリクス/分析モジュール 48 ELB Amazon CloudWatch Amazon Athena Metrics Service Amazon S3 テナント環境 ①ビルトインの分析機能 ②カスタム分析機能 Amazon Kinesis Data Firehose Amazon QuickSight Amazon Redshift ⾃社のアプリケーション 任意のメトリクスを送信 QuickSight で可視化 または RedShift を DWH として活⽤ SaaS Boost 環境 Metrics / Analytics モジュール
  • 47. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 新しいバージョンのデプロイ コンテナイメージ Rolling update Amazon ECR EventBridge Lambda AWS CodePipeline Amazon ECS テナント1 アプリ開発者 Rolling update AWS CodePipeline Amazon ECS テナント2 Rolling update AWS CodePipeline Amazon ECS テナント3 49 SaaS Boost 環境
  • 48. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 請求連携 50 ISV アカウントの 作成 API キーの取得 管理アプリケーション API キーの 設定 課⾦単位の 設定 テナントの プロビジョニング T1 T2 T3 テナント環境 Settings Service Onboarding Service テナントの 設定 メータリングイベントの発⾏ 1 4 3 2 6 7 10 サブスクリプションの 作成 サブスクリプションの検索 9 11 課⾦連携 Amazon EventBridge 決済プロバイダー 5 8 12 Stripe Amazon DynamoDB
  • 49. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 請求連携 51 ISV アカウントの 作成 API キーの取得 管理アプリケーション API キーの 設定 課⾦単位の 設定 テナントの プロビジョニング T1 T2 T3 テナント環境 Settings Service Onboarding Service テナントの 設定 メータリングイベントの発⾏ 1 4 3 2 6 7 10 サブスクリプションの 作成 サブスクリプションの検索 9 11 課⾦連携 Amazon EventBridge 決済プロバイダー 5 8 12 Stripe Amazon DynamoDB
  • 50. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. Product の登録 52
  • 51. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 請求連携 53 ISV アカウントの 作成 API キーの取得 管理アプリケーション API キーの 設定 課⾦単位の 設定 テナントの プロビジョニング T1 T2 T3 テナント環境 Settings Service Onboarding Service テナントの 設定 メータリングイベントの発⾏ 1 4 3 2 6 7 10 サブスクリプションの 作成 サブスクリプションの検索 9 11 課⾦連携 Amazon EventBridge 決済プロバイダー 5 8 12 Stripe Amazon DynamoDB
  • 52. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. Customer / Subscription の登録 54
  • 53. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 請求連携 55 ISV アカウントの 作成 API キーの取得 管理アプリケーション API キーの 設定 課⾦単位の 設定 テナントの プロビジョニング T1 T2 T3 テナント環境 Settings Service Onboarding Service テナントの 設定 メータリングイベントの発⾏ 1 4 3 2 6 7 10 サブスクリプションの 作成 サブスクリプションの検索 9 11 課⾦連携 Amazon EventBridge 決済プロバイダー 5 8 12 Stripe Amazon DynamoDB
  • 54. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. まとめ 56 o AWS SaaS Boost はすぐに利⽤可能なリファレンス実装 o 主に迅速な SaaS 移⾏を進める⼿段として活⽤できる o オープンソースコミュニティ主導の開発 o ベースラインを⾃社の要件に応じてカスタマイズして使⽤する o サイロモデル (シングルテナント構成) のみをサポート (2022/2/8 時点) o 単⼀コンテナのアプリケーションのみをサポート (2022/2/8 時点) o どのように SaaS 移⾏を進めていくのか計画を⽴てることが重要。 事業のステージやユースケースに合わせて、システム構成の進化を させていく必要がある。SaaS Boost はその⼀つの⼿段。
  • 55. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. 皆様へのお願い 57 o すぐに使えるのでぜひ⼀度試してみてください︕ o Issue, Pull request, その他フィードバックお待ちしています o 本番利⽤を考えているというお客様はぜひ担当の AWS の者にご相談ください
  • 56. © 2022, Amazon Web Services, Inc. or its Affiliates. ご視聴ありがとうございました